"なぜ身体を動かすことが憂鬱になってしまうのか??"




月曜日は体育の日!
運動会らしい天気に恵まれましたね〜
月曜日は自分のトレーニングのため、午後にピラティスレッスンを控えていたのですが、前の日の日曜日。
この天気のいい日にうちにいるのはもったいない!
と思い立ち、
弾丸茨城旅行〜アンコウそして納豆をめぐるツアー〜
の開催を決意いたしました。
車で2時間の道中、サービスエリアグルメを食し、着いた先は水戸。
そしてアンコウ含め魚介
けど、食べ過ぎた。
車移動、大して動きもしない状態での食事。
翌日まで響きました。
消化も遅く、身体が重い
話は変わって、先日中学の同級生と15年ぶりに会いました。
みんなそれぞれの生活があるけれど、中身は全く変わらない。
ある友達が、言いました。
食べたい、痩せたい、動きたくないんだけどどうしたらいい??
難しい問いです。
中学校時代は、毎日部活動で身体を動かしていたし、運動会のこの時期は授業そっちのけで朝から、晩まで練習がありました。
なので、動きたくないって思うことはなかったように思います。
動くことが当たり前だったから。
動きたくなくなる理由。
週末のグルメツアーで学びました。
以前に比べ、身体が重くなるから、動きにくくなる。結果動かない。
同窓会で感じました。
動くことが当たり前だった日常、今は動かないで毎日を送ることができる。
この二つではないでしょか??
動きたくない。
どうしたらいいか、考えました。
1日のうちに身体を動かす時間を少しでも作り、動く日常を手に入れる。
駅まで歩く距離を増やしたり、階段を使うでもなんでもいいと思います。
そして、動きたくない身体の原因、重さを感じる原因を作っているのは、体重だけではない。
食べ過ぎ、飲み過ぎの内臓の疲れ、過活動。
関節が動きにくくなることの、凝り発症。
目の疲れ、脳の疲れによる、神経疲労
気の使い過ぎ、ストレスによる気の重み
いろーんな要素が合わさって身体の重さを作ってます。
いろんな要素を取り除くために、ピラティスをお勧めします。
身体の歪みを正し、関節が動くようになることで、筋肉に柔軟性が生まれます。
呼吸を深くできるようになることで、身体も凝り解消となります。
脳と筋肉、脳と関節、脳と骨、それを繋ぐ神経を使うので、雑念を入れる暇がなく、終わった後、頭がスッキリ爽快になります。
神経伝達機能アップ、自律神経のバランスがよくなり、ストレスが軽減します。
などなど、身体だけでなく、心も軽やかにしていくピラティス。
最初だけ!
重い腰を上げて、チャレンジしてみませんかー??
グルメツアーの翌日。
ピラティスレッスン2時間しっかり受けて、フワフワ心地よい気持ちになったのは、言うまでもありません

ピラティスインストラクター 金原

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ストレッチーズ@オフィシャルワークショップ
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〈 受講資格 〉ピラティスインストラクター、
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BESJピラティスマット
インストラクター養成コース
BESJマットピラティス養成コースでは、約50のムーブメント
頭で考えるだけでなくMindとBodyをつなげて自感できるピラティストレーナーを目指します。ムーブメントを通じて基本的な解剖学や生理学を学び、そのムーブメントの意味や効果への理解もしっかり深めていきます
〈 料 金 〉
受講料:170,000円(税込 183,600円)
※テキスト代含む



