憧れの 若狭湾~~
31日から福井県小浜に 来ちょります
なんで、福井かって?
それは簡単
キーワードは
altamiraさん&若狭湾
altamiraさん の キャンドルナイトBBQ のブログ読んで
すっかり触発されて・・・・
これは行かねば
と 心に誓い 
来ちゃッタ訳です・・・・ ホント単純だ アタイ・・
しかし、なんでまた 小浜になったのか 説明がつかないけど
割とこじんまりとした町で
昨日火曜日はどこもかしこも定休日らしく
尋常でない暑さもあってか こちらの通りも
あちらの通りも だ~れもいにゃい・・・・
静まり返って 太陽のジリジリと燃える音が聞こえるほど・・アヂイ
時間も昼時 ランチを食べねばと 思うも 何処にあるのか 見当つかず
フィッシャーマンズワーフなるものを目指し
最初に出会ったお店へ行くと
海鮮らしきものはあるけれど
メニューの殆んどがトンカツであるう・・・
なんで? っと 情報誌をみると
あ~~~ 名物だ ソーストンカツ !!
でも、ソースに浸かったカツは勇気がなく
で、頼んだのがこれ スンゴクナイ?
一枚のカツの全長 15センチはあります
たぶん カロリーは 成人の2日分の摂取量あろうかと・・・
おろし蕎麦も名物でした。
カクカクシカジカ・・・・
カツはサクサク お蕎麦は平たく形状も不規則で 手打ち風
申し訳ない あまりの多さに残してしまいました・・・・ 本当です
お腹もパツパツ 魚市場を覗くと
あれ、 ”小浜(おばま)” と ”オバマ” をかけての町おこし・・・
ガンバレ・・エ~~
牡蠣が・・・
初めて聞いた 糠漬けした鯖のへしこ 興味ある~
そひて・・・・市場の横に寿司屋があった・・・・
やっぱ、 トンカツより刺身だよね~~~^
さて、気を取り直し
何処へ行けばいいのかわからずも
海岸沿いをうろうろ
しっかし 暑くて半端ない
猛暑の中 いろいろ 旅行してきて、結構 太刀打ちできたけど
前の日の睡眠不足も手伝って
クっラクッラ で なんだかやばくて
ホテルに戻って 爆睡
温度は36度だってさ
目が覚めるともう日も沈みかけ
あわてて 露天風呂に駆け込むが
外の景色はなあ~~んも見えない
・・・んなら、部屋から見届けようっと
夕日を追いかけ
きれいだね いつ 何処から見ても
サンライズ サンセット どの国でも
人々を釘づけ 素晴らしい
さてさて、お腹もすいて 居酒屋探すも 2~3軒
情報誌に載っていた店に入り
まずは 和食はやっぱ 地酒から・・・・
熊川宿 リンゴの香りがほのかに・・・・わからず・・
でも、思ったより甘からず すっきり
そして 時期ももう終わりと 岩牡蠣
一つで良かったかも・・・
鯖のへしこの刺身
ここの、女将さん とても良心的で へしこを頼んだら
刺身と焼いたのと両方出してくれた
で、焼いたのがこれ
ちょっと、手を付けた後ですが・・・
塩加減がちょい、きつい・・ なので 茶漬けがいいかな。。
でも お味は最高
そして、 アイ ラブ カレイ~~
若狭のカレイ 絶品でした
さて、お酒も2合目 ” 黒竜 ”に入りかかった時
私よりも先にカウンターの端で飲みながら
オザワだ、カンだと 熱く 語っていた 殿方達 二人・・
突然
親父A ” ちょっと、 アンタ ねえ アンタっ~ ”
アンタ! って、お店の人を呼んでいるのかと思ったら アタイだぜ・・
何でしょ ” って聞いたら
親父A ずっと前から いつ男が来るのかと
見てたけど 来ないじゃん 。。。って
大きなお世話だ
” 来ませんけど 1人だし。。。。 ” って言ったら
親父A じゃあ、これから 何することあるんだ ? って
これも大きなお世話だ
” ホテルに帰ってひとっ風呂浴びますって
答えたら、
親父A ナンパしてるんだから これからカラオケ行こうーって・・
ナンパってアータ・・・
心の中で ” 何? カラオケ ? イク イク イクゥ~ ”
地元の人でこの店の常連らしい
どっから来たのとか、色々話すうちに
警戒心も溶け・・・・・って、嘘ウソ はなっから無いね 私は・・・
今までの旅行の経過を話すと
親父A 一度もナンパされなかったのかあ~
俺達がナンパしてやって良かったなあ~
って、 これも大きなお世話だけど
なんだか良い親父たち
行ってきました カラオケ スナック
歩いて5分の距離をタクシー呼んでるよ 親父達・・
・・・・すっきだよね~ 私も
でも、安心できる殿方達 私の野生の感?
カラオケスナックといっても
きちんとおねーさんが横に座るタイプです
ピンクのドンぺリはでてきませんでしたが。。。
オネーサン達 付き合わされた私を不憫に思い
気を使ってくれて ありがとう 素敵な人達でした
でも、実は私 とっても楽しいんです
11時は戻りたいと伝え きちんと
また、徒歩5分の距離をタクシーで送って頂きました
親父達 ナンパしてくれて ありがとうね~~
そうそう、この店のママ
彼女もまたホントに素敵は人だった。。
親戚がロスにいると言う
名刺を見せて頂いたら
私の家より車で20分程・・
彼女の母親の名前も ” KAYOKO " で
これも何かの縁だぁ ロスに行くからって
電話番号交換・・・・・
ん? これって いつも私が行く先々でやってること。
オカブとられちゃって、 うれしいね~
何故、この町を選んだのかわからないけど
人の暖かさに触れ この町にして良かったと思う
翌朝、駅へ向かう道
又来るかどうか わからない この場所 が
いつになく 心残りとなりにけり・・・・
なんで、福井かって?
それは簡単
キーワードは altamiraさん&若狭湾
altamiraさん の キャンドルナイトBBQ のブログ読んで
すっかり触発されて・・・・
これは行かねば
と 心に誓い 
来ちゃッタ訳です・・・・ ホント単純だ アタイ・・
しかし、なんでまた 小浜になったのか 説明がつかないけど
割とこじんまりとした町で
昨日火曜日はどこもかしこも定休日らしく
尋常でない暑さもあってか こちらの通りも
あちらの通りも だ~れもいにゃい・・・・
静まり返って 太陽のジリジリと燃える音が聞こえるほど・・アヂイ

時間も昼時 ランチを食べねばと 思うも 何処にあるのか 見当つかず
フィッシャーマンズワーフなるものを目指し
最初に出会ったお店へ行くと
海鮮らしきものはあるけれど
メニューの殆んどがトンカツであるう・・・
なんで? っと 情報誌をみると
あ~~~ 名物だ ソーストンカツ !!
でも、ソースに浸かったカツは勇気がなく
で、頼んだのがこれ スンゴクナイ?
一枚のカツの全長 15センチはあります
たぶん カロリーは 成人の2日分の摂取量あろうかと・・・
おろし蕎麦も名物でした。
カクカクシカジカ・・・・
カツはサクサク お蕎麦は平たく形状も不規則で 手打ち風
申し訳ない あまりの多さに残してしまいました・・・・ 本当です

お腹もパツパツ 魚市場を覗くと
あれ、 ”小浜(おばま)” と ”オバマ” をかけての町おこし・・・
ガンバレ・・エ~~
牡蠣が・・・
初めて聞いた 糠漬けした鯖のへしこ 興味ある~
そひて・・・・市場の横に寿司屋があった・・・・

やっぱ、 トンカツより刺身だよね~~~^
さて、気を取り直し
何処へ行けばいいのかわからずも
海岸沿いをうろうろ
しっかし 暑くて半端ない

猛暑の中 いろいろ 旅行してきて、結構 太刀打ちできたけど
前の日の睡眠不足も手伝って
クっラクッラ で なんだかやばくて
ホテルに戻って 爆睡
温度は36度だってさ目が覚めるともう日も沈みかけ
あわてて 露天風呂に駆け込むが
外の景色はなあ~~んも見えない

・・・んなら、部屋から見届けようっと
夕日を追いかけ

きれいだね いつ 何処から見ても
サンライズ サンセット どの国でも
人々を釘づけ 素晴らしい

さてさて、お腹もすいて 居酒屋探すも 2~3軒
情報誌に載っていた店に入り
まずは 和食はやっぱ 地酒から・・・・
熊川宿 リンゴの香りがほのかに・・・・わからず・・
でも、思ったより甘からず すっきり
そして 時期ももう終わりと 岩牡蠣
一つで良かったかも・・・
鯖のへしこの刺身
ここの、女将さん とても良心的で へしこを頼んだら
刺身と焼いたのと両方出してくれた

で、焼いたのがこれ
ちょっと、手を付けた後ですが・・・
塩加減がちょい、きつい・・ なので 茶漬けがいいかな。。
でも お味は最高
そして、 アイ ラブ カレイ~~
若狭のカレイ 絶品でした
さて、お酒も2合目 ” 黒竜 ”に入りかかった時
私よりも先にカウンターの端で飲みながら
オザワだ、カンだと 熱く 語っていた 殿方達 二人・・
突然
親父A ” ちょっと、 アンタ ねえ アンタっ~ ”
アンタ! って、お店の人を呼んでいるのかと思ったら アタイだぜ・・
何でしょ ” って聞いたら
親父A ずっと前から いつ男が来るのかと
見てたけど 来ないじゃん 。。。って
大きなお世話だ

” 来ませんけど 1人だし。。。。 ” って言ったら
親父A じゃあ、これから 何することあるんだ ? って
これも大きなお世話だ

” ホテルに帰ってひとっ風呂浴びますって
答えたら、
親父A ナンパしてるんだから これからカラオケ行こうーって・・
ナンパってアータ・・・
心の中で ” 何? カラオケ ? イク イク イクゥ~ ”

地元の人でこの店の常連らしい
どっから来たのとか、色々話すうちに
警戒心も溶け・・・・・って、嘘ウソ はなっから無いね 私は・・・

今までの旅行の経過を話すと
親父A 一度もナンパされなかったのかあ~
俺達がナンパしてやって良かったなあ~
って、 これも大きなお世話だけど

なんだか良い親父たち
行ってきました カラオケ スナック
歩いて5分の距離をタクシー呼んでるよ 親父達・・

・・・・すっきだよね~ 私も
でも、安心できる殿方達 私の野生の感?
カラオケスナックといっても
きちんとおねーさんが横に座るタイプです
ピンクのドンぺリはでてきませんでしたが。。。
オネーサン達 付き合わされた私を不憫に思い
気を使ってくれて ありがとう 素敵な人達でした
でも、実は私 とっても楽しいんです

11時は戻りたいと伝え きちんと
また、徒歩5分の距離をタクシーで送って頂きました
親父達 ナンパしてくれて ありがとうね~~
そうそう、この店のママ
彼女もまたホントに素敵は人だった。。
親戚がロスにいると言う
名刺を見せて頂いたら
私の家より車で20分程・・
彼女の母親の名前も ” KAYOKO " で
これも何かの縁だぁ ロスに行くからって
電話番号交換・・・・・
ん? これって いつも私が行く先々でやってること。
オカブとられちゃって、 うれしいね~
何故、この町を選んだのかわからないけど
人の暖かさに触れ この町にして良かったと思う
翌朝、駅へ向かう道
又来るかどうか わからない この場所 が
いつになく 心残りとなりにけり・・・・
成功を収める 大島ツアー反省会・・ん?
福島から東京に戻り
一息ついて
新宿へ~
いつぞやの 大島アドベンチャーツアー反省会とな。
お店は 本場ドイツのビールが楽しめる
” ツムビアホフ ”
去年 プーさんと初めてお会いした時
途中からジョインされた 日本の女性プロヨーデルの第一人者
北川桜さんの定例ライブが楽しめるビアホール
それが 29日
店内は広々と 陽気な音楽が流れ フインキは最高
桜さんのライブが始まると 彼女の音頭で 全員が一つとなり
グラスをあげて体を揺らし~乾杯~
お料理は 撮り忘れたので ネットからお借りして
鳥の丸焼き・・
淡白なのに味がちゃんとしていて美味しい
どれぐらい美味しいかって?
悪ダチさんのブログで プーさんが
チキンを心行くまで堪能している
まるで4コマ漫画の様な絵があるので
見てみてください。
それぐらい 美味しかったです
そして、アイスバイン
・・って 何なのかずっとわからなかったけど
豚のすね肉の煮込んだもの
コラーゲンたっぷりのプルンプルン 私のお腹もプルンプルン

そして、ドイツと言えば やっぱりソーセージでしょ
なくてはならない BEER~~~
ミュンヘン公認6大醸造所のひとつ『ホフブロイ』
みんないい感じに酔ってきて
桜さんと一緒に・・・ 彼女はとても素敵
彼女の透き通ったヨーデルは思わずハイジの風景が浮かびます
そうそう、私
マイゆかた 買っちゃいまして
ロスでも着るのだ
良い感じにね~ みんな傾いて~ 揺れて揺れて~

大島には来られなかった 悪ダチさんと 参加されたMR. S
桜さんのヨーデルが始まると
音楽にのせてみんな腕を組んで店内を回るのだけど
これが 酔いが回る 回る 喉が渇いて ビールも旨い
初めての体験でそれはもう 楽しくて やめられない
こんなステキなお店があったんですね
此の後は やっぱ カラオケでしょ~~^
盛り上がりは 続くよ何処までも~
どれだけいたでしょうか
そして 一人去り 二人去り
そこに出てきた 焼うどん2人前 食べきれるのか・・・
・・・・まったく 心配に及びません
更に カラオケの〆 ラーメン屋を探すも当てもなく
プーさんとmamiotさんと3人で寿司屋に入って おしまい
旅の疲れも何のその いつになく 記憶のある KAYOKOさん
あれ? 大島での反省は・・・・・・・ ある訳にゃいね~
みなさん 楽しいひと時をありがとうございました
・・・・っと まだ あった
帰りは 御約束のタクシーで
運転手の方 ナビがあるにもかかわらず
道に迷ったという・・・ありえない!!
ロイカーゴにお願いすれば良かった
近くまできているのはわかるのだけど
それでも歩くと15分くらい
交番があったので そこで降ろしてもらい
中に入ると、お巡りさん いない
御用の方は電話をかけるように・・・とさ
電話をして場所を確認 こんなのあり?
後ろを振り向くと 運転手 心配そうに待ってるじゃん
大丈夫かあ~ 親父 ”もう 行ってよろし” と 手で合図
なんとか そこから歩いて帰りましたよ
そして、ちゃんと浴衣は着替えて・・・・・・

朝 起きたら 丸まってたけど・・・・
一息ついて

新宿へ~
いつぞやの 大島アドベンチャーツアー反省会とな。
お店は 本場ドイツのビールが楽しめる
” ツムビアホフ ”
去年 プーさんと初めてお会いした時
途中からジョインされた 日本の女性プロヨーデルの第一人者
北川桜さんの定例ライブが楽しめるビアホール
それが 29日
店内は広々と 陽気な音楽が流れ フインキは最高
桜さんのライブが始まると 彼女の音頭で 全員が一つとなり
グラスをあげて体を揺らし~乾杯~

お料理は 撮り忘れたので ネットからお借りして
鳥の丸焼き・・
淡白なのに味がちゃんとしていて美味しい
どれぐらい美味しいかって?
悪ダチさんのブログで プーさんが
チキンを心行くまで堪能している
まるで4コマ漫画の様な絵があるので
見てみてください。
それぐらい 美味しかったです

そして、アイスバイン
・・って 何なのかずっとわからなかったけど
豚のすね肉の煮込んだもの
コラーゲンたっぷりのプルンプルン 私のお腹もプルンプルン

そして、ドイツと言えば やっぱりソーセージでしょ
なくてはならない BEER~~~
ミュンヘン公認6大醸造所のひとつ『ホフブロイ』
みんないい感じに酔ってきて

桜さんと一緒に・・・ 彼女はとても素敵
彼女の透き通ったヨーデルは思わずハイジの風景が浮かびます
そうそう、私
マイゆかた 買っちゃいまして
ロスでも着るのだ
良い感じにね~ みんな傾いて~ 揺れて揺れて~

大島には来られなかった 悪ダチさんと 参加されたMR. S
桜さんのヨーデルが始まると
音楽にのせてみんな腕を組んで店内を回るのだけど
これが 酔いが回る 回る 喉が渇いて ビールも旨い
初めての体験でそれはもう 楽しくて やめられない
こんなステキなお店があったんですね

此の後は やっぱ カラオケでしょ~~^
盛り上がりは 続くよ何処までも~
どれだけいたでしょうか
そして 一人去り 二人去り
そこに出てきた 焼うどん2人前 食べきれるのか・・・
・・・・まったく 心配に及びません
更に カラオケの〆 ラーメン屋を探すも当てもなく
プーさんとmamiotさんと3人で寿司屋に入って おしまい

旅の疲れも何のその いつになく 記憶のある KAYOKOさん
あれ? 大島での反省は・・・・・・・ ある訳にゃいね~
みなさん 楽しいひと時をありがとうございました
・・・・っと まだ あった
帰りは 御約束のタクシーで
運転手の方 ナビがあるにもかかわらず
道に迷ったという・・・ありえない!!
ロイカーゴにお願いすれば良かった

近くまできているのはわかるのだけど
それでも歩くと15分くらい
交番があったので そこで降ろしてもらい
中に入ると、お巡りさん いない

御用の方は電話をかけるように・・・とさ
電話をして場所を確認 こんなのあり?
後ろを振り向くと 運転手 心配そうに待ってるじゃん
大丈夫かあ~ 親父 ”もう 行ってよろし” と 手で合図
なんとか そこから歩いて帰りましたよ
そして、ちゃんと浴衣は着替えて・・・・・・

朝 起きたら 丸まってたけど・・・・

松島を後にして・・
松島での翌朝 朝日を見ようと
頑張って4時半におき急いでお風呂へ。
すると、想うところはみな同じ
みなさん 海に向かって お風呂は満杯
曇っていて結局見れずで残念だけど 充分です
さて、松島から何処へ行こうか・・・
27日に始まった旅も
29日には 大島ツアー反省会 があるので
1泊で・・・とも思ったけど
まっすぐに帰れない私
盛岡に行っちゃって そこから
花巻 もしくは 釜石 宮古へ~
で 29日お昼頃に東京へ・・・・
と思ったけど さっすが土曜日
盛岡はおろか 何処っもかしこも ホテルは満室
でも 指定席とっちゃったし・・・
(とは,言え 変更は問題なくできるのだ
)
とりあえず、盛岡を散策して冷麺食べて
ぼちぼち帰ろっと・・・
盛岡に向けて
飲みながら・・・
注: ハイボールの出番が多いのは
駅でワインの小瓶があまり売ってにゃい
となると、ビールよりはこれ なので・・
塩釜に寄れず ” だったので
塩釜藻塩弁当 (藻塩をかけてね)
駅弁は欠かせない旅を盛り上げる楽しみの一つ
なので味は二の次でも・・・ま、大丈夫
でも、このお弁当
一つ一つが丁寧に作られている感じで
今までで一番上品な味で美味しいかも
ロイさんお勧めの 塩釜名物 粕漬けも小さいながらも美味でした
・・・・で 美味しく頂きながら
電車に揺られ まだ 諦めきれず
地図とにらめっこ & 携帯サイトからホテル探し
これ 私の旅の必需品 娘が日本語学校で使ってたもの
んっで、 あったー アタイの行く場所がぁ~
福島の二本松 にある温泉へ~
福島駅から近いと勘違いし ホテルを予約完了
そうこうしている内に
盛岡に着くが 時間があまり無くなったので
駆け足で 駅付近を探索
盛岡城跡を目の前にして
タッチ アンド ゴー
いや、 タッチもしてない
そうだ、冷麺
あまりお腹空いてないけど・・・って さっき 弁当食べたっしょ
されど 盛岡 冷麺 食べねばならぬ ならぬ ならぬ
ハーフサイズがあったので 控えめに 美味しく頂きました
( 痩せるわけないね~ )
盛岡での滞在時間 約3時間
急いで 福島へ向かい 到着は17時43分
二本松からスグだと思ったら バスで30分 580円
タクシーだと20分 3000円
(酔って帰る深夜割り増しのタクシー代は払うけど・・って前も言ったね
)
タイミング良く バスに乗り 闇の中 山の奥へ奥へと
だんだん不安になり着いたところが
岳温泉って 知らなかった。。
着くと 空に響く太鼓の音が・・ さっきの不安も何処へやら
ホテルに着いて すぐ 盆踊りへ
浮足立って カメラ忘れて 携帯から
大好きな屋台 屋台 アタイ・・・
踊りたい 踊りたい
だけど恥ずかしくて 踊れず 遠目から参加
しかし 体が・・ 少しづつ前のめり
いつのまに輪に入って踊っちゃいましたぜ
小さい時の大好きだった 夕暮れ時の盆踊りが 蘇える
楽しくて楽しくて 最後まで 2時間も踊り続けて
頂いちゃいました コレ
へ? 誰? 仮装しなくても充分だって・・・ 言っとるのは・・
踊り疲れることもなく
ちょっと、何処かで一杯ひっかけて
帰りたかったけど(アタイは親父か・・)
あたりは闇夜
ホテルにある ” 居酒屋 ” で・・・・
この枝豆 パック一袋全部って感じで
こんなに 食べられませんぜ
さてさて、 気分も良く 露天風呂と行きますか~
ほのかな月の明かりが酔わせます
又また ホームページから拝借 良い感じでしょ
翌朝もひとっ風呂 夜とはまた別の景色が楽しい
バタバタしたけど 福島に来て良かった・・
楽しさギュウギュウ詰めの 旅となり・・・・・
これで 満足 まっすぐ東京へ戻り
・・・・っとその前に 福島駅で大好きな立ち食いそばを
立ち食いそばは駅にないと駄目れす。 ホームにあると完璧
これまでの旅では 函館駅のホームにある立ち食いソバが 抜群です
しかし ほんと良く食べて飲む ね、 ”あ” さん
そして・・・・
夜は宴会じゃ いえ、大島ツアー反省会? ですよね ぷーさん
頑張って4時半におき急いでお風呂へ。
すると、想うところはみな同じ
みなさん 海に向かって お風呂は満杯
曇っていて結局見れずで残念だけど 充分です
さて、松島から何処へ行こうか・・・
27日に始まった旅も
29日には 大島ツアー反省会 があるので
1泊で・・・とも思ったけど
まっすぐに帰れない私
盛岡に行っちゃって そこから
花巻 もしくは 釜石 宮古へ~
で 29日お昼頃に東京へ・・・・
と思ったけど さっすが土曜日
盛岡はおろか 何処っもかしこも ホテルは満室
でも 指定席とっちゃったし・・・
(とは,言え 変更は問題なくできるのだ
)とりあえず、盛岡を散策して冷麺食べて
ぼちぼち帰ろっと・・・
盛岡に向けて
飲みながら・・・
注: ハイボールの出番が多いのは
駅でワインの小瓶があまり売ってにゃい
となると、ビールよりはこれ なので・・
塩釜に寄れず ” だったので
塩釜藻塩弁当 (藻塩をかけてね)
駅弁は欠かせない旅を盛り上げる楽しみの一つ
なので味は二の次でも・・・ま、大丈夫
でも、このお弁当
一つ一つが丁寧に作られている感じで
今までで一番上品な味で美味しいかも

ロイさんお勧めの 塩釜名物 粕漬けも小さいながらも美味でした
・・・・で 美味しく頂きながら
電車に揺られ まだ 諦めきれず
地図とにらめっこ & 携帯サイトからホテル探し
これ 私の旅の必需品 娘が日本語学校で使ってたもの
んっで、 あったー アタイの行く場所がぁ~
福島の二本松 にある温泉へ~
福島駅から近いと勘違いし ホテルを予約完了
そうこうしている内に
盛岡に着くが 時間があまり無くなったので
駆け足で 駅付近を探索

盛岡城跡を目の前にして
タッチ アンド ゴー

いや、 タッチもしてない
そうだ、冷麺

あまりお腹空いてないけど・・・って さっき 弁当食べたっしょ
されど 盛岡 冷麺 食べねばならぬ ならぬ ならぬ
ハーフサイズがあったので 控えめに 美味しく頂きました

( 痩せるわけないね~ )
盛岡での滞在時間 約3時間
急いで 福島へ向かい 到着は17時43分
二本松からスグだと思ったら バスで30分 580円
タクシーだと20分 3000円
(酔って帰る深夜割り増しのタクシー代は払うけど・・って前も言ったね
)タイミング良く バスに乗り 闇の中 山の奥へ奥へと
だんだん不安になり着いたところが
岳温泉って 知らなかった。。
着くと 空に響く太鼓の音が・・ さっきの不安も何処へやら
ホテルに着いて すぐ 盆踊りへ
浮足立って カメラ忘れて 携帯から
大好きな屋台 屋台 アタイ・・・
踊りたい 踊りたい
だけど恥ずかしくて 踊れず 遠目から参加
しかし 体が・・ 少しづつ前のめり
いつのまに輪に入って踊っちゃいましたぜ
小さい時の大好きだった 夕暮れ時の盆踊りが 蘇える
楽しくて楽しくて 最後まで 2時間も踊り続けて
頂いちゃいました コレ

へ? 誰? 仮装しなくても充分だって・・・ 言っとるのは・・
踊り疲れることもなく
ちょっと、何処かで一杯ひっかけて
帰りたかったけど(アタイは親父か・・)
あたりは闇夜
ホテルにある ” 居酒屋 ” で・・・・
この枝豆 パック一袋全部って感じで
こんなに 食べられませんぜ

さてさて、 気分も良く 露天風呂と行きますか~
ほのかな月の明かりが酔わせます
又また ホームページから拝借 良い感じでしょ
翌朝もひとっ風呂 夜とはまた別の景色が楽しい
バタバタしたけど 福島に来て良かった・・
楽しさギュウギュウ詰めの 旅となり・・・・・

これで 満足 まっすぐ東京へ戻り
・・・・っとその前に 福島駅で大好きな立ち食いそばを
立ち食いそばは駅にないと駄目れす。 ホームにあると完璧

これまでの旅では 函館駅のホームにある立ち食いソバが 抜群です
しかし ほんと良く食べて飲む ね、 ”あ” さん
そして・・・・
夜は宴会じゃ いえ、大島ツアー反省会? ですよね ぷーさん






































