やぼったい説明は飛ばす。
スクショでわかるだろう。

…つもりが、なんだかわかんねぇよ! って苦情が来たので、補足入れます。

アプリを立ち上げ、目的の曲を探す。
photo:07


photo:01

左下、フロッピーみたいなのがピコピコ上下してるので、それをタップでダウンロード。

photo:02

ファイル名はデフォルトで入るみたいだけど、好きに入れ直すことも可能。

photo:03

ビデオってところに入ったらしい…。なぜか嫌な予感。

photo:04

ローカル保存は、そっかぁ、動画扱いだからカメラロールなのか。むー。それは使い勝手が悪いぞよ。

photo:05


開くオプション、ええっ、そんな選択肢オンリー?
photo:06


ってことで、djayに直にぶち込むか!
photo:08


一応、これでその場にて音源を拾ってくることが可能っちゃ、可能。
不可能よりは全然いいはずだが、なぜかモヤモヤする…。

左のタンテが1で、そっちを100%にしておけば、タイミングさえ見計らえば問題ない。
あとは、慣れと容量(は、たいしたことないので、もしかすると速度なのかなぁ?)との戦いとなるのか。

まあ、ここまでしてiPhoneなりiPodなりでDJしないだろ。
これはDJという作業より、ただの曲芸のような気がする。
曲ゲーどころか、音ゲーまで下げたい気持ち。

アプリの連携をはかると、色んなことできちゃう時代だねってだけ。
できるんだぁ、んじゃ、やっちゃお思想の持ち主だし、基本、ノープランすぎる。

だって、可能性だけは無限大でいたいじゃない?

でも、実現可能だからといって、本気出してやったら精魂抜かれたー。ひー。


余命は、意外と短い気がする。
photo:09

明日死んでも後悔ないくらいにはリクエストに応えまくったから、ま、いっか!

音痴のド素人がiPodでDJすっぞ!
けど、プレイ後には必ず1週間寝込むぜい…。
ううう、周波数に呪われるぅ~。


※この記事の正しいタイトルは、「iPhoneアプリだけでDJすっぞ!」な、気もするな(-_-)



iPhoneからの投稿
ヘタに知り合いって関係だと、ひとりのリクエストを聞いてしまったら、それはもう堰を切ったような勢いになること必至。
「次、これかけてー」
「これも、あれもー!」
音痴のド素人がiPodでDJしてるのに、そんなホイホイと自分の好きな曲がかかると思うなよ。
こちとら、人間ジュークボックスじゃないわー!

でも、ほぼほぼできる方法を考えついてしまった以上、期待には応えてしまう、ポシャりやすい体質。

「できません」、これが言えて、一人前orz

どうせ半人前、なんでもやります!
いーえ、やらせていただきます!!

WiMAXが繋がって、Youtubeなりどこなっとに音源があれば、条件としてはOKっす。
イーモバの2年縛りが解けたので、鬼安WiMAXに乗り換えました~。
なんせ月1900円だし、1年縛りなのが嬉しい。
photo:01

WiMAXの電波がないときは、誰かのAndroidをテザリングしちゃえばいいんではないか。
というわけで、電波の問題は、そこそこなんとでもなる気がする。

ただ、曲にクオリティは求めないで欲しい。
…自分しかビットレートの良さなんか求めてないって、ここ数ヶ月で思い知ったけど。
みんなぁ、ちょっと、耳、大丈夫?
そんな私は、特定の周波数の酔い止め薬まで持ってるよ。

全然やる気ないアプリ紹介。
どうせ私が紹介しなくてもみんな使ってんでしょー。
photo:02


photo:03


マニュアルマニアのくせして、説明書きは一切読まない。
先入観にとらわれるのが嫌。
ってのは便宜上の言い訳。
え、本音?
フリーのアプリには、感性が合うかどうかしか求めてないから。
なんにも考えずにちゃちゃっと使えなきゃ、意味ないじゃん。
戸惑うくらいのアプリなら、いっそ要らない。


続く…のか?



iPhoneからの投稿
最近の部屋の様子。

photo:01

なんだかとてもごろ寝長座布団が大きく見えるね。
存在感はバッチリってことかな?

153cmの世界としては、ベッドって無駄に場所を取るんだよねー。
どうせベッドはロフトに置いてるから良いんだけどさ。
部屋は、なんでも手を伸ばせば届く四畳半でいいかも。
6畳なのに、5人呼んで鍋して夜を明かしたことがある。もうひとりくらい増えても余裕そうだったよ。

先々週だろうか、おうちコープのカタログを見てて、「ごろ寝長座布団」なるものを発見。
うむ、長さが180cmあれば、ご飯食べにくるやつでも足りる。
でも、おうちコープで買うよりは、楽天でポイント10倍とかで買いたいな~。
なんて欲が出て、つい色々と検索しまくったが、子ども向けの小さい布団や、長さの中途半端なのだとか、送料がやたら高くついだりだとかで、「それじゃあ、このおうちコープのでいいんじゃない?」ってことになった。
photo:02
このおねえさんは身長170cmくらいありそう。

photo:03
壁に穴が空いてる。(笑)

この写真が、いちばんサイズ感がわかりやすいかな?
photo:04

毎年、真冬になる前に1畳サイズのホットカーペットを出すけど、今年に出番があるかどうかはわからない。

今度引っ越しして、ロフトがない部屋だったら、ベッドマットレスを捨て、ごろ寝座長布団で充分だなと思った。
どうせ睡眠障害抱えてるもん、シモンズのベッドが良いとか、いやいや、サーター社も捨てがたいとか、そーゆーことじゃないのさー。



iPhoneからの投稿
今さら、かもしれない。
YouTubeの、iPhoneからだと「このプラットホームに対応していません」ってエラーが出るのに、解決した。
なんだ、Puffinで問題なく再生できるんじゃん。

えーと、なにでググってこられることが多いかなぁー。
けっこう上位に、これ関係が探り探りされてるのよね。
・このプラットホームには対応していません
・iPhone このプラットホームには対応していません エラー 表示 方法
・iPhone YouTube このプラットホームには対応していません の、解決方法
photo:01
有料アプリだけど、めちゃくちゃ優良アプリ。
無料版もあるので、とりあえず試すことは可能。
無料版でも、機能は同じはず。
Puffinはもともと、iPhoneユーザーの泣き所、Flashが動く! っていうのが売りなんだけど。
なんにしろ、すごいわ。

あとは、なにも考えることはなく、ブラウザが「わたくし、パソコンですから」みたいな顔しててくれるっぽい出で立ち。←ものの説明は意味不明って良く言われるよ!
iPhoneアプリは作ったことないから、わかんね。いかに使うか、も追いついてないし。
というわけで、仕組みはわからないものの、買ったアプリは有効利用したい。

まず、YouTubeアプリでの見栄え。
photo:05


photo:06
「このプラットホームには対応していません」どころか、いつの間にやら、もっとややこしいことになってるし…。

Puffinは、それすらクリアするらしい。どうなってんだろ。嬉しい副作用としか形容できないわー。
とにかく。
全画面で見たいときは、最初に左上に自己主張してくるのをタップ。
photo:02


その自己主張が消えた後でも、映画のフィルムみたいなマークのところをタップで、全画面表示。

photo:03

パソコンで見てる画面とまったく同じ。しかも、ピンチできる。
photo:04

やっと、自己解決した~。
ググりゃ、「Puffinで、プラットホームなんかくそくらえ」って、もう何年も前から書いてあるんだろうけど、なんとかiPhoneだけで「このプラットホームには対応していません」を回避(解決?)する方法があるんじゃないかと、あえてググらないでいた。
自分の環境で、自分の力で答えを導き出したかったの。
仕事なら別だけど、プライベートならのん気でいいだろ?

でも、最終的に無料アプリで完結させたいと思うから、これからも色々やってみる。

考える。
試してみる。
答えを出す。
それが、純粋に楽しい。



iPhoneからの投稿

この記事なんだけどさー

160組278円と300組348円のティッシュ、どちらがお得? 瞬時に計算してくれるアプリがあります


ってタイトルの記事を、こないだ目にしたのでEvernoteにとりあえず入れておいた。
なんか変なのは、まずいいとして。

そもそも、そのティッシュの価格が、お得力ゼロ!
と、全力でつっこんでみたり。

…というか、変だと思うのは、300組っていうのが1箱の概念をぶち破ってくれるよね。
300組って、150%増量なイメージがして、もはや箱の形が想像できないんだけど。

ティッシュペーパーはどこで買うのか。
ドラッグストアや、ホームセンターなんかが一般的なのかなぁ。
かさばるから、ネットで買う人が多いのかもしれないけど、基本的にそんなに高いものじゃないと思う。
ヨーカドー、マルエツ、LIFEなどのスーパーでも、常時そんなに高くない価格設定で置いてある。
なにげに、生協でもいつも安い。

200組に20組増量されてて、なぜか驚いたのが、これ。
{72EF1014-A43B-43AA-A4FC-475613B2EF05:01}

今さっき拾ってきた広告アプリからだと、こんなもん。
{3C71D4FB-274B-4D45-89AA-F9BE045C60C2:01}
日替わりの広告の品にしては、魅力ないなぁ。

なにゆえにティッシュをかさばる箱に入れる必要があるんだと思っていたので、いつもは行かないドラッグストアのプライベートブランドに共感した。
{68B859B4-73E1-4F25-BE6D-BA3A72F9B18E:01}
これが安いのかどうかは、アプリに聞いてみる。
iPhone3Gの頃からお世話になってる、AppBox Pro™の価格比較にて、妄想数値を入力。

もうひとつを、160組×5のものが¥178だという設定。
どっちも安いでしょって、言わないの。
{4DFA4DAC-78DC-4358-8CB3-BABE1DBFCA69:01}
ま、アプリが迷わせてもくれないんだが。

では、このご時世に10%増量なエルモアと戦わせてみる。
{55413DC0-79C2-48EE-A1C1-4C301F94AAB7:01}

単純にお金だけのことは、アプリが教えてくれる。
どこのメーカーが好みだとか、ポイントカード持ってるドラッグストアの品揃えがどうとか、どこの株を持ってるとか、そーゆーのは、ここから先の問題。
それは、人間としての選択。

ちなみに、ティッシュを使う習慣がないので、道端で配っているポケットティッシュすら消費が追いつかない。
30年以上前のポケットティッシュなんて見つけちゃった。
香り付きやら、色/柄付き、キティちゃんのとか。
捨てられない…。
と、またダンボールの奥に封印。

アシモフの本によると、ティッシュペーパーというのは、金を薄く延ばしたのを挟むのに使ってたんだそうな。
ただ、その頃は1枚を引っ張り出すと、次の1枚が出てくる方式ではなかっただろうなと思う。
次々と出てくるように機械で作れるようになったから、ティッシュペーパーはここまでにも身近なものになったんだろうか。

「アイディアに著作権はないらしい」
と、『機械男』の謝辞でマックス・バリーが2011年に書いている。
正しくは、「弁護士の助言によると、アイディアに著作権はないらしい。だからカモのみなさん、ほんとにありがとう」。

なんか思い付いたら、さっさと特許申請すべし!
って、ことかな?



iPhoneからの投稿