湯布院です
別府から湯布院の宿に送ってもらい
これが又 宿の目の前が 食べそこなった
B-SPEAK の P ロールケーキのお店じゃん
ホームページから拝借
・・・・が、残念 又また 売り切れです
一喜一憂
愛娘のか○えちゃんよりも どっちかというと
お父さんとお母さんがヒジョーに落胆しとりました・・
何でも 一世を風靡した 堂島ロールより 美味しいとか
スイーツ好っきだからね~
ロスでも 何処までも 食べにいったよね~
さて、日も暮れて
彼らとはとりあえず此処でお別れ いろいろありがとうね
湯布院巡りは明日にとっておいて。
夜は 大体 店が7時頃には閉まると言うので
あわてて 店探すもあたりは 御覧の通り
何軒かはのれんがまだ下がっていて
何処へ行っても 店を選ぶのは 勘が頼り
当たりもあり!
ハズレもあり!
で、当った
店内は8人ぐらいでいっぱいのカウンターのみ
ラッキーなことに 1つだけ空いていて ん、2つ空いてたかな・・・
まずは これ 八鹿 だったか・・
鯛、カンパチ、いかの刺身3種盛り をお願いして 半分に
もう、身がプリップリ アタイのお腹もプルっプル
そして 鯛の中落ち 私は中落ちが大好物
旨い 旨い 旨~~い
そして 鯛の頭の塩焼き~~ うふふ おいちい~
このお店 気取りがなく おしゃれでもなく カウンターも雑然としていて
でも親父さんの料理の こだわりが 伝わります
締めは目が無い 茶碗蒸し
なかなか 美味しい物に出会えませんが
これは 抜群 鯛もきちんと入ってて おかわりしたかったっす
帰り途 コンビニに酔って いえ
寄って ワインを買っていると
自衛隊の方が7~8人で ・・
そう言えば 基地があると言っとった
きちんと挨拶してくれて 思わずアタイも
頭を下げる ん? おかしかないけど・・
宿に戻って後は お決まり
風呂に浸かって 一杯飲んで 頭にタオルを巻いたまま
おやすみ~~
日本の温泉 いいねえ いいねえ
帰りたくないな・・・
これが又 宿の目の前が 食べそこなった
B-SPEAK の P ロールケーキのお店じゃん
ホームページから拝借

・・・・が、残念 又また 売り切れです

一喜一憂
愛娘のか○えちゃんよりも どっちかというと
お父さんとお母さんがヒジョーに落胆しとりました・・
何でも 一世を風靡した 堂島ロールより 美味しいとか
スイーツ好っきだからね~
ロスでも 何処までも 食べにいったよね~
さて、日も暮れて
彼らとはとりあえず此処でお別れ いろいろありがとうね
湯布院巡りは明日にとっておいて。
夜は 大体 店が7時頃には閉まると言うので
あわてて 店探すもあたりは 御覧の通り
何軒かはのれんがまだ下がっていて
何処へ行っても 店を選ぶのは 勘が頼り
当たりもあり!
ハズレもあり!
で、当った
店内は8人ぐらいでいっぱいのカウンターのみ
ラッキーなことに 1つだけ空いていて ん、2つ空いてたかな・・・
まずは これ 八鹿 だったか・・
鯛、カンパチ、いかの刺身3種盛り をお願いして 半分に

もう、身がプリップリ アタイのお腹もプルっプル

そして 鯛の中落ち 私は中落ちが大好物
旨い 旨い 旨~~い
そして 鯛の頭の塩焼き~~ うふふ おいちい~
このお店 気取りがなく おしゃれでもなく カウンターも雑然としていて
でも親父さんの料理の こだわりが 伝わります
締めは目が無い 茶碗蒸し
なかなか 美味しい物に出会えませんが
これは 抜群 鯛もきちんと入ってて おかわりしたかったっす

帰り途 コンビニに酔って いえ
寄って ワインを買っていると自衛隊の方が7~8人で ・・
そう言えば 基地があると言っとった
きちんと挨拶してくれて 思わずアタイも
頭を下げる ん? おかしかないけど・・
宿に戻って後は お決まり
風呂に浸かって 一杯飲んで 頭にタオルを巻いたまま
おやすみ~~

日本の温泉 いいねえ いいねえ
帰りたくないな・・・
九州入り~
4日 別府です
小倉からソニックに乗って・・・
プルさん 見て見て
車内も 背もたれがミッキーマウスの様で ドアもおしゃれ
たまたま乗った電車だけど ラッキー
後で聞いた話 九州は鉄道関係に力を入れてるそうで
そういえば
こんな・・・
ニクイ赤の利かせ方が 目を引きます
所変われば列車も変わる 揺られ揺られて
まだ見ぬ場所へ 思いも揺れて
・・・を呑みながら・・
別府駅で出迎えたのは 別府温泉の基礎をつくったという 油屋熊八
ぶら下がっているのは 何? このポーズの意味は?
さすが別府 繁華街のネオンはにぎやかで
こりゃあ 食い処に困らない・・・・
と思ったら 土曜日じゃ~ん
2軒ほど満席で入れず 3度目に ぎりぎり座れた ” さかな市場 ”
まずは
和香牡丹で始まり 始まり
こくがあって まったりと 美味しいです
そして、この店の名物 やりイカの活け造り
これは初めての体験
えんぺらの色がみるみる変わり 足がもがき
更に ドライアイスの演出が生々しく いらないよね~
身の下にある笹の葉を持ち上げると 生き生きとした鋭い眼光が
・・・・目が合っちゃった・・・・
どうも 活け造りってやつ 苦手かも
人って何を基準に どこまで新鮮さを 視覚と味覚 求めるんでしょ
・・・・・なあ~んて 思いながら
目をそらしながら 美味しく頂いちゃいましたが・・
そして、アジ 関あじでっせ
活け造りは避けまして・・
脂が少ない分歯ごたえがあり 感動の美味しさです ホント 旨い
そして海葡萄
ココだけの話
ぶどう海老と 勘違い
えらい安いとは思ったけど・・
だって 本日のおすすめ メニューで
なになに・・・・
やりイカの活け造り
いいねえ~ あそこで泳いでる奴じゃん
関あじの刺身
これ これ これを食べに来たのさ~
ん~次の刺身は?
うみ葡萄・・・とくりゃ ぶどう海老と思うじゃん・・・
よくわからない画像となったけど 豊後牛の串焼き

柔らかく ジューシーで美味しゅうございました
締めに 貝汁
画像が消えちゃいましたが 亀の手がどっさり入っていて
プーさんのブログ 和歌山編 で 登場する亀の手
山ほど食べたと ・・・なあ~んて野蛮な と思ったけど
亀じゃないじゃん・・・ でも、食べ方わからず お姉さんに聞いて
ありゃ、旨い めちゃ旨いよ プーさん
さて、温泉につかりながら 初めての別府に感無量
翌日 5日 ロスで一緒に仕事をしていた
殿と姫が久留米から 別府迄来てくれると言うので
その前に ちょっくら バスで明礬温泉の立ち寄り湯に行ってきやした
誰もいなかったので写真を1枚
高台からの景色 ホッとする硫黄の匂い 乳白色の湯に感動
この奥にパノラマに広がる景色を一望できる
大露天風呂があって あたしゃ もう 言うことはありません
そして、久しぶり~ 殿と姫と愛娘 か○えちゃんが お迎えに
近くのお店 田中屋でランチ
地獄釜で蒸してる玉子、プリン いろいろ
殿です
私はキノコカレーライスと(カレーうどんにすれば良かった
)
・・・地獄蒸し玉子
名物 とり天
しめは地獄蒸しプリン これホントに上手い
食事を終えて 景色を堪能しながら 高崎山の猿園へ
この方 他人事のように
人間と同じ視点で柵の中を眺めてますが 役職は5番目だと
殿が撮った お気に入りの一枚 いっちゃってますね~
猿園なんてどれぐらいぶり?
彼らの行動は見てて 飽きない 面白い
さて お猿さんに別れを告げて
湯布院で有名な 美味しい P ロール ケーキがあると言う
何とかっていう 見晴らしの良いインターチェンジに ・・・
殿は釣りが大好きで 大分あたりは縄張りだそうで
ポイントを良く知っとる
そこでも
ガンバレ 宮崎
アタイもキャンディをゲット
お目当ての P-ロールは既に完売
でも景色は最高です
殿の車で 別府での事件も知らずに 湯布院へ向かいます~
小倉からソニックに乗って・・・
プルさん 見て見て

車内も 背もたれがミッキーマウスの様で ドアもおしゃれ
たまたま乗った電車だけど ラッキー
後で聞いた話 九州は鉄道関係に力を入れてるそうで
そういえば
こんな・・・
ニクイ赤の利かせ方が 目を引きます
所変われば列車も変わる 揺られ揺られて
まだ見ぬ場所へ 思いも揺れて
・・・を呑みながら・・

別府駅で出迎えたのは 別府温泉の基礎をつくったという 油屋熊八
ぶら下がっているのは 何? このポーズの意味は?
さすが別府 繁華街のネオンはにぎやかで
こりゃあ 食い処に困らない・・・・
と思ったら 土曜日じゃ~ん
2軒ほど満席で入れず 3度目に ぎりぎり座れた ” さかな市場 ”
まずは
和香牡丹で始まり 始まり
こくがあって まったりと 美味しいです
そして、この店の名物 やりイカの活け造り
これは初めての体験
えんぺらの色がみるみる変わり 足がもがき
更に ドライアイスの演出が生々しく いらないよね~
身の下にある笹の葉を持ち上げると 生き生きとした鋭い眼光が
・・・・目が合っちゃった・・・・

どうも 活け造りってやつ 苦手かも
人って何を基準に どこまで新鮮さを 視覚と味覚 求めるんでしょ
・・・・・なあ~んて 思いながら
目をそらしながら 美味しく頂いちゃいましたが・・
そして、アジ 関あじでっせ
活け造りは避けまして・・脂が少ない分歯ごたえがあり 感動の美味しさです ホント 旨い
そして海葡萄
ココだけの話
ぶどう海老と 勘違い
えらい安いとは思ったけど・・だって 本日のおすすめ メニューで
なになに・・・・
やりイカの活け造り
いいねえ~ あそこで泳いでる奴じゃん
関あじの刺身
これ これ これを食べに来たのさ~
ん~次の刺身は?
うみ葡萄・・・とくりゃ ぶどう海老と思うじゃん・・・

よくわからない画像となったけど 豊後牛の串焼き

柔らかく ジューシーで美味しゅうございました

締めに 貝汁
画像が消えちゃいましたが 亀の手がどっさり入っていて
プーさんのブログ 和歌山編 で 登場する亀の手
山ほど食べたと ・・・なあ~んて野蛮な と思ったけど
亀じゃないじゃん・・・ でも、食べ方わからず お姉さんに聞いて
ありゃ、旨い めちゃ旨いよ プーさん

さて、温泉につかりながら 初めての別府に感無量

翌日 5日 ロスで一緒に仕事をしていた
殿と姫が久留米から 別府迄来てくれると言うので
その前に ちょっくら バスで明礬温泉の立ち寄り湯に行ってきやした
誰もいなかったので写真を1枚
高台からの景色 ホッとする硫黄の匂い 乳白色の湯に感動
この奥にパノラマに広がる景色を一望できる
大露天風呂があって あたしゃ もう 言うことはありません

そして、久しぶり~ 殿と姫と愛娘 か○えちゃんが お迎えに
近くのお店 田中屋でランチ
地獄釜で蒸してる玉子、プリン いろいろ
殿です
私はキノコカレーライスと(カレーうどんにすれば良かった
)・・・地獄蒸し玉子
名物 とり天
しめは地獄蒸しプリン これホントに上手い
食事を終えて 景色を堪能しながら 高崎山の猿園へ
この方 他人事のように
人間と同じ視点で柵の中を眺めてますが 役職は5番目だと
殿が撮った お気に入りの一枚 いっちゃってますね~
猿園なんてどれぐらいぶり?
彼らの行動は見てて 飽きない 面白い
さて お猿さんに別れを告げて
湯布院で有名な 美味しい P ロール ケーキがあると言う
何とかっていう 見晴らしの良いインターチェンジに ・・・
殿は釣りが大好きで 大分あたりは縄張りだそうで
ポイントを良く知っとる
そこでも
ガンバレ 宮崎
アタイもキャンディをゲットお目当ての P-ロールは既に完売
でも景色は最高です
殿の車で 別府での事件も知らずに 湯布院へ向かいます~
山口は萩です
萩です
言葉の響きが好きです
そうそう、萩を散策した後でしたが
シャンテマスター からお勧めのコメントを頂いたほど
本当に素敵なところでした
出雲からアクアライナーで 海岸沿いを
ゆっくりと 益田経由で 萩へ着いたのが6時
ホテルでちょっとのんびりして
川沿いを散歩 ん? 阿武川と思ったら松本川・・・
この界隈 ”ちょっと一杯” 風 居酒屋が 見当たらず
情報誌に載っている店にタクシーで行こうかとも思ったけど
帰りを考えるとね・・・・
結局ホテルにある居酒屋で
これが 以外と当たり!!

まずはワインから
萩と言えば 鯛~~ あま~い 鯛
と、女将さんお勧めの ワインで言えばボジョレーヌーボー
解禁したばかりというひやおろし
通常 醸造前、瓶詰前と2回の加熱処理を 1度だけ
秋の気配とともに いい塩梅で熟成したお酒に火入れせず
冷えた状態で大樽から出荷用の樽におろしたことから
ひやおろしと呼ばれるようになったとさ
お酒の名前は何とか。。。忘れた

すっきりしたのどごしで グビグビ行けちゃいます こりゃ 危険

そして
半切り板のうに もう 言うこと無いッス

しめは見蘭牛のたたき
美味しかったけど すいません~ 違いがわからない・・・・
そして、おきまり 露天風呂に入り 後は爆睡~~
同じパターンを繰り返してますが

翌朝は
城下町に向けてバスにのり
土塀 白壁 が続く街並み タイムスリップしたよう
民家も100年は経ってるんでしょうか 大切に住んでる感じです
萩博物館へ
吉田松陰 高杉晋作 伊藤博文 ・・・・ちい~と 勉強になりましたが・・
ん~~
本当、歴史をひもときながら また違う旅の楽しさがあるんでしょね
更に進むと
萩焼のお店が軒並みで
急須と湯のみのセットを見っけ
かなり悩んでいたら オマケしてくれて
更に宅配の送料を無料にしてくれたので 買っちゃいましたが
アメリカへの荷物が増える 増える

どれだけ歩いたでしょうか
この日は特に暑くて 初めての暑さです
びしょびしょで 汗の雫をとばしながら

迷いながら 4時間ぐらいですか
いくら歩いても飽きないのが不思議
古き良き街並みを 楽しみ
おかげで真っ黒になったとさ・・・・
次は津和野に行ってみたいなと思いながら
九州に入ります
乗り換えの山口駅で
宮崎には行けないけれど
がんばれ宮崎

思いは届けます・・・・







































