日本人よ、誇りを取り戻せ! | スピリチュアル・エレガンス

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~創造主意識で軽やかにアセンション~

こんにちは、よっつです。

 

 

先日の地震は、大きかったですね。

長い横揺れでした。

東北のみなさん、大丈夫でしたでしょうか?

とても恐かったことと思います。

 

 

津波が来なくて本当に良かったです。

大きな地震でしたが被害は最小限に抑えられたのかもしれません。

 

 

もうDSの力は以前よりは弱まっているし、多くの人の意識も高まってきています。

 

 

 

 

「二度と好きなようにはさせない。この国は私たちの国。私たちが守る。」

 

このように心の中で宣言、意図しましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それにしても、本当に日本はいろいろな意味でDSのターゲットにされてきましたね。

どうしてなのでしょうか?

 

 

勤勉で誠実で品性のある穏やかな国民性、

和を重んじ、いざとなれば自分のことより目の前の人のことを考えることができる強さ、

YAP遺伝子が活性化すれば、霊的なリーダーとなり世界を導くことができる!

 

 

つまり霊性が高いので、抑え込む必要性があった。

 

 

日本人の従順さ、素直さ、謙虚さ、疑わず信じる、という長所を悪用された形になりました。

 

 

 

 

メディア、教育、金融、食品などあらゆる分野から巧みにコントロールされてきたのです。

 

 

たとえば、

 

 

アメリカは日本よりすばらしい国だ、

欧米のような生活様式がすばらしい、

それに比べて日本人は猿のような容姿で自己主張もできない、

劣った民族だ、

勝つこと、稼ぐこと、

他を押しのけてでもトップに立つことがすばらしい!

 

 

これらの価値観を自然に植え付けてくれましたガーン

 

 

これらはそもそもの日本人にはなかった発想です。

敗戦国日本は、悲しいまでに誇りをズタズタにされ、GHQ(DS)によって「日本人はダメな民族」と思いこまされてきたのです。

 

 

心ある官僚たちはすべて追い出され、GHQの言いなりになる輩だけが取り立てられていきました。

 

 

 

私たちは、

 

欧米から見たらひどく幼稚な見れば見るほどバカになるテレビ番組にうつつを抜かし、

御用有識者の言うことをありがたく拝聴し、信じ込み、

大切なことは一切考えないように学校教育においては暗記をメインにやらされ、

人生を考える多感な時期に受験という監獄の中に押し込められ、

「何のために生きているのか?」「感情とは何か?どのように扱うのか?」などはまったく教えてもらわず、それどころか「心は脳にある」と教えられ、

優秀な兵隊(DSに血税を送り込む部隊)として育て上げられました、とさ。

 

 

(実際の現場の教師の方たちは、心ある善意の方ばかりであることは間違いないのですが、国の教育方針がそうだったということです)

 

 

 

 

さらに、私たちの土壌は農薬で汚染され、河川も汚染され、水道水を汚され、エネルギーをほとんど失ったものを食べ、思考停止状態で自我の渇きを潤すことだけを求めて生きてきました。

 

 

欧米諸国では基準が設けられ、受け入れ不能になった遺伝子組み換え食品や農薬は、基準がほとんどない日本がこぞって引き受けています。

私たちは世界が誰も手を出さなくなったものを、喜んで受け入れ続けているのです。

 

 

 

素直だから。

従順だから。

食レポやCMでステキな有名人がおすすめしていたから・・・・・・・

 

 

 

ここで「いざ、霊性の時代へ」からの抜粋を載せます。

 

なぜかリンク貼れません・・・

すばらしい本なので、是非お読みください!!

 

 

 

モンサントは、もともとベトナム戦争で使用された枯葉剤を作った農薬メーカーです。

有名な除草剤「ラウンドアップ」は枯葉剤の主成分を原料として作られました。

 

モンサントはさらに、ラウンドアップに耐性を持つ遺伝子を組み込んだ大豆の開発にも成功しました。

この遺伝子組換え大豆の特許を取得した上で、モンサントは、ラウンドアップ、化学肥料を加え、三点をセットにして売り出しました。

 

面倒な除草作業が不要で、収穫量も格段にアップするとの宣伝も功を奏し、このセットは全世界で大ヒットとなったのです。

 

その結果、モンサントはラウンドアップとともに遺伝子組換え作物でも世界トップのシェアを占めるようになります。

そもそも遺伝子組換えは、自然の交配、品種改良とは異なります。

目的に適した遺伝子を見つけて取り出し、別の生物の遺伝子を組み込む作業であり、自然界では決して起こり得ません。

アメリカ環境医学会(AAEM)は、数々の動物実験の結果から、遺伝子組換え食品の即時出荷停止を求める緊急声明を出しています。

 

遺伝子組換え食品とともにまかれた除草剤は、人体はもちろん、土壌汚染や生活用水にも影響を与え、二重三重の汚染の危険性を孕みます。

 

 

 

日本のホームセンターでは、今なお売られ、ラウンドアップの主成分グリホサートが公園や学校にも撒かれつづけています。

 

 

 

 

1990年代に使用量が急増し、それとともにミツバチの神経を混乱させ、大量死や失踪が報告されるようになった殺虫剤ネオニコチノイドも、グリホサートとまったく同様です。

 

食物の受粉を担うミツバチは他の種族とはまったくべつの意味合いがあります。

ミツバチの激減は、我が国における食物栽培の危機そのものと言えます。

 

「ミツバチが絶滅したら人類は四年で滅ぶ」との言葉が、アインシュタインの予言として知られていますが、人間が食料としている植物の多くは受粉をミツバチが担っているため、ミツバチが絶滅したら、大きな食料危機に見舞われることは明白です。

 

フランスではネオニコチノイドの使用は全面禁止、韓国でも屋外での使用が禁止になっているのに、日本では食品残留基準を緩和、ほうれん草では十三倍に緩められています。

 

 

 

 

種子法とは、戦後国民を二度と飢えさせないとの理念のもとに、戦後に制定された貴重な法律です。

この法律により、日本の主食である、コメ、麦、大豆の種子は、国が管理することになり、各都道府県には原種や原原種の維持や優良品種の開発、奨励が義務付けられていたのです。

 

その結果、これらの種子は、100%国産のまま維持され、「国の宝」として保護され、食の安心・安全や自給率が守られてきました。

 

しかし、メディアが森友問題で騒いでいる間に、ひっそり種子法が廃止され、従来の国や都道府県の公共品種の維持が難しくなりました。

その結果、これまで守られてきた主要農産物の種子市場が、民間の外資系アグリ産業(農業関連経済活動)に席巻されうる事態を迎えているのです。このままでは、貴重な種子がビジネスとして処理され、値段も安全性も保証されなくなってしまいます。

 

外国投資家は二十年前から日本の種子市場を狙っていました。

すべての野菜の種はそれらの多国籍企業に支配されています。

三十年前まで野菜の種子は全て国産でしたが、いまでは90%以上が外国産です。

 

しかもこれらのほとんどは、F1種と呼ばれるもので、一代限りの人工的に造られた種であり、自家採取では同じ性質を持った種が取れません。つまり、翌年は、また新しい種を買う必要があるわけです。

 

 

 

 

 

 

 

私たちはいつまで気付かないふりをし続けるのでしょう。

何度も人工地震を起こされ、人工台風を起こされ、飛行機まで落とされた。

高い戦闘機を山のように買わされ、郵便局にあった国民の財産を横流しにされ、農作物の種まで盗られたのに。

 

 

 

どうでもいい森友問題とか芸能人の覚せい剤とか不倫とか、本当にどうでもいいことで世間の気を引き、その間にこっそりと重大な法案を可決する。

凄惨な無差別さつ人事件も世間の気を反らすかっこうの材料です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここまで「〇〇されてきた」と敢えて被害者意識で書いてきましたが、もちろん私たちは被害者ではありません。

このような洗脳、コントロールを受けるのには理由があります。

 

 

 

その理由は一人一人違うのかもしれませんが、受け取る理由はかならずあります。

 

 

過去世、たとえば奴隷商人をやっていたとか、誰かを騙したとかそういうことは長い転生の歴史のなかできっとあるでしょう。

 

 

そこは何かは分からないけれど、「きっと受け取る理由があったんだな、ごめんなさい、許してください、ありがとう、すべてを愛してます」と心の中で唱えて、そして今、これから意識的に生きていくことが大事。

 

 

気軽に除草剤などを使っていたのなら、それが生態系にどのような影響を与えるのかを調べてみる。

強い洗濯洗剤、柔軟剤、シャンプー、食器洗剤など、あらためてどういう成分なのか調べてみる。

 

 

それだけでもすごいことです。

 

 

 

普通にオーガニックで安全なものを求めるのは、この国ではまだまだ難しいです。

スーパーにもドラッグストアにもほとんどありません。

 

 

東京には「福島屋」というスーパーが何店舗かありますが、そこには夢のようにオーガニックで無添加なものばかりが置いてあります。

画期的なすばらしいスーパーです。

私は初めて行ったとき夢中になりすぎて長時間滞在しました(笑)

あれほど興奮したスーパーは初めてでした。

 

 

福島屋が近くになくても、インターネットを使えば今や手に入らないものはありません。

自然食品やオーガニックな洗剤など、よりどりみどりです。

是非利用してみてください。

 

 

ひとり一人の力は小さく思えるかもしれませんが、私たち一人一人は宇宙そのものでもあります。

世界を変えることのできる力は、誰もが内包しているのです。

 

 

まずはあなたが意識を変えて、地球にやさしい生き方をしてみてください。

 

このブログをお読みの皆さんは、すでにそのような生き方をされている方も多いと思いますが、それならばさらに踏み込んで、たとえばラウンドアップを置いているお店に、置くのをやめるように電話やメールでいいので声を上げることをやってみてください。

 

 

声を上げる人が多くなればなるほど、それが潮流を起こします。

 

 

 

地球にやさしくすることは、結果的に自分にやさしくすることに繋がります。

 

 

たとえば、身体の謎の痒みや不調は、地球にやさしい製品を使用することで軽減していきます。

謎の自己否定も減ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

私たちは誇り高き日本人です。

 

 

アクエリアスの時代はトップダウン方式の勝ち負けの世界ではありません。

自他の利を超え、皆と和合しながらも己の才能を輝かせる時代です。

 

 

日本人の霊性を世界は必要としています。

 

 

小さな島国でありながらここまでターゲットにされるのは、それだけ日本人が闇のチームにとっての脅威だからです。

 

 

誇りを取り戻し、あなたとこの国、そして日本人を受容していきましょう。

 

 

マスクを着けてるとか着けていないとか、そういうことで互いにけなし合うのはやめて(心の中でも)、お互いがんばってきたね、これから一緒に目覚めて世界を牽引していこうね、と心の中で話しかけていきましょう。

 

日本人が分離(仲間割れ)することが闇の狙いでもあります。

 

 

同じ国に生まれ、同じような教育を受け、同じような苦しみを味わってきた同志たちに無条件の愛を送りましょうダイヤモンド

 

 

 

 

 

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

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