入浴剤の話。
使った人が意外と少ない…と。
久保田「みなさんもったいなくて使えないんですよね?…ほら(ドヤ)」
すごい…ヒデトシがフォローしてる…
司会「二本買えばいいんじゃないかなー?」
せっかくなので…と、入浴剤の方の箱を開ける。
2つ入りの袋が2つ、一個はおごに渡し、もう一個はヒデトシ。
使った人はどれを使ったのかな?で、アンケート。
風はそこそこ、林は少なくて、火もそこそこ、山も少ない。
聞いたってことは、キャスト陣は使ってるのか…?
小越「…はい!」
輝馬「もちろん!(裏声)」
久保田「僕、全部使いました!(ドヤ)」
小越は、池袋イベで手を浸けたのみw
しかも、どれを使ったか忘れてる。
小越「火と…青いやつ?風?」
久保田「風だったと思う!」
その時にサンプルが上がりたてで、水槽にお湯を用意してもらったが、量があってなくてドロドロ(笑)
めっちゃ濃かった。
司会「やっぱり火はポカポカした?」
久保田「ポカポカしましたね!」
司会「冷え性も治った?」
ここで、久保田小越のポカーン顔おもしろかったw
輝馬「そんなこと言ってないし!」
風を風呂に入れた瞬間、真っ青になって焦った輝馬w
司会「風はやっぱ涼しくなった?クールバスクリンみたいな?」
輝馬「あっ…涼しくなりましたw」
林、山はヒデトシしか入ってない。
久保田「林は…真面目なコメントなんですけど、CMであるような、森林浴してるような」
司会「マイナスイオンみたいな?」
久保田「あ、でも全部ポカポカ暖まります!これは!!」
司会「それはお湯だからでは?」
久保田「…!そうでした…!」
はい、二回目のお目目まんまる顔!
久保田「山は…確か紫っぽい感じだったかな?そんな色味だったと思います!ですよね?」
客席に問いかけるヒデトシ…うなずかれて、
久保田「ほら!入ったんですよ、ちゃんと!」
なんのアピールww
地方公演中に日替わりで毎日入った。
個人的には風が好きらしい。
久保田「涼しくなる感じで!暑がりなんでね!」
司会「汗もかくし!」
久保田「…はい!」
せっかくなので…と、フェアウェルの話も。
司会「フェアウェルした人から…」
輝馬「三人ともしましたよ?!あ、卒業ってこと?」
輝馬は、緊張より楽しみが大きかった。
ドリライぶりのペンライト、テンション上がってはっちゃけた。
ピー音が入ったからここでは話せないww
客席から出ていくからすごい近くてテンション上がったそうw
終わったあと、あまり誉めない音響さん(バクステ1の人)に「輝馬よかったよ~」って言われたらしい。
輝馬「はい、小越さん」
小越「…あ、はい」
びっくりする小越。
小越「だって急に振るから!バクステのあの方ですね。…って!はい、あの方です。ってなるじゃん!」
フォローが可愛いです
輝馬「あ、これ見て喋ったら思い出せるんじゃ?この冊子がね、いいんですよ、冊子が」
ミュクラ出たー!
普段公演してる劇場で、花道つくって出べそ作って出来たのが新鮮で、お客さんもペンライト持ってて、立ってて、3バルまですごく近くて楽しかった。
話してる途中で、輝馬が小越の顔の横に、冊子のおごのページを広げるw
輝馬「この衣装すごくないっすか!かっこいいよね!」
フェアウェルは早替えが大変だった。最後のジャージ、制服、正装のとこ。
裏でみんな半ギレになりながら「どこどこ?!」って。
早替えで疲れてたw
でもサムライの衣装替えが一番大変。
DYBのあと、手塚が歌ってる間に速攻はけて、速攻着替える。
司会「その間、小笠原さんはあの剣道着でぬん!としてるわけですか?」
小越「健くんも結構早替えでしたよw」
輝馬「これこれ!(おがけんのページを開く)ただの師範ですよね!」
小越「ここユニフォームだったよね!一人だけこの衣装…w」
久保田「ただのおっさんですよね!!」
輝馬「こんなとこでおっさんとか言っちゃだめですよ!!」
久保田「あ、これNG?」(口の前で指ペケ)
輝馬「楽屋で。楽屋で」
司会「楽屋でも言っちゃだめです!素敵なお兄さんです!!」
久保田「素敵なお兄さんです、そうです」
輝馬「江戸時代にこんな人いたら、近寄れないですね」
司会「江戸時代にはいないでしょww」
輝馬「申し訳ないですぅー(口とがらせる)」
久保田。
ライブ形式が初めてな上、いつもの舞台があんな風になって、ただただペンライトに圧倒された。
輝馬、冊子の幸村?のページをヒデトシの顔の横に。
間のおごたん、一歩下がる。
久保田「…え?これ僕じゃないですし!」
よっぽど冊子が気に入ってるのねw
久保田「客席から出たんですけど、その瞬間にペンライトに圧倒されて、キャーキャーキャーキャー…言ってもらえて」
輝馬「あった!…でもこれどっちかというと味方の方に目がいくなーw飛ぼうとしてんのか?これ」
久保田「これはあれですね、柳生のテリトリーってやつ」
輝馬「チャーチャーン♪って?」
遮られる久保田
久保田「…で、圧倒されちゃって。曲中、歌詞が一部飛んでしまって。ブラッドショットで僕が最初に前に出て、歌い始めるんですけど」
うた↑い→は→じ→め→るんですけど
ペンライトをうわぁーって客観的に見てしまい、「めっちゃ綺麗やん…」って考えた瞬間に歌詞が飛んだ。
「やつは激流になってふんふーんふーんふふーん♪」って次に行ってしまい。
久保田「うわやっべーやっちゃったなー、と思って」
輝馬「ひでくん行っちゃダメー!!戻ってきてー!!」
久保田「そこで一気に戻って来ました。飲みこまれちゃいました、熱気がすごくて」
ドリライ行く人?で、ほとんど手をあげる会場。
輝馬「僕も行きまーす!僕もうこちら側の人間なんで!」
楽しそうに手をあげる輝馬ww
司会「あ、じゃあ降りていただいても…」
輝馬「ちょっとちょっと!ここ輝馬って書いてあるから!見えにくいけど!!」
久保田「隠そう隠そう…」
で、小越久保田で輝馬の後ろ?の何かを足で隠しに行くww
ドリライは距離がある分、ペンライトはすごく綺麗だった。
そこでもテンション上がって、ウイニングショットとかで色々やっちゃった輝馬。
輝馬「そこで琢磨さんに青学のお祭り男ってつけられちゃってwあざーすww」
会場が広いと、歓声がウワーッと来るらしい。
久保田「圧力っていうか…すっごいんですよ。お客さんの」
輝馬「そう、圧力…音圧?本番の」
圧力wwwwwwってなってたら、気付いたのか
久保田「熱気…?熱気!!」
輝馬「お客さんの声援がすごくて!!」
小越「ホントにすっごいんですよ。ゾワッてする」
輝馬「そう、ゾワッてする!!」
司会「それで、あの『データ』になってしまったわけですね」
ああいう風にやろうとしてたわけじゃなく、稽古場では普通に練習してたらしい。
本番でテンションが上がるとデータ!データ!ってなっちゃうw
ここでも司会の人が乾ボイスを振るも、求められると拒んじゃう輝馬はやってくれずw
ドリライ2回目の小越。
7thを初めて見て、始まった瞬間のペンライトの感動をまだ覚えてる。
あんな大きい会場に立てることなんてまずないから、さらにレベルアップした姿で一緒に盛りあがれるようにしたい、と。
初ドリライの久保田。
10周年記念で立海初登場、しかも氷帝とのW登場。
久保田「この組み合わせがどういう…かっこいい言い方すると化学変化を起こすのか?」
司会「おぉーっ!ケミストリィ?」
久保田「ケミストリィ?ワオ!!」
思いっきりカタカナな久保田www
久保田「まだ何も決まってないけど、氷帝と初めてやれる、それにそれぞれの学校の皆とステージにたれる…立てる!」
噛みとしさんw
久保田「たれるじゃない、立てる!」
輝馬「汗かー!」
久保田「汗出るわーこれは!」
凄く楽しみにしてるから、フェアウェルの経験を生かして頑張りたいとのこと。
輝馬「すっごい楽しいっすよ!!」
久保田「まじっすか」
輝馬「マジで楽しいっすよ!!」
横浜アリーナに3分くらい一人で立ったのを、友達に自慢しているらしい輝馬w(ドヤ顔)
手塚と乾くらいしかソロステージはなかったらしい。
司会「おばあちゃんも喜びますね!」
輝馬「おばあちゃん横浜アリーナ知らないです、すいません!」
WAATの告知。
司会「レコーディング快調!って出てましたが?」
レコーディングは、部屋が無音すぎて怖い。
小越「変な汗かくよね?うっわ、超静か…みたいな」
輝馬「ちょっとのミスが自分で分かっちゃうから、怖い」
久保田「あ、ほらレコーディング快調って…あ、終わっちゃったぁ」
レコーディング快調って、結構長い時間出てるのに最後の一瞬で指さす久保田なw
レコーディング初の久保田。
久保田「あんな密室で…しかも、ここ(目の前)になんか網網の…」
輝馬「ストッキングみたいなやつね!」
久保田「そうそうストッキング」
司会「やめなさい!ここ女性ばっかりなんだから!」
なかなか一発で録れない。
立海メンバーと一緒に入ったが、3時間くらいかかった。
ブースに何人か入って録ったり、一人で録ったり。
司会「青学も何人かで歌ったりしたの?」
小越「……はい!そういう部分も…あります!」
聞いてた?www
前(ジャンハイ)は一曲だったけど、今回は一日で五曲。
1stの、聞いたことのある曲を歌うことになって、不思議な感じだった。
自分たちの声で収録されて、どんな仕上がりになるか楽しみ。
輝馬「オンマイウェイ♪ってやつでしょ?俺もあれ好きだわ。買います!」
と、ここで何故か急にテニプリカフェの話題を振る輝馬。
ありがたいけど、君は…司会じゃないだろ!!ww
輝馬は行って注文したって言ってたけど、話の内容的に、控室?にドリンクを持ってきていただいたようで。
比嘉のブドウジュースを飲んだ小越は、コースターも3枚のうちからリョーマを引き当てた。
氷帝のドリンク「勝つんは氷帝」(良い声かつ良いイントネーションで)を飲んだひでくんも、絶対負けない、と思ってひいたら仁王を引き当て。
輝馬は、リズムに乗るぜコーラ。「生成に写真を送ろうと思ってw」
まだ送ってないけど…らしいですwで、ひいたのは…
輝馬「すいませーん、乾のコースター持ってきていただけますかー?スタッフー??」
…乾のコースターは無いようで…
輝馬「謙也!…じゃない、白石だ」
乾のコースター無かったんですよねー、って残念そうな輝馬。
司会「鋭意制作中です!津田健次郎さんも『作れ!』って言ってたんで」
輝馬「おぉっ、結構VIPな名前出すとドキドキする!」
去年のお正月、一人で四天王寺に鐘をつきに行った輝馬。
前後がカップルの中、寒いのに11時ごろから二時間ちょっと並んだ。
で、ゴーンって一回鐘をついて即行帰ったww
久保田「寂しいですねー…」
今年のお正月は、原嶋とあとむの誕生日だったから、部屋で皆でいた。
元ちゃんの部屋に集まって、狭い中ぎゅうぎゅうになりながらワイワイしてカウントダウン。
ばか騒ぎしてたそうなw
久保田「3・2・1・おめでとー!!みたいな。そしたら味方先輩が…ね。ちょっとこう…わーわーなりまして」
立海のお祭り男の称号いただきましたww
みかてぃを先頭に、色んな部屋を回って「あけおめー!!」とか言ってた。
去年は一人でベッドの上にいた小越、今年は5分前に青学集合、って言われてたのにみんな集まらないww
早く早く、って呼びに行って部屋で落ち着く暇もなく、バタバタ直前だけカウントダウン。
何やろう?ってなって、年越した瞬間にみんなで携帯をベッドにおいて録画して、全員で比嘉頭のアカペラを始めた。
小越「何を思ったのか…ねぇ」
輝馬「じゃあ、青学も立海もめちゃくちゃホテルうるさかったんじゃないのw」
久保田「うるさかったと思います、僕らは」
どれだけドタバタしてたんだろう…w
40分の予定が15分押しでトークしてもらえました。
締めの挨拶。
久保田。
比嘉が終わり、次は立海にとって初めてのドリライ。
期待と不安でわくわくしながら、皆さんと盛りあがりたいのでよろしくお願いします。
輝馬。
輝馬「えー、比嘉が終わりまして…」
久保田「それ言った言った!同じやつ!!」
名古屋でも同じ流れだったらしく、突っ込まれて司会をにらむ輝馬。
一年半ぶりのドリライ、観客として見るのは3年ぶりのドリライ。
3年分の思いを、ペンライトに込めてブンブン振ってくれるそうです。
是非一緒に盛り上がりましょう!…って、輝馬が言うと意味が変わるww
小越。
お越しいただきありがとうございました。
立海・フェアウェルの思い出を話せて楽しかったです。
次はドリライ、代替わりして一公演してすぐドリライなので不安もたくさんありますが、このドリライで更にレベルアップできるようにチーム12人で頑張って行きます。
テニミュ10周年なのでドでかいことがあるんじゃないかと楽しみにしてるので、一緒に盛り上がりましょう。
よろしくお願いします。
ここで、キャストの前にどんどん机が運ばれてくるww
狭いからマイク持ちあげたりなんなり、久保田がすごい下を気にしてた。
お水持ってきてもらって、渡すのも全部久保田ww甲斐甲斐しい…
ずっとWAATの動画を見上げてた輝馬。
輝馬「あっ、この人知ってる!!…あ、この人も知ってる!」(レコーディングの小越のとこ、立海ばーんのヒデトシ)
久保田「知ってる人いっぱいいる~」
音消してあったので、学校名が出るところでセルフ「どぅーん」を言う輝馬w
踊ってるヒデトシとか小越の映像を指さして、これこれ!って楽しそうな輝馬…
ハイタッチは、順番入れ替わって左から小越輝馬久保田。
左から、左手でハイタッチする流れ。
2番目?の人が、輝馬に「今度は寝顔アップしてください!」って言って、周り爆笑w
100番くらいのハイタッチだったんですが。
おごたんには「ありがとうございました」しか言えず…
輝馬には「これからも応援してます」って言ったら、満面の笑みで「ありがとうございますっ!」て。肌ツルツル~ていうかテカテカ~
ヒデトシには、まず「ありがとうございました」って言われて。
「セイあ~ん?がカッコ良かったんで!ドリライ期待してます!」って言ったら、
ふはっwwて笑った後、も一回「ありがとうございます!」って言ってもらえましたん^^
複数人とハイタッチすると絶対誰かは失敗するし私は「本命に何もしゃべれない法則」発動しがちなんですが、初めてひでくんにしっかり喋れた…
嬉しさのあまり酔っ払い状態で地下鉄ホームで傘ガンガン床についてたww
色々あって整列間に合わず、30番台だったのに100番あたりで見てたのですが、位置が左の端っこで、ヒデトシはガン見出来ました。
みんなどんどん前に詰めるからスペースが空いてて、おごたん喋ってる時は移動して隙間から顔見たりね。
輝馬は背が高いから余裕で見えたよねw
目の前の人が、かなり目立つ体格のうえ耳つき帽子で、キャストがチラチラこっち見てくれるのも得したような。
まあ…帽子は取ってくださいね(^ω^;)
使った人が意外と少ない…と。
久保田「みなさんもったいなくて使えないんですよね?…ほら(ドヤ)」
すごい…ヒデトシがフォローしてる…
司会「二本買えばいいんじゃないかなー?」
せっかくなので…と、入浴剤の方の箱を開ける。
2つ入りの袋が2つ、一個はおごに渡し、もう一個はヒデトシ。
使った人はどれを使ったのかな?で、アンケート。
風はそこそこ、林は少なくて、火もそこそこ、山も少ない。
聞いたってことは、キャスト陣は使ってるのか…?
小越「…はい!」
輝馬「もちろん!(裏声)」
久保田「僕、全部使いました!(ドヤ)」
小越は、池袋イベで手を浸けたのみw
しかも、どれを使ったか忘れてる。
小越「火と…青いやつ?風?」
久保田「風だったと思う!」
その時にサンプルが上がりたてで、水槽にお湯を用意してもらったが、量があってなくてドロドロ(笑)
めっちゃ濃かった。
司会「やっぱり火はポカポカした?」
久保田「ポカポカしましたね!」
司会「冷え性も治った?」
ここで、久保田小越のポカーン顔おもしろかったw
輝馬「そんなこと言ってないし!」
風を風呂に入れた瞬間、真っ青になって焦った輝馬w
司会「風はやっぱ涼しくなった?クールバスクリンみたいな?」
輝馬「あっ…涼しくなりましたw」
林、山はヒデトシしか入ってない。
久保田「林は…真面目なコメントなんですけど、CMであるような、森林浴してるような」
司会「マイナスイオンみたいな?」
久保田「あ、でも全部ポカポカ暖まります!これは!!」
司会「それはお湯だからでは?」
久保田「…!そうでした…!」
はい、二回目のお目目まんまる顔!
久保田「山は…確か紫っぽい感じだったかな?そんな色味だったと思います!ですよね?」
客席に問いかけるヒデトシ…うなずかれて、
久保田「ほら!入ったんですよ、ちゃんと!」
なんのアピールww
地方公演中に日替わりで毎日入った。
個人的には風が好きらしい。
久保田「涼しくなる感じで!暑がりなんでね!」
司会「汗もかくし!」
久保田「…はい!」
せっかくなので…と、フェアウェルの話も。
司会「フェアウェルした人から…」
輝馬「三人ともしましたよ?!あ、卒業ってこと?」
輝馬は、緊張より楽しみが大きかった。
ドリライぶりのペンライト、テンション上がってはっちゃけた。
ピー音が入ったからここでは話せないww
客席から出ていくからすごい近くてテンション上がったそうw
終わったあと、あまり誉めない音響さん(バクステ1の人)に「輝馬よかったよ~」って言われたらしい。
輝馬「はい、小越さん」
小越「…あ、はい」
びっくりする小越。
小越「だって急に振るから!バクステのあの方ですね。…って!はい、あの方です。ってなるじゃん!」
フォローが可愛いです
輝馬「あ、これ見て喋ったら思い出せるんじゃ?この冊子がね、いいんですよ、冊子が」
ミュクラ出たー!
普段公演してる劇場で、花道つくって出べそ作って出来たのが新鮮で、お客さんもペンライト持ってて、立ってて、3バルまですごく近くて楽しかった。
話してる途中で、輝馬が小越の顔の横に、冊子のおごのページを広げるw
輝馬「この衣装すごくないっすか!かっこいいよね!」
フェアウェルは早替えが大変だった。最後のジャージ、制服、正装のとこ。
裏でみんな半ギレになりながら「どこどこ?!」って。
早替えで疲れてたw
でもサムライの衣装替えが一番大変。
DYBのあと、手塚が歌ってる間に速攻はけて、速攻着替える。
司会「その間、小笠原さんはあの剣道着でぬん!としてるわけですか?」
小越「健くんも結構早替えでしたよw」
輝馬「これこれ!(おがけんのページを開く)ただの師範ですよね!」
小越「ここユニフォームだったよね!一人だけこの衣装…w」
久保田「ただのおっさんですよね!!」
輝馬「こんなとこでおっさんとか言っちゃだめですよ!!」
久保田「あ、これNG?」(口の前で指ペケ)
輝馬「楽屋で。楽屋で」
司会「楽屋でも言っちゃだめです!素敵なお兄さんです!!」
久保田「素敵なお兄さんです、そうです」
輝馬「江戸時代にこんな人いたら、近寄れないですね」
司会「江戸時代にはいないでしょww」
輝馬「申し訳ないですぅー(口とがらせる)」
久保田。
ライブ形式が初めてな上、いつもの舞台があんな風になって、ただただペンライトに圧倒された。
輝馬、冊子の幸村?のページをヒデトシの顔の横に。
間のおごたん、一歩下がる。
久保田「…え?これ僕じゃないですし!」
よっぽど冊子が気に入ってるのねw
久保田「客席から出たんですけど、その瞬間にペンライトに圧倒されて、キャーキャーキャーキャー…言ってもらえて」
輝馬「あった!…でもこれどっちかというと味方の方に目がいくなーw飛ぼうとしてんのか?これ」
久保田「これはあれですね、柳生のテリトリーってやつ」
輝馬「チャーチャーン♪って?」
遮られる久保田
久保田「…で、圧倒されちゃって。曲中、歌詞が一部飛んでしまって。ブラッドショットで僕が最初に前に出て、歌い始めるんですけど」
うた↑い→は→じ→め→るんですけど
ペンライトをうわぁーって客観的に見てしまい、「めっちゃ綺麗やん…」って考えた瞬間に歌詞が飛んだ。
「やつは激流になってふんふーんふーんふふーん♪」って次に行ってしまい。
久保田「うわやっべーやっちゃったなー、と思って」
輝馬「ひでくん行っちゃダメー!!戻ってきてー!!」
久保田「そこで一気に戻って来ました。飲みこまれちゃいました、熱気がすごくて」
ドリライ行く人?で、ほとんど手をあげる会場。
輝馬「僕も行きまーす!僕もうこちら側の人間なんで!」
楽しそうに手をあげる輝馬ww
司会「あ、じゃあ降りていただいても…」
輝馬「ちょっとちょっと!ここ輝馬って書いてあるから!見えにくいけど!!」
久保田「隠そう隠そう…」
で、小越久保田で輝馬の後ろ?の何かを足で隠しに行くww
ドリライは距離がある分、ペンライトはすごく綺麗だった。
そこでもテンション上がって、ウイニングショットとかで色々やっちゃった輝馬。
輝馬「そこで琢磨さんに青学のお祭り男ってつけられちゃってwあざーすww」
会場が広いと、歓声がウワーッと来るらしい。
久保田「圧力っていうか…すっごいんですよ。お客さんの」
輝馬「そう、圧力…音圧?本番の」
圧力wwwwwwってなってたら、気付いたのか
久保田「熱気…?熱気!!」
輝馬「お客さんの声援がすごくて!!」
小越「ホントにすっごいんですよ。ゾワッてする」
輝馬「そう、ゾワッてする!!」
司会「それで、あの『データ』になってしまったわけですね」
ああいう風にやろうとしてたわけじゃなく、稽古場では普通に練習してたらしい。
本番でテンションが上がるとデータ!データ!ってなっちゃうw
ここでも司会の人が乾ボイスを振るも、求められると拒んじゃう輝馬はやってくれずw
ドリライ2回目の小越。
7thを初めて見て、始まった瞬間のペンライトの感動をまだ覚えてる。
あんな大きい会場に立てることなんてまずないから、さらにレベルアップした姿で一緒に盛りあがれるようにしたい、と。
初ドリライの久保田。
10周年記念で立海初登場、しかも氷帝とのW登場。
久保田「この組み合わせがどういう…かっこいい言い方すると化学変化を起こすのか?」
司会「おぉーっ!ケミストリィ?」
久保田「ケミストリィ?ワオ!!」
思いっきりカタカナな久保田www
久保田「まだ何も決まってないけど、氷帝と初めてやれる、それにそれぞれの学校の皆とステージにたれる…立てる!」
噛みとしさんw
久保田「たれるじゃない、立てる!」
輝馬「汗かー!」
久保田「汗出るわーこれは!」
凄く楽しみにしてるから、フェアウェルの経験を生かして頑張りたいとのこと。
輝馬「すっごい楽しいっすよ!!」
久保田「まじっすか」
輝馬「マジで楽しいっすよ!!」
横浜アリーナに3分くらい一人で立ったのを、友達に自慢しているらしい輝馬w(ドヤ顔)
手塚と乾くらいしかソロステージはなかったらしい。
司会「おばあちゃんも喜びますね!」
輝馬「おばあちゃん横浜アリーナ知らないです、すいません!」
WAATの告知。
司会「レコーディング快調!って出てましたが?」
レコーディングは、部屋が無音すぎて怖い。
小越「変な汗かくよね?うっわ、超静か…みたいな」
輝馬「ちょっとのミスが自分で分かっちゃうから、怖い」
久保田「あ、ほらレコーディング快調って…あ、終わっちゃったぁ」
レコーディング快調って、結構長い時間出てるのに最後の一瞬で指さす久保田なw
レコーディング初の久保田。
久保田「あんな密室で…しかも、ここ(目の前)になんか網網の…」
輝馬「ストッキングみたいなやつね!」
久保田「そうそうストッキング」
司会「やめなさい!ここ女性ばっかりなんだから!」
なかなか一発で録れない。
立海メンバーと一緒に入ったが、3時間くらいかかった。
ブースに何人か入って録ったり、一人で録ったり。
司会「青学も何人かで歌ったりしたの?」
小越「……はい!そういう部分も…あります!」
聞いてた?www
前(ジャンハイ)は一曲だったけど、今回は一日で五曲。
1stの、聞いたことのある曲を歌うことになって、不思議な感じだった。
自分たちの声で収録されて、どんな仕上がりになるか楽しみ。
輝馬「オンマイウェイ♪ってやつでしょ?俺もあれ好きだわ。買います!」
と、ここで何故か急にテニプリカフェの話題を振る輝馬。
ありがたいけど、君は…司会じゃないだろ!!ww
輝馬は行って注文したって言ってたけど、話の内容的に、控室?にドリンクを持ってきていただいたようで。
比嘉のブドウジュースを飲んだ小越は、コースターも3枚のうちからリョーマを引き当てた。
氷帝のドリンク「勝つんは氷帝」(良い声かつ良いイントネーションで)を飲んだひでくんも、絶対負けない、と思ってひいたら仁王を引き当て。
輝馬は、リズムに乗るぜコーラ。「生成に写真を送ろうと思ってw」
まだ送ってないけど…らしいですwで、ひいたのは…
輝馬「すいませーん、乾のコースター持ってきていただけますかー?スタッフー??」
…乾のコースターは無いようで…
輝馬「謙也!…じゃない、白石だ」
乾のコースター無かったんですよねー、って残念そうな輝馬。
司会「鋭意制作中です!津田健次郎さんも『作れ!』って言ってたんで」
輝馬「おぉっ、結構VIPな名前出すとドキドキする!」
去年のお正月、一人で四天王寺に鐘をつきに行った輝馬。
前後がカップルの中、寒いのに11時ごろから二時間ちょっと並んだ。
で、ゴーンって一回鐘をついて即行帰ったww
久保田「寂しいですねー…」
今年のお正月は、原嶋とあとむの誕生日だったから、部屋で皆でいた。
元ちゃんの部屋に集まって、狭い中ぎゅうぎゅうになりながらワイワイしてカウントダウン。
ばか騒ぎしてたそうなw
久保田「3・2・1・おめでとー!!みたいな。そしたら味方先輩が…ね。ちょっとこう…わーわーなりまして」
立海のお祭り男の称号いただきましたww
みかてぃを先頭に、色んな部屋を回って「あけおめー!!」とか言ってた。
去年は一人でベッドの上にいた小越、今年は5分前に青学集合、って言われてたのにみんな集まらないww
早く早く、って呼びに行って部屋で落ち着く暇もなく、バタバタ直前だけカウントダウン。
何やろう?ってなって、年越した瞬間にみんなで携帯をベッドにおいて録画して、全員で比嘉頭のアカペラを始めた。
小越「何を思ったのか…ねぇ」
輝馬「じゃあ、青学も立海もめちゃくちゃホテルうるさかったんじゃないのw」
久保田「うるさかったと思います、僕らは」
どれだけドタバタしてたんだろう…w
40分の予定が15分押しでトークしてもらえました。
締めの挨拶。
久保田。
比嘉が終わり、次は立海にとって初めてのドリライ。
期待と不安でわくわくしながら、皆さんと盛りあがりたいのでよろしくお願いします。
輝馬。
輝馬「えー、比嘉が終わりまして…」
久保田「それ言った言った!同じやつ!!」
名古屋でも同じ流れだったらしく、突っ込まれて司会をにらむ輝馬。
一年半ぶりのドリライ、観客として見るのは3年ぶりのドリライ。
3年分の思いを、ペンライトに込めてブンブン振ってくれるそうです。
是非一緒に盛り上がりましょう!…って、輝馬が言うと意味が変わるww
小越。
お越しいただきありがとうございました。
立海・フェアウェルの思い出を話せて楽しかったです。
次はドリライ、代替わりして一公演してすぐドリライなので不安もたくさんありますが、このドリライで更にレベルアップできるようにチーム12人で頑張って行きます。
テニミュ10周年なのでドでかいことがあるんじゃないかと楽しみにしてるので、一緒に盛り上がりましょう。
よろしくお願いします。
ここで、キャストの前にどんどん机が運ばれてくるww
狭いからマイク持ちあげたりなんなり、久保田がすごい下を気にしてた。
お水持ってきてもらって、渡すのも全部久保田ww甲斐甲斐しい…
ずっとWAATの動画を見上げてた輝馬。
輝馬「あっ、この人知ってる!!…あ、この人も知ってる!」(レコーディングの小越のとこ、立海ばーんのヒデトシ)
久保田「知ってる人いっぱいいる~」
音消してあったので、学校名が出るところでセルフ「どぅーん」を言う輝馬w
踊ってるヒデトシとか小越の映像を指さして、これこれ!って楽しそうな輝馬…
ハイタッチは、順番入れ替わって左から小越輝馬久保田。
左から、左手でハイタッチする流れ。
2番目?の人が、輝馬に「今度は寝顔アップしてください!」って言って、周り爆笑w
100番くらいのハイタッチだったんですが。
おごたんには「ありがとうございました」しか言えず…
輝馬には「これからも応援してます」って言ったら、満面の笑みで「ありがとうございますっ!」て。肌ツルツル~ていうかテカテカ~
ヒデトシには、まず「ありがとうございました」って言われて。
「セイあ~ん?がカッコ良かったんで!ドリライ期待してます!」って言ったら、
ふはっwwて笑った後、も一回「ありがとうございます!」って言ってもらえましたん^^
複数人とハイタッチすると絶対誰かは失敗するし私は「本命に何もしゃべれない法則」発動しがちなんですが、初めてひでくんにしっかり喋れた…
嬉しさのあまり酔っ払い状態で地下鉄ホームで傘ガンガン床についてたww
色々あって整列間に合わず、30番台だったのに100番あたりで見てたのですが、位置が左の端っこで、ヒデトシはガン見出来ました。
みんなどんどん前に詰めるからスペースが空いてて、おごたん喋ってる時は移動して隙間から顔見たりね。
輝馬は背が高いから余裕で見えたよねw
目の前の人が、かなり目立つ体格のうえ耳つき帽子で、キャストがチラチラこっち見てくれるのも得したような。
まあ…帽子は取ってくださいね(^ω^;)