ロング or ロー | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


愛用のパンツは無印。


普段着ている服も大体が無印良品なんだけど、特に下着はいつも無印。

別にこだわりがあるわけじゃないんですが、履き慣れてるメーカーなんで愛用してるわけです。


つか、男性の場合って下着にこだわってる人ってどれだけいるんでしょうね。

女性だと人気の下着メーカーがあるし下着の専門店だってあるけど、男性の場合、そーいうお店ってそんなに多くないよね、多分なんだけど。


まぁ、女性のようにサイズに多様性があるわけじゃないし(アンダーとかトップとかカップだとか、正直めんどそう)、かわいかったりセクシーだったりとか、そーいう視点もあんまり男性の場合はないからなぁ。

あっても勝負パンツっていう概念くらいしかないと思うけど。


(大体、今日はデートだからちょっと大胆でセクシーなパンツ履いてこうとか男が考えてたらちょっとアレじゃないか女子諸君よ。)


まぁ、それはそれとして。

ちょっと最初の話に戻そう。


男性の下着の場合、いくつかの派閥がある。


ちょっと昔ではブリーフ派、トランクス派の二大派閥だったんだけど、徐々にボクサー派というのが台頭してきた。

レガシィでレアなふんどし派は、僕はまだ出会ったことがない。


今さら説明は不要だと思うけど、ブリーフは主に柔らかい生地で出来てる三角形ようなアレで別名ビキニ、トランクスは生地がごわっとしてる半ズボンみたいなアレ、ボクサーはブリーフとトランクスを足して二で割ったような柔らかい生地で半ズボンみたいなやつ。


が、このボクサーにもまた細かな派閥があるわけで。


今日、無印に下着を買いに行ったんだけど、そこで目にしたのが

・ロングボクサー(スパッツくらいの長さ)

・ローライズボクサー(股上が短い)

・前とじボクサー(いわゆる「窓」のように開くとこがない)

など。


男性の下着も色々と多様化してるんですねぇ。