Webクリエイターは、最近認知されてきている言葉です。
私はたまに、敬意を表し「Webスペシャリスト」とも呼ぶこともありますが、タレント(転職希望の方)様が恥ずかしがられるということもありますね^^
Webクリエイターとは、だいたい下記のポジションの方々のことを指します。
・Webデザイナー
・Webディレクター
・Flashクリエイター
・Webコーダー
・Webプランナー
・Webプロデューサー
広義でいくと、下記も含めることがあります。
・Web系プログラマ、SE
・Web系アカウントプランナー
・グラフィックデザイナー などなど。
ただ、関西と関東では比率が違いますよね。
関東には、プランナー、プロデューサークラスが多いですが、
関西では、プランナー、プロデューサーと明確にポジションが分かれているところが少ないですね。
私の知っている多数のWebプロダクション、デザイン会社では、関西ではほとんどいません。すべて、Webディレクターや社長自らがポジショニングをとることが多いですね。
で、Webクリエイターとしての『次世代型のポジション』が出てきています。
それは、『オリジナル、楽天、ヤフーなどのネットショップ(EC)専門のデザイナー』だと考えています。ここでいう、デザインとは広義であり、「運用・更新・デザイン・メルマガ配信、ライティング」やもっというと、「梱包・バイイング」などの仕事もすべて含むことがあります。
この「ネットショップ運営デザイナー」が今年はもっと求人が多くなると思います。
もちろん、レッツアイはこのポジションに関しても、「解」を持っておりますので、「魅力的なネットショップを構築したい、デザインしたい、スペシャリストとなりたい!」というタレントの方や「そうやねん!そのポジション探してるねん!」という人財をお探しの企業様は、ぜひ一度レッツアイへ、ご相談ください^^
もちろん、下記のポジションも得意分野です。
・Webデザイナー
・Webディレクター
・Flashクリエイター
・Webコーダー
・Webプランナー
・Webプロデューサー
~今日のヒトコト~
レッツアイは、他社が保有していないクローズの求人を保有している。