『忍野八海』の続き | 「英語が話せるようになる本当の勉強法」のブログ

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11月末に富士五湖方面に旅行に行ったことを、以前の記事で紹介しました。

 

富士山の写真撮影スポットとして人気が高い

『忍野八海』

についても紹介しました。

 

今日はその続きです。

 

以前、もう何十年も前ですが、忍野八海を訪れた時は、沢山のカメラマンたちが三脚を所狭しと並べて富士山をカメラに収めていました。

 

私の記憶では、プロっぽい立派なカメラでしたので、プロの写真家も少なくなかったのではと思っています。

 

 

 

 

カレンダーなどにも使われているのかなぁ、とか。

 

 

この写真にある茅葺屋根の民家は見学することができます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料館に入ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

富士五湖方面にお越しの際は、忍野八海にも訪れてみては如何でしょうか。

 

 

忍野八海に外国の方を連れて行くことがあれば、この池がどうしてできたかを説明したくなります。

 

つまり、

「富士山の雪解け水が地面に浸みて伏流水となって流れ、それがこの忍野八海の池になった」

ということです。

 

さて、

「伏流水」は英語で何という?

 

 

和英辞典で調べてみました。

 

伏流水

 underground water

 

何ということはなく、とても簡単な英語でした。

 

でも、これを知っているかそうでないかで、会話の流れが全く違いますよね。