『貯まる予算立て』で10年先まで黒字があたりまえに!
子育て家計のサポーター
作下裕美(さくしたひろみ)です!
予算を立てる時に、
/
いくら使ってるか分からないなら、
まずは数ヶ月間、
家計簿をつけるところから
やってみよう!
\
ってよく聞くけれど、
本音を言うと
『時間がもったいな〜い😅』
と思っています。。
いやね、
/
もう食費も娯楽費も、水道光熱費も、
予算いくらにしたらいいか、
まったくもって全っ然、
見当もつか〜ん!
\
って言う人なら
しょうがないけれど…
でもさ、
これまで何年も生活してきて
そんな人いる??
年収の範囲内に収まれば
大体でいいのよ、そんなの〜!
と言うのも、
数ヶ月間、
支出の記録のためだけに
家計簿をつけるって、
結構時間のロスだと
思うんですよね〜💦
特に特別費なんかは、
半年から1年以上、
家計簿をつけないと
確かに実際に使った金額って
わからないけれど、
実際に使った額と、
使える額って
違いますからね!
住宅ローンでも
似たようなことを
言うじゃないですか!
借りれる額と、
返せる額は違う!
って😅
それと一緒!
え?分かりずらい^^;
なので、
年間の収入を書き出し、
その収入の範囲内で
予算と貯蓄計画を立ててみる!
考えられる支出はできる限り想定して
つまり、
いくらあればいいかなぁ?
じゃなくて、
この収入の範囲で生活し、
且つ、必要な貯金を貯めるには、
生活費は
◯万円しなきゃいけないな!
とまずは『金額を決める』
と言うことが大事。
そして、
その決めた予算で
実際に生活できるかを
数ヶ月かけて検証してみる!
↑↑↑
この時に、予算残高を確認するために、
使った額を家計簿などに記録して、
残高を見ながらお金を使っていく。
もしかしたら
予算を立てるときに
忘れてた項目があるかもしれない。
思った以上に
食費がかかるかもしれない。
急な突発的な出費が
予想以上にあるかもしれない。
けれど、
- まずは決めた予算をどうやったら守れるか?
- 予算内に収めるためにどうすればいいか?
そういうことを考えながら、
やりくりをしていく方が、
圧倒的に家計管理のスキルは
早く身に付きます😊
もしだめなら、
その時はもう一度、
予算を考え直せば
いいんじゃないかな!
なので、
支出を把握するだけのために、
ただただ家計簿を
数ヶ月をつけるのは
時間がもったいない!!
せっかくなら、
まずは自分なりに予算を立ててみて、
検証しながら
家計簿をつけていきましょう!
予算立てについては、
こちらの講座でも
詳しくはお伝えしています😊
↓↓↓
家計管理も実践第一!
実践しながら修正していきましょう^^
では、またー!




