アニメイト天王寺店のEV側に幕張って、1列10人ぐらいずつ立ち見。
ステージは一応30cmくらいの物が設けてあり、トーク時は机なし、ハイタッチ時は机。
左上のテレビは延々とセイヤーCDのCM。
マーべラスの司会の方が注意事項、キャストを呼ぶ前に…とCDの説明をしようとして奥を覗き、「小越さんがイラッとした顔をしたので(笑)」と、イベントスタート。
左奥から輝馬、小越、久保田。
輝馬:本人ブログ参照のニットの上着、中は青のTシャツ。胸元空きすぎ。
小越:相変わらず接触イベの時は地味(笑)青のボーダーセーター?だったかな…
私の位置からは小越くん全く見えず(TωT)
久保田:Vネック白シャツ、黄色パーカー(前開けてる)、大きいクロスの木?みたいな豹柄の長めネックレス(超目立つ)、黒キャップ(センターに黄色いドラえもんが黄色いキャップかぶってる刺繍・隣に丸い黄色いシール?バッジ?みたいなのもついてた)
黒キャップは持って出てきてました
出てきた時にマイクを手渡されるものの、小越と久保田のマイクコードが引っ掛かってたらしく、司会が喋り出してもしばらく下向いてコード気にする久保田。
まずは挨拶。
小越「短い間…時間?だと思いますが楽しんでいきましょう!」
言い間違えた?って、キョロッと上見上げるおごたん天使
輝馬「今日ベッドの中で足がつった輝馬です!短い時間ですが楽しんでいってください!」
はい、黄色い人!と振られる久保田www
久保田「黄色い人ww最近髪を黒にした久保田秀敏です!名古屋終えて二都市目、盛り上がって行きましょう!」
司会「昼に名古屋の方でイベントやって来ました!」
3人とも完全に聞く体勢で、全く反応なしw
司会「特に感想は…なし?」
輝馬「今のフリだったんですか?!」
久保田「いや、楽しかったですw盛りあがっていただいて良かったです」
司会「大阪の皆さんはもっと盛り上がっていただいて」
久保田「もっと盛り上がって…?」
目まん丸で首すくめて客席見渡すヒデトシ…
立海公演の話。
司会「台本には…公演の思い出を教えてください(DVDに収録されていなくてもOK)って書いてますね」
隣で台本を覗きこむ久保田。
久保田「詳しくありがとうございますw」
せっかく大阪に来たから大阪公演の話を。
司会「一番記憶が遠そうな人から…」
輝馬「僕ですよねそれ?!」
司会「自己申告制でいいですよw」
輝馬「思い出すのでちょっと…はいwww」
というわけで、黄色い人から。
司会「今日は阪神を意識して…?」
久保田「あ、一応阪神です…いや、違います違いますwwそれここだけですよね?w」
って、豹柄クロスのネックレスを指さす。
この人、虎とヒョウの違い知ってるかな?(´・ω・`)
久保田「大阪と言うことで四天宝寺に負けられないな、ということでヒョウ柄!…で、立海だから黄色、と。そして最近見つけましたこのキャップ!ドラえもんが黄色いキャップかぶってるんで!今日は黄色で行かなきゃやばいかな、と」
何がやばいんだろう…
久保田「普段こういうスタイルしないので、今迷走中なんですけどw」
め↑い→そ→う…一発目のイントネーションいただきましたごちそうさまです
司会「迷子なんですかw」
久保田「迷子です迷子!立海カラーで大阪でも盛り上がって行きます!」
大阪の思い出。
久保田「僕と言えばたこ焼き、みたいなイメージがついてると思うんですけど」
客席爆笑。
久保田「僕、たこ焼きが一番好きなんですよ。世界で一番好き。食べ物の中で。」
TSCPPで喋ってた、休演日に掃除のおばちゃんに起こされてぶらっと大阪観光した話。
天気、は、て↑ん→き、ってやっぱり言うのね^^
久保田「てんき…あっ、天気が良くて!!福岡ではてんきと言います、はい」
梅田・心斎橋、と1日で3件くらいはしごして、1パック8~10個入ってるのを全部一人で食べた。
どこのたこ焼き?と聞かれて、
久保田「どこ…甲賀流?さん?」
司会「アメ村ですか?」
久保田「アメ村…ですかね?はい」
久保田「あとは通天閣の…美味しい…違う、なんばの!」
大たこ?あほや?会津屋?って、客席みんなこの情報量で良く分かるなww
久保田「あほやは…食べましたけど、それじゃなくて」
客席から、わなか、と言われて
久保田「あ、まなか!まなかです!」
客席「わなかです!」
輝馬「まなかってw誰の名前ですかww」
司会「昼だけでそんなに?」
久保田「違います違いますw昼、夕方、夜、って感じで。観光しながら。」
たこ焼きを食べて戻って来たら、ホテルの前で輝馬と遭遇。
輝馬がエレベーターの前で待ってたら、
久保田「たこ焼き臭かった人が来た?」
輝馬「違いますぅ!どこのモデルかって言うぐらいでっかいサングラスかけて、ジャケットで…凄い恰好して、ストール巻いて、カツッカツッて歩いてくるの!で、『おう輝馬!』って」
久保田「言ってない言ってない!」
輝馬「言ってたよ!だから、どこのホストだよ!!って」
久保田「あれ、言ってた?…まあ、大スターなんで」
輝馬「僕、大大スターなんでww」
小越。
六角公演で、初めて大阪で家以外の場所で年越しした。
年明け、休演日の話。
小越「亮介くんと、みずきと、淳と、大輝くんと…その辺の未成年の皆で京都に行きました!」
司会「京都のどこですか?」
小越「京都の…あのへん」
司会「あの辺、で分かる方??」
客席「清水!」
小越「あ、そうそう」
さすが皆さんプロですね^^
雪が降っていて、雪の中のお寺巡りも良いなー、と。
小越「レアだな、と思ってwで、だんごが食べたいって言って、雪を見ながらだんご食べたり」
大人っぽいくせにレアとか団子食べたいとか言っちゃうおごえきゅんマジ天使
久保田「大人ですねぇ~…」
司会「未成年だけど大人ですねぇ~…」
輝馬。
当てられてめっちゃ眉間にしわww
輝馬「ホントどうでもいいことなんですけど、」
一年半前、梅田のヨドバシでWi-Fiを契約した輝馬。
今年の夏に、調子悪くなってまたヨドバシへ。
大阪で、新しいのに交換してもらったというww
司会「じゃ、次にケータイの調子が悪くなったら…」
輝馬「Wi-Fiです!そう、ここまで来なきゃいけないんです!!」
出た、理系男子
司会「もしくは輝馬さんほどの大スターなら、ちょうど仕事で大阪に来てる時にWi-Fiの調子が悪くなる的な?それくらいの引きはある??」
輝馬「それが引きなのか分からないですけどw」
立海公演で、他に思い出。
久保田「輝馬さんから…」
輝馬「はぃぃ?!?!」
輝馬に手を差し伸べる久保田、妙にリアクションでかい輝馬…なんだこれ(笑)
全員試合がありましたよね?と司会の人。
輝馬「あ!二幕頭の…崖っぷちのあと!なんだっけ、タタタタタタタン~タン~♪みたいな」
客席「ここからが俺達!」
輝馬「あ、それ!ここからが俺達、の…」
普通に話を進めようとする輝馬を見る小越久保田ww
小越「なんで聞いてんのw」
久保田「出演者ですよね??ww」
輝馬、それでも普通に話を進めるww
他のキャストはベンチでハァハァ息切らしてるけど、乾は試合があるから立ったまま。
しかも、一発目の『機は熟した』のセリフは余裕を持って言わなきゃいけない。
後ろ向いてハァハァしてたのに、前向いた瞬間に『機は熟した』って言ってた。
試合が続くから水も飲めず、一番しんどかったのがあそこ。
司会に、乾で言って欲しいと振られて。
輝馬「僕もう卒業しましたよぉ~??」
客席からの聞きたい!コール。
司会「じゃあ千円から!」
輝馬「(手をあげて)50円!50円!!」
久保田「下がったwwwww」
で、顔見られなければ…って何故か後ろ向いて『機は熟した』をやってくれるというw
輝馬「以上ですっ♪(両手広げる)」
小越。
DVDを見て、Must be strong!の映像を見て、あれ?こんなに速く踊ってたっけ?ってなった。
自分で踊ってる時も速いとは思うけど、そこまで速いと思ってなかったそう。
小越「こんなに速かったっけ?って。むちゃくちゃ速くない?って。思わなかった?」
久保田「思った!」
自分たちがやっている以上に、客観的に見ると速かったらしいw
1stからの継続曲は、2ndでは結構テンポが上がってる、という話。
輝馬「あの曲、最初はもうちょっと遅くて」
久保田「へーっ」
小越「(輝馬の方振り向く)…あれ?Climaxじゃなかった?」
輝馬「Climaxもだけど、マスビーも」
ここ、くるりんって振り向く小越きゅん天使
稽古場で、既に振りがついていたのに、誰かがテンポ20くらい上げてみよっか、って。
そしたらギリギリ踊れたから、そのまま継続した結果が本公演のテンポ。
Climaxは、速くなりすぎて何やってるか分からなくなって皆テンパったとかw
司会「じゃあ、1stの時よりダンスが激しくなって、テクニックもレベルアップする君たち…みたいな」
久保田「1stと同じような振りも入れつつ、新しい振りも入れてもらって、2nd用のバージョンになってました」
司会「ふーん…」
久保田「何ですかそのリアクション!」
司会「初めて聞いたっぽく言ってみたんですけどね?w」
ここが、私がこの司会だめだな…と思った瞬間である。
輝馬「ひでくんの公演中の思い出は?」
司会の人に強引にペテン師の着替えについて話を振られる。
司会「いつも大変そうだな~と思って見てたんですけど」
久保田「あれ実は意外と大変じゃなくて。かつら外してつけるだけ、っていう単純作業なんで、バタバタしてるかと思ったらそんなにバタバタしてないんですよ」
時間が余って、袖で「5,6,7、…分け目OK、メガネOK、襟OK、靴下OK」(全部振り付きで)ってやってた。
それが終わると、ストレッチしながら「あ、もうちょっとですね!」って思いながら見てた。(ストレッチは足ちょっと開いて片足方向に上体倒すやつジェスチャー)
ペテン師中に仁王に戻る時も余裕で、立海メンバーに隠されながらノリノリで足をバタバタさせてた。
気づいた人?に手あげた人が結構多くて、「あっ結構多いですね!」って嬉しそうなヒデトシ
久保田「曲に合わせてリズム取ってたんですよ」
司会「ふーん…」
久保田「あ、あんまり興味ない感じですか?w」
司会「え、すごい興味ある感じで言ったんですけどw」
輝馬「それってDVDに入ってる感じですか?全景とかで見たら見れます?」
久保田「多分…入ってると思います」
小越「全景で見て分かるかなぁ?wちっちゃいから…」
久保田「ちっちゃいから分かんないねw」
輝馬「でも絶対全景じゃなきゃ入ってないじゃん!!」
司会「輝馬さんの自宅のテレビがでかいんですよ!」
小越久保田「「あー」」
小越「なるほどね」
久保田「なるほど!!それは見やすい!!」
輝馬「やめなさい!!」
割とリアルなんだろーな…この情報…
全景を拡大しながら見てください、と言われ。
輝馬「テレビの前で双眼鏡ですね!」
久保田「あ、オペラグラスで?www」
小越爆笑。
司会「テレビをオペラグラスで見るとどうなるんですかね?」
久保田「ハハッ、目に悪いんじゃないですかね?wwww」
他にDVDの見どころ。
輝馬「僕バクステ面白かったです!!」
ちょっと食い気味で来る感じなwww
本編は一回見てるからストーリー分かってるから、最初にバクステを見る輝馬。
輝馬「素のキャラが面白いから見て笑ったり…」
カチローがカツオの眉毛をメイクするところ。
けんとの挨拶。
輝馬「(泣き真似で)僕、青学の、」って…お前誰だよ!!みたいな」
泣いちゃダメだ、ってなって一回深呼吸して持ち直すのにまた泣きだす、っていうのが面白いらしいww
輝馬「絶対見て欲しいです、笑えるところなので」
笑っちゃダメだろwwww
湿っぽくなりがちな挨拶でも舞台上のメンバーが爆笑できるところに絆を感じる、って司会にフォローされるっていう。
輝馬「勇輝も袖で笑ってたよね?」
小越「多分笑ってた…wあんま覚えてないけど」
ここのあんま覚えてない、が無我の境地とだぶってちょっとうんジワッてきた
久保田含め立海も、袖のライビュ用のモニターで見てた。
司会「JPとかと?」
何故そこでJP…w
久保田「泣きながら笑いながら大忙しで」
輝馬「JPも、『(指で目尻拭いながら)これやばいよ!これやばいよぉ!』って。お前誰だよ!お前まだあるだろ!って」
久保田「最初の円陣の時からみんな感極まっちゃって。ボロ泣きで」
輝馬「あとむも『(泣き真似)メイク落ちちゃう~』って」
泣くとやっぱりメイク落ちるんですか?
久保田「泣くって言うか…汗で…」
輝馬と久保田がめっちゃ汗をかく。
久保田、公演日は一日に3リットルも水飲んでた。
汗がすごくて床がびしょびしょになる。
輝馬「ターンする時、シュパァッって散るんですよねww」
司会「周りが危ないですねww」
輝馬「勇輝も最近汗かくようになってきたよね!」
昔は全然かかねぇな、って思われてたそうw
いつ頃から汗かくように?
小越「いつですかね…立海?」
真田戦の最後、倒れるところは汗だくになって、髪の毛がおでこにひっついてる。
帽子取った後だから、汗がとくに凄くて、衣装にもたれるくらい。
輝馬「みんなで、勇輝汗かくようになったねーって」
みんなって誰ですかkwsk
テニミュ中に代謝が良くなった小越。
小越「色々計れる体重計で、代謝のところに『多い』って書いてありました!」
輝馬「ちなみに俺は『凄く多い』だよ!」(ドヤ)
久保田「すごく…?」
小越「すごくww」
輝馬「何だっけ…身体能力、じゃなくて新陳代謝17歳って出たもん、僕!!若い!新陳代謝だけ若い!…ひでくんもきっとそれくらいありますよ!!」
久保田「多分あるね、俺もね」
輝馬「なんなら勇輝より年下って言うw」
~後篇へ続く~
ステージは一応30cmくらいの物が設けてあり、トーク時は机なし、ハイタッチ時は机。
左上のテレビは延々とセイヤーCDのCM。
マーべラスの司会の方が注意事項、キャストを呼ぶ前に…とCDの説明をしようとして奥を覗き、「小越さんがイラッとした顔をしたので(笑)」と、イベントスタート。
左奥から輝馬、小越、久保田。
輝馬:本人ブログ参照のニットの上着、中は青のTシャツ。胸元空きすぎ。
小越:相変わらず接触イベの時は地味(笑)青のボーダーセーター?だったかな…
私の位置からは小越くん全く見えず(TωT)
久保田:Vネック白シャツ、黄色パーカー(前開けてる)、大きいクロスの木?みたいな豹柄の長めネックレス(超目立つ)、黒キャップ(センターに黄色いドラえもんが黄色いキャップかぶってる刺繍・隣に丸い黄色いシール?バッジ?みたいなのもついてた)
黒キャップは持って出てきてました
出てきた時にマイクを手渡されるものの、小越と久保田のマイクコードが引っ掛かってたらしく、司会が喋り出してもしばらく下向いてコード気にする久保田。
まずは挨拶。
小越「短い間…時間?だと思いますが楽しんでいきましょう!」
言い間違えた?って、キョロッと上見上げるおごたん天使
輝馬「今日ベッドの中で足がつった輝馬です!短い時間ですが楽しんでいってください!」
はい、黄色い人!と振られる久保田www
久保田「黄色い人ww最近髪を黒にした久保田秀敏です!名古屋終えて二都市目、盛り上がって行きましょう!」
司会「昼に名古屋の方でイベントやって来ました!」
3人とも完全に聞く体勢で、全く反応なしw
司会「特に感想は…なし?」
輝馬「今のフリだったんですか?!」
久保田「いや、楽しかったですw盛りあがっていただいて良かったです」
司会「大阪の皆さんはもっと盛り上がっていただいて」
久保田「もっと盛り上がって…?」
目まん丸で首すくめて客席見渡すヒデトシ…
立海公演の話。
司会「台本には…公演の思い出を教えてください(DVDに収録されていなくてもOK)って書いてますね」
隣で台本を覗きこむ久保田。
久保田「詳しくありがとうございますw」
せっかく大阪に来たから大阪公演の話を。
司会「一番記憶が遠そうな人から…」
輝馬「僕ですよねそれ?!」
司会「自己申告制でいいですよw」
輝馬「思い出すのでちょっと…はいwww」
というわけで、黄色い人から。
司会「今日は阪神を意識して…?」
久保田「あ、一応阪神です…いや、違います違いますwwそれここだけですよね?w」
って、豹柄クロスのネックレスを指さす。
この人、虎とヒョウの違い知ってるかな?(´・ω・`)
久保田「大阪と言うことで四天宝寺に負けられないな、ということでヒョウ柄!…で、立海だから黄色、と。そして最近見つけましたこのキャップ!ドラえもんが黄色いキャップかぶってるんで!今日は黄色で行かなきゃやばいかな、と」
何がやばいんだろう…
久保田「普段こういうスタイルしないので、今迷走中なんですけどw」
め↑い→そ→う…一発目のイントネーションいただきましたごちそうさまです
司会「迷子なんですかw」
久保田「迷子です迷子!立海カラーで大阪でも盛り上がって行きます!」
大阪の思い出。
久保田「僕と言えばたこ焼き、みたいなイメージがついてると思うんですけど」
客席爆笑。
久保田「僕、たこ焼きが一番好きなんですよ。世界で一番好き。食べ物の中で。」
TSCPPで喋ってた、休演日に掃除のおばちゃんに起こされてぶらっと大阪観光した話。
天気、は、て↑ん→き、ってやっぱり言うのね^^
久保田「てんき…あっ、天気が良くて!!福岡ではてんきと言います、はい」
梅田・心斎橋、と1日で3件くらいはしごして、1パック8~10個入ってるのを全部一人で食べた。
どこのたこ焼き?と聞かれて、
久保田「どこ…甲賀流?さん?」
司会「アメ村ですか?」
久保田「アメ村…ですかね?はい」
久保田「あとは通天閣の…美味しい…違う、なんばの!」
大たこ?あほや?会津屋?って、客席みんなこの情報量で良く分かるなww
久保田「あほやは…食べましたけど、それじゃなくて」
客席から、わなか、と言われて
久保田「あ、まなか!まなかです!」
客席「わなかです!」
輝馬「まなかってw誰の名前ですかww」
司会「昼だけでそんなに?」
久保田「違います違いますw昼、夕方、夜、って感じで。観光しながら。」
たこ焼きを食べて戻って来たら、ホテルの前で輝馬と遭遇。
輝馬がエレベーターの前で待ってたら、
久保田「たこ焼き臭かった人が来た?」
輝馬「違いますぅ!どこのモデルかって言うぐらいでっかいサングラスかけて、ジャケットで…凄い恰好して、ストール巻いて、カツッカツッて歩いてくるの!で、『おう輝馬!』って」
久保田「言ってない言ってない!」
輝馬「言ってたよ!だから、どこのホストだよ!!って」
久保田「あれ、言ってた?…まあ、大スターなんで」
輝馬「僕、大大スターなんでww」
小越。
六角公演で、初めて大阪で家以外の場所で年越しした。
年明け、休演日の話。
小越「亮介くんと、みずきと、淳と、大輝くんと…その辺の未成年の皆で京都に行きました!」
司会「京都のどこですか?」
小越「京都の…あのへん」
司会「あの辺、で分かる方??」
客席「清水!」
小越「あ、そうそう」
さすが皆さんプロですね^^
雪が降っていて、雪の中のお寺巡りも良いなー、と。
小越「レアだな、と思ってwで、だんごが食べたいって言って、雪を見ながらだんご食べたり」
大人っぽいくせにレアとか団子食べたいとか言っちゃうおごえきゅんマジ天使
久保田「大人ですねぇ~…」
司会「未成年だけど大人ですねぇ~…」
輝馬。
当てられてめっちゃ眉間にしわww
輝馬「ホントどうでもいいことなんですけど、」
一年半前、梅田のヨドバシでWi-Fiを契約した輝馬。
今年の夏に、調子悪くなってまたヨドバシへ。
大阪で、新しいのに交換してもらったというww
司会「じゃ、次にケータイの調子が悪くなったら…」
輝馬「Wi-Fiです!そう、ここまで来なきゃいけないんです!!」
出た、理系男子
司会「もしくは輝馬さんほどの大スターなら、ちょうど仕事で大阪に来てる時にWi-Fiの調子が悪くなる的な?それくらいの引きはある??」
輝馬「それが引きなのか分からないですけどw」
立海公演で、他に思い出。
久保田「輝馬さんから…」
輝馬「はぃぃ?!?!」
輝馬に手を差し伸べる久保田、妙にリアクションでかい輝馬…なんだこれ(笑)
全員試合がありましたよね?と司会の人。
輝馬「あ!二幕頭の…崖っぷちのあと!なんだっけ、タタタタタタタン~タン~♪みたいな」
客席「ここからが俺達!」
輝馬「あ、それ!ここからが俺達、の…」
普通に話を進めようとする輝馬を見る小越久保田ww
小越「なんで聞いてんのw」
久保田「出演者ですよね??ww」
輝馬、それでも普通に話を進めるww
他のキャストはベンチでハァハァ息切らしてるけど、乾は試合があるから立ったまま。
しかも、一発目の『機は熟した』のセリフは余裕を持って言わなきゃいけない。
後ろ向いてハァハァしてたのに、前向いた瞬間に『機は熟した』って言ってた。
試合が続くから水も飲めず、一番しんどかったのがあそこ。
司会に、乾で言って欲しいと振られて。
輝馬「僕もう卒業しましたよぉ~??」
客席からの聞きたい!コール。
司会「じゃあ千円から!」
輝馬「(手をあげて)50円!50円!!」
久保田「下がったwwwww」
で、顔見られなければ…って何故か後ろ向いて『機は熟した』をやってくれるというw
輝馬「以上ですっ♪(両手広げる)」
小越。
DVDを見て、Must be strong!の映像を見て、あれ?こんなに速く踊ってたっけ?ってなった。
自分で踊ってる時も速いとは思うけど、そこまで速いと思ってなかったそう。
小越「こんなに速かったっけ?って。むちゃくちゃ速くない?って。思わなかった?」
久保田「思った!」
自分たちがやっている以上に、客観的に見ると速かったらしいw
1stからの継続曲は、2ndでは結構テンポが上がってる、という話。
輝馬「あの曲、最初はもうちょっと遅くて」
久保田「へーっ」
小越「(輝馬の方振り向く)…あれ?Climaxじゃなかった?」
輝馬「Climaxもだけど、マスビーも」
ここ、くるりんって振り向く小越きゅん天使
稽古場で、既に振りがついていたのに、誰かがテンポ20くらい上げてみよっか、って。
そしたらギリギリ踊れたから、そのまま継続した結果が本公演のテンポ。
Climaxは、速くなりすぎて何やってるか分からなくなって皆テンパったとかw
司会「じゃあ、1stの時よりダンスが激しくなって、テクニックもレベルアップする君たち…みたいな」
久保田「1stと同じような振りも入れつつ、新しい振りも入れてもらって、2nd用のバージョンになってました」
司会「ふーん…」
久保田「何ですかそのリアクション!」
司会「初めて聞いたっぽく言ってみたんですけどね?w」
ここが、私がこの司会だめだな…と思った瞬間である。
輝馬「ひでくんの公演中の思い出は?」
司会の人に強引にペテン師の着替えについて話を振られる。
司会「いつも大変そうだな~と思って見てたんですけど」
久保田「あれ実は意外と大変じゃなくて。かつら外してつけるだけ、っていう単純作業なんで、バタバタしてるかと思ったらそんなにバタバタしてないんですよ」
時間が余って、袖で「5,6,7、…分け目OK、メガネOK、襟OK、靴下OK」(全部振り付きで)ってやってた。
それが終わると、ストレッチしながら「あ、もうちょっとですね!」って思いながら見てた。(ストレッチは足ちょっと開いて片足方向に上体倒すやつジェスチャー)
ペテン師中に仁王に戻る時も余裕で、立海メンバーに隠されながらノリノリで足をバタバタさせてた。
気づいた人?に手あげた人が結構多くて、「あっ結構多いですね!」って嬉しそうなヒデトシ
久保田「曲に合わせてリズム取ってたんですよ」
司会「ふーん…」
久保田「あ、あんまり興味ない感じですか?w」
司会「え、すごい興味ある感じで言ったんですけどw」
輝馬「それってDVDに入ってる感じですか?全景とかで見たら見れます?」
久保田「多分…入ってると思います」
小越「全景で見て分かるかなぁ?wちっちゃいから…」
久保田「ちっちゃいから分かんないねw」
輝馬「でも絶対全景じゃなきゃ入ってないじゃん!!」
司会「輝馬さんの自宅のテレビがでかいんですよ!」
小越久保田「「あー」」
小越「なるほどね」
久保田「なるほど!!それは見やすい!!」
輝馬「やめなさい!!」
割とリアルなんだろーな…この情報…
全景を拡大しながら見てください、と言われ。
輝馬「テレビの前で双眼鏡ですね!」
久保田「あ、オペラグラスで?www」
小越爆笑。
司会「テレビをオペラグラスで見るとどうなるんですかね?」
久保田「ハハッ、目に悪いんじゃないですかね?wwww」
他にDVDの見どころ。
輝馬「僕バクステ面白かったです!!」
ちょっと食い気味で来る感じなwww
本編は一回見てるからストーリー分かってるから、最初にバクステを見る輝馬。
輝馬「素のキャラが面白いから見て笑ったり…」
カチローがカツオの眉毛をメイクするところ。
けんとの挨拶。
輝馬「(泣き真似で)僕、青学の、」って…お前誰だよ!!みたいな」
泣いちゃダメだ、ってなって一回深呼吸して持ち直すのにまた泣きだす、っていうのが面白いらしいww
輝馬「絶対見て欲しいです、笑えるところなので」
笑っちゃダメだろwwww
湿っぽくなりがちな挨拶でも舞台上のメンバーが爆笑できるところに絆を感じる、って司会にフォローされるっていう。
輝馬「勇輝も袖で笑ってたよね?」
小越「多分笑ってた…wあんま覚えてないけど」
ここのあんま覚えてない、が無我の境地とだぶってちょっとうんジワッてきた
久保田含め立海も、袖のライビュ用のモニターで見てた。
司会「JPとかと?」
何故そこでJP…w
久保田「泣きながら笑いながら大忙しで」
輝馬「JPも、『(指で目尻拭いながら)これやばいよ!これやばいよぉ!』って。お前誰だよ!お前まだあるだろ!って」
久保田「最初の円陣の時からみんな感極まっちゃって。ボロ泣きで」
輝馬「あとむも『(泣き真似)メイク落ちちゃう~』って」
泣くとやっぱりメイク落ちるんですか?
久保田「泣くって言うか…汗で…」
輝馬と久保田がめっちゃ汗をかく。
久保田、公演日は一日に3リットルも水飲んでた。
汗がすごくて床がびしょびしょになる。
輝馬「ターンする時、シュパァッって散るんですよねww」
司会「周りが危ないですねww」
輝馬「勇輝も最近汗かくようになってきたよね!」
昔は全然かかねぇな、って思われてたそうw
いつ頃から汗かくように?
小越「いつですかね…立海?」
真田戦の最後、倒れるところは汗だくになって、髪の毛がおでこにひっついてる。
帽子取った後だから、汗がとくに凄くて、衣装にもたれるくらい。
輝馬「みんなで、勇輝汗かくようになったねーって」
みんなって誰ですかkwsk
テニミュ中に代謝が良くなった小越。
小越「色々計れる体重計で、代謝のところに『多い』って書いてありました!」
輝馬「ちなみに俺は『凄く多い』だよ!」(ドヤ)
久保田「すごく…?」
小越「すごくww」
輝馬「何だっけ…身体能力、じゃなくて新陳代謝17歳って出たもん、僕!!若い!新陳代謝だけ若い!…ひでくんもきっとそれくらいありますよ!!」
久保田「多分あるね、俺もね」
輝馬「なんなら勇輝より年下って言うw」
~後篇へ続く~