ラ・フルティエール・ジャポン
商品をお取り扱い頂いている
株式会社渡森様の創業170周年記念洋菓子講習会に
参加させていただきました!
講師は、渡森様に縁の深い
アステリスク
和泉光一 シェフと
新潟出身で製菓学校えぷろんの卒業生でもある
リョウラ
また和泉シェフ・菅又シェフのコラボ講習会
初めてお2人とご一緒した2014年から早10年。
10年以上トップランナーであり続けるお2人の
『売れるお店であり続ける』ための
弛まぬ努力と進化し続ける思考を感じた講習会でした。
また170年という長きに渡り製菓業界で活躍し続ける
株式会社渡森様に #ラフルティエールジャポン 商品を
お取り扱い頂いていることに改めて感謝と
また責任を感じる講習会でした。
ありがとうございました!
今回の講習会では和泉シェフの裏技に目からウロコでした!
ラ・フルティエール のパッションフルーツピューレ
すっきりとした酸味と味わいの豊かさが人気なのですが、
シード入りはないですか?というお問い合わせ多々いただくのですが、
このケイクのコンフィチュールの中のシードかと思いきや
チョコレートで作ったシード風の飾りだそうです!
ケイクをトランペする際パックを活用頂いているのですが
トランペするのにちょうどいい‼️と和泉シェフが
教えてくださいました!
このデコラティブなケイクは
17.5cm x 4cm
#ラフルティエール のパックは
長辺28cm 短辺10cm 高さ7cmなので
ケイクがすっぽり入って
トランペにご活用頂いているそうです👀
竹串で刺した部分は穴が開いてしまうので
チョコレートのシードで目隠しを。
ピューレのパックの形には
賛否両論ある #ラフルティエール
フルーツピューレですが、
アステリスクさんでは
トランペ容器として活躍中😊
嬉しいですね☺️
昨年ルレデセールの選考会でもお作りになったという
Ame 軽やかなチョコレートとコーヒーの組み合わせ
作業効率を上げていくために、センターの別仕込みをせず
モンタージュしていく製法に変えられたそうです。
なめらかな口溶けがとても美味しく
フランス人にも絶対人気だなという味わいでした!
ガレットブルトンヌ・ピスターシュ
菅又シェフは、リョウラのスペシャリテでもあるエクレールを。
菅又シェフのお菓作りに
なぜ #ラフルティエール のフルーツピューレが
ちょうどいいのか!
フルーツピューレなんて
メーカー違ってもどこも一緒とおっしゃる方も
多いかもしれませんがそれぞれオリジナリティがあって、
『適度な繊維感』 が残っていることで
ナチュラルでよりフレッシュな味わいを求めるように
なったという菅又シェフ。
今回のエクレールのムースでも複雑な組み合わせのようで
とても調和の取れたフルーツの組み合わせが光っていました!
マドレーヌにショコラノワールをのせて焼成し
焼き上がりにラズベリーピューレのコンフィチュールを
絞って入れるスタイル。
ちなみに和泉シェフが着用している
コックコートはシェフがお作りになられた
シックなグレーが素敵な#モンブラン さんの
コックコート。弊社が作成している白の色違いです😍
@sumisho_montblanc














