私、レオパマニアだったガングロそむりえでス。 -253ページ目

面白くない

面白くない。

今日仕事場に行ったらいきなり先月の棚卸し額と

管理上の額が合わないものがあると言われた。


それを再度付き合わせろ、と。

この時間営業中なんですけど。。。


数字管理は管理部門の仕事では?

もちろん最低限の現場管理はしてますし、

把握もしてますよ。。。


しかしこういうのって現場がするものか?

営業中にデスクに座ってまで?


結局、管理部門が定時で帰りたいから、

残業したくない、させたくないから

この時間にやらせるわけでしょ、自分に。


それでこの時間にこれを書いている自分もどうかとは思うけど

あまりに面白くないから書いてしまいました。


面白くない。

まったく面白くない。

現場の最前線の気持ちをもう少しわかってくれ。。。

憤り

アメブロ内でも、ソフトボールファンの方は怒り心頭だと思います。

3月の代表選考合宿を辞退する選手に対して

協会幹部が事情を確認するとの記事。


事情を確認するも何も

すでに辞退の理由は分かっている事ではないですか。

指導者資格を取るため。

それ以上もそれ以下もないと思います。


協会幹部の中でメンツが立たないとか、

示しがつかないとかの話ならうんざりです。


確かにJOCや協会から強化費は出ています。

ですが、ソフトは団体競技であって

選手個人に強化費が使われていたらば

それはその方がおかしいと思うし、

昨年の北京で代表としては一区切りついているのですから

仕切りなおしの意味があってしかるべきです。


常に思うことですが、

代表には必ず参加しなければいけないものなのでしょうか。

もちろん公に通用する理由のない辞退は避けるべきです。

が、公に通用する理由がある辞退ならそれを責めるのはどうなのか。

誰が責める資格を持っているというのか。

そんな資格は誰も持っていないはずです。


北京戦士は素晴らしい戦いをしましたが、

いつまでもそれにこだわるのもどうかと。


選手たちはソフト界の事を真剣に考えている、

その事は多くのファンが分かっているし、

その事は伝わってきています。


記事などには載らない部分もあるでしょうが、

ファンは今の状態を悲しい思いで見ています。

辞退する選手が悪のような協会幹部のコメントや

記事には憤りを覚えます。


会議

毎月の第一と第三の月曜日には会議があります。

これとは別に毎週金曜日にも会議が開かれる時があります。


いつも感じるのが会議の時間のムダ。

数字の事は数字見れば分かるし、

分からない事があるなら直にその部署に聞けばいい。

そこにある一定の人が必ずいる必要はないはず。

会議やって納得してる、

会議のために会議やってる、

そんな感じ。


どこかで会議を見ればその会社の質が分かる

って事を聞いた覚えがありますが、

その意味では間違いなく今のところはダメですね。。


会議キライ。

現場がスキ。


時間のムダは最悪デス。

許して?

参りました。。。

行きも帰りも。。。


風強すぎです。

行きも帰りもアゲインストですよ。

いつもよりパワー3倍は使いましたね。


アルコール後の身体には堪えます。。

いけね。

自転車でも酒気帯び&飲酒になるんだよな。


ガングロそむりえって事でカンベンしてくれ~。

サインボール

2月です。

プロ野球は今日から全球団一斉にキャンプインです。

球春間近ってところですかね。


ソフトも2月になるとキャンプインしますね。

ほとんどが中旬あたりからでしょうか。。

しかし、レオパレス21は確か初旬だったような。

それもグアムキャンプ。

グアムのレオパレスリゾートで。


さすがに行けないよ。。

国内なら何とかするけど。。。


結局まだ練習も見に行けてない。。

グアム前に1回でも見に行きたい。


そんな、なんやかんやでレオの事を思う時

必ず見てしまうのがコレ。



私、ガングロそむりえをしてまス。


なんで硬式球かって?

ボールケースがあるから保管しやすいんです。

でもあまりソフトの選手にこれにサインくださいって人は少ないかも。


これはリエさんの現役としての日本リーグ最終戦後に

サインしてもらいました。

保土ヶ谷球場ですね。。


サインはもらってたんですけどね、以前に。

でも何か感じたんでしょうね。。

前日の試合を観て帰った後に

明日はまたサインもらおうって思ったんですよ。

今思えば何だったんだろうって感じです。

その時はまさかこうなるとは思いもしなかったですから。

。。。


今年も、その後もレオを応援しますよ!

そして日本リーグで優勝を!

藤本さん、井上さんをはじめ、河野さんや伊藤さん、山根さん、

みなさん今年も楽しませてください!