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本日の英語: 休み
天気が悪いわけでもないが、晴れすぎていず、
ご行楽絶好日和となった昨日、筆者家と叔父家の計4人は
兵庫県宝塚市アンド三田市で数知れない花を見て
春の一日を大変気持ちよく過ごしたのだった。
1.まずは宝塚市長谷にある 「宝塚長谷牡丹園」 にて
ボタンを・・・
見たけど花期を逃したと見え、写真を撮るほどでは
全くなかった。
「”ボタン祭り” ゆうても、もうボタン終わっとるがな」
とか言いながら、次のスポットへ。
2.次は、「兵庫県立有馬富士公園」 にて、
オオデマリ:
ここはいわば自然のままなので、「どうぞ見てください」的な
花はあまりない。木陰でお弁当を食べ、しばらく散策したのち、
3.三田市永沢寺 「花のじゅうたん」 にて
シバザクラ:
これも若干花期終わりを迎えつつあったので、こんなもんだったが、
もう1週間早ければまっ盛りアンド大渋滞だったことだろう。
筆者はものすごくいいものを大混雑の中で見るぐらいだったら
イマイチな状態のものを閑散とした状況で見るのが10000倍ぐらい
スキなので、昨日は最高のコンディションだったと言えよう。
今HPを見たら、
※「花のじゅうたん」「フラワーカーペット」
「芝桜園」はいずれも当施設の登録商標です。
だって。
普通名詞としか思えないのだが。
ほんで、全部で1億輪咲いているらしい。ほんとに数えたとは言わさんが。
4.さてさて、次は同じく三田市にある寺院 「心月院」 の前庭のツツジ:
花の付き加減がすごくて、葉がほとんど見えない:
これは観光名所になるほどの規模でもないので、ツウのスポットと言えよう。
筆者は母方の祖母の実家の墓がこのお寺にあるため、知っていた。
ちなみにこのお寺には白洲次郎アンド正子のお墓もあるのだ。
それがあんた、ウチの狭小実家なら5軒は軽く立てられそうな超広い墓地でして、
そらやっぱり違いますわ。
ちなみに、ハナ三昧のこの日、イトコは花粉症絶好調につき、ハナが出っぱなしであった。
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