これは、アザミではなくて、野菜のごぼう(牛蒡または牛旁)の花なのです。
今年の冬、食べるにもあまりにやせ細っていたため、とりあえず
小さな畑の片隅に植えてあげました。
5月位からぐんぐんと驚くような成長ぶりで、気付けばたくさんの
花が付いて。
まるで、ごぼうさんにお礼を言われたように感じてしまい愛らしい
花を見ては喜んでます![]()
ごぼうは、キク科なのにこの花とは?
小さいけれど畑を観察していると、ほんとに多くの発見があって自然に
何度も感動してしまいます。
これは、アザミではなくて、野菜のごぼう(牛蒡または牛旁)の花なのです。
今年の冬、食べるにもあまりにやせ細っていたため、とりあえず
小さな畑の片隅に植えてあげました。
5月位からぐんぐんと驚くような成長ぶりで、気付けばたくさんの
花が付いて。
まるで、ごぼうさんにお礼を言われたように感じてしまい愛らしい
花を見ては喜んでます![]()
ごぼうは、キク科なのにこの花とは?
小さいけれど畑を観察していると、ほんとに多くの発見があって自然に
何度も感動してしまいます。
ついこの間まで庭で、青々として涼しげだったあじさいが、気付いたら
すっかり秋色になっていました![]()
また来年も咲いてもらうためには、ここまでにしないで剪定してあげる
必要があるのですが、いずれ枯れ果ててしまうまでの、変わりゆく
花姿も美しく、少しでも眺めていてあげたい・・・そんな気持ちになります。
その想いが通じるのか、うちの紫陽花は毎年、綺麗な秋色になってくれる
ように感じてしまいます。
人が歳を重ねるのも、ただ老いるだけではないのだと感じます。
長い年月を重ねたからこその深みのある魅力的な人にきっと
昨日から7日まで開催される
『湘南ひらつか七夕まつり』 が始まりました。
本来の七夕は旧暦の7月7日(今年は8月11日)。
新暦(太陽暦)と旧暦(太陰暦)では1カ月以上の差があることも珍しくないのです。
ちなみに太陰暦では、7月7日は必ず上弦の月となるので、その形から七夕の月を織女と牽牛が乗る船に見立てることもあったそう。
昔の人々のイマジネーションのロマンティックな豊かさには感嘆してしまいます![]()
五節句のひとつである七夕は、中国から伝来し、奈良時代に伝わった牽牛星(けんぎゅうせい)と織女星(しょくじょせい)の恋の伝説と、裁縫の上達を願う中国の風習が日本に伝わったといわれています。
裁縫の上達を願い、七夕に食べたのが『お素麺』なのだそうです。
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今日も、午前中はすっかり夏のような暑さでしたね![]()
そんな中、やはり、チョコッと集中
庭いじり
今日の収穫はキュウリさん
一本のみ。。。
北あかりの新じゃがももう出来ているのですが、大事に取って置くことに。
お向かいのお家が玄関周りをカラフルなお花で整えました![]()
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それが素敵で見るたび刺激を受けているのですが
やはり、買ってきた花々では
なく、育てた花で飾りたいと気長に成長を待っているのです。
こんな時期は、朝顔のツルやゴーヤ、モロッコインゲンのツルたちを、かまいながら
遊んでいます![]()