なめことなめ茸の違いは?
おはようございます。
まだなんか、鼻の奥が焦げ臭いです。
なんでしょうね? ハテナ
鼻うがいしたい~(泣) やり方がわからん(泣)
さて、表題ですが、料理をされる方や、きのこに詳しい方にとっては「何を今さら」かも知れませんが、混同されている方がたまにいらっしゃるので、念の為。
一部の地域で、なめこを “なめ茸” と呼ぶ所はあるみたいですが、基本的に “なめ茸” というきのこはありません。
“なめ茸” というのは、えのき茸を調理した、ご飯に乗っけて食べると美味しい、瓶詰めで売っている、アレ のことです。
そうです。これです。
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市販のものも美味しいですが、ちょっと塩分が高めですよね。
ウチでは、塩分量をとにかく低めにしようとしているので、ふりかけとか、瓶詰めのご飯のお供的な食品にはちょっと手を出せません。
そこで、昔食べていた時の記憶を頼りに、家で作ってみました。
切るとバラバラになる上の部分
切ってもバラバラにならない下の部分
底の石付き
石付きは、本当に底の乾いてボソボソした部分だけで、水分がある根元部分は火が通ればちゃんと食べられますので、無駄にしない様にしましょう。
塩分がどうのとか言っていながら、相変わらずの目分量(笑)
最初は盛り上がっていても大丈夫。火が通ればしんなりして、嵩は減ります。
この辺から、焦がさない様に弱火にします。
またこれ、食パンの上に、スライスチーズと一緒に乗っけてトーストすると、結構美味いという事に、昨日気が付きました。
度胸のある方は、どうぞ一度お試しください d(^^)
それでは、また次回もよろしくお願いいたします。
アメーバさんからいただきました。どうも♡
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