できることから すこしづつ。
今のところは ちーちゃんの 日記帳(^^ HPはちーちゃんのれんらくちょう
はーと&はーと絵本@大阪教育委員会
きょうは
ゆうびん局に いきました。
そしたら
おっきな ふくろで 賞状でした。
大阪市 教育 委員会 から 賞状でした。
えほんの 原作 コンテストの 賞状でした。
はーと&はーとって いう 絵本。
優秀賞じゃ ないのに
「優秀な成績を おさめましたので」って 賞状。
こんなの うまれて はじめて もらった、
うれしい!
ごほうびの 図書券も はいって ました。
これで こんど 本屋さん 行ったら、
本 買える。やった!
なんこも 書いて いきづまって
さいごに さらっと どこからか
でてきた文でした。ぜんぶ ひらがな、わかちがき(^^
たいとる 「ひなん くんれん」です。
はーと&はーとの ページは こちら。
はーと&はーと絵本のページたのしい 絵本 いっぱいです。
ゆうびん局に いきました。
そしたら
おっきな ふくろで 賞状でした。
大阪市 教育 委員会 から 賞状でした。
えほんの 原作 コンテストの 賞状でした。
はーと&はーとって いう 絵本。
優秀賞じゃ ないのに
「優秀な成績を おさめましたので」って 賞状。
こんなの うまれて はじめて もらった、
うれしい!
ごほうびの 図書券も はいって ました。
これで こんど 本屋さん 行ったら、
本 買える。やった!
なんこも 書いて いきづまって
さいごに さらっと どこからか
でてきた文でした。ぜんぶ ひらがな、わかちがき(^^
たいとる 「ひなん くんれん」です。
はーと&はーとの ページは こちら。
はーと&はーと絵本のページたのしい 絵本 いっぱいです。
第35回わたぼうし音楽祭 作品大募集!
財団法人 たんぽぽの家で
2010年8月に おこなわれる
第35回 わたぼうし音楽祭の 作品の募集が
はじまりました!
詩は 障害がある人のみ。
詩と曲を セットでも 応募できます。
入選すると、詩に うたが ついて
最後の 10曲に 残ると、音楽祭に 出られます♪
音楽祭のテーマは
「あなたがいてくれて ありがとう!」
なんだか 原点に もどって
シンプルになって いい感じ(^^
くわしくは http://popo.or.jp/wataboshi_project/news/35.html
2010年8月に おこなわれる
第35回 わたぼうし音楽祭の 作品の募集が
はじまりました!
詩は 障害がある人のみ。
詩と曲を セットでも 応募できます。
入選すると、詩に うたが ついて
最後の 10曲に 残ると、音楽祭に 出られます♪
音楽祭のテーマは
「あなたがいてくれて ありがとう!」
なんだか 原点に もどって
シンプルになって いい感じ(^^
くわしくは http://popo.or.jp/wataboshi_project/news/35.html
矢沢永吉を見た。
テレビで 矢沢永吉が しゃべってた。
ほんとうを 言うと、
このまえ つま恋で ap bank fes で 矢沢永吉を
見るまで、あんまり しらなくて
アンテナに ひっかからなかった。
だけど、彼が ステージに 立ったとたんに
空気が かわって いくのを
目の前で 見て、
それは 姿が かっこいい とか
歌詞が すごいとか
そうゆう 種類の もんじゃなく
あぁ 大物って こういう ことかぁって
つくづく 思った。
今日の テレビの 「矢沢永吉」は
まだ ずっと 若くて
なんとなく 英語の アクセントが 残る 日本語だった。
スーパースターを めざしたと、
そして スーパースターに なったと、
アナウンサーに 答えて
いろんな ことを 話してた。
この、やるからには 負けたくないと、
まんなかは 楽だけど つらいと、
「こんな わたし なんか。」と 思った とたんに
ダメに なると 言った ことばが
よく わかって、
こうして 人って 人生を 決めて いくんだナと
わかったような。
アナログの 時代の 写真は 深くて
テロップさえ、人の息づかいが 聞こえる ようだった。
アナウンサーに「スーパースターは辛そうですね。」と 言われて、
ちょっと 泣きそうに なりながら 答える
「矢沢永吉」は すてきだった。
負けたら どうしますか?
もし まけたら どうしますか?と 聞きつづける
アナウンサーの それに こたえて 話しが
広がっていく 矢沢永吉の その 世界は
苦労して 来た人だけが もってる
たくさんの 足跡。
なんか そう思って 言葉を 聞いていた。
何かを やりつづけること。
それが 自分を 守ること。
お金を 得ること。
それは やりたくないことを やらないため。
一番に なれないなら やらない方が いい。
そう 言った。
わたしも そう 思うんだよ。
そう 思ってんだよ。
負けず ぎらい なのかも。
ほんとうを 言うと、
このまえ つま恋で ap bank fes で 矢沢永吉を
見るまで、あんまり しらなくて
アンテナに ひっかからなかった。
だけど、彼が ステージに 立ったとたんに
空気が かわって いくのを
目の前で 見て、
それは 姿が かっこいい とか
歌詞が すごいとか
そうゆう 種類の もんじゃなく
あぁ 大物って こういう ことかぁって
つくづく 思った。
今日の テレビの 「矢沢永吉」は
まだ ずっと 若くて
なんとなく 英語の アクセントが 残る 日本語だった。
スーパースターを めざしたと、
そして スーパースターに なったと、
アナウンサーに 答えて
いろんな ことを 話してた。
この、やるからには 負けたくないと、
まんなかは 楽だけど つらいと、
「こんな わたし なんか。」と 思った とたんに
ダメに なると 言った ことばが
よく わかって、
こうして 人って 人生を 決めて いくんだナと
わかったような。
アナログの 時代の 写真は 深くて
テロップさえ、人の息づかいが 聞こえる ようだった。
アナウンサーに「スーパースターは辛そうですね。」と 言われて、
ちょっと 泣きそうに なりながら 答える
「矢沢永吉」は すてきだった。
負けたら どうしますか?
もし まけたら どうしますか?と 聞きつづける
アナウンサーの それに こたえて 話しが
広がっていく 矢沢永吉の その 世界は
苦労して 来た人だけが もってる
たくさんの 足跡。
なんか そう思って 言葉を 聞いていた。
何かを やりつづけること。
それが 自分を 守ること。
お金を 得ること。
それは やりたくないことを やらないため。
一番に なれないなら やらない方が いい。
そう 言った。
わたしも そう 思うんだよ。
そう 思ってんだよ。
負けず ぎらい なのかも。







