lesson given by the representative of ちょっと訳して.com
みなさん、ゴールデンウィークが終わってしまいましたね。
今日のサザエさんはことのほか憂鬱なことと存じます。
お盆休みを目指して、頑張りましょう!
さ、本日の青春イングリッシュは、
ほっといてくれよ!
Leave me alone!
ですよ。
日本語でも英語でも、テレビとかではめちゃめちゃよく耳にするけど、
その割に実生活ではオトナゲなさすぎて意外にもあまり使えない表現です。
は?そんなの勉強してなんになる?
なんですか、その態度は。どっかで心入れ替えていらっしゃい。
ささ、それでは実際の会話を見てみましょう:
先生 「山本君、どうしたの、掃除当番サボるなんて?キミらしくないやんか?」
山本 「うるさいのう、先公!ほっといてくれや!」
先生 「な、なんやの、その口のきき方?!昨日までの丁寧なキミはどないしたの!?」
山本 「もうそんなん、やめたんじゃい!くそばばあ!!」
先生 「くそばばあ・・・?・・・どうしたの?何があったの?悩みがあるんやったら先生にゆうてごらん。」
山本 「ほっといてくれてゆうてるやろ!!お前にカンケーないんじゃ!!くそばばあ!」
先生 「・・・くそばばあだけはやめとかんかいボケコラ!ワシまだ34歳なんじゃい、クソガキ!」
山本 「ワ、ワシ・・・・???」
グレるのは勝手だが、女の地雷にはヤハリ気をつけろ、山本君。
Teacher "Yamamoto-kun, what's wrong? It's not like you to blow off your cleaning chores."
Yamamoto "Shut up! 'Teacher'! Leave me alone!"
Teacher "What...? What's happened to your language? You've always been so polite!"
Yamamoto "Well, I decided not to be like that any longer! Hag!!"
Teacher "Hag...? Really, what's wrong with you? Talk to me!"
Yamamoto "I said, leave me alone!! It's none of your business, hag!!"
Teacher ".....You call me hag one more time, I'll do god knows what to you so you'll never be able to speak
again. Do you hear me, you stupid brat!? I'm only 34 years old!!"
Yamamoto "B-Brat...???"
My, my.
You can go bad as you wish, but you still should stay away from detonating those bombs women have.
今日のところはこんなことにしておきましょう。
よく休んで、明日からまた、頑張って下さいね。
ほんではほんでは。
次回また、お会いしましょう。
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