芝浦カルビ 虎魂 2回目
また行ってみた。芝浦カルビ、虎魂へ。
「焼き肉? 寿司?」って聞かれて、
「どっちでもいいよ~」とマジにどっちもいいなぁと考えていたら、いつもの寿司屋の前を通り過ぎて虎魂の店の前へ車をつけようとするもんだから、「思いっきりバス停ですよ」って制した。まったくぅ、守ろうよ、交通ルール!
今日はチャトルペギがなかったけど、特上ロースがオススメというのでそれを塩で。「カルビです」って言われたら信じて食べるような感じのお肉。濃いけど美味しかった。個人的に厚切りハラミのタレがウマ。
石焼きビビンバが好きじゃないので、ユッケビビンバにしてみた。ご飯と具をぐちゃぐちゃに混ぜる食べ物ってあんまり好きじゃない。邪道と言われても、ビビンバは混ぜないで食べる。口中調味を選んだ物だけでしたい。なんでか知らないけれど、気づくと半分食われてた。そうやってうちの人は私のビビンバ半分食べておきながら、大盛りご飯2杯ペロリとたいらげてた。よく入るなぁってぐらい食べたから、さすがに今日は8000円くらい行くか?と思っていたんだけど、また6000円で収まった。
今回もレバ刺し頼んだから、後でレシートとにらめっこしたけど、やっぱりレバ刺しは580円らしい。今日のはこないだより美味しく感じた。もう慣れたかな。
その後、なんとなくジャスコ品川シーサイド店 へ。
入り口の近くに車を停めようとするのはわかるんだけど、ここ、車イスの絵が描いてありますよ~。
「ダ~メでしょーが」
「ええやん」
「良くない。そーゆーの守ろうよ~」
「むー」
気に食わなそうな顔をされたけど、すぐ近くの車が出て行ったのでそこに入れることになり、万事休すって感じかな。これでどこも空かなかったらきっと怒り炸裂してたに違いないし。
店内は広くて人が少なかったから、どこか田舎へ来てしまったような気がした。それは良い意味で。
平日だと1000円以上買えば3時間、駐車場代がタダになるらしい。休日だと2000円以上。買うかなぁって心配してたけど、あっさりB1の食料品売り場だけでクリア。ケチくさくないところがいい。近所のスーパーはビニール袋1枚もらうにもおばちゃんのガンが飛ぶし。
けっこう使えるかも~。引っ越し予定が延びたので、ここもまた来る予定に入れておこう。
普通の日記
タイレノールが切れるととたんに熱が上がる。多少の熱はいいんだけど、関節の痛いのだけは勘弁だなぁ。
去年も同時期、微熱が続いて、関節が痛くて赤く腫れて、血液検査したら銅の値が高かった。だからって病名くれなかったからそのまま。っていうか、それ以外の値が正常値過ぎることに驚いた。不摂生な生活送ってるのになぁ。
微熱は、続いたら平熱になってしまう。痛みも慣れていく。慢性の頭痛なんて大人ならみんなそんなもんだろ。偏頭痛持ちと暮らしていたら私なんてマシって思える。他人の痛みと比較してもどうしようもないんだけど、痛みを感じるのは私だけだから。
でも、私はあの人の痛みを感じる。あの人は私の痛みなど感じない。方法論として間違ってるのは私だろうな。わかっちゃいるけどやめられないのさ。痛さはアピールしたほうが勝ちだね。とりあえず我慢する癖は直したほうが得策かな。
夢日記6/7
けっこう楽しい夢みてたんだけど、覚えてるのはちょっとだけ。
小銭がたくさん入った財布を持っていて、3000円くらいの買い物を小銭だけで払ってしまう。ホントは小銭は20枚までだろ~って思うんだけど。外国のコインが中に入ってた。
お金、ちゃんと金額通りに払えたか不安に思う。何を買っていたのか定かじゃない。
薬日記6/7
デパス入れないと泣くことも出来ないところまで何かストップかかってる。
逆だよ、薬でなんで感情が出てくるんだろう?
ちょっと前までは薬で感情を抑えていたと思っていたのに。
大切なもの、それが他人の目から見てどう考えてもおっかしいだろーってわかってても、私には関係ない。私にはその下らないしがらみみたいな過去、自分を変えてこようとしてきた全ての時間が必要で、今の止まった空間が自分の意思であることを本当は知っている。
入っていた電源に気がつかなかった。抜かれてしまった時、初めて気がついた。電源が入っていれば私は完璧へと努力する術をいくらでも知っている。でも、電源が見あたらない。見つけなくちゃ。強迫観念じゃないよ。そうしたいんだ、ただ。昔へ戻りたいとか、そんなアホらしい考えじゃない。今を見すえてこれからをただ大切なものにしていきたい。過去をうまく利用し、これからを作れる。
どうなったとしても、もう馬鹿な真似をして困らせないと約束するから、あの人の笑顔が見たい。どんなに恨んでいても激しい怒りがあったとしても、情を動かすということに意味があるから。無事に帰ってきてくれなかったら、私はもう何においても感情など動かしたくない。そんなもの一生、動かさないですむ方法を探す。
ひねくれてるね、わかってる。でもそれが私の愛情表現。
当たり
私のQUOカードで買い物して、クジ引いて当たったって言って、どさくさにまぎれてお釣り(残金残ってるはずのカード)も返さないってどーゆーこと?
当たったハーゲンダッツのパフェみたいなの、1人で食ってやる~。がるるるる~。
いつまでもあると思うな、アイスと愛!
そういえば、昨日はユニ・チャームの「ソフィ ボディフィットふわピタスリム」の試供品当たった。たぶん、1万名とかだと記憶してる。使って良か ったら買うよ。もともといつもソフィ愛用者ですから。テープの粘着力が好みやね。ロリエは粘着力弱いから頼りない気がする。あと、肌荒れしにくいところもソフィは良か。ウィスパーはけっこうかぶれる。だいたい、特売品で全然OKな貧乏性の体がそうなったんだろうな~と推測。
布ナプキンが似非エコロジストとしては非常に気になったまんま。使わない物を買うのがいちばんもったいないから、買うときは安い物でもなんでも覚悟を決めてから。覚悟のないうちに懸賞で当たったりしちゃうのが気楽なんだけどなぁ、あんまり「布ナプキンプレゼント」ってのも見ないし、万単位の当選者数がないものにはもともと応募しないから、うーん、きっとずっと使わないままになりそ。
適度に課題は残しておかないとね。とかって、やる気ない時のいつもの口実。
思い出し日記
先々週。久しぶりの完璧な既視感に襲われた。
東陽町で降りたのなんて初めてだよ。なのに、知ってた。交差点で交通量を測っている、路上に体育館にあるような椅子で座ってカウントしてる人。私がふらふら進もうとすると、「こっち渡るよ」って背後から声をかけられる。振り返って見える景色、電信 柱の看板まで。その全てを肌が覚えてた。
既視感を抱いた瞬間って、なんの疑いも持たない。「うわぁ~、知ってる~。次はそう、そう言われるの」って冷静に構えてる。その感覚は嫌いじゃない。
既視感を覚えた場所には長く居るという今までの傾向があるから、逆にホッとする。
今、仕事がちょっとうやむやになってるけど、たぶんちゃんとやることになるだろう。
夢日記6/2
何年も前に見たことがある夢だと思う。列車の中で暮らしている人々。制服を着ている自分。ゴンボとかっていう国で600年くらい前に死んだことになっていて、書類が届いている。それを持ってその国まで行かないと死んだことが解除できない。それをしなくてはならないが、とりあえずその前にイベントみたいなのが来てしまう。 そのイベントってのがなぜか結婚式。狭い扉のない個室(電車の設定なのに岩を削ったような、青系のざらざらした石の壁を覚えてる)がたくさん並んでいて、好きなところへ自分の意思で入っていい。入らなくてもいい。入った人は、結婚の意思があるということらしい。仕事をこなしながら1回目が終わったとか時間を気にしながら、次は行こうと決心してる。で、本当に2回目ですでに女の人が2人と男の人が2人入ってる個室に入っていく。人数が合わないのを不思議に思っていると、そのイベントを仕切っている男の人が順番に回ってきた。彼は事務的な口調で私以外の4人へ書類に名前を書くように淡々と言う。私は直感で「そっかぁ、この人と結婚するのかぁ」ってさくさく指示を与えてる男の人を見つめてて。私が名前を書くように言われた欄に目を落とした瞬間、男の人は死亡届が出てるけどどうするのかと聞いてきた。仕事人間ってイメージを持った。後で解除しにその国まで行ってくると答えると、そうしてくれとさらりと言われただけで終わり。私はまだ名前を書く資格がないらしく、どうしようかなと一言つぶやいた彼が自分の名前を代わりに書いた。「中村」って書いてた。ビミョー。小柄で黒髪の若い(同世代。30そこそこか?)男性だったけど。知り合いに今のところいないタイプ。
その夜、彼とコンビニくらいの広さがある売店(って自分では思ってた)で偶然会う。私たちは儀式用のお酒を探した。目的の物はなかった。あるはずの棚にぽっかりと空間が空いている。一目瞭然。「他の場所の売店も見てこようか」という私の提案に、彼は「これで代用できるから」と、白い包みのお菓子を手にした。
濃いィ描き込みの夢だった。なんか、知ってたんだよなぁ~、あの電車。でもあの人知らない。これから知り合うのかなぁ?
夢日記6/1
「カタリーナ」って言ってたなぁ。店の名前か何かを聞かれて。
口の中に泥が入ってしまうが、黙っている。変な夢。巨大な岩のりみたいなのを川をせき止めて泳がせて食べる。平らな電車の上みたいなところにいて、次は山形へ行くという話だったが、どこでもいいやぁって思ってる。
まあ、夢なんて変なもんだよな。
捕捉。勝手にワードでびっちり文章打たれてる夢も見た。あれ、夢? 現実? わかんないけど。最近使ったファイルの履歴には残ってない。近い未来かもしれない。