ウィスキー飲み比べ
『マッサン』が本日最終回、涙・涙・・・
美しいエンディングでしたね。
終わってしまった・・・嗚呼ーー
所属している『日英協会』の年に一度の総会・懇親会が
ありました。
日英協会ですから、英国に縁のある方々の集いです。
35年前にオックスフォードに留学していました。
とか、
大学時代にイギリスの小説~に惚れ込みまして。
とか、
イギリスを訪れてからしばらく”イギリス病”で、
とか・・・
そういう方々です。
この日は、”ウィスキーの飲み比べ”ということで、
会員であるスコッチウィスキーBarのオーナーが
3種類のウィスキーをご持参して下さり、飲み比べを
しました。
部屋中に漂う香り・・・これがスモーキーフレイバー・・・・ね。
1. ベル (ブレンドウイスキー)
2. ラフロイグ(モルトウイスキー)
3. オルトモア(モルトウイスキー)
口に含むと、全身を巡るような強いウィスキーの香り。
個性的な香り、味のウィスキー達に酔う・・・
アルコール度数43度。
3つ目は、56度ですって。
2つ目は、消毒液のような薬のような香り。びっくり。
試飲しながら、それぞれのウィスキーの物語を聴かせて
もらいましたが、酔っぱらって記憶喪失
ウィスキーのお供には、スコットランドのチョコレートと
チーズが添えられて。スコッチウィスキーBarのオーナー云く
「これらをチビチビつまみながら、ウィスキーを飲む、
ウィスキーは男の酒。」なそうです。
1. ベル (ブレンドウイスキー)
2. ラフロイグ(モルトウイスキー)
3. オルトモア(モルトウイスキー)
口に含むと、全身を巡るような強いウィスキーの香り。
個性的な香り、味のウィスキー達に酔う・・・
アルコール度数43度。
3つ目は、56度ですって。
2つ目は、消毒液のような薬のような香り。びっくり。
試飲しながら、それぞれのウィスキーの物語を聴かせて
もらいましたが、酔っぱらって記憶喪失

ウィスキーのお供には、スコットランドのチョコレートと
チーズが添えられて。スコッチウィスキーBarのオーナー云く
「これらをチビチビつまみながら、ウィスキーを飲む、
ウィスキーは男の酒。」なそうです。


