ヨーガのポーズ集
久しぶりにyogaブログ・・・うれしぃなぁ。
yogaには、実に多くの流派・スタイルがありまして驚くほどです。
昨年”シヴァナンダ・ヨーガ”のクラスを受けたときに、ヘッドスタンドの
練習をし、コツを教わりました。
↑こういうの・・・です。
毎日練習だーー
バタン
と背中の方に転び、何度もそれを繰り返す・・・
それでも先生に「転ぶのがコワくないからできるようになりますよ。」と褒められ?
うん確かに、転び慣れてるわ。コワくはない。
そしてせっせとヘッドスタンドの練習。
身体の感覚がつかめるまでプラクティス・プラクティス。
呼吸、チカラの入れる箇所、身体を伸ばす方向・・・
これらを連動させて~・・・
ある日、ふわっと身体が浮いた感覚がした。
これって・・・?
できた・・・?!
それからは、呼吸と身体の感覚がつかめてぐらつかずにできるようになった。
今では毎朝の日課♪
この頭立ちのポーズは『アーサナの王様』と呼ばれていて、
スゴいんです。「実際に数えきれないほどの効能があります。」と、
このヨーガポーズ集に。
yogaには、実に多くの流派・スタイルがありまして驚くほどです。
昨年”シヴァナンダ・ヨーガ”のクラスを受けたときに、ヘッドスタンドの
練習をし、コツを教わりました。
↑こういうの・・・です。
毎日練習だーー
バタン
と背中の方に転び、何度もそれを繰り返す・・・それでも先生に「転ぶのがコワくないからできるようになりますよ。」と褒められ?
うん確かに、転び慣れてるわ。コワくはない。
そしてせっせとヘッドスタンドの練習。
身体の感覚がつかめるまでプラクティス・プラクティス。
呼吸、チカラの入れる箇所、身体を伸ばす方向・・・
これらを連動させて~・・・
ある日、ふわっと身体が浮いた感覚がした。
これって・・・?
できた・・・?!
それからは、呼吸と身体の感覚がつかめてぐらつかずにできるようになった。
今では毎朝の日課♪
この頭立ちのポーズは『アーサナの王様』と呼ばれていて、
スゴいんです。「実際に数えきれないほどの効能があります。」と、
このヨーガポーズ集に。
ビアレッティのモカエクスプレス
「やっぱりお願い!」
と半年ほどyes-noを行ったり来たり・・・YES!! 買おう!
イタリアから運んできてもらいました。
ビアレッティのモカエクスプレスです。
スタイリッシュで可愛いこの色、デザインに胸キュン💙
新品のエスプレッソマシーンを、使う前にコーヒーで煮出してカルキ抜きを。
圧縮されたコーヒーは、”コーヒーケーキ”と
呼ぶんですって。洗剤で洗うと匂いがつくから、水洗い。手でキュッキュ。
イタリアでは一家に一台のエスプレッソマシーン。
ミラノのバールでは男性たちがカウンターで、お砂糖をたっぷり入れて
キュッと飲んでたなー
私はパスタを食べると、エスプレッソが飲みたくなる。
これでアフォガードも、カプチーノも作れるなあ~
コーヒーの楽しみがふえました
と半年ほどyes-noを行ったり来たり・・・YES!! 買おう!
イタリアから運んできてもらいました。
ビアレッティのモカエクスプレスです。
スタイリッシュで可愛いこの色、デザインに胸キュン💙
新品のエスプレッソマシーンを、使う前にコーヒーで煮出してカルキ抜きを。
圧縮されたコーヒーは、”コーヒーケーキ”と
呼ぶんですって。洗剤で洗うと匂いがつくから、水洗い。手でキュッキュ。
イタリアでは一家に一台のエスプレッソマシーン。
ミラノのバールでは男性たちがカウンターで、お砂糖をたっぷり入れて
キュッと飲んでたなー
私はパスタを食べると、エスプレッソが飲みたくなる。
これでアフォガードも、カプチーノも作れるなあ~
コーヒーの楽しみがふえました

『大日本市博覧会』
『大日本市博覧会』 工芸と遊ぶ五日間
ピピっ・・・気になるなぁ。
行ってきました。
東京・岩手・長崎・新潟・奈良を会場に工芸を知る、出会う場。
創業300年を迎える株式会社中川政七商店が、各地の工芸品の
生産者とつながり、企画された催し。中川政七商店13 代目
中川淳氏の発案、企画のようです。
いくつもの小部屋に分かれ、地域の工芸品が展示販売されて
いました。岩手と言えば・・・
裂き織り、こけしやチャグチャグ馬っこの置物など・・・
なるほど、懐かしさを感じる品々。子供の頃、家のどこかにあったな~
親戚の家に、友達の家にあったなーー というような飾り物も、
今ではあまり目にすることがなくなりました。
多くの展示品のなかでも圧巻だったのは、『工芸クロニクル屏風』
目利きプロデューサーの時代~
そして、
江戸問屋モデルの時代~
殖産興業モデルの時代~
百貨店モデルの時代~
そして、
21世紀はデザイナーモデルの時代、職人とデザイナーが共創の時代
22世紀は産業観光モデルの時代へ・・・
と未来の工芸の行方を描いていました。
「歴史というものは、未来を作るためにある」と挨拶文に書かれてた
発案者中川氏の視点、視線に打たれました。
ピピっ・・・気になるなぁ。
行ってきました。
東京・岩手・長崎・新潟・奈良を会場に工芸を知る、出会う場。
創業300年を迎える株式会社中川政七商店が、各地の工芸品の
生産者とつながり、企画された催し。中川政七商店13 代目
中川淳氏の発案、企画のようです。
いくつもの小部屋に分かれ、地域の工芸品が展示販売されて
いました。岩手と言えば・・・
裂き織り、こけしやチャグチャグ馬っこの置物など・・・
なるほど、懐かしさを感じる品々。子供の頃、家のどこかにあったな~
親戚の家に、友達の家にあったなーー というような飾り物も、
今ではあまり目にすることがなくなりました。
多くの展示品のなかでも圧巻だったのは、『工芸クロニクル屏風』
目利きプロデューサーの時代~
そして、
江戸問屋モデルの時代~
殖産興業モデルの時代~
百貨店モデルの時代~
そして、
21世紀はデザイナーモデルの時代、職人とデザイナーが共創の時代
22世紀は産業観光モデルの時代へ・・・
と未来の工芸の行方を描いていました。
「歴史というものは、未来を作るためにある」と挨拶文に書かれてた
発案者中川氏の視点、視線に打たれました。



















