もったいない。
うっかり風邪をひき、不調の1週間だった。
ごほごほ、だるぅ~い、熱いし寒いし。熱が37度→38度→39度⁈ うぐっ、、、
感冒だから、やがて治るのではあるけれど
風邪をひいてる場合ではない約束がいくつかあったので、嫌いな病院に行きました。
咳止め、喉の痛みを和らげる、熱を下げる、おまけに整腸薬まで、処方された薬は全部で5種類。毎食後、せっせと飲みましたよ。
すると、一層だるい、細胞が死滅したような活力のなさ。身体が重い。薬、だ。
昨日から回復の兆し、薬は咳止めだけにした。すると、4日分処方された薬は、各種半分くらいあまることになる。
もったいない、、、
それなら、全部の薬を飲み切る?
薬を残すのがもったいない?
薬を飲み切るのがもったいない?
自分の身体にいいのはどっち?
地球にいいのはどっち?
最近こうゆうことを、よく考えています。
長かった1週間、やたら具合悪くて色んな事を考えていました。別れの涙、マッサンの涙は止まらないし。やっと復活!東京に向かっています。
今回の旅の本は、こちら。
もったいっないって、、、?
ウィスキー飲み比べ
『マッサン』が本日最終回、涙・涙・・・
美しいエンディングでしたね。
終わってしまった・・・嗚呼ーー
所属している『日英協会』の年に一度の総会・懇親会が
ありました。
日英協会ですから、英国に縁のある方々の集いです。
35年前にオックスフォードに留学していました。
とか、
大学時代にイギリスの小説~に惚れ込みまして。
とか、
イギリスを訪れてからしばらく”イギリス病”で、
とか・・・
そういう方々です。
この日は、”ウィスキーの飲み比べ”ということで、
会員であるスコッチウィスキーBarのオーナーが
3種類のウィスキーをご持参して下さり、飲み比べを
しました。
部屋中に漂う香り・・・これがスモーキーフレイバー・・・・ね。
1. ベル (ブレンドウイスキー)
2. ラフロイグ(モルトウイスキー)
3. オルトモア(モルトウイスキー)
口に含むと、全身を巡るような強いウィスキーの香り。
個性的な香り、味のウィスキー達に酔う・・・
アルコール度数43度。
3つ目は、56度ですって。
2つ目は、消毒液のような薬のような香り。びっくり。
試飲しながら、それぞれのウィスキーの物語を聴かせて
もらいましたが、酔っぱらって記憶喪失
ウィスキーのお供には、スコットランドのチョコレートと
チーズが添えられて。スコッチウィスキーBarのオーナー云く
「これらをチビチビつまみながら、ウィスキーを飲む、
ウィスキーは男の酒。」なそうです。
1. ベル (ブレンドウイスキー)
2. ラフロイグ(モルトウイスキー)
3. オルトモア(モルトウイスキー)
口に含むと、全身を巡るような強いウィスキーの香り。
個性的な香り、味のウィスキー達に酔う・・・
アルコール度数43度。
3つ目は、56度ですって。
2つ目は、消毒液のような薬のような香り。びっくり。
試飲しながら、それぞれのウィスキーの物語を聴かせて
もらいましたが、酔っぱらって記憶喪失

ウィスキーのお供には、スコットランドのチョコレートと
チーズが添えられて。スコッチウィスキーBarのオーナー云く
「これらをチビチビつまみながら、ウィスキーを飲む、
ウィスキーは男の酒。」なそうです。







