報道機関が捏造記事(フェイクニュース)をつかって
自らの政治的目的を達成しようとすることは厳しく非難されるべきです

 

↓2025-07-24のブログ記事 

>退陣に関する報道について問われると、
>「一部にそのような報道があるが、私はそのような発言をしたことは一度もない」

 

これが全て
辞任退任なんて誰にも一言も言ってない。 

これが現実

 

で、

>旧安倍派の萩生田光一元政調会長の指示を受け、
>両院議員総会の開催を求める署名活動を進め

これが現実
まーた壺議員の仕掛けだった。壺の石破おろしにのるのか?って話よ

 

 

 

↓読む価値は無い記事だが記録の為 読売の言い訳記事

 

↓読む価値は無い記事だが記録の為 読売の言い訳記事

 

『結果として誤報となった』は、この事件に関しては全くありえない

記者の認識不足は無い 記者の勉強不足も無い 

会社として裏取り不足を黙認して、特オチの恐怖に耐えられずに号外まで出して

世論操作を目論んだフェイクニュース。ですね

 

それが読売新聞の意志か、リーク元の作為のある情報提供か 

読者にとってはどちらでも同じこと

報道機関はそのリーク元と手を切れよ。

他の報道機関がいる前で、リーク元 本人に対して

「ぜんぜん情報が違うじゃないか!石破辞任しないじゃないか!」

と大声でばらしてやればいい。

 

>(石破総理が)退陣に関する報道について問われると、
>「一部にそのような報道があるが、私はそのような発言をしたことは一度もない」

この発言が全て。首相であり続けた今日が現実。

 

 

>14日には「不信任案提出なら即日解散」との一部報道も飛び出し、

>首相は周辺に

>「誰にもそんなことは言っていない」

>と戸惑った様子を見せた。