LFCで『飲食店繁盛ニュース』を第15号発刊しました。
1日と15日に予定しています。
飲食店の革命児「坂本孝社長」を今回紹介します。
飲食店の食材原価率を上げ回転率で利益を上げていく、非常識なビジネスモデル。
その非常識が、新たな飲食業界の新ビジネスモデルになろうとしている。
今後もどんな仕掛けをしてくるのか目が離せない。
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LFCで『飲食店繁盛ニュース』を第15号発刊しました。
1日と15日に予定しています。
飲食店の革命児「坂本孝社長」を今回紹介します。
飲食店の食材原価率を上げ回転率で利益を上げていく、非常識なビジネスモデル。
その非常識が、新たな飲食業界の新ビジネスモデルになろうとしている。
今後もどんな仕掛けをしてくるのか目が離せない。
こんにちは、
今日で5月も終わりますね。
昨日訪問した飲食店では、イベントがすべて成功しているお店です。
店長と次のイベントどのように「お客様を喜ばせますかね?」
そんな会話からスタートして、他の飲食店の事例を紹介したり、貴店舗の特長を再確認しているとアイディアは、店長の口から出てきます。
あなたのお店自慢できることを考えてもらうと他店舗との差別化が出来ます。
それをイベントの目玉にして企画を立てます。
よりお客様がワクワクするイベントにするため企画をまとめ上げていきます。
イベントのイメージが出来ると、不思議にお客様の顔が浮かびます。
お客様の笑顔とお店にお客様でにぎわっている様子が想像できます。
こんなイメージが思い描ければ、イベントの90%は成功したも同然ですね。
こんばんは、
飲食店集客のポイントは、いかに常連客に喜んでもらえるか。
常連さんに、喜んでもらうためにイベントを企画しています。
しかしイベントを企画しても常連さんに案内が出来ないと集客につながりません。
そのため顧客管理が出来ているかどうか!ここが一番のポイントになります。
顧客管理はお店の一番の財産です。
この財産を構築するために、約1年がかりで作り上げていきます。
この顧客管理の財産を元にイベント案内をすることにより、イベントは成功するのです。
1回イベントをして集客が出来ないからと諦めてしまう店舗が多いのです。
最初から成功する店舗は少なく、実行したあとにどこ場悪かったのか検証して2回目に同じ失敗をしなければ良いのです。
昨日訪問した飲食店では、1回目納得の行かないイベントになり、2回目集客は予定の7割で収益面では利益のないイベント。
しかし、2回目のイベントを開催した月の売上は、前年同月110%、今月も110%の売上見込みになりそうである。
売上が順調な時に、今後のイベント計画を錬ることにより安定した売上につながる。
今後年内のイベント計画が出来てきた。
売上が上がっているときには、計画も順調に進むが、売上が悪い時には行動が遅い。
こんなことしたら、経費がかかる!失敗したらどうしよう!今忙しいから!そんな言葉ばかり耳にする。
心当たりありませんかあなたのお店。