美しき 松島にゃ~
・・・・・・です。
いろいろ地図とにらめっこして
1泊で行ける素敵な場所を探して行き着いた松島
(結局、場所を変え2泊となり・・)
さすが 日本三景 日本の美を改めて感じます
ホテルからの眺めも最高
チェックインして お散歩へ・・・・
今まで、いろいろな海に出くわし
水平線を遮るものが何も無い海が好きだったけど
緑濃い松 生い茂る島々が計算されたかのように
海に浮かび上がる絵が 惹きつけます
カメラを岩の上に置いたので 斜めになっちょる
足元の海が見えるすかし橋を渡って五大堂へ
伊達正宗が再建したという
東北地方最古の桃山建築とな。。。
・・なんて そんな思いも つかの間
桟橋で何だか香ばしい匂いが私を誘う
あまりの暑さにね やっぱビールでホ
サザエの串焼き と オマケのいか焼き THANK YOU~
日も暮れかかり 観光クルーズのおじさんが
最後の便だというので 妙な焦燥感に駆られ
ほな、乗らねばならぬ
っと
走りだすとカモメの群が一斉に追いかけてきて
” カモメ~が飛んだ~ ” は誰だったか・・
それはさておき、
その迫力にみんな気を取られ
カモメを写真撮ってる人が殆んどで 島どころじゃあないね
” 風をきる ”が 好きな私
島々を巡ってのクルーズ観光は最高でした
松島と言えば ” 牡蠣 ” ヤタイの焼き牡蠣
やがて日も暮れかかり そろそろ呑まないと・・いえ 食べないと
お食事処を探すも何処も早々に店じまいで
あったのが 海沿いの寿司屋で
乾坤一 吟醸 と・・・
ハーフ海鮮丼 うみゃ~~
最近ワインよりまずは地酒の私
大概のお店 種類は豊富でも1合と言うのが少なく
300ml の 小瓶が多い・・・っで、 選択肢の幅が狭まる
そんな飲めないし・・・
ん? 誰? 足りないだろ!っとか言ってるの
お腹も一杯
あたりはうす暗く
ホテルに戻り 松島湾が広がる露天風呂で命の洗濯
ホームページから画像 拝借 はぁ~ 最高
夜はホテルの従業員による” よさこい踊り ”があり
くじ引きがあるという。
参加者は約80人 景品は4つ
内訳は
ショップで売っているお菓子が2つ・・・ん~ いいかなあ
なんとかの優れもの枕が一つ・・・ん~ 要らないねぇ
そして ホテルに隣接している
藤田喬平ガラス美術館のショップから作品が一つ・・・
それ欲しい・・いいなあ くじ運無いし でも欲しい
ホッシイ~~
・・・・と念じたら
当たってもうた
単純な私 この嬉しさは泣けましたぜ
良いことあるね
それが、これ コレ
もちろん、彼の作品ではないけれど
柔らかい色合いと優しい感触がなんとも言えない 一輪ざしです
もう 感激いっぱいで再び お風呂へ
夜空をあおいでの湯けむりの中
感慨深い松島の夜となりけり・・・・
誰に。では ないけど なんだか
ありがと・・・
いろいろ地図とにらめっこして
1泊で行ける素敵な場所を探して行き着いた松島
(結局、場所を変え2泊となり・・)
さすが 日本三景 日本の美を改めて感じます
ホテルからの眺めも最高
チェックインして お散歩へ・・・・
今まで、いろいろな海に出くわし
水平線を遮るものが何も無い海が好きだったけど
緑濃い松 生い茂る島々が計算されたかのように
海に浮かび上がる絵が 惹きつけます
カメラを岩の上に置いたので 斜めになっちょる

足元の海が見えるすかし橋を渡って五大堂へ
伊達正宗が再建したという
東北地方最古の桃山建築とな。。。
・・なんて そんな思いも つかの間
桟橋で何だか香ばしい匂いが私を誘う
あまりの暑さにね やっぱビールでホ

サザエの串焼き と オマケのいか焼き THANK YOU~
日も暮れかかり 観光クルーズのおじさんが
最後の便だというので 妙な焦燥感に駆られ
ほな、乗らねばならぬ
っと走りだすとカモメの群が一斉に追いかけてきて
” カモメ~が飛んだ~ ” は誰だったか・・
それはさておき、
その迫力にみんな気を取られ
カモメを写真撮ってる人が殆んどで 島どころじゃあないね
” 風をきる ”が 好きな私
島々を巡ってのクルーズ観光は最高でした
松島と言えば ” 牡蠣 ” ヤタイの焼き牡蠣
やがて日も暮れかかり そろそろ呑まないと・・いえ 食べないと

お食事処を探すも何処も早々に店じまいで
あったのが 海沿いの寿司屋で
乾坤一 吟醸 と・・・
ハーフ海鮮丼 うみゃ~~
最近ワインよりまずは地酒の私
大概のお店 種類は豊富でも1合と言うのが少なく
300ml の 小瓶が多い・・・っで、 選択肢の幅が狭まる
そんな飲めないし・・・
ん? 誰? 足りないだろ!っとか言ってるの

お腹も一杯
あたりはうす暗くホテルに戻り 松島湾が広がる露天風呂で命の洗濯
ホームページから画像 拝借 はぁ~ 最高
夜はホテルの従業員による” よさこい踊り ”があり
くじ引きがあるという。
参加者は約80人 景品は4つ
内訳は
ショップで売っているお菓子が2つ・・・ん~ いいかなあ
なんとかの優れもの枕が一つ・・・ん~ 要らないねぇ
そして ホテルに隣接している
藤田喬平ガラス美術館のショップから作品が一つ・・・
それ欲しい・・いいなあ くじ運無いし でも欲しい
ホッシイ~~

・・・・と念じたら
当たってもうた
単純な私 この嬉しさは泣けましたぜ
良いことあるね
それが、これ コレ
もちろん、彼の作品ではないけれど
柔らかい色合いと優しい感触がなんとも言えない 一輪ざしです
もう 感激いっぱいで再び お風呂へ

夜空をあおいでの湯けむりの中
感慨深い松島の夜となりけり・・・・
誰に。では ないけど なんだか
ありがと・・・













