こんにちは(^-^*)/
血液相鑑定の
るべ~るです。
最近、寒い日がつづきますねぇ{{(>_<;)}}
…とは言え、ホットワインを飲むには適した季節♪
甘めのワイン、例えばドイツの赤ワインなんかに、
レモンやシナモン、クローブなんかのスパイスをいれて温めれば、
ご家庭でも本格的なホットワインが楽しめますよ!
寒い季節限定の飲み物なので、お試しくださいませ(^^)
…で、タイトルの『減ったトランス型脂肪酸、増えた飽和脂肪酸』についてなんですが、
タイトル通りで、日本人のトランス型脂肪酸の摂取量が減少傾向にあって、
逆に飽和脂肪酸の摂取量が増えてきた、ということ。
まずは、どぉしてトランス型脂肪酸の摂取量が減ってきたかというと、
私たち消費者が、食品添加物や残留農薬と同様に、
トランス型脂肪酸が、どれほど深刻なダメージを心や身体に与えてしまうのか?
…ここ数年、関心を持ち始めたから、
大企業も加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量を低減せざるを得なくなったのでしょうね。
ちなみに、食品安全委員会のレポートによると、
マーガリンやショートニングなどの30品目(10年度)を調べたところ、
06年度(40品目対象)と比べて、
加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量が、
な、なんと19~95%も減少!
特に、業務用のショートニングにいたっては、9割近くも減っています。
新旧いくつかの資料が手元にありますが、
家庭用(一般的な)ショートニングの100グラムあたりの含有量を知ったら、みんなビビるょ(^-^;
だって、3割以上がトランス型脂肪酸だよ!
単純計算して、100グラムのショートニングだったら30グラムってことでしょ!
(ありえないよね!?)
倍率あげた顕微鏡で調べてみると、
トランス型脂肪酸は、プラスチックと分子構造が、たった二カ所しかかわらない(>_<)
ほとんど、プラスチック食べてるような感覚だね。
ちなみに脂肪酸っていうのは、
私たちのホルモンや細胞膜の材料になるわけだから、
必須脂肪酸(オメガ3&オメガ6)で形成されるはずのホルモンや細胞膜が、
このプラスチックオイルで形成されてしまうと、
どれだけ身体にとって、深刻なダメージ、
恐ろしい結果を招くかは、想像に難くないでしょう。
久しぶりに乗ってきたから、このまま書きまくりたいんだけど、
そろそろお仕事なので、続きはまた後日。
血液相鑑定の
るべ~るです。 最近、寒い日がつづきますねぇ{{(>_<;)}}
…とは言え、ホットワインを飲むには適した季節♪
甘めのワイン、例えばドイツの赤ワインなんかに、
レモンやシナモン、クローブなんかのスパイスをいれて温めれば、
ご家庭でも本格的なホットワインが楽しめますよ!
寒い季節限定の飲み物なので、お試しくださいませ(^^)
…で、タイトルの『減ったトランス型脂肪酸、増えた飽和脂肪酸』についてなんですが、
タイトル通りで、日本人のトランス型脂肪酸の摂取量が減少傾向にあって、
逆に飽和脂肪酸の摂取量が増えてきた、ということ。
まずは、どぉしてトランス型脂肪酸の摂取量が減ってきたかというと、
私たち消費者が、食品添加物や残留農薬と同様に、
トランス型脂肪酸が、どれほど深刻なダメージを心や身体に与えてしまうのか?
…ここ数年、関心を持ち始めたから、
大企業も加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量を低減せざるを得なくなったのでしょうね。
ちなみに、食品安全委員会のレポートによると、
マーガリンやショートニングなどの30品目(10年度)を調べたところ、
06年度(40品目対象)と比べて、
加工食品中のトランス型脂肪酸の含有量が、
な、なんと19~95%も減少!
特に、業務用のショートニングにいたっては、9割近くも減っています。
新旧いくつかの資料が手元にありますが、
家庭用(一般的な)ショートニングの100グラムあたりの含有量を知ったら、みんなビビるょ(^-^;
だって、3割以上がトランス型脂肪酸だよ!
単純計算して、100グラムのショートニングだったら30グラムってことでしょ!
(ありえないよね!?)
倍率あげた顕微鏡で調べてみると、
トランス型脂肪酸は、プラスチックと分子構造が、たった二カ所しかかわらない(>_<)
ほとんど、プラスチック食べてるような感覚だね。
ちなみに脂肪酸っていうのは、
私たちのホルモンや細胞膜の材料になるわけだから、
必須脂肪酸(オメガ3&オメガ6)で形成されるはずのホルモンや細胞膜が、
このプラスチックオイルで形成されてしまうと、
どれだけ身体にとって、深刻なダメージ、
恐ろしい結果を招くかは、想像に難くないでしょう。
久しぶりに乗ってきたから、このまま書きまくりたいんだけど、
そろそろお仕事なので、続きはまた後日。