シャリっと | マサルのブログ(記)

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基本的にはそこそこ長い文字列が必要だったり画像が必要だったり140文字程じゃぁ中々難しい話ですぜ旦那って場合ここに書こうと思ってるんだが、

マサル(記)です。


冷蔵庫がなんだかやりすぎだ。


やりすぎくらいがちょうどイイ、というのは引退したあるレスラーの名言だが、やりすぎるにも程度がある。

その程度ってものが重要なことだ。


余談だが、そのレスラーがどのくらいやりすぎたかというと、スキンヘッドのかつらをかぶり、付けひげを

つけて、女性ものランジェリーを身に着けた武藤敬司の格好で膝を痛める、それくらいやり過ぎた。


まぁそれはそれで。


えっと、そうそう。

うちの冷蔵庫の話だ。

澤宗紀の話ではなくて。


うちの冷蔵庫がやりすぎなのだ。


作っておいた卵焼きが、シャリシャリする。


もうね、そのまま食べると、歯に冷たさが跳ね返ってくるカンジ。

中の水分がやや凍ってるんだ。

卵焼きがシャーベット風なんよ。


シャリシャリ。


で、ちょうどキャベツのサラダも入れておいたんだけど、やっぱりシャリシャリ。

奥歯が痛く、冷気が下あごを突き抜けてくる。


うーん、特に冷気の設定を「強」とかにしてるつもりはないんだけどなぁ。


別に霜が出てきた!とかカッチカチになるってことはないし、他の食べ物も凍ってるわけじゃないから

なんともいえないんですけどね。


まぁ、10年近く使ってるからボチボチなんぞあるのかもなぁ。

とりあえず、冷蔵庫の中身でお腹を壊さないように気をつけます。