こも豆腐を田楽にしてみました。
おはようございます (^^)
ここ数日、高山名産「こも豆腐」に関する投稿が続いていますが、こも豆腐レシピは、一応今回が最終回です。
おでん、肉豆腐に続いて、最終回は、田楽 (でんがく) を作ってみました。
じゃ~ん!
ところで、田楽の定義って?
僕は何故か、アレンジ料理とゴッチャになってしまい、コンニャク料理か、着ける味噌の事か、とか思っていたのですが、元から豆腐料理だったみたいですね (大汗)
なので、タイトルも最初は田楽“風”だったのですが、堂々と“田楽”に昇格しました(笑)
それでは、取り掛かります。
名残惜しい~ (泣)
どうしても水分が弾けるので、蓋をした方が良いですね。
焦げ具合はお好みで。
沢山作るのであれば、小鍋に材料を入れ、弱火でじっくりとかき混ぜながら作ります。
今回、我が家では、上記の様に2個分しか作りませんので、小皿と電子レンジを使いました。
小皿に、味噌と酒、砂糖を取ります。
分量は例によって大体ですが、味噌と酒は同じくらい、砂糖は半分くらいでしょうか。
取り敢えずそのくらいで作ってみて、途中で味見してください(笑)
終わったら、再びかき混ぜます。その時、皿に味噌がこびり付いていたら、丁寧に酒に溶かし込んでください。
小皿が熱くなっていますので、触れる時はミトンをしてください!
今回は、合計70秒くらいで写真の様な感じになりました。
ただし、くれぐれも、一気に70秒やってはいけませんよ!
因みに、当たり前ですが、この作業はこも豆腐を焼きながらやっても、一向に構いません(笑)
ただし、こも豆腐を焦がさない様に!
イケてそうでしょう?
なかなかイケてましたよ v(^^)
味噌と砂糖の量は、お好みで調整してくださいませ m(_ _)m
ありがとうございました。
では、また~ (^-^)/
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