会場に入ったら、なんか…歌謡曲?みたいなBGMが。
5分押しくらいでスタート、まずは映像。
ハタチになりました!って文字からの、スケッチブック持ったスーツ元久のスライドショー。BGMはきゃりーのふりそでーしょん!
20歳!→いつも→あ→り→が→と→う→(元久自画像)→友達100人→できません。これが現実。→傘持ってる元久→傘の映像「ハタチになりました!なぜ、この傘なのかは、元久にもわーからんぞいー!!フェーイ!!!」(傘投げる)→更に何枚か傘画像
ブチッてBGM小さくなったり、最後もブチッと切れたり…w

そこでしゅんりー登場。
ヒョウ柄カーディガン、ネズミ?みたいなサルエル。
しゅんり「今日はヒョウ柄で…女豹じゃないです、雄豹でいきますw」
割とすぐに、下手から原嶋登場。
カレンダーの、グレーのスーツとベスト!
最初見た時、ちっさいおっさん…!とか思ってすいませんすぐに見慣れました
それにしても肩うっすいしお尻ちっさいし…
多分、原嶋が上手側の予定(しゅんりーのマイクコードが下手から伸びてたから)だったんだけど、しゅんりーが真ん中にいるのを見て下手側で止まっちゃって(笑)
しゅんりーに上手に誘導されてました。原嶋はワイヤレスマイク。

しゅんり「大阪きましたけど…どう?気分は?」
原嶋「気分は…大阪です!大阪です!はい」
しゅんり「気分は大阪(笑)昨日はどう過ごしたの?」
遅い時間に大阪入りしたから、朝ご飯買おうと思ってコンビニへ。
お腹が減っていたから、とにかく食べたい物を全部買った。
フライドチキン、アイス、ゼリー2つ、納豆巻き、アクエリアス、コーヒー、デコポンジュース?
喉乾いてたから水分多めに買っちゃったらしいw
でも、ホテルに戻ってフライドチキン食べたら満足しちゃって、融けたら困るからアイスだけ渋々食べて
原嶋「融けちゃうからなー、食べたくないけど食べなきゃなー、と思って」
残りは全部冷蔵庫に残ってるそうなw
ゼリーのどこが好きか。
原嶋「いっぱい詰まってるところが…」
しゅんり「いっぱい詰まってるって何?!」
原嶋「ミックスゼリーとか!果実が詰まってると言うか!その時の旬が詰まってるみたいな」
しゅんり「旬が詰まってる?!w」
原嶋「わかんない!わっかんないけど!そんな感じがしてすごい好き!」
新幹線では、昨日の昼に食べてなかったお弁当を食べてきた。
控室で散らかし放題だったから、弁当も全部鞄に詰め込んだ。
原嶋「弁当も…誰も見てないし持って帰ろう!と思って」
しゅんり「悪い事じゃないからね?!それ原嶋くん用の弁当だから!!」
で、新幹線で開けたら、適当に突っ込んだから、包んでたビニール袋におかずがぶちまけられてたww
原嶋「でも勿体ないじゃないですか!美味しいお弁当だったから!」
しゅんり「ホントにね、豪華なお弁当だったんですよ」
新幹線のテーブルで、弁当箱から白ご飯、ビニール袋からおかずをとりながら食べたらしいww
原嶋「白いご飯は生き残ってたから!おかずは、混ざっちゃってたからからあげの味する福神漬け、みたいな」
しゅんり「騒がしいねぇw」
原嶋「周りからの目が痛くて怖かったです」
でしょうねww
学習したから、これから気をつけるそう。

東京はすっごい緊張してたけど、大阪は「慣れたからいけるっしょ!」って余裕だった。
原嶋「そしたら、開始30秒前にめっちゃ緊張しちゃって」
しゅんり「俺が登場する前に、『あれ?やばい!』みたいな。どうした?って言ったら、『緊張してきちゃった!』って」
昨日の夜は、眠かったのに横になったら目が覚めちゃった原嶋。
足が疲れてたから、枕元にある足ツボマッサージにこの機会に初挑戦しようと思った原嶋。
呼んだら、来たのはおばあちゃん。
最終受付が深夜2時、原嶋がお願いしたのは1時50分くらい。
原嶋「うつぶせに寝ればいいんですか?って聞いたら、『ちゃうわ!』って初っ端から怒られちゃって。最初は上向きだ!って」
ここは何何のツボね~、とか、解説されながら押されて、でも、「そこ痛いと何なんですか?」って聞いたら「分かんない」って言われたそうなw
その間、テレビをつけっぱなしにしてたらちょうどジョジョが始まった。
見たことなかったから見たいな、と思って、うつぶせからぎゅって体を曲げた原嶋。
原嶋「そしたら、おばあちゃんが急にお尻叩いてきて。『そんなんだから腰悪くすんだよ!!』って怒られちゃって」
しゅんり「リラックスできねーな、そのマッサージw」
原嶋「すいません、気をつけまーす…って。でも俺このテレビ見たいんです、どうしたら良いですか?って言ったら、『じゃあこっち向きな!』って」
足と頭の向きを逆にしたそうなw
しゅんり「なんでそんな見たいんだよw見たことないし一話じゃないでしょ?w」
原嶋「しかも、シーザーっていう重要的?なキャラが死んだ話で…すごいショックだった」
しゅんり「もう感情移入したの?!早いな!!」
原嶋「なんでシーザー死ぬんだよ!!みたいな。シーザー知らなかったけど、主要な人物が泣いてたから、あ、これ悲しいことなんだ、って」
しゅんり「それで悲しくなっちゃったの?!単純~!!」
足ツボしながら、後ろで一緒にジョジョ見てたおばあちゃん。
原嶋「そしたら、シーザー死んだ瞬間に『死んだねぇ』って!」
愉快なおばあちゃんでしたww
ここは内臓、とか言われながら棒みたいなの?でゴリゴリされた。
原嶋「『痛くないなら大丈夫』って言われたんですが、全部大丈夫でした!!」
結果、一緒にジョジョ見て、怒られただけw
原嶋「でも楽しかったです!」
しゅんり「寂しい夜はおばあちゃん呼んだらいいねww」
で、最後、遅いのにギリギリで連絡してすみませんでした、って言った原嶋。
原嶋「そしたら最後に俺の顔見て、『可愛い顔してるねぇ。興奮するわ』ってww」
しゅんり「おばあちゃん!!おばあちゃんまだ女だねぇ!!!!危なかったんじゃないの?」
原嶋「俺もびっくりしました!おおぅ…(両手で体抱く)って感じで。でも元気になって、足はもう軽いです(ジャンプ)」

大阪で行きたかった場所とかある?
原嶋「いや…特に…着いた時間も遅かったんで…」
来て、足が疲れてたからマッサージ屋さんを探したけど、どこも10時までとか。
諦めかけてたら枕元にあったから呼んだそうですw

質問コーナー。
朝起きて、まず何をするか?
最近睡眠時間が短くて、体が慣れちゃってて今日も7時に起きた原嶋。
原嶋「まず最初に…何したんだっけかなぁ…あれ…?あ、とりあえず携帯見ました!携帯見て、待ち受け画面で、今日も異常なし!!って」
朝起きた時にメールが来てると「誰からだろう??」ってテンション上がる。
しゅんり「深夜から朝にかけて、俺に構ってきてくれるのは誰だろう?ってね」
原嶋「いつも来てないけど、今日も来てなくて」
しゅんり「何、寂しい話??」
いつも、朝起きてからしばらく布団でぼーっとするらしい。
今日は朝早く起きすぎたから、二度寝ww
9時に起きたら良いくらいの時間だったのに、起きたら9時半で。
原嶋「あ、やべぇ。と思って即行で準備してギリギリセーフみたいな」
朝はテンションが低い原嶋。音楽を聴いて目覚める。
ただ、ノリノリの音楽だと疲れるから、最近起きてすぐ聞くのはジブリ。
原嶋「地球は回る、だっけ?君を…何とか」
しゅんり「それ落ちてかない?!」
原嶋「しっとりした曲聞くと落ち着くんですよ。それで朝テンション上がる」
逆に、起ききってから聞く音楽は?
原嶋「…ルージュの伝言?」
最近ジブリのCDにはまってて、そっちに走ってるそうww
原嶋「落ち着きます。ほっこりする」

2013年に挑戦してみたいこと。
原嶋「大きく言えば、全部!って感じです」
客席もしゅんりーも爆笑ww
原嶋「なんで笑うの!!」
今までやったことのないこと全部に挑戦したい。
プライベートなら、車の免許。富士山みたいな、「山」って山に登ってみたい。
自分が感じたことのない世界に行ってみたい。
仕事的には、まだ経験が浅いから、いろいろ経験していっぱい苦しみたい。
ストイックな原嶋さん。
今年は実力をつけるために舞台をたくさんしたい。
将来的には、「この人良い役者さんだよね」って言ってもらえるようになりたい。
高良けんごさんみたいな「お芝居」って感じの役者さん。
吉川こうじさんみたいに、50歳越えててもバク宙できる人になりたい。
原嶋「50いっててバク宙するんっすよ!?すごいっすよ~」
自分に厳しくないと、そんなことできないから、すごい。
原嶋「俺の親父も50なんですけど、立ち上がるたびに『よいしょ』って言いますよ?!」
年齢重ねるたびに歳をとるんじゃなくてカッコ良くなる大人になりたい。
渋くなりたい!!って言う原嶋に、客席から笑い。
原嶋「なんで笑うんだよぉ~!」
しゅんり「今は可愛いイメージの方が強いからじゃない?w」
ひげは伸ばしたい?というしゅんりー。
原嶋「ひげも……伸ばしたい」(顎からお腹の前までびよーんって手でやる)
伸ばしすぎwwww
しゅんり「でも、ヒゲ似合いそうだよね!」
原嶋「じゃあ今日から剃らないです」
しゅんり「やめてやめて!多分みんな嫌がるから!!」

最近安かった洋服は?
最近よく着てるアディダスの黒いパーカー。
大阪の300円均一の古着屋で買った掘り出し物!
大阪に来ると立海メンバーで行って、とにかく荒らしまわるw
原嶋「『良いもんねぇか~!』って」
高くてカッコいいのは当たり前だし、節約したいから古着屋を探す。
色んなジャンルの服があるから、色々見る。
顔見知りだと交渉すれば安くなるんですよ!って、嬉しそうな原嶋w
でも、2500円のところが2000円はすごい!
セール品のカゴとか荒らしまわる。
店員さんに「何かお探しですか?」って言われた時も、「安いもの探してます!」ってw
しゅんりーの実家の近くには、おばあちゃんしか行かない100均の洋服屋さんがあるとか。
ジャケット100円とかwww
原嶋「そこまで行くと逆に怖いですねw」

原嶋、なんかこの辺、話題終了ごとにめっちゃ鼻すすってて、そのたびにざわざわ笑いが起こる客席。
珍しくしゅんりーもそれに気づかなくて、二人に「何何?」って言われたw

ペットに名前をつけるなら?
人間以外の動く物が苦手な原嶋。
見る分には良いけど、近くに来ると怖い。
小学生の時に友達の家にゲームしに行った時、急にふすまが倒れて犬が入ってきて、脇の下を噛まれたのがトラウマ。
でも、ペットショップに行くのは好きっていうw
仕切りがあるから安心して見れるそう。
原嶋「こいつ可愛いなぁー!って」(指さして肩すくめながら)
満面のくしゃっていう笑顔いただきました…
だから、実際に飼うのは無いらしいw

会場近くに消防署があったんですが、ここで消防車が出動したらしく音が聞こえてw
原嶋、きょろって音の方を向く。
しゅんり「別に原嶋くんを迎えに来たわけじゃないですよw」
原嶋がペットの名前つけるとしたら…って悩んで沈黙するたびに音が聞こえて、客席もしゅんりーも爆笑。
食べ物…というかお菓子の名前とか可愛い系。
原嶋「わたあめとか?」
しゅんり「わたあめ?!超可愛いね、それはw」
ここでまた消防車w
原嶋「ちょっとうるさい!」
しゅんり「じゃあ、ポリスって名前にしようw」

アスカ派?レイ派?
原嶋、食い気味に「アス派です!!」ってw
しゅんり「速いww」
原嶋「だってアスカ可愛いじゃないですか!!」
レイちゃん(by原嶋)も可愛いけど、アスカみたいな強引な感じが好き。
シンジ育成計画のアスカが超可愛いらしいww
原嶋「強引だけど素直に慣れない感じ…ちょっとツンデレな感じ?」
ツンデレいいよねー、としゅんりー。
原嶋「ツンデレ良いです!たまらんっす!!」
しゅんり「マクロスFのシェリルすごい可愛い」
原嶋「あー…分かんないー…」
しゅんり「アニメ好きなのになぜあれを見ない!!」
マクロスシリーズは多すぎてどこから見ていいか分かんない原嶋。
この様子だとガンダムも見てないかなー?

好きなアニメTOP3。
原嶋「よく言ってるのは、あの花と~、けいおんと~…あ、5にしましょう!」
絞りきれなくて勝手に質問変える原嶋w
ちゃんとランキングで、と言われて、さらに悩むw
原嶋「5位は…サイコパス!でもまだ全然見れてないので、これから伸び代ありますよ?」
原嶋「次が…ギルティクラウン!」
いのりちゃんがすごい好きらしい。
原嶋「武器になる女の子なんですけど…最初は物静かで命令されて動くだけなのにだんだん人間味が出てきて、…こういう話するとみんなが引くって分かってきたから、やめときます!」
しゅんり「なんか…元気くんみたいだね(笑)同じ役やってると似た人が集まるのかな?w」
3位は迷った結果とばして、2位はエヴァ。
色んな終わり方があって、そのたびに「あぁ~…」って。
新劇も見て、「こういうこともありなんだ~」って不思議な感じになった。
3位はおおかみこども。
原嶋「まあ、それが原因でぼっちって言われるようになったんですけど」
大阪休演日にコンタクト買いに行って、一人でおおかみこども観た話。
CD買って帰って、みんなに自慢したw
輝馬に話したら、「そんなの興味ないから!お前の話興味ないから!」って。
原嶋「俺にすごいツンツンしてくるんですよ!」
でも、次の日ブログ見たら「『おおかみこども』観ました。良い話でした」ってwww
原嶋「素直じゃないねぇ~!!って!!」
1位は、やっぱりあの花。
何回見てもじんたんがカッコいいw
原嶋「あ、でもやめときますwこの話は!」

ジブリのTOP3は?
最近観たコクリコ坂、もののけ、耳をすませば。
原嶋、最近観て印象が強い作品が上位に来る傾向があるっぽい。
耳すまは聖地巡りもした。
何回も金曜ロードショーで見てるうちに、舞台になってるところがあるって知って、詳しい友達と聖蹟桜ヶ丘に。
原嶋「一緒にこうやって(自撮りのポーズ&ピースw)写真撮ったり」
登場人物になった気分を味わって、帰るっていう。
原嶋「…ほら引いてるじゃんっ」
すねる原嶋さん///
しゅんりーは、高校生の時にリアルタイムで3回観に行ったとかw

~後篇に続く~
入浴剤の話。
使った人が意外と少ない…と。
久保田「みなさんもったいなくて使えないんですよね?…ほら(ドヤ)」
すごい…ヒデトシがフォローしてる…
司会「二本買えばいいんじゃないかなー?」
せっかくなので…と、入浴剤の方の箱を開ける。
2つ入りの袋が2つ、一個はおごに渡し、もう一個はヒデトシ。
使った人はどれを使ったのかな?で、アンケート。
風はそこそこ、林は少なくて、火もそこそこ、山も少ない。
聞いたってことは、キャスト陣は使ってるのか…?
小越「…はい!」
輝馬「もちろん!(裏声)」
久保田「僕、全部使いました!(ドヤ)」
小越は、池袋イベで手を浸けたのみw
しかも、どれを使ったか忘れてる。
小越「火と…青いやつ?風?」
久保田「風だったと思う!」
その時にサンプルが上がりたてで、水槽にお湯を用意してもらったが、量があってなくてドロドロ(笑)
めっちゃ濃かった。
司会「やっぱり火はポカポカした?」
久保田「ポカポカしましたね!」
司会「冷え性も治った?」
ここで、久保田小越のポカーン顔おもしろかったw
輝馬「そんなこと言ってないし!」
風を風呂に入れた瞬間、真っ青になって焦った輝馬w
司会「風はやっぱ涼しくなった?クールバスクリンみたいな?」
輝馬「あっ…涼しくなりましたw」
林、山はヒデトシしか入ってない。
久保田「林は…真面目なコメントなんですけど、CMであるような、森林浴してるような」
司会「マイナスイオンみたいな?」
久保田「あ、でも全部ポカポカ暖まります!これは!!」
司会「それはお湯だからでは?」
久保田「…!そうでした…!」
はい、二回目のお目目まんまる顔!
久保田「山は…確か紫っぽい感じだったかな?そんな色味だったと思います!ですよね?」
客席に問いかけるヒデトシ…うなずかれて、
久保田「ほら!入ったんですよ、ちゃんと!」
なんのアピールww
地方公演中に日替わりで毎日入った。
個人的には風が好きらしい。
久保田「涼しくなる感じで!暑がりなんでね!」
司会「汗もかくし!」
久保田「…はい!」

せっかくなので…と、フェアウェルの話も。
司会「フェアウェルした人から…」
輝馬「三人ともしましたよ?!あ、卒業ってこと?」
輝馬は、緊張より楽しみが大きかった。
ドリライぶりのペンライト、テンション上がってはっちゃけた。
ピー音が入ったからここでは話せないww
客席から出ていくからすごい近くてテンション上がったそうw
終わったあと、あまり誉めない音響さん(バクステ1の人)に「輝馬よかったよ~」って言われたらしい。
輝馬「はい、小越さん」
小越「…あ、はい」
びっくりする小越。
小越「だって急に振るから!バクステのあの方ですね。…って!はい、あの方です。ってなるじゃん!」
フォローが可愛いです
輝馬「あ、これ見て喋ったら思い出せるんじゃ?この冊子がね、いいんですよ、冊子が」
ミュクラ出たー!
普段公演してる劇場で、花道つくって出べそ作って出来たのが新鮮で、お客さんもペンライト持ってて、立ってて、3バルまですごく近くて楽しかった。
話してる途中で、輝馬が小越の顔の横に、冊子のおごのページを広げるw
輝馬「この衣装すごくないっすか!かっこいいよね!」
フェアウェルは早替えが大変だった。最後のジャージ、制服、正装のとこ。
裏でみんな半ギレになりながら「どこどこ?!」って。
早替えで疲れてたw
でもサムライの衣装替えが一番大変。
DYBのあと、手塚が歌ってる間に速攻はけて、速攻着替える。
司会「その間、小笠原さんはあの剣道着でぬん!としてるわけですか?」
小越「健くんも結構早替えでしたよw」
輝馬「これこれ!(おがけんのページを開く)ただの師範ですよね!」
小越「ここユニフォームだったよね!一人だけこの衣装…w」
久保田「ただのおっさんですよね!!」
輝馬「こんなとこでおっさんとか言っちゃだめですよ!!」
久保田「あ、これNG?」(口の前で指ペケ)
輝馬「楽屋で。楽屋で」
司会「楽屋でも言っちゃだめです!素敵なお兄さんです!!」
久保田「素敵なお兄さんです、そうです」
輝馬「江戸時代にこんな人いたら、近寄れないですね」
司会「江戸時代にはいないでしょww」
輝馬「申し訳ないですぅー(口とがらせる)」

久保田。
ライブ形式が初めてな上、いつもの舞台があんな風になって、ただただペンライトに圧倒された。
輝馬、冊子の幸村?のページをヒデトシの顔の横に。
間のおごたん、一歩下がる。
久保田「…え?これ僕じゃないですし!」
よっぽど冊子が気に入ってるのねw
久保田「客席から出たんですけど、その瞬間にペンライトに圧倒されて、キャーキャーキャーキャー…言ってもらえて」
輝馬「あった!…でもこれどっちかというと味方の方に目がいくなーw飛ぼうとしてんのか?これ」
久保田「これはあれですね、柳生のテリトリーってやつ」
輝馬「チャーチャーン♪って?」
遮られる久保田
久保田「…で、圧倒されちゃって。曲中、歌詞が一部飛んでしまって。ブラッドショットで僕が最初に前に出て、歌い始めるんですけど」
うた↑い→は→じ→め→るんですけど
ペンライトをうわぁーって客観的に見てしまい、「めっちゃ綺麗やん…」って考えた瞬間に歌詞が飛んだ。
「やつは激流になってふんふーんふーんふふーん♪」って次に行ってしまい。
久保田「うわやっべーやっちゃったなー、と思って」
輝馬「ひでくん行っちゃダメー!!戻ってきてー!!」
久保田「そこで一気に戻って来ました。飲みこまれちゃいました、熱気がすごくて」

ドリライ行く人?で、ほとんど手をあげる会場。
輝馬「僕も行きまーす!僕もうこちら側の人間なんで!」
楽しそうに手をあげる輝馬ww
司会「あ、じゃあ降りていただいても…」
輝馬「ちょっとちょっと!ここ輝馬って書いてあるから!見えにくいけど!!」
久保田「隠そう隠そう…」
で、小越久保田で輝馬の後ろ?の何かを足で隠しに行くww

ドリライは距離がある分、ペンライトはすごく綺麗だった。
そこでもテンション上がって、ウイニングショットとかで色々やっちゃった輝馬。
輝馬「そこで琢磨さんに青学のお祭り男ってつけられちゃってwあざーすww」
会場が広いと、歓声がウワーッと来るらしい。
久保田「圧力っていうか…すっごいんですよ。お客さんの」
輝馬「そう、圧力…音圧?本番の」
圧力wwwwwwってなってたら、気付いたのか
久保田「熱気…?熱気!!」
輝馬「お客さんの声援がすごくて!!」
小越「ホントにすっごいんですよ。ゾワッてする」
輝馬「そう、ゾワッてする!!」
司会「それで、あの『データ』になってしまったわけですね」
ああいう風にやろうとしてたわけじゃなく、稽古場では普通に練習してたらしい。
本番でテンションが上がるとデータ!データ!ってなっちゃうw
ここでも司会の人が乾ボイスを振るも、求められると拒んじゃう輝馬はやってくれずw

ドリライ2回目の小越。
7thを初めて見て、始まった瞬間のペンライトの感動をまだ覚えてる。
あんな大きい会場に立てることなんてまずないから、さらにレベルアップした姿で一緒に盛りあがれるようにしたい、と。
初ドリライの久保田。
10周年記念で立海初登場、しかも氷帝とのW登場。
久保田「この組み合わせがどういう…かっこいい言い方すると化学変化を起こすのか?」
司会「おぉーっ!ケミストリィ?」
久保田「ケミストリィ?ワオ!!」
思いっきりカタカナな久保田www
久保田「まだ何も決まってないけど、氷帝と初めてやれる、それにそれぞれの学校の皆とステージにたれる…立てる!」
噛みとしさんw
久保田「たれるじゃない、立てる!」
輝馬「汗かー!」
久保田「汗出るわーこれは!」
凄く楽しみにしてるから、フェアウェルの経験を生かして頑張りたいとのこと。
輝馬「すっごい楽しいっすよ!!」
久保田「まじっすか」
輝馬「マジで楽しいっすよ!!」
横浜アリーナに3分くらい一人で立ったのを、友達に自慢しているらしい輝馬w(ドヤ顔)
手塚と乾くらいしかソロステージはなかったらしい。
司会「おばあちゃんも喜びますね!」
輝馬「おばあちゃん横浜アリーナ知らないです、すいません!」

WAATの告知。
司会「レコーディング快調!って出てましたが?」
レコーディングは、部屋が無音すぎて怖い。
小越「変な汗かくよね?うっわ、超静か…みたいな」
輝馬「ちょっとのミスが自分で分かっちゃうから、怖い」
久保田「あ、ほらレコーディング快調って…あ、終わっちゃったぁ」
レコーディング快調って、結構長い時間出てるのに最後の一瞬で指さす久保田なw
レコーディング初の久保田。
久保田「あんな密室で…しかも、ここ(目の前)になんか網網の…」
輝馬「ストッキングみたいなやつね!」
久保田「そうそうストッキング」
司会「やめなさい!ここ女性ばっかりなんだから!」
なかなか一発で録れない。
立海メンバーと一緒に入ったが、3時間くらいかかった。
ブースに何人か入って録ったり、一人で録ったり。
司会「青学も何人かで歌ったりしたの?」
小越「……はい!そういう部分も…あります!」
聞いてた?www
前(ジャンハイ)は一曲だったけど、今回は一日で五曲。
1stの、聞いたことのある曲を歌うことになって、不思議な感じだった。
自分たちの声で収録されて、どんな仕上がりになるか楽しみ。
輝馬「オンマイウェイ♪ってやつでしょ?俺もあれ好きだわ。買います!」

と、ここで何故か急にテニプリカフェの話題を振る輝馬。
ありがたいけど、君は…司会じゃないだろ!!ww
輝馬は行って注文したって言ってたけど、話の内容的に、控室?にドリンクを持ってきていただいたようで。
比嘉のブドウジュースを飲んだ小越は、コースターも3枚のうちからリョーマを引き当てた。
氷帝のドリンク「勝つんは氷帝」(良い声かつ良いイントネーションで)を飲んだひでくんも、絶対負けない、と思ってひいたら仁王を引き当て。
輝馬は、リズムに乗るぜコーラ。「生成に写真を送ろうと思ってw」
まだ送ってないけど…らしいですwで、ひいたのは…
輝馬「すいませーん、乾のコースター持ってきていただけますかー?スタッフー??」
…乾のコースターは無いようで…
輝馬「謙也!…じゃない、白石だ」
乾のコースター無かったんですよねー、って残念そうな輝馬。
司会「鋭意制作中です!津田健次郎さんも『作れ!』って言ってたんで」
輝馬「おぉっ、結構VIPな名前出すとドキドキする!」

去年のお正月、一人で四天王寺に鐘をつきに行った輝馬。
前後がカップルの中、寒いのに11時ごろから二時間ちょっと並んだ。
で、ゴーンって一回鐘をついて即行帰ったww
久保田「寂しいですねー…」
今年のお正月は、原嶋とあとむの誕生日だったから、部屋で皆でいた。
元ちゃんの部屋に集まって、狭い中ぎゅうぎゅうになりながらワイワイしてカウントダウン。
ばか騒ぎしてたそうなw
久保田「3・2・1・おめでとー!!みたいな。そしたら味方先輩が…ね。ちょっとこう…わーわーなりまして」
立海のお祭り男の称号いただきましたww
みかてぃを先頭に、色んな部屋を回って「あけおめー!!」とか言ってた。
去年は一人でベッドの上にいた小越、今年は5分前に青学集合、って言われてたのにみんな集まらないww
早く早く、って呼びに行って部屋で落ち着く暇もなく、バタバタ直前だけカウントダウン。
何やろう?ってなって、年越した瞬間にみんなで携帯をベッドにおいて録画して、全員で比嘉頭のアカペラを始めた。
小越「何を思ったのか…ねぇ」
輝馬「じゃあ、青学も立海もめちゃくちゃホテルうるさかったんじゃないのw」
久保田「うるさかったと思います、僕らは」
どれだけドタバタしてたんだろう…w

40分の予定が15分押しでトークしてもらえました。
締めの挨拶。
久保田。
比嘉が終わり、次は立海にとって初めてのドリライ。
期待と不安でわくわくしながら、皆さんと盛りあがりたいのでよろしくお願いします。

輝馬。
輝馬「えー、比嘉が終わりまして…」
久保田「それ言った言った!同じやつ!!」
名古屋でも同じ流れだったらしく、突っ込まれて司会をにらむ輝馬。
一年半ぶりのドリライ、観客として見るのは3年ぶりのドリライ。
3年分の思いを、ペンライトに込めてブンブン振ってくれるそうです。
是非一緒に盛り上がりましょう!…って、輝馬が言うと意味が変わるww

小越。
お越しいただきありがとうございました。
立海・フェアウェルの思い出を話せて楽しかったです。
次はドリライ、代替わりして一公演してすぐドリライなので不安もたくさんありますが、このドリライで更にレベルアップできるようにチーム12人で頑張って行きます。
テニミュ10周年なのでドでかいことがあるんじゃないかと楽しみにしてるので、一緒に盛り上がりましょう。
よろしくお願いします。

ここで、キャストの前にどんどん机が運ばれてくるww
狭いからマイク持ちあげたりなんなり、久保田がすごい下を気にしてた。
お水持ってきてもらって、渡すのも全部久保田ww甲斐甲斐しい…
ずっとWAATの動画を見上げてた輝馬。
輝馬「あっ、この人知ってる!!…あ、この人も知ってる!」(レコーディングの小越のとこ、立海ばーんのヒデトシ)
久保田「知ってる人いっぱいいる~」
音消してあったので、学校名が出るところでセルフ「どぅーん」を言う輝馬w
踊ってるヒデトシとか小越の映像を指さして、これこれ!って楽しそうな輝馬…

ハイタッチは、順番入れ替わって左から小越輝馬久保田。
左から、左手でハイタッチする流れ。
2番目?の人が、輝馬に「今度は寝顔アップしてください!」って言って、周り爆笑w

100番くらいのハイタッチだったんですが。
おごたんには「ありがとうございました」しか言えず…
輝馬には「これからも応援してます」って言ったら、満面の笑みで「ありがとうございますっ!」て。肌ツルツル~ていうかテカテカ~
ヒデトシには、まず「ありがとうございました」って言われて。
「セイあ~ん?がカッコ良かったんで!ドリライ期待してます!」って言ったら、
ふはっwwて笑った後、も一回「ありがとうございます!」って言ってもらえましたん^^

複数人とハイタッチすると絶対誰かは失敗するし私は「本命に何もしゃべれない法則」発動しがちなんですが、初めてひでくんにしっかり喋れた…
嬉しさのあまり酔っ払い状態で地下鉄ホームで傘ガンガン床についてたww

色々あって整列間に合わず、30番台だったのに100番あたりで見てたのですが、位置が左の端っこで、ヒデトシはガン見出来ました。
みんなどんどん前に詰めるからスペースが空いてて、おごたん喋ってる時は移動して隙間から顔見たりね。
輝馬は背が高いから余裕で見えたよねw
目の前の人が、かなり目立つ体格のうえ耳つき帽子で、キャストがチラチラこっち見てくれるのも得したような。
まあ…帽子は取ってくださいね(^ω^;)
アニメイト天王寺店のEV側に幕張って、1列10人ぐらいずつ立ち見。
ステージは一応30cmくらいの物が設けてあり、トーク時は机なし、ハイタッチ時は机。
左上のテレビは延々とセイヤーCDのCM。
マーべラスの司会の方が注意事項、キャストを呼ぶ前に…とCDの説明をしようとして奥を覗き、「小越さんがイラッとした顔をしたので(笑)」と、イベントスタート。
左奥から輝馬、小越、久保田。
輝馬:本人ブログ参照のニットの上着、中は青のTシャツ。胸元空きすぎ。
小越:相変わらず接触イベの時は地味(笑)青のボーダーセーター?だったかな…
私の位置からは小越くん全く見えず(TωT)
久保田:Vネック白シャツ、黄色パーカー(前開けてる)、大きいクロスの木?みたいな豹柄の長めネックレス(超目立つ)、黒キャップ(センターに黄色いドラえもんが黄色いキャップかぶってる刺繍・隣に丸い黄色いシール?バッジ?みたいなのもついてた)
黒キャップは持って出てきてました

出てきた時にマイクを手渡されるものの、小越と久保田のマイクコードが引っ掛かってたらしく、司会が喋り出してもしばらく下向いてコード気にする久保田。
まずは挨拶。
小越「短い間…時間?だと思いますが楽しんでいきましょう!」
言い間違えた?って、キョロッと上見上げるおごたん天使
輝馬「今日ベッドの中で足がつった輝馬です!短い時間ですが楽しんでいってください!」
はい、黄色い人!と振られる久保田www
久保田「黄色い人ww最近髪を黒にした久保田秀敏です!名古屋終えて二都市目、盛り上がって行きましょう!」

司会「昼に名古屋の方でイベントやって来ました!」
3人とも完全に聞く体勢で、全く反応なしw
司会「特に感想は…なし?」
輝馬「今のフリだったんですか?!」
久保田「いや、楽しかったですw盛りあがっていただいて良かったです」
司会「大阪の皆さんはもっと盛り上がっていただいて」
久保田「もっと盛り上がって…?」
目まん丸で首すくめて客席見渡すヒデトシ…

立海公演の話。
司会「台本には…公演の思い出を教えてください(DVDに収録されていなくてもOK)って書いてますね」
隣で台本を覗きこむ久保田。
久保田「詳しくありがとうございますw」
せっかく大阪に来たから大阪公演の話を。
司会「一番記憶が遠そうな人から…」
輝馬「僕ですよねそれ?!」
司会「自己申告制でいいですよw」
輝馬「思い出すのでちょっと…はいwww」

というわけで、黄色い人から。
司会「今日は阪神を意識して…?」
久保田「あ、一応阪神です…いや、違います違いますwwそれここだけですよね?w」
って、豹柄クロスのネックレスを指さす。
この人、虎とヒョウの違い知ってるかな?(´・ω・`)
久保田「大阪と言うことで四天宝寺に負けられないな、ということでヒョウ柄!…で、立海だから黄色、と。そして最近見つけましたこのキャップ!ドラえもんが黄色いキャップかぶってるんで!今日は黄色で行かなきゃやばいかな、と」
何がやばいんだろう…
久保田「普段こういうスタイルしないので、今迷走中なんですけどw」
め↑い→そ→う…一発目のイントネーションいただきましたごちそうさまです
司会「迷子なんですかw」
久保田「迷子です迷子!立海カラーで大阪でも盛り上がって行きます!」

大阪の思い出。
久保田「僕と言えばたこ焼き、みたいなイメージがついてると思うんですけど」
客席爆笑。
久保田「僕、たこ焼きが一番好きなんですよ。世界で一番好き。食べ物の中で。」
TSCPPで喋ってた、休演日に掃除のおばちゃんに起こされてぶらっと大阪観光した話。
天気、は、て↑ん→き、ってやっぱり言うのね^^
久保田「てんき…あっ、天気が良くて!!福岡ではてんきと言います、はい」
梅田・心斎橋、と1日で3件くらいはしごして、1パック8~10個入ってるのを全部一人で食べた。
どこのたこ焼き?と聞かれて、
久保田「どこ…甲賀流?さん?」
司会「アメ村ですか?」
久保田「アメ村…ですかね?はい」
久保田「あとは通天閣の…美味しい…違う、なんばの!」
大たこ?あほや?会津屋?って、客席みんなこの情報量で良く分かるなww
久保田「あほやは…食べましたけど、それじゃなくて」
客席から、わなか、と言われて
久保田「あ、まなか!まなかです!」
客席「わなかです!」
輝馬「まなかってw誰の名前ですかww」

司会「昼だけでそんなに?」
久保田「違います違いますw昼、夕方、夜、って感じで。観光しながら。」
たこ焼きを食べて戻って来たら、ホテルの前で輝馬と遭遇。
輝馬がエレベーターの前で待ってたら、
久保田「たこ焼き臭かった人が来た?」
輝馬「違いますぅ!どこのモデルかって言うぐらいでっかいサングラスかけて、ジャケットで…凄い恰好して、ストール巻いて、カツッカツッて歩いてくるの!で、『おう輝馬!』って」
久保田「言ってない言ってない!」
輝馬「言ってたよ!だから、どこのホストだよ!!って」
久保田「あれ、言ってた?…まあ、大スターなんで」
輝馬「僕、大大スターなんでww」

小越。
六角公演で、初めて大阪で家以外の場所で年越しした。
年明け、休演日の話。
小越「亮介くんと、みずきと、淳と、大輝くんと…その辺の未成年の皆で京都に行きました!」
司会「京都のどこですか?」
小越「京都の…あのへん」
司会「あの辺、で分かる方??」
客席「清水!」
小越「あ、そうそう」
さすが皆さんプロですね^^
雪が降っていて、雪の中のお寺巡りも良いなー、と。
小越「レアだな、と思ってwで、だんごが食べたいって言って、雪を見ながらだんご食べたり」
大人っぽいくせにレアとか団子食べたいとか言っちゃうおごえきゅんマジ天使
久保田「大人ですねぇ~…」
司会「未成年だけど大人ですねぇ~…」

輝馬。
当てられてめっちゃ眉間にしわww
輝馬「ホントどうでもいいことなんですけど、」
一年半前、梅田のヨドバシでWi-Fiを契約した輝馬。
今年の夏に、調子悪くなってまたヨドバシへ。
大阪で、新しいのに交換してもらったというww
司会「じゃ、次にケータイの調子が悪くなったら…」
輝馬「Wi-Fiです!そう、ここまで来なきゃいけないんです!!」
出た、理系男子
司会「もしくは輝馬さんほどの大スターなら、ちょうど仕事で大阪に来てる時にWi-Fiの調子が悪くなる的な?それくらいの引きはある??」
輝馬「それが引きなのか分からないですけどw」


立海公演で、他に思い出。
久保田「輝馬さんから…」
輝馬「はぃぃ?!?!」
輝馬に手を差し伸べる久保田、妙にリアクションでかい輝馬…なんだこれ(笑)
全員試合がありましたよね?と司会の人。
輝馬「あ!二幕頭の…崖っぷちのあと!なんだっけ、タタタタタタタン~タン~♪みたいな」
客席「ここからが俺達!」
輝馬「あ、それ!ここからが俺達、の…」
普通に話を進めようとする輝馬を見る小越久保田ww
小越「なんで聞いてんのw」
久保田「出演者ですよね??ww」
輝馬、それでも普通に話を進めるww
他のキャストはベンチでハァハァ息切らしてるけど、乾は試合があるから立ったまま。
しかも、一発目の『機は熟した』のセリフは余裕を持って言わなきゃいけない。
後ろ向いてハァハァしてたのに、前向いた瞬間に『機は熟した』って言ってた。
試合が続くから水も飲めず、一番しんどかったのがあそこ。
司会に、乾で言って欲しいと振られて。
輝馬「僕もう卒業しましたよぉ~??」
客席からの聞きたい!コール。
司会「じゃあ千円から!」
輝馬「(手をあげて)50円!50円!!」
久保田「下がったwwwww」
で、顔見られなければ…って何故か後ろ向いて『機は熟した』をやってくれるというw
輝馬「以上ですっ♪(両手広げる)」

小越。
DVDを見て、Must be strong!の映像を見て、あれ?こんなに速く踊ってたっけ?ってなった。
自分で踊ってる時も速いとは思うけど、そこまで速いと思ってなかったそう。
小越「こんなに速かったっけ?って。むちゃくちゃ速くない?って。思わなかった?」
久保田「思った!」
自分たちがやっている以上に、客観的に見ると速かったらしいw
1stからの継続曲は、2ndでは結構テンポが上がってる、という話。
輝馬「あの曲、最初はもうちょっと遅くて」
久保田「へーっ」
小越「(輝馬の方振り向く)…あれ?Climaxじゃなかった?」
輝馬「Climaxもだけど、マスビーも」
ここ、くるりんって振り向く小越きゅん天使
稽古場で、既に振りがついていたのに、誰かがテンポ20くらい上げてみよっか、って。
そしたらギリギリ踊れたから、そのまま継続した結果が本公演のテンポ。
Climaxは、速くなりすぎて何やってるか分からなくなって皆テンパったとかw
司会「じゃあ、1stの時よりダンスが激しくなって、テクニックもレベルアップする君たち…みたいな」
久保田「1stと同じような振りも入れつつ、新しい振りも入れてもらって、2nd用のバージョンになってました」
司会「ふーん…」
久保田「何ですかそのリアクション!」
司会「初めて聞いたっぽく言ってみたんですけどね?w」
ここが、私がこの司会だめだな…と思った瞬間である。

輝馬「ひでくんの公演中の思い出は?」
司会の人に強引にペテン師の着替えについて話を振られる。
司会「いつも大変そうだな~と思って見てたんですけど」
久保田「あれ実は意外と大変じゃなくて。かつら外してつけるだけ、っていう単純作業なんで、バタバタしてるかと思ったらそんなにバタバタしてないんですよ」
時間が余って、袖で「5,6,7、…分け目OK、メガネOK、襟OK、靴下OK」(全部振り付きで)ってやってた。
それが終わると、ストレッチしながら「あ、もうちょっとですね!」って思いながら見てた。(ストレッチは足ちょっと開いて片足方向に上体倒すやつジェスチャー)
ペテン師中に仁王に戻る時も余裕で、立海メンバーに隠されながらノリノリで足をバタバタさせてた。
気づいた人?に手あげた人が結構多くて、「あっ結構多いですね!」って嬉しそうなヒデトシ
久保田「曲に合わせてリズム取ってたんですよ」
司会「ふーん…」
久保田「あ、あんまり興味ない感じですか?w」
司会「え、すごい興味ある感じで言ったんですけどw」
輝馬「それってDVDに入ってる感じですか?全景とかで見たら見れます?」
久保田「多分…入ってると思います」
小越「全景で見て分かるかなぁ?wちっちゃいから…」
久保田「ちっちゃいから分かんないねw」
輝馬「でも絶対全景じゃなきゃ入ってないじゃん!!」
司会「輝馬さんの自宅のテレビがでかいんですよ!」
小越久保田「「あー」」
小越「なるほどね」
久保田「なるほど!!それは見やすい!!」
輝馬「やめなさい!!」
割とリアルなんだろーな…この情報…
全景を拡大しながら見てください、と言われ。
輝馬「テレビの前で双眼鏡ですね!」
久保田「あ、オペラグラスで?www」
小越爆笑。
司会「テレビをオペラグラスで見るとどうなるんですかね?」
久保田「ハハッ、目に悪いんじゃないですかね?wwww」

他にDVDの見どころ。
輝馬「僕バクステ面白かったです!!」
ちょっと食い気味で来る感じなwww
本編は一回見てるからストーリー分かってるから、最初にバクステを見る輝馬。
輝馬「素のキャラが面白いから見て笑ったり…」
カチローがカツオの眉毛をメイクするところ。
けんとの挨拶。
輝馬「(泣き真似で)僕、青学の、」って…お前誰だよ!!みたいな」
泣いちゃダメだ、ってなって一回深呼吸して持ち直すのにまた泣きだす、っていうのが面白いらしいww
輝馬「絶対見て欲しいです、笑えるところなので」
笑っちゃダメだろwwww
湿っぽくなりがちな挨拶でも舞台上のメンバーが爆笑できるところに絆を感じる、って司会にフォローされるっていう。
輝馬「勇輝も袖で笑ってたよね?」
小越「多分笑ってた…wあんま覚えてないけど」
ここのあんま覚えてない、が無我の境地とだぶってちょっとうんジワッてきた
久保田含め立海も、袖のライビュ用のモニターで見てた。
司会「JPとかと?」
何故そこでJP…w
久保田「泣きながら笑いながら大忙しで」
輝馬「JPも、『(指で目尻拭いながら)これやばいよ!これやばいよぉ!』って。お前誰だよ!お前まだあるだろ!って」
久保田「最初の円陣の時からみんな感極まっちゃって。ボロ泣きで」
輝馬「あとむも『(泣き真似)メイク落ちちゃう~』って」

泣くとやっぱりメイク落ちるんですか?
久保田「泣くって言うか…汗で…」
輝馬と久保田がめっちゃ汗をかく。
久保田、公演日は一日に3リットルも水飲んでた。
汗がすごくて床がびしょびしょになる。
輝馬「ターンする時、シュパァッって散るんですよねww」
司会「周りが危ないですねww」
輝馬「勇輝も最近汗かくようになってきたよね!」
昔は全然かかねぇな、って思われてたそうw
いつ頃から汗かくように?
小越「いつですかね…立海?」
真田戦の最後、倒れるところは汗だくになって、髪の毛がおでこにひっついてる。
帽子取った後だから、汗がとくに凄くて、衣装にもたれるくらい。
輝馬「みんなで、勇輝汗かくようになったねーって」
みんなって誰ですかkwsk
テニミュ中に代謝が良くなった小越。
小越「色々計れる体重計で、代謝のところに『多い』って書いてありました!」
輝馬「ちなみに俺は『凄く多い』だよ!」(ドヤ)
久保田「すごく…?」
小越「すごくww」
輝馬「何だっけ…身体能力、じゃなくて新陳代謝17歳って出たもん、僕!!若い!新陳代謝だけ若い!…ひでくんもきっとそれくらいありますよ!!」
久保田「多分あるね、俺もね」
輝馬「なんなら勇輝より年下って言うw」

~後篇へ続く~