月末の選定記事候補メモ

こまめに書いておかないと忘れるので

 

>「中国批判系」「嫌中系」をうたう動画の制作を依頼する募集が、

>仕事仲介大手「クラウドワークス」(東京)のウェブサイト上に掲載

>報酬は台本作成が1本1500~5千円、編集作業が2千~7千円

>動画の一つは、中国の街や電車が汚いのに対し、日本はきれいだという話を、

>「アメリカ人夫婦の体験談」として機械音声のナレーションで紹介する内容。

>この動画は公開された2024年5月から1年半で約80万回再生されていた。

>動画には広告が挿入されており、再生回数などに応じて収益を得ている

 

つまり、

発注者は広告目的で依頼(外注)している。と

 

 

↓ちなみにクラウドワークス 2025年4月21日 5時00分 の記事

>有償で動画をつくらせることが、公職選挙法に抵触する

>不特定多数の人同士の仕事を仲介するクラウドソーシングサイト大手の

>クラウドワークス(東京)とココナラ(同)