人材紹介とヘッドハンティングの違い |  レッツアイ社長 “探検家” Blog.

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☆99%の準備だけの人で人生を終えるか。
1%の探検家となり、あえて困難で険しい道を選び、探求を楽しむか?
選択は君次第だ。

このブログは転職希望者様や人事ご担当者、経営者の皆様も沢山呼んで頂いていますので、たまには仕事の話もきっちり書きましょう。


さて、ご承知のとおり、人材紹介会社には、「登録型」と「サーチ(スカウト)型」の2種類があります。


日本の人材紹介会社の90%以上が、「登録型」でこれは転職希望者(以下、弊社ではタレント)に登録してもらい(無料)、各企業(以下、あえて御社と呼ぶ。)の求人募集に対して、条件に合う方をご紹介していくパターン。このビジネスの源流は、実は江戸時代からあったとも言われています。


一方、「サーチ型」というのは、いわゆる「ヘッドハンティング」であり、御社からの求人案件が先にあり、それにマッチした人材に対しヘッドハンター(エージェント)が声をかけていくシステムです。この源流はアメリカにあります。


御社が、中間管理職以上の優秀な人財(マネージャ、経営幹部、次期役員候補、社長候補)を求めるのに、「サーチ型」のヘッドハンティングが必要だと思います。

なぜならば、優秀なそのクラスの人財は、待っているだけは「転職市場」に出てくることがほとんど無いからです。


レッツアイは、「Web系スペシャリスト」や「Webクリエイター」専門の人材紹介をしていきますが、「スカウト」や「サーチ」などのヘッドハンティングも行なうことができます。


なぜ「小さい会社」なのに、そのようなことができるのか?


『次世代型のオリジナルネットワーク』を弊社は構築しているからです。


ここからは、「ノウハウ」になりますので、すべては書くことができませんが(ペコリ)、


(例えば)

・キーパーソン、タレント、パートナー企業、多数の経営者からの口コミ情報と実際の紹介などの非常に密接なオリジナルルートを保有!(中には非常に経験豊富なキーパーソンもおります。一切口外できませんが笑。)


・自社主催のオリジナル異業種交流パーティーにて、「優秀な潜在的転職希望者」様の情報を最速でキャッチ! (他社の追随を許しません!)


AND SO ON....

実際はまだまだあります。

レッツアイ社長 『 Stay Dream 』 ブログ

「Webの人材紹介」と「ヘッドハンティング」はレッツアイにご相談を。





~今日のヒトコト~

「人は城 人は石垣 人は掘 情は見方 仇は敵なり」

名将、武田信玄も人財の重要性を知り尽くしていた。