私、レオパマニアだったガングロそむりえでス。 -252ページ目

テニス


私、ガングロそむりえをしてまス。

今日は昼過ぎからテニスやってきました。

この時間は曇りがちでしたが、

風がなかったんでコンディションはまあまあ。


動きは。。。

悪かったです。。

ラリーが乱れました。


しかしやはり汗を流すのは気持ちいい。

やりすぎずほどほどが一番。


ホントは野球とかソフトやりたいんですけどね。

平日ではなかなかね。

いまはもっぱらやるのはテニスです。


私、ガングロそむりえをしてまス。



本音です

この数年間で得たもの、失ったもの ブログネタ:この数年間で得たもの、失ったもの 参加中


正直にこの通り。

得たもの。
収入の安定とそれなりの地位。

失ったもの。
心の安定と目標。

白ワイン

赤ワインと言えばポリフェノールですが、

白ワインと言えば、有機酸。


これは悪い菌の力を抑えます。

ウイルス性以外の菌を原因とした食中毒を防ぎます。


よく見ますでしょう?

欧州の市場の映像を。

外で並べているだけでしょう。古い市場は。

雑菌いますよ。いないわけがない。


もともとナマ食の概念が薄い欧州ですが、それにしてもね。

魚介類やなんかの半ナマの状態。

ロゼとかセニャンとか。

熱くなく、温い料理。

ティエドとかショーフロワとか言うのですが、

そんな時に白ワインが活躍します。

菌の繁殖を抑えて、殺してくれるのです。


これも後で解明されて、理屈がつきましたが

昔から残っている風習などは国を問わず

理に適っているから残っているんだ、

とつくづく思います。

フレンチ・パラドックス

フレンチ・パラドックス


何年も前に流行った言葉です。

今でこそ良く聞くポリフェノールという成分ですが、

このフレンチ・パラドックスから広まりました。


欧米では肉食、脂肪食が主でしたが、

心臓病や糖尿病などは欧州の方が圧倒的に少ない。

北米の方が圧倒的に多い。

それにはワインを飲む習慣が関係している、

とした論文です。


脂肪の吸収を阻害する。

コレステロールを血管内にとどまらせない。

などなど。。。


そのポリフェノールは赤ワインに多く含まれます。

ブドウの皮、種にある成分なんです。


日本に広まった時は面白かったですね~。

それまで白ワインしか飲まなかった人が赤ワイン飲むようになりましたからね。


『 渋い味のワインの方が身体にいいんですか? 』

『 高いワインの方が効くんですか? 』

『 古いワインと新しいワイン、どちらが身体にいいんですか? 』


こんな事を聞かれました、よく。

ギャグようなホントの話です。

まるでクスリ扱いです。


健康の事になると反応がすごいわ。。。

このときが一番身近にその事を感じました。

13人?

レオパレス21のHPでメンバー紹介が変わりました。

それが驚く事に選手が13人に。

13人。。。

13人?


自分は13という数字は好きですが、

投手、DPと10人体制のソフトで13人は。。。


これを見たときにイノさんとモトコさんが

チームに引き止められた理由がさらに良く分かりました。


新人が入っては来るでしょうが、

今のチームとしてのフォーメーションなどはどうなってるのか?

かなり心配になりました。

この前今年の初試合をした、とモトコさんは書いていましたが

その時のメンバーはどうだったのか??


そのレオのみなさんはもうすぐグアムキャンプです。

グアムでティッカムさんは合流するのでしょうか?


考えたらキリがなくなってきました。

やはり練習見に行くんだった。。

今さらながら天気のめぐり合わせを呪いたいです。。



私、ガングロそむりえをしてまス。