GYAYOKO`S......... -421ページ目

成功を収める 大島ツアー反省会・・ん?

福島から東京に戻り

一息ついて バフッ!

新宿へ~ = 

いつぞやの 大島アドベンチャーツアー反省会とな。

お店は 本場ドイツのビールが楽しめる

” ツムビアホフ ”

去年 プーさんと初めてお会いした時

途中からジョインされた 日本の女性プロヨーデルの第一人者

北川桜さんの定例ライブが楽しめるビアホール

それが 29日

店内は広々と 陽気な音楽が流れ フインキは最高

桜さんのライブが始まると 彼女の音頭で 全員が一つとなり
KAYOKO`S.........

グラスをあげて体を揺らし~乾杯~音譜

お料理は 撮り忘れたので ネットからお借りして

鳥の丸焼き・・

淡白なのに味がちゃんとしていて美味しい
KAYOKO`S.........

どれぐらい美味しいかって?

悪ダチさんのブログで プーさんが 

チキンを心行くまで堪能している

まるで4コマ漫画の様な絵があるので

見てみてください。 

それぐらい 美味しかったですグッド!


そして、アイスバイン

・・って 何なのかずっとわからなかったけど

豚のすね肉の煮込んだもの

コラーゲンたっぷりのプルンプルン 私のお腹もプルンプルン 顔に縦線 あせる

KAYOKO`S.........

そして、ドイツと言えば やっぱりソーセージでしょ
KAYOKO`S.........


なくてはならない BEER~~~

ミュンヘン公認6大醸造所のひとつ『ホフブロイ』

KAYOKO`S.........

みんないい感じに酔ってきて ダンス

KAYOKO`S.........



桜さんと一緒に・・・ 彼女はとても素敵

彼女の透き通ったヨーデルは思わずハイジの風景が浮かびます
KAYOKO`S.........

そうそう、私  

マイゆかた 買っちゃいましてチョキ ロスでも着るのだパンチ!
KAYOKO`S.........


良い感じにね~ みんな傾いて~ 揺れて揺れて~ ダンス ダンス ダンス
KAYOKO`S.........



大島には来られなかった 悪ダチさんと 参加されたMR. S

KAYOKO`S.........

桜さんのヨーデルが始まると

音楽にのせてみんな腕を組んで店内を回るのだけど 

これが 酔いが回る 回る 喉が渇いて ビールも旨い

KAYOKO`S.........

初めての体験でそれはもう 楽しくて やめられない

こんなステキなお店があったんですねらぶ1


此の後は やっぱ カラオケでしょ~~^

盛り上がりは 続くよ何処までも~

KAYOKO`S.........

どれだけいたでしょうか 

そして 一人去り 二人去り

そこに出てきた 焼うどん2人前 食べきれるのか・・・

・・・・まったく 心配に及びません

更に カラオケの〆 ラーメン屋を探すも当てもなく

プーさんとmamiotさんと3人で寿司屋に入って おしまいパンチ!

旅の疲れも何のその いつになく 記憶のある KAYOKOさん

あれ? 大島での反省は・・・・・・・  ある訳にゃいね~

みなさん 楽しいひと時をありがとうございました

・・・・っと まだ あった

帰りは 御約束のタクシーで

運転手の方 ナビがあるにもかかわらず

道に迷ったという・・・ありえない!!

ロイカーゴにお願いすれば良かったニヒ

近くまできているのはわかるのだけど 

それでも歩くと15分くらい

交番があったので そこで降ろしてもらい

中に入ると、お巡りさん いない だいかん

御用の方は電話をかけるように・・・とさ

電話をして場所を確認   こんなのあり?

後ろを振り向くと 運転手 心配そうに待ってるじゃん

大丈夫かあ~ 親父   ”もう 行ってよろし” と 手で合図

なんとか そこから歩いて帰りましたよ 

そして、ちゃんと浴衣は着替えて・・・・・・ニヒ チョキ

朝 起きたら 丸まってたけど・・・・あせる







松島を後にして・・

松島での翌朝 朝日を見ようと

頑張って4時半におき急いでお風呂へ。

すると、想うところはみな同じ 

みなさん 海に向かって お風呂は満杯

曇っていて結局見れずで残念だけど 充分です



さて、松島から何処へ行こうか・・・

27日に始まった旅も

29日には 大島ツアー反省会 があるので

1泊で・・・とも思ったけど 

まっすぐに帰れない私

盛岡に行っちゃって そこから

花巻 もしくは 釜石 宮古へ~

で 29日お昼頃に東京へ・・・・

と思ったけど さっすが土曜日

盛岡はおろか 何処っもかしこも ホテルは満室

でも 指定席とっちゃったし・・・

(とは,言え 変更は問題なくできるのだニヒ

とりあえず、盛岡を散策して冷麺食べて 

ぼちぼち帰ろっと・・・

盛岡に向けて
KAYOKO`S.........

飲みながら・・・

注: ハイボールの出番が多いのは 

   駅でワインの小瓶があまり売ってにゃい
   
   となると、ビールよりはこれ なので・・


塩釜に寄れず ” だったので 

塩釜藻塩弁当 (藻塩をかけてね) 

駅弁は欠かせない旅を盛り上げる楽しみの一つ

なので味は二の次でも・・・ま、大丈夫

でも、このお弁当 

一つ一つが丁寧に作られている感じで

今までで一番上品な味で美味しいかも チョキ

ロイさんお勧めの 塩釜名物 粕漬けも小さいながらも美味でした

KAYOKO`S.........

・・・・で 美味しく頂きながら


電車に揺られ まだ 諦めきれず

地図とにらめっこ & 携帯サイトからホテル探し

これ 私の旅の必需品 娘が日本語学校で使ってたもの

KAYOKO`S.........

んっで、 あったー アタイの行く場所がぁ~

福島の二本松 にある温泉へ~

福島駅から近いと勘違いし ホテルを予約完了

そうこうしている内に

盛岡に着くが 時間があまり無くなったので

駆け足で 駅付近を探索 逃げ足

盛岡城跡を目の前にして

KAYOKO`S.........

タッチ アンド ゴー =

いや、 タッチもしてない

そうだ、冷麺 ビックリマーク

あまりお腹空いてないけど・・・って さっき 弁当食べたっしょ

されど 盛岡 冷麺 食べねばならぬ ならぬ ならぬ

KAYOKO`S.........

ハーフサイズがあったので 控えめに 美味しく頂きましたチョキ

( 痩せるわけないね~ )

盛岡での滞在時間 約3時間

急いで 福島へ向かい 到着は17時43分

二本松からスグだと思ったら バスで30分 580円

タクシーだと20分 3000円

(酔って帰る深夜割り増しのタクシー代は払うけど・・って前も言ったねニヒ

タイミング良く バスに乗り 闇の中 山の奥へ奥へと 

だんだん不安になり着いたところが 

岳温泉って 知らなかった。。

着くと 空に響く太鼓の音が・・ さっきの不安も何処へやら

ホテルに着いて すぐ 盆踊りへ

浮足立って カメラ忘れて 携帯から
KAYOKO`S.........

大好きな屋台 屋台 アタイ・・・
KAYOKO`S.........

踊りたい 踊りたい

だけど恥ずかしくて 踊れず 遠目から参加 

しかし 体が・・ 少しづつ前のめり

いつのまに輪に入って踊っちゃいましたぜ

小さい時の大好きだった 夕暮れ時の盆踊りが 蘇える

楽しくて楽しくて 最後まで 2時間も踊り続けて

頂いちゃいました コレ チョキ
KAYOKO`S.........

へ? 誰? 仮装しなくても充分だって・・・ 言っとるのは・・

踊り疲れることもなく

ちょっと、何処かで一杯ひっかけて 

帰りたかったけど(アタイは親父か・・)

あたりは闇夜

ホテルにある ” 居酒屋 ” で・・・・

この枝豆 パック一袋全部って感じで 

こんなに 食べられませんぜあせる
KAYOKO`S.........

さてさて、 気分も良く 露天風呂と行きますか~

ほのかな月の明かりが酔わせます


又また ホームページから拝借 良い感じでしょ
KAYOKO`S.........

翌朝もひとっ風呂 夜とはまた別の景色が楽しい

バタバタしたけど 福島に来て良かった・・

楽しさギュウギュウ詰めの 旅となり・・・・・らぶ1



これで 満足 まっすぐ東京へ戻り

・・・・っとその前に 福島駅で大好きな立ち食いそばを
KAYOKO`S.........

立ち食いそばは駅にないと駄目れす。 ホームにあると完璧グッド!

これまでの旅では 函館駅のホームにある立ち食いソバが 抜群です

しかし ほんと良く食べて飲む    ね、 ”あ” さん

そして・・・・


夜は宴会じゃ いえ、大島ツアー反省会? ですよね ぷーさん







美しき 松島にゃ~

・・・・・・です。

いろいろ地図とにらめっこして 

1泊で行ける素敵な場所を探して行き着いた松島

(結局、場所を変え2泊となり・・)

さすが 日本三景 日本の美を改めて感じます

ホテルからの眺めも最高

KAYOKO`S.........

チェックインして お散歩へ・・・・

今まで、いろいろな海に出くわし

水平線を遮るものが何も無い海が好きだったけど

緑濃い松 生い茂る島々が計算されたかのように

海に浮かび上がる絵が 惹きつけます

KAYOKO`S.........

カメラを岩の上に置いたので 斜めになっちょるあせる


足元の海が見えるすかし橋を渡って五大堂へ

伊達正宗が再建したという

KAYOKO`S.........

東北地方最古の桃山建築とな。。。
KAYOKO`S.........

歴史が得意だったら

ひもときながら 又別の楽しみがあるんだろうなとちょっと 残念・・・



しっかし、 ーた カップルが多いの何のって 

さっすがのKAYOKOさんも ちょいと サミシイ~~ズーン…


・・なんて そんな思いも つかの間

桟橋で何だか香ばしい匂いが私を誘う

あまりの暑さにね やっぱビールでホ ニヒ

サザエの串焼き と オマケのいか焼き THANK YOU~

KAYOKO`S.........

日も暮れかかり 観光クルーズのおじさんが

最後の便だというので 妙な焦燥感に駆られ 

ほな、乗らねばならぬパー っと
KAYOKO`S.........

走りだすとカモメの群が一斉に追いかけてきて 

” カモメ~が飛んだ~ ” は誰だったか・・ 

それはさておき、

その迫力にみんな気を取られ

カモメを写真撮ってる人が殆んどで 島どころじゃあないね
KAYOKO`S.........


” 風をきる ”が 好きな私 

島々を巡ってのクルーズ観光は最高でした



松島と言えば ” 牡蠣 ”  ヤタイの焼き牡蠣  
KAYOKO`S.........

撮るの忘れて 食べちゃいました・・・



やがて日も暮れかかり そろそろ呑まないと・・いえ 食べないとニヒ

お食事処を探すも何処も早々に店じまいで

あったのが 海沿いの寿司屋で

乾坤一 吟醸 と・・・
KAYOKO`S.........

ハーフ海鮮丼  うみゃ~~
KAYOKO`S.........

最近ワインよりまずは地酒の私

大概のお店 種類は豊富でも1合と言うのが少なく

300ml の 小瓶が多い・・・っで、 選択肢の幅が狭まる

そんな飲めないし・・・

ん? 誰? 足りないだろ!っとか言ってるの だいかん

お腹も一杯 バフッ! あたりはうす暗く
KAYOKO`S.........

ホテルに戻り 松島湾が広がる露天風呂で命の洗濯 

ホームページから画像 拝借    はぁ~ 最高らぶ1
KAYOKO`S.........

夜はホテルの従業員による” よさこい踊り ”があり

くじ引きがあるという。 

参加者は約80人 景品は4つ

内訳は

ショップで売っているお菓子が2つ・・・ん~ いいかなあ

なんとかの優れもの枕が一つ・・・ん~ 要らないねぇ

そして ホテルに隣接している

藤田喬平ガラス美術館のショップから作品が一つ・・・

それ欲しい・・いいなあ くじ運無いし でも欲しい  

ホッシイ~~
パンチ!

・・・・と念じたら   

たってもうた 目 

単純な私 この嬉しさは泣けましたぜ あせる 良いことあるねらぶ1 

それが、これ コレ
KAYOKO`S.........

もちろん、彼の作品ではないけれど  

柔らかい色合いと優しい感触がなんとも言えない 一輪ざしです

もう 感激いっぱいで再び お風呂へ 温泉

夜空をあおいでの湯けむりの中 

感慨深い松島の夜となりけり・・・・  


誰に。では ないけど なんだか   

ありがと・・・