マサル(記)です。
リンゴが2つありました。
と書くと小学校のころの算数のようだが、算数ではなくて家にあったリンゴのことだ。
結構前に実家から分けてもらったんだけど、果物はメンドくさくてあまり食べないのでしばらく放置していたのだが。
でもこのままだと痛んでしまうので、サクサク食べてしまおう。
しかし、だ。
いきなり2個食べるのは結構大変だった。
皮を剥いて4つに切って、種のとこを切り取って、さくさくリンゴを切りわけてザクザク食べ始める。
当初はペロリかな?と思ったけど、徐々にヘビィになっていく。
あと、アゴが辛くなってきた。
それでも2個、きっちり食べきった。
結構満腹だな食事いらないやと
思った1時間後には空腹。
消化良過ぎるだろう、リンゴ。
腹持ちの悪さに驚いたけど、よくよく考えれば食後やおやつに食べたりするリンゴが腹持ち良かったら色々と問題か。
そんなリンゴだけど、もっと驚いたのが翌日だ。
リンゴには水溶性の食物繊維であるペクチンが多く含まれている。
ペクチンは整腸作用があるらしい。
翌日のお通じが通じすぎて困りましたよ。