厚手のトレーシングペーパーに、MDで鏡面印刷し、軽くデザインボンドをふります。

充分乾かしたら、インスタントレタリングみたいに、転写ができます。おおー。楽しい。


乾く前に転写しようとすると、最悪、くっつくか、アイロン転写シートみたいに全部転写しちゃいます。

ご注意を。


ちなみに、使ったデザインボンドは、3Mのレギュラー。

一応、再剥離可能タイプのものを利用するといいかも。

インクカセットの話です。

ALPS純正のメタリックブルー、メタリックレッドが発売中止になって久しいですが、OKIデータのインクカセットは、まだまだ販売は続いているようです。


で、確認のために、購入してきました。

B面のところに識別シールが余分に張っている以外、まったく同じように見えました。


さあ、ちょっと、使ってみるとしましょうか。

ふう。

一時間ほど早いですが、正式にオープンしました。


明日から 神無月ですから、信心深いわしは、今の間にオープン、ということで。

るろさんのペーパーショップ

またもや、損保26社で、数万件以上の不払いが「自主調査」で発覚したそうです。

もっとあるような気がしませんか?

ペーパーショップ ですが、名刺用紙のページ も追加しました。


これで、上質、色上、コート、厚紙、柄物、特殊、封筒に加え、名刺サイズも大丈夫です。


名刺を MD5500などでプリントするための、マチ部分を設定した、3面/4面サイズも用意しています。4面サイズは、工夫すれば、あるいは、スリムサイズにすると、5面取りも可能です。

普通はあまり見かけない、「スリムサイズ名刺用」のものも、用意しています。

スリムサイズも、廉価版の12面(26)取りの高さ49mmだけではなく、同じく、12面(34)取り52mm版も用意しています。

コロッケを作ってみました。

とはいっても、ちゃんと作ったわけじゃなくて、冷凍のを揚げただけなんですが、結構美味しくできました。


業務用スーパーで売ってた、10個134円のやつです。


ユキヒラに、油を2cmくらいの深さに入れます。

温度調節は180度。

ちょうど3個が1回に揚げられます。


3分ほどしたら裏返し、更に2分ほどでもう一度裏返し、1分ほどで裏返し、1~2分、そのまま上げたら、網(掬い網)に乗せ、火を止めて、鍋の上で油を落とします。

皿にクッキングペーパーをひき、その上に載せたら出来上がり。

コールスローサラダでも用意すれば、それで、自家製コロッケ定食です。


冷凍尽くしだと、シュウマイでも2~3個チン刷れば充分でしょうか。

ブロガーさんにPinkyプレゼント だそうです。

昨日新発売の ピーチミント、カシスミント、グレープミント を抽選で50名ということで。


わし? 勿論応募しました。


そういえば、なんかパッケージの形が変わったような・・・・。


そういえば、カラムーチョの辛さの効く場所がなんか最近変わったような気がしません?

ま、わしは、ほとんスティックタイプしかかっとらんけど・・・。

フレンテつながりで(笑)

ペーパーショップ の右上に、SSLボタンを(いや、リンクだね)を追加しました。

まあ、SSL串を使っているだけなのですが、ネット上での、やり取りはSSL128であんぜんにできる、ということです。


アマゾンからはまだ返事がありませんが、10月からは、アドワーズ広告を撃ちます。でも、知り合いの人は、あまりクリックしないで、直接ショップにきてくださいね(笑)。


さて。

ショップのページの構成がちょっと変わりました。

インデックスは、インデックスを表示させるようにしました。

個別商品は、JANコードで管理して、商品リストに表示させることができるような仕組みを作る予定です。

サーバ上には、個人情報は残さず、クッキーとセキュアメールを使います。

ですから、見積りの返事は、時間がかかるかもしれません。


あと、「2005紙のガイド」という本を買いました。11月には2007年版が出るらしいのですが、(今度は、値段が大分変わるらしい)、それでも見積りにはやはり、必要なので、買ってよかったです。

全然しらん紙の名前がいっぱいです。


ショップの暫定は、後封筒野ができたら、とりあえず、個別商品のリストと、オーダー用のそれぞれのCGIがあれば大丈夫でしょうかね。


オリジナル商品で、「原稿用紙(B4/B5/A4)」と「名入れ原稿用紙(B4/B5/A4)」を作りました。

オーダーで、110k上質で作った自分の名前の入った原稿用紙を積み上げて、「作家気分」になるのも面白いかもね。

あ、70k上質と、廉価版(汎用コピー用紙)以外のブツは、要見積りなので、よろしく。

なんだかんだいっても、問屋に概算見積りだしてもらわないと、どーしょーもないもんで。