written by the runner of ちょっと訳して.com
いかがですか、オリンピック開幕の調子は?
寝不足に注意だ。
先日自分で書いたお買い物メモが
なかなかいけなかったので、
反省を込めてポストしようと思う。
老いた母のところの牛乳がなくなりかけていたので
明日買いましょう、とメモしたものなのだが:
後であらためて見て、我ながら
「これはヒドいのではないか。」
とかるーく愕然としてしまった。
何も考えずに書いたらこうなったのだが、ここから推察するに
筆者のアタマの中では:
母=ばーさん
牛乳=ちち
というワードチョイスが第1候補になっていることが
明らかだ。
女子として、娘として、コイツはいかがなものか。
つか、ダメだこりゃ。
・・・いやいや!いや、違うぞ!
筆者に絶対的に足りないもの、それは時間。
「母の牛乳」
とかなんとか書いていた日には夜が明けてしまう。
この意味が伝わる最も画数の少ない文字が、
ばーちち
だったのだ。そうなのだ。
考えていないつもりでもたぶんそう考えたに違いない。
よく見たらこれ以上簡略化のしようもない完璧な文字列でないの。
こりゃ天才ではないのか。
・・・って、あかんか、やっぱし?
上の写真がなっとらんので、美しいお花の写真を:
菊って安くて長持ちするのでよく買うのだが、
茎と葉がついてると墓参とか仏壇の感じが漂ってしまうから
このようにチョンチョンにしてしまう。
他にどうしていいかわからない。
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