家計整理アドバイザー

作下裕美(さくしたひろみ)です^^

 

 

 

公的年金シュミレーターって

ご存知ですか?

 

 

 

自分がもらえる老齢年金等が試算できる

厚生労働省のシュミレーションサイトです。

 

 

その公的年金シュミレーターが

2026年4月からリニューアルして

試験運転が始まりました爆  笑

 

↓↓

 

 

 

 

あくまでシュミレーションなので

実際の金額とはズレると思うけど

おおよその受給額はわかります^^

 

 

 

今回のリニューアルでは

障害年金(病気やケガで働けなくなった時に貰える年金)

iDeCoの試算もできるようになりました!

 

↓↓

 

 

 

あと、今までになかった

「公務員」の表記も使いされた!

ただし、退職等年金給付などの公務員独自の細かい制度の試算は加味されてないと思われます。

 

 

 

利用者登録もいらないし

マイナンバーも必要ないので

気軽に試算できますよ~爆  笑

 

 

 

毎年届くねんきん定期便でも

年金の試算額が載っていますが、

 

ねんきん定期便の場合、

50歳未満の方は

「今まで納めた保険料に対しての試算額」

しか掲載されていません笑い泣き

だから実際の受給額よりも少ない金額しか載ってない

 

 

 

なので、

「このまま60歳まで

年金保険料を収めたとしたら

いくらもらえるの?」

 

を知りたいなら、結局、

シュミレーションサイトで

試算するしかないのです。

 

 

 

老後資金がいくら必要かを

計算するにしても、

 

まずは年金でいくらもらえるのか?

がわからないと、

 

「いくら足りない?=いくら貯めなきゃいけない?」

を計算することもできません。

 



特に会社員、公務員の方や

途中で退職や転職した方は

年金が複雑に…💦




私も

公務員(2号)→夫の扶養(3号)→自営(1号)と

全種類制覇したのでね…💦

 


 

なので、

まずはざっくりでもいいから

シュミレーションしてみる!

 

 

 

その結果、

 

  • このままいくと老後資金は足りそうか?
  • 不足するならあとどれくらいあればいいか?
  • 定年後も数年間は働き続けたほうがいいか?
  • 働き方を変えたほうがいいか?(社会保険に加入するなど)

 

の作戦を

早めに立てていきましょう!

 

 

 

参考になると嬉しいです^^

 

 

 

 

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お読みいただき

ありがとうございました!