田酒特別純米の一升瓶を飲み切って

しかし

寝る前に書いておきたいというか、絶対に忘れてそうなので。というメモ

 

分野としてはファーストコンタクトもの に見せかけたケモナー異世界転生風味SF

ある意味王道過ぎてスイスイ読んでしまったのですが、

そう、読んでいる最中には気が付かなかったのですが、

脳内でケモナーをいじくりまわしていると、急に色々つながってしまい衝撃が、

『月!!!?』

 

2話で繰り返し触れられる月。

ケモ進化の鍵として触れられる月。

「月がきれいですね」的なアレに隠されてしまいがちですが、

そう、月はおかしい。

 

地球の月の成り立ちは概ね解明されていますが、

一般的な衛星としては規格外に大きいという認識です。

それがここにあるとすれば、偶然にはあり得ない。

ファンタジー系にありがちなの複数の月が出てくれば別ですが、

もし皆既日食が発生するレベルで ケモ星系(?)地球-月-太陽 の大きさと距離が

つまり、

 (ヒトの)太陽の直径は月の約400倍で距離も約400倍
 だから地球から見ると太陽と月がほぼ同じ見かけサイズ

まで一致すれば、

これは猿の惑星の可能性...オールドスクール...

人類(の遺産)が月にいる可能性まである アポカリプスホテル的な?

古き良き 伝統的な しかし保守的ではないSFに敬意を。

 

まぁ大気組成とか重力とか菌、ウィルス、植生等考えれば

ってそういえばプロジェクトヘイルメアリーもファンアートが流れてくる程度にはヒットしましたねぇ

 

↓異類婚姻譚もSF(ニチャァ

 

 

 

 

 

 

 

少年ジャンプ+ もう1作品SFを

タイトルがベタ過ぎてスルーしてました。

が、

絶滅危惧種SF者からの電波を受信し12話まで一気に読んでしまいました。

脳内でストーリーを再構成中にまどかマギカ風味を感じました。よ

↓このタイトルで、知らない作者を読み始めるには推薦が必要でしょう。

更新を待つ時間が楽しい。考察と展開予測が捗る。よ

連載中にしか得られない。リアルタイムな他人の考察にも触れられる。よ

3人に勝てるわけないだろオチをふんわりと脳内構築中

SF流行らせコラ! 

 

 

 

 

 

 

今朝風呂で聴いてたラジオゲスト(イスラエル在住日本人)が

↓このニュースの論評でチキンレース連呼して 聴いてて思わず突っ込んだ

>協議が終了するまでイランと​の停戦を延長すると表明した。

 

曰く、

 『チキンレース』は中東の交渉事では良くある。それが中東の交渉術

 『チキンレース』を繰り返す云々

って、

TACOの意味わかってて言っているよねw

 

 

 

確かに中東バザールの値切り合戦の話はよく聞いたし。

客が値段交渉に疲れて帰りかけたのを引き止めてからが勝負とは聞いたし。

一物一価じゃないんだよなぁ。

 ペルシャ帝国以来、バザールでのディールの歴史がある国のトップ(イラン)

  vs

 イエスマンで周りを固めた建国250年の『自称:ディールの達人』(トランプ)

では、格が違うでしょ。

イラン内部でゴタゴタあっても外敵にはまとまるでしょ。長期はわからんけど

 

いつものTACO

↓寝る前

>イランとの停戦期限について、

>日本時間では23日の午前中だと表明しています

>期限までに合意できなければ「爆撃を再開するだろう。我々は準備万端だ」と強調

 

↓で、今朝

>トランプ大統領は21日、SNSへの投稿で

>「どのような結果にせよ、イランとの議論が終わるまで停戦を延長する」と表明

 

↓昨晩から今朝の日経平均先物

 あと、4:53-4:54のニュースは微妙で、

 なんかそういう話もあるけど米国側は遅れているだけとか

 イランも一応現地に交渉担当者が入っているというニュースもあり

 

↓500円戻してるのに意外と戻してないなって思うのは感覚がガバってる

 

 

 

トランプが核コードを要求云々のツイッター投稿は

確度の低い情報(デマ)としてメモ

 

↓こっちはやっと動き出した

 

 

 

 

 

 

ネットでは早期に犯人を特定していましたが

軽々に語るには重いということでその点も議論になってた事件

 

 

>ほとんどのメディアが「父親」と報道していますが、

>一部メディアによると「義理の父親」「義父」とも報道されています。

>もしそうなのであれば、別に存在する(かもしれない)「実の父親」

>にも配慮し、混同・誤解を避けるためにも、より正確な表記を

 

↑その辺もネットでは早期に指摘されていたしなぁ 犯人捜しのためだけど。

↓毎回コレを書くのも微妙か

>警察によりますと、

>養子縁組をしていて、戸籍上は養父にあたるということです。

 

 

 

 

↓外国籍はデマ なんかそっち方面にもっていきたい層が気持ち悪い

 エセ右翼と親和性の高いデマ

デマであると判断した材料

・容疑者は京都市内の高校を卒業後、

 京丹波町の工場に正社員として就職し、

 品質管理課長まで昇進した地元在住の会社員として報じられています。 

・警察も「南丹市園部町の会社員・安達優季容疑者」と普通に扱い、

 外国籍を示す情報は一切出ていません(外国籍の場合、通常は明記されます)

・地元住民からも「日本人・山本優季」
 

・ネットでの犯人探し情報では出ていなかった。逮捕後に不自然に急に出てきた

 台湾の報道の裏取りはどのレベルなのか不明

 台湾の普段の報道裏取りのレベルも不明 確度を低く情報として聞いておく

 

 

 

雨の水曜

売れ残りの大トロの冊が半額で買ってほしそうにこっちを見ていた

 

既に半額のタコとハマチはカゴに入っていて

売り場には生カツヲも中トロもあった。

しかし大トロの値札から目が離せなかった

俺の人生に大トロの冊(半額)は必要か?

 

結論から言えば、買って正解だった。

お値段以上の味がした。

もちろん冷蔵庫で冷やしてある日本酒を勘案して

あと、鋼材VG10包丁の切れ味を勘案しての選択でもある。

 

自分でひく大トロの冊はビックリするほど旨かった。

とっときの発泡濁りの日本酒も封を切ったし

 

あー 大トロ冊は水洗いしないでキッチンペーパーでドリップを丁寧に吸収しつつ

目に沿って包丁を入れたほうが美味しかった 

気を抜くと四合瓶の酒が空になるレベルで。

 

今日はこの刺身と日本酒が飲めていい日だった。

詳細は不明ですが

スクォーク 7700

もうすぐロンドン

このままロンドン行きそうですね

>航空機が「7700」をスクォーク(送信)することは、

>全レーダー管制官に「緊急事態(Emergency)」を通知する行為です。

 

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こんな感じで

着陸後 特に滑走路をふさぐことも無く移動してました

スクォーク7700がどこかのタイミングで消えていますが

解消したからなのかは不明です

 

あと、ロンドンってUTC+1hなんだ?

なんかGMTのイメージしかないから...フワッとした教養...

あー夏時間?

先にこの記事を読んでいて、何消したのか気になっていましたが

> 防衛省も「国歌の歌唱は政治的行為ではなく、自衛隊法違反にはあたらない。

>職務ではなく、私人として依頼を受けた。役所として指示はしていない」

>事前に隊員からの連絡を受け、問題ないとの見解を示していたという。
>小泉進次郎防衛相は12日、

>この隊員との写真をX(旧ツイッター)に投稿していたが、その後、削除した。

 

 

このツイートの返信欄を追っていくと

自民党広報のツイートがまだ消されずに残っていますねw

所属とお名前まで書いちゃってるしぃ 

個人じゃなくて肩書で歌ってる というか肩書で歌わせている

ツイートだけ消してもなんか動画でも残っているっぽいし

ツイートだけ消すんだろうか 動画も消すんだろうか

↓11分ごろ

 

消した防衛大臣と

消さない自民党

上手く言語化できないけど

自民のJ隊に対する扱いの雑さの違い...ですかねぇ

 

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そういえば、

高市と言えば

あるある言ってたナフサ 無いっぽいですよ

↓ブルームバーグ

>再開時期は未定。

>天井や壁に使われるフィルム接着剤や、

>コーティング剤に含まれる有機溶剤が不足しているという。
>有機溶剤の原料となるナフサは供給量全体のうち約4割が中東産

 

>TOTOは4月13日、

>ユニットバスなどの新規受注を見合わせていることを明らかにした。

>同社製のユニットバスなどの納品状況をめぐっては、

>SNS上で新規受注が停止しているのではないかとの声が広がり

 

市場もナフサ不足前提で動いているようですよ

>TOTO株は報道を受けて下げ幅を拡大し、一時前週末比8.8%安
>タカラスタンダード株、リクシル株はそれぞれ、前週末比一時6%安、4.7%安

↑部品建材メーカー株はまぁそうだとして
恐いのは新築マンションと不動産株だよなぁ
債券安(利上げが見えてる)は、不動産下げが定石だし
都心の需要はあるにせよ
ユニットバス供給ストップ、よりも有機溶剤不足だよなぁ

と資金用の金利上昇が見えるよなぁ

 

ナフサと高市でいえば、

 

なんかナフサ不足を報道したTBS攻撃の犬笛

高市政権が吹いてましたが 犬笛に踊らされた人はナフサ不足が見えてないのん?

>高市早苗首相がXで反論。

>番組名こそ出さなかったが、明らかに「報道特集」を指して

>「事実誤認」と断じた。

 

>木原稔官房長官も会見で、

>「日本は6月には供給が確保できなくなる」という情報について、

>「これは誤ったものと認識している」

 

 

で、

ユニットバスはでてくるのん?>高市 木原

 

 

 

賭け事 勝負事は引き時を見極めないとな

英国プレミアリーグの2023-24シーズンを仮想的に再現し、

試合結果予想を競わせる「KellyBench」結果↑

 

>総合的な結果は全モデルが赤字になるという、残念な結果となりました

 

AIモドキへの条件付け次第だとは思うけど

って結構手が込んでた↓

>研究者は各AIに、リーグのシーズン開始前にそれぞれ

>10万英ポンド(約2100万円)の元手と、

>各サッカーチームの選手ラインナップ、

>過去の試合結果、

>公開オッズといった詳細な統計データを与え、

>シーズンが進むにつれて発生する新たな出来事や更新された選手データにも適応しつつ、

>ベッティング市場における優位性の特定、

>賭け金の規模決定、

>リスク管理を行い、

>収益を最大化するモデルを構築するよう指示しました(インターネットからの情報収集は禁止)
 

 

現実世界の予測不可能性に対して

AIモドキの使い方の一つの回答

 ・利益の最大化には不適

  >収益を最大化するモデルを構築するよう指示

   でコレだからなぁ

 ・リスク低減目的に限定すべきかな エビデンスないけど

 ・というより人間の意思決定補助ツールとして

   アイデア出しツールレベルで使っている今の状況が最適解っぽい

   生殺与奪の権をAIモドキに握らせるな
として確認できたのでメモ。

 

そういえばだいぶ前に競馬の予想させたことあったなあ

早々に見切りをつけた判断は正解だったな。

勝負事は引き時を見極めないとな

 

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って、

   生殺与奪の権をAIモドキに握らせるな
をAIモドキに食わせたらきちんと文脈を理解して話を膨らませてきた。ふーん

>元ネタの文脈: このフレーズは漫画『鬼滅の刃』の冨岡義勇の台詞として有名ですが、

>現実社会では

>「自分の意志や運命を、自覚のないままシステムや他者に委ねてはならない」

>という覚悟と責任を問う言葉として引用されることが増えています。

>AIを単なる道具(モドキ)として使いこなすための「リテラシー」と、

>倫理的判断を人間に留めておくための「AIにはできない力」の育成が、

>これからの時代には不可欠です。 

↓これみるまですっかり忘れてた

 あったな。そういえば。

 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%85%E6%8B%AC%E7%9A%84%E5%85%B1%E5%90%8C%E4%BD%9C%E6%A5%AD%E8%A8%88%E7%94%BB

 

 

>2015年7月にイラン・イスラム共和国が

>アメリカを中心とする6大国と核問題に関しての包括的な合意に達した。

>これはアメリカから見ればオバマ外交の大きな勝利である。

 

>2002年、イランに核施設があることが明らかになり、核問題が表面化

>オバマがイラン国民にビデオメッセージを送り、

>ペルシャ語で「新年おめでとう」とイラン国民に話しかけています。

>国務省においても、ヒラリー・クリントンがペルシャ語のツイッターを始めます。

>イランのメディアが米国からのメッセージを取り上げない場合に備えて、

>ソーシャルメディアを通じて訴えているわけです。

>そしてイランのために、ペルシャ語専門の報道官も置いています。 

 

トランプは交渉が下手だな。

↑かーらーのー

↓交渉失敗

>「イランと合意するかどうかは関係ない。勝ったからだ」

というトランプの一方的な勝利宣言は出口戦略の放棄じゃねーの?

>トランプ大統領が模索する合意がオバマ政権時代の核合意より後退する可能性を指摘する。

>そもそも2018年のイラン核合意からの一方的離脱が現在の危機の出発点だったのではないか。

>トランプ政権はいったい何をしているのか。開戦の大義が改めて問われている。

何も解決しないトランプとバンス

>米側の「過度な要求と野心」が合意成立を阻んだと報じた。

 

 

https://www.nids.mod.go.jp/publication/briefing/pdf/2018/201805.pdf

↑トランプ政権のイラン核合意離脱 その中東情勢への影響

>見通しの甘さに、トランプ大統領がこの先の情勢判断を誤っている危険性が感じられる。

>対イラン封じ込めか、あるいは限定的なイランとの軍事衝突を想定した場合には、

>イスラエルとサウジアラビアの両国にとってアメリカの軍事的な支援は必須であり、

>トランプ政権の JCPOA 離脱を契機としてアメリカの積極的な関与を引き出そうとする

>両国の動きが促進されると思われる。

 

18年5月トランプがイラン核合意を一方的に離脱したのは正しかったのか?

の答え合わせだね。

>2015年7月にイラン・イスラム共和国が
>アメリカを中心とする6大国と核問題に関しての包括的な合意に達した。
>これはアメリカから見ればオバマ外交の大きな勝利である。

外交はオバマ政権が結果を出している。
戦争も脅しも明らかにトランプの大失策。

 

トランプを

 戦争をしない大統領とほめそやしていた人たち 息してる?
 冗談のつもりでトランプを支持していた人たち 息してる?
 トランプ支持者 トランプ信者 反知性ムーブやってる人たちは
 思い出すべき。
 狂人の真似とて大路を走らば即ち狂人なり

 

 

 

本日のハンガリー首相選挙 記録の為にメモ
 

米国バンス副大統領が現地で応援演説しているのは

 親ロシア派の現職 

である点は記録しておく。

 

>アメリカのJ・D・ヴァンス副大統領は7日、

>ハンガリーを訪れ、オルバン・ヴィクトル首相と会談した。

>12日に行われるハンガリー総選挙で、同国を16年間率いてきたオルバン氏が

>政権の座を失うかもしれないとの見方が出る中、

>ヴァンス氏はオルバン氏への強力な支持を表明

 

>オルバン氏の主要対立相手のマジャル・ペーテル氏が率いる

>新興野党「ティサ(尊重と自由)」は、

>ほとんどの世論調査で大きくリードしている。

>オルバン氏はトランプ米政権にとって、重要な盟友

>ロシアのウラジーミル・プーチン大統領に

>最も近い人物でもある。

 

↓ブルームバーグ記事がうまく貼れてないけど

ハンガリー首相、プーチン露大統領に「あらゆる方法で支援する」

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-07/TD46S6T9NJLV00#gsc.tab=0

>ハンガリー野党指導者で元与党党員だったペーテル・マジャル氏は、

>12日の選挙で勝利すればハンガリーをロシアから遠ざけ、

>欧州の主流へと回帰させると公約。

>一方、オルバン氏は、反ウクライナ的なメッセージを選挙戦の中心に据えている

 

 

 

 

↓2026年4月9日の記事な バンスが手のひらを返した時用にメモ

 

 

 

メンツが面白いのでメモ

トランプ氏盟友のハンガリー首相が窮地に-無敵から一転、元側近が率いる野党が迫る

https://www.bloomberg.com/jp/news/features/2026-04-10/TD9AC3KGCTJV00#gsc.tab=0

>12日に実施されるハンガリー総選挙を控え、

>バンス米副大統領が今週、首都ブダペストを訪れた。

>その前には、

>フランスの極右政党・国民連合(RN)を事実上率いるマリーヌ・ルペン氏や

>オランダの極右・自由党のウィルダース党首、

>ポーランドのナブロツキ大統領がオルバン首相の応援に入っていた。

 

↑対ロシア緩衝地帯としてウクライナの重要性を理解できないポーランド国民って

 俺は全く理解できないし信じられない

 

>ポーランドが国家として消滅したのは、

>歴史上主に2回(1795年と1939年)です。

>特に18世紀末の「ポーランド分割」では、

>ロシア・プロイセン・オーストリアにより

>3段階(1772, 1793, 1795年)にわたって領土を奪われ、

>123年間地図から姿を消したことで知られています。

 

>1918年、第一次世界大戦終了後に独立を回復しましたが、

>ナチス・ドイツとソ連によって再び領土が分割占領され、

>国家主権を失いました(1939年〜1945年)
 

 

 

 

タイトルの通り

 

this centuryと言う単語がなーんか引っかかった

のでチャートを見てみたのですが

んー 

90年代スゲーな というのはありつつ、

なーんか違和感を感じていた正体がわからず...

って

このチャートはゼロから下が大きすぎ。

マイナス金利はあるにせよ、こんなにいらないじゃん?

よく見るとスケールも2.0刻みで雑

チャートと数字の感覚のズレは致命的だからね

きちんとゼロインしないと。

 

で、
↓別チャート

1990年頃スゲーな 

でも、それに見合った時代でもあった。よ

あの頃を憶えている世代と知らない世代では

この数字のとらえ方が違うだろうな。と

 

>土地神話の崩壊:

>1991年から1992年頃に本格化しました。

>1990年の金融引き締め(総量規制)を契機に、

>1991年以降は大都市圏から地価が急落に転じ、

>1992年の公示地価で17年ぶりの下落が確認されたことで崩壊が明確に

 

>就職氷河期:

>1993年~2005年に大学や高校等を卒業し就職活動を行った世代(内閣府定義)

 

 

当時の土地神話に相当する成長?エンジンも、

生産年齢人口増加も無い状況で、

金利が上がり、円が下がる状況... 

まぁ俺は対応策を提言する立場に無いから。うん。

この先の経済状況を予測して最適な対応を個人でするしかないよね