こんにちは(^-^*)/

血液相鑑定のクローバーるべ~るです。


ずいぶんとブログから遠ざかっておりましたが、


ボチボチと始めていきます。


ちなみに、今回は鑑定会のお知らせです。


日程は、3/31(土)~4/2(月)の3日間で、


開催場所は東京の世田谷あたりです。


詳細につきましては、追ってお知らせいたします。


血液相鑑定って何?っていう人は、以下をご参考になさってくださいね。


血液相鑑定 前編&後編


血液相鑑定がどんなものか?多分…少しはわかると思います。


ちなみに、あやしい健康食品とか浄水器とかの販売イベントではありませんので(^^)


あっ!4月か5月あたりに、大阪での鑑定会も現在打ち合わせ中です。


では、また~♪


こんにちは(^-^*)/

血液相鑑定のクローバーるべ~るです。


最近、寒い日がつづきますねぇ{{(>_<;)}}


…とは言え、ホットワインを飲むには適した季節♪


甘めのワイン、例えばドイツの赤ワインなんかに、


レモンやシナモン、クローブなんかのスパイスをいれて温めれば、


ご家庭でも本格的なホットワインが楽しめますよ!


寒い季節限定の飲み物なので、お試しくださいませ(^^)


…で、タイトルの『減ったトランス型脂肪酸、増えた飽和脂肪酸』についてなんですが、


タイトル通りで、日本人のトランス型脂肪酸の摂取量が減少傾向にあって、


逆に飽和脂肪酸の摂取量が増えてきた、ということ。


まずは、どぉしてトランス型脂肪酸の摂取量が減ってきたかというと、


私たち消費者が、食品添加物や残留農薬と同様に、


トランス型脂肪酸が、どれほど深刻なダメージを心や身体に与えてしまうのか?


…ここ数年、関心を持ち始めたから、


大企業も加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量を低減せざるを得なくなったのでしょうね。


ちなみに、食品安全委員会のレポートによると、


マーガリンやショートニングなどの30品目(10年度)を調べたところ、


06年度(40品目対象)と比べて、


加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量が、


な、なんと19~95%も減少!


特に、業務用のショートニングにいたっては、9割近くも減っています。


新旧いくつかの資料が手元にありますが、


家庭用(一般的な)ショートニングの100グラムあたりの含有量を知ったら、みんなビビるょ(^-^;


だって、3割以上がトランス型脂肪酸だよ!


単純計算して、100グラムのショートニングだったら30グラムってことでしょ!
(ありえないよね!?)


倍率あげた顕微鏡で調べてみると、


トランス型脂肪酸は、プラスチックと分子構造が、たった二カ所しかかわらない(>_<)


ほとんど、プラスチック食べてるような感覚だね。


ちなみに脂肪酸っていうのは、


私たちのホルモンや細胞膜の材料になるわけだから、


必須脂肪酸(オメガ3&オメガ6)で形成されるはずのホルモンや細胞膜が、


このプラスチックオイルで形成されてしまうと、


どれだけ身体にとって、深刻なダメージ、


恐ろしい結果を招くかは、想像に難くないでしょう。


久しぶりに乗ってきたから、このまま書きまくりたいんだけど、


そろそろお仕事なので、続きはまた後日。


血液相鑑定のクローバーるべ~るです。


実は…小学四年生の息子が、『世界子供絵画コンクール』にて、見事入賞いたしました!


本人は金賞を狙っていたらしいのですが、


親にしてみりゃ、もぉ入賞で十分ですよ!


だって、世界ですよ!世界(^0^)/


1月15日~22日までは、名古屋市博物館にて展示されていますので、


お近くの方がいらしたら、ぜひ足をお運びくださいませ。


さて、親バカトークはこれくらいにして、先日の「飽和脂肪酸」の記事の続きを書いてみよう!


…と思ったのですが。。。


酔っ払ってもう書けませ~~~んあせる


続きはまた明日?明後日??