こんにちは!

忙しさにかまけてもう10日も更新をしていませんでした。


その3を書きます。


その2で、『人は食べたものが自分の体を作る』と言いましたよね。

これほど真実で、誰も否定できないことなのに一番おろそかにされて

いるのが、この食べると言うことです。


コンビニの弁当や菓子パンなど気軽に食べていませんか?

そしてファストフードなどを食事代わりにしていませんか?

炭酸飲料や、ペットボトルのジュース類、缶コーヒーこれは

どうですか?


これらを作っている人は自分では殆ど口に入れないそうです。

なぜかって? 作る過程や原料を、そして添加物を知っているから・・・。

私達はコマーシャルで誤魔化されているから疑問を持たないだけです。


従ってもっと食べ物の勉強をしなければいけないのです。

書店にいくと色んな食品に関する本がでています。

是非、買って読んで下さい。


 また、食品を買うときは裏の一括表示を必ず見なければいけません。

カタカナの添加物が一杯書いてあったらまず、買わないことです。

 食べても美味くありません。


そんなことを言ったら食べるものが無くなるなるではないか!と言われる

方もあるでしょう。 

その通り!賞味期限ばかり気を付けていたら良いんではないのです。

 どういう風に作られているかを心して、納得した上で食べることです。


そのクセをつけておくと段々体にいいものが分ってきます。

すると添加物のないものを買うようになります。そうなると段々本物が

分ってきて、美味しいものを食べられるようになるのです。


本当は家庭の手料理が一番安心なのです。 愛情が体のサポートを

してくれるのです。


まず、健康な食生活をして自分なりの健康法を組み立てていくことが

一番ですよね。


次は私が体験したダイエットの話をしたいと思います。

                                         了




こんにちは!


今日は昨日の続きを書きます。


健康、ダイエット、食育、グルメ、・・・・・これらは全て「口に入れる食」から始まります。

人は不景気になったら先ず、食べるもの、着る物を節約します。


今まで1000円のランチを食べてた人が800円、700円と安い方へ流れます。

当然の話です。 私も1000円より800円にしようと考えます。


スーパーに行ってもやっぱり価格に敏感になりますよね。


でも、そこで今一度考えて欲しいのです。


それは何でも安い方が良いといって安いほうを選ぶのでなく、価格は落とさないで

量を少なくする工夫をしてもらいたいのです。


なぜか? 

それは安いものには安いなりの理由があります。

加工品は添加物でどうにでも工夫できるものです。(価格を安くすることができる)

 農産物でも農薬や化学肥料で収量を多くし、味や旨みは二の次になるのです。

その証拠に昔の農産物と今の農産物の栄養分析すると極端に栄養価が

落ちています。 


皆さん、食べたものが自分の体を作るんですよ!

添加物だらけ、農薬などの化学合成物質で出来るものが体に良いわけが

ありません。


健康はそういった日々の食生活からの積み重ねなのです。





これからの生き方として何が一番大切かーーーーー。

それは『健康』だと思います。


世の中が転換期を迎え、日本国自体が未曾有の借金でアップアップ

しています。 いわんや企業も、個人も皆90%位がいいとは言えません。


従って、どんな危機が来ようと生きるうえで守らなければならないのは

自分の健康です。


そこで貴方はどんな健康法をしていますか? 

という質問をしてみたいです。


多くの人は自分の健康なんか考える暇もなく忙しくすごしている

だろうと思います。


先日テレビを見ていたらパパイヤ鈴木さんがダイエットを成功させた

秘訣を語っていました。

その秘訣とは・・・。


まず、食事の時間をまもること、むやみに食べないこと、そして

自分に問いかけをすること。


「この食べ物は自分の体ににとって良いか悪いか?」


ということだと言っていました。

夜7時過ぎると一切の食物をとらない。 油物より植物性のもの。

など良いことを話していました。


太りすぎは全ての病の元です。

それを克服した精神に感心しました。

体の健康には何が一番必要か?


そうです、人に頼らない自分自身の考えによる正しい

食生活を考え出すことです。


続きは明日書きます。