増田、黒白の細めのボーダーポロ(襟と胸ポケットだけグレー)、黒デニムを15cmくらいロールアップして、キャメル?の革靴(てかってないやつ)を素足に。
イデタク、グレーのTシャツ(胸ポケットだけ柄入り)、下は覚えてない…けど、腰に赤白のチェックシャツをアシメに巻いてた。

入ってくるなり、イデタク「みなさん、こーんにーちはー?」
「「こーんにーちはー!!」」
と煽るイデタク。
イデ「ぬるっとしてますねー、じめじめしてますからねー」
椅子が危ないので(段差があって)、と注意されて
イデ「派手なことしちゃダメってことですね」
と。
この後、イデタクがその注意を無視することになるww
あ、あと最前センターに4歳の男の子がいて、ショタを見る二人の優しい目がたまらんかったですね

客席とステージの近さが尋常じゃなくて(最前とキャストの距離、たぶん1mくらいw)、どうですか?と聞かれ。
イデタク「ナオキさんは遊びなれてるから、こういうのも慣れてる感じですよね?」
司会「余裕の雰囲気があるのはそういうことなんですね」
イデタク「今日はナオキ会ですからね!いっぱい喋っていただきますよ!」
この会話の間、中に入れない増田ww
イデタクとナオキさん、仲良いもんなあ

梅雨ですが晴れ、という話。
ナオキ「こっちは(増田と自分指して)晴れ男だと思うよ」
イデタク「言うねー!!」
ナオキ「井出さんは雨男…」
傘の写真のときは、ほんとに雨降ってたとか。
イデタク「あんまり降らないんですけどね!この撮影のときはたまたま雨で」
ただ、傘写真が自然な日常って感じで評判は良かったらしい。
会場のお客さんが晴れガール認定ww
増田の撮影は、メイク時は降ってたけど撮影時は止んだ。
増田「晴れボーイです!」
客席から「晴れボーイ!」と声をかけられ。
イデタク「よっ、晴れボーイ!って、なんか宴会みたい(笑)」
いや、距離が近いっていいねw

イデタクの撮影裏話。
イデタク「一週間のコーディネイト、ということでナオキくんにいっぱい着させてもらって…ナオキさんがしんどそうでした」
ナオキくん呼びからのナオキさん呼び!
ナオキ「撮影準備のときはほんとにやばかったんですけど、撮影は楽しかったですよ?」
前後にもスタイルブックの撮影してて、イデタクのんは荷物が一週間分あって大変だったらしー。
ナオキ「イデタクが元気だったから、あった瞬間元気になりました」
イデタク「言うよねー!!」

ジェレミーの靴の話。
イデタク「ジェレミースコットっていう、デカめの…派手な…アメリカ…アメリカンの人?…あ、ウィキペディアで調べて!」
wwwwwww
靴まみれで映ってる写真は、映りきらないけど20足くらいあって、荷物が重かったんだと。
ナオキ「井出くんが普段からジェレミーの服をよく着てるから、今回ジェレミーから話が来て、井出くんで、と思った」
イデタク「ジェレミー呼んじゃう??とか言ってましたもんね!ジェレミーが何人かも分からないのに!」
座りなおして足組んで、「ジェレミー呼んじゃわね??」みたいな真似w
ポイントは、井出くんぽく、ブランドらしさ「ストリートっぽさ」らしい。
井出くんの普段の服とは全然違うので、全然違うコーディネイトになった、と。
昔は、チノパンにチェックシャツとかの恰好をよくしてたけど、大人になるにつれて気取りたいファッション(笑)になったとか。
イデタク「ブーツインやばくね??みたいな(笑)スニーカーを履かなくなったんですよ」
けど、その大人になりたいファッション(笑)が落ち着いて、少年っぽいファッションを改めて着てみようという挑戦。
着こなして、今回イデタクの新たな一面を作ってみたらしいっす。
増田「着こなしてるよねー」
イデタク「お、増田さん持ち上げるねー(笑)」
最後のページのイデタクが好きだという増田。
写真を教えるときに、「どれどれー??」と言うイデタクかわゆし
増田「キャップでイデタクっぽさが出てるんだけど、着させてもらってる感じが」
イデタク「着させてもらってるのと着こなしてるってちょっと違うよね?!」
増田「そういうんじゃなくて!持ってきてもらったものをモノにしてるっていう!普段買わないもの、というか!」
必死フォローおつです^^

次に、増田のページを開くと会場おぉーっと歓声。
増田ファンのが多かったのかな?
ナオキさん初対面で、増田らしさが全然分からなくて、のちのち増田の普段の姿を見て全然違ってた、とw
すごい良かったけど、ファンの方とか意外だったんじゃないですか、と司会者。
客席、めっちゃうなずくwww
イデタクはあれを見て、サングラスにびっくりしてたらしいwwww
ナオキさんは自分色に染めるのではなく、本人の意思でコーディネイトしていくタイプ。
イデタクなんかは事前にメールして相談してた。
初対面だった増田は?
増田「着させていただくにあたって、普段絶対着ないような服を着せてもらえるんだろうな、と思って」
服メインになるから、自分の表情とか恰好は素に近い。
イデタク「ナチュラル増田?」
増田「ナチュラル増田で」(キメ顔)
イデタク「これ(サングラス写真)、でもほんとカッコイイよね!どこでかっこつけてんの!っていう(笑)」
増田「ほんと?!?!ありがとう!」
撮ってる時に、女性マネージャーやスタッフさんがくすくす笑ってたんだってww
増田「普段の僕のダサさを知ってるからー」
増田自身はかっこいいなーと思って、これで海岸とかぼちぼち歩いたりしたいなーと思ったそうw

イデタク「ファンの方は、こういうワイルド増田?どうなんですか?」
客席「「かっこいいー!」」
増田「だろぉ??」(ドヤ)
イデタク「ワイルドだろぉ??」(増田のほうにドヤ)
増田「だぜぇ??」
表紙にも、タバ…アイスの棒?!と驚いたイデタク。
イデタク「ガリガリくん食った後みたいなね!」
増田「よくわかったね!」
イデタク「それも着こなす増田さん、すごいと思った!」
アイス棒は着させてもらったんじゃなくて着こなせる、という増田wwいつも咥えてるもんだから、ってww
アイスはナオキさん提案じゃないそうですww
雨降ってたのに、撮影始まった瞬間カンカン照り。
アイス食べたいなー、という話になり。
増田「『アイス棒咥えてみる?』『ほんとっすか!』みたいな。『なんか買ってきていいっすか?!』って」
スタッフいっぱいいるから、箱アイスを買ってきた。
二本食べる気だったのにマネさんに止められたそうな。
イデタク「俊樹、一本よ?って?」
増田「そうそう、ダメよ?って」
ナオキさん、本人たちからこういう声を聞いて、楽しんでやってくれてるんだな、と思ったそう。
笑いだすイデタク。
イデタク「だってナオキさん緊張してるんですよw」
ほんと仲良いな…

私服チェックページの話になり。
イデタクは、デニムとシャツを合わせるのが好き。
イデタク「千葉くんみたいに首に巻くおしゃれなやつとかは挑戦したことがなくて、シンプルにデニム!シャツ!シャツ!みたいな。
で、シャツ腰巻いちゃう!みたいな」
今のファッションがまさにその通りww
増田「僕も好きだよ、そういうの」
イデタク「全然こもってないよね?!」
増田「いや、ほんとほんと!僕も首に巻いたりするのはこっぱずかしくて」
二人して、巻くやつはおしゃれ上級者!と。
増田、お店の人にすすめられた時のモノマネ。
増田「んー、そうですねー(目を細める)、Tシャツ買いに来たんで…すいません、難しいっすね」

増田の私服。
夏場は、ボトムスのAラインを気にする、という増田。
増田「サムエル…とか」(ナオキさんに)
ナオキ「サルエルですね」
増田、やってしまった顔wwww
イデタク「めっちゃツイッターで呟かれるよ、『サムエルww』って!」
増田「だってさー、僕ファッションとか、疎いの!!(逆切れ気味にw)さっきの、首に巻くやつもストールくらいしか言い方分かんないもの!」
日ごろからファッションに気を使えと言われてる増田、勉強になりました、とww
ダボめのパンツにVネックのTシャツを意識して着てるそう。
色は?イデタクに聞かれ、色味はあんまりないというまっすーwwですねwww
イデタク「じゃあシックな感じで」
増田「うん…目立ちたくない!」
イデタクがまとめてくれようとしたのにwwwこいつwwwww
イデタク「それは表に立つ人間として大丈夫?!」
山手線とかで、奇抜とか言われたくない増田。
じーっと乗ってて(目を閉じる)降りるとこでぱっと降りる、のが理想w
イデタク「みんなきゃりーぱみゅぱみゅちゃんみたいな」
増田「やめなさい!俺があんなゴッテゴテのスカートとか履いて電車乗ったらさぁ!!」
イデタク「増田つけまつける、みたいな(笑)」
増田「つけねぇよ!なんもつけねぇよ俺は!!!つけてー、じゃねえよ!!!!」
でもアイスの棒は咥えてる(笑)
増田「電車では咥えねーよ!」
イデタク「公共のルール守って、ねw」

ここで、とてもいきなり寝るときのファッションの話。
イデタク「…裸だよ」(いい声で)
客席、えー、みたいな、キャー、みたいな微妙な反応w
イデタク「どっち!OKのイヤー、なのか嫌ー、なのか!」
客席「パンツー」
イデタク「パンツは履くよ?!パンツは履くけどさ!!」
増田「え、ほんと?!どこまでがほんとなのかちゃんと言ってくれないと!!」
イデタク「全部ウソ!ぜーんぶウソ!!」(顔の前で顔囲むみたいな四角を描く動作)
イデタクはじんべえを3枚くらい持ってて、それで寝てる。
ホテルで浴衣着て寝るとめっちゃはだけるじゃん、じんべえもああなるからある意味裸、とイデタクw

増田はスエットとかジャージで寝てる。
しかし、何故か朝起きるとはだけてるとかwwww
イデタク「それはwwwwwwそれはぁ、勝手にやってもらっていいすか?www」
気づいたら足元にズボンが落ちてる、ってどういう状況だよwwww
暑いじゃん!と増田。
扇風機もクーラーもないから、と。
客席「「えぇーっ」」
増田「いやいや、喉きちゃうからさぁ」
客席「「あぁー」」
イデタク「一件落着みたいになったけど、なってないからね?!」
増田「暑かったら脱げばいい!!寒かったら着こめばいいよ!!誰も見てないんだからさ!カーテン閉めてるんだから!カーテン開けてたらちゃんと着こんで!」
ナオキさんは寝る時も「…やべぇ、ナオキこれ着て寝ます(鏡前ジェスチャー、いい声でw)」みたいに写真撮ったりしてそう、とイデタク。
ナオキ「してないしてない!」
最近は、普通のパジャマで寝てるナオキさん。
大人の寝間着はダンディーかな、ってw
パジャマに憧れある、という増田。
増田「あの…ジャスコっぽい感じ」
イデタク「どういう意味ですかw全然分からないw」
男の人が青色系で、女の人がピンク系のパジャマを着てる感じが、と増田。広告イメージww
そういうの好きなんだ、とイデタク。
ザ・寝間着っていうのが好きらしい。

イデタク「むしろどういうのがいいの?こうあってほしい寝間着スタイル!みたいな」
客席「Tシャツとパンツ!」
客席「パン一!」
イデタク「それはどんなTシャツでもいいの?ひよことかでもいいの?」
客席「かわいいー」
イデタク「ズボンは?半ズボン?」
客席「パン一!」
イデタク「もういいよ!だからさ、着なきゃいいんでしょ?!スタイルブックとか見て、開けたらみんなパン一、みたいな!」
パンツもいろいろあるから主張できる、と増田。
イデタク、男性の下着は何がいいのか客席に聞きだすww
客席「派手ー!」
増田「派手なのがいいの?!」
客席「派手なボクサー!」
増田「派手なボクサー…」
と言って、シャドーボクシング始める増田www
イデタク「それは違う、具志堅さんみたいになっちゃう!w」
増田「え、違うの?派手なボクサーって…」
イデタク「違う違うw小ネタはさまない!ww」
イデタクの挙げたボクサー、トランクス、ブリーフ以外に、「俺の知らない世界がきっとまだあるはずなんだ!」とナオキさん見る増田。
客席「ビキニ!」「ふんどし!」「Tバック!」
この6個で手を挙げさせることにww
ほぼボクサー派、ですよねww
外人は大人でもブリーフ履いてる人いるけど、ボクサーが無難なのかな?とイデタク。
3人は全員ボクサー派でしたね。

イデタクの一番好きな写真は?と。
スニーカー持ってる表紙のやつが、イデタクもナオキさんも好き。
イデタク「ドヤばっかされてもうざいでしょ?一週間ドヤしてんのかよ!みたいな」
増田「その表情できるのもドヤだよ?!」
イデタク「普通じゃない…というか、遊び心ある感じ!」
ジャンプしてる写真も好き。
飛ぶことに集中すると、顔とか終わってるというイデタクw
増田「終わってない!終わってないよ!」
飛ぶのと顔をキメるので頑張ったから気に入ってるんだって。DVD頑張ってたもんなぁ
ナオキさんもスニーカー持ってるのが好き。
男性で、バンダナ巻いてアキバ系に見えないのがすごい。井出くんだからこそできる、と。
イデタク「…まぁ、ね…(ドヤ)」
何回か、ライブでもバンダナ系やろうかって話してたらしいけど、やっと今回できたんだって。

増田のお気に入りは。
流れからするとサングラスになるんでしょうね、と増田。
一生、二度と撮ることのできない写真だとww
ファンの皆さんはどれがいいんでしょう、と聞かれてシーンとした会場ww

ハットのほうが色味があって、と司会者にフォロー入れられる感じなww
客席「表紙ー!」
増田「あ、それはねー、盲点だったね!じゃ…これで!アイス棒で!」
鉢が張ってるから、普段キャップもハットもかぶらない増田。
入らないから、ニット系のつばつき帽ばっかり。
今回、自分に合うやつもあるんだな、と。吉田マジックでwww
ナオキさんは、男としてはサングラスが好きだけど女性からはハットとチェックシャツの爽やか系が人気なんでしょうね、と。
増田「男性にも女性にも狙いを定めていけますね!」
イデタクも、増田のハットはイメージにない、と。
増田「入らないんだよねー」
イデタク「(笑)かぶりたいっていうのはあるわけ?」
増田「あるよ!ハットかっこいいじゃない!ジャケットとかよく着るし、かっこいいな~と思うんだけど、お店で鏡見ると完璧に浮いてるんですよ!」(帽子かぶる動作)
増田「雑誌とかで見る人のは、かぶり方とかちょっと違うなー、あれはちょっと大きいのかな?みたいな」
イデタク「もうルフィみたいにしたらいいんじゃん?」
増田「首からかけちゃう?麦わら買っちゃう?」
ジャケットに麦わらは無理だから下もコーディネイト変えるという増田。
虫かごとか持ってくる、という増田に、それにアイスの棒!というイデタク。
増田「完璧!田舎っぺ!!ランニングシャツで!」
客席爆笑。
増田「着ないけどね!着ないけどね!」
山手線は乗らないでくださいね、と司会者w

次からは質問コーナーへ。
入ってくるなり、
琢「ようこそ大阪へ!違うか!ようこそ劇場へ!」
手塚国光役和田琢磨です、葵健太郎役吉田大輝です、と自己紹介。
遅れて入ってきた人に「一緒に観ナイト始まってますよー」と声をかける和田。

琢「空いてる席に座っちゃおうかなー?あそことか…」
と、空席を色々指さす和田。
その指の方を一生懸命目で追う大輝w
スポット当たってて、眩しそうに目細めて手をかざす
大「照明で…見えない…」(小声)
琢「え、照明が見えない?」
大「照明で、見えない!」
琢「あ、そっか。まあいいや」
流すわだくまww

DVDとは違ったカメラワークだか、キャストの表情とかに注目してほしい、と和田。
琢「僕のイチオシは桝井賢人で、歌ってるときの表情がすごく可愛らしいから注目してほしいかな」
大輝くんに、次、とアイコンタクト。
大輝くん、一瞬遅れるのね
大「自分は…そうですね…昨日の観ナイトで、六角公演は、やってる時も楽しいけど観ててもすごく楽しかったので、テンション上げてみんなで楽しく観れたらいいな、と思います」
琢「特典映像もありますからね」
客席、くすくす(笑)
琢「あ、知ってらっしゃる方も何人かいらっしゃる」
大「観てない方もいらっしゃいますからね?」
琢「楽しい映像が流れるので、最後までお見逃しなく、ということで」
ここで和田、再びアイコンタクト。
沈黙。
琢「なんか喋んないの?」
大「そう…ですね…」
考えた末、地方から来た人に手挙げてもらう。
ただし、大輝くんは手挙げてもらっただけw
琢「あ、じゃあ、どこからですか?」
と和田が当て始める、と。
大「東京から来てくださった方とか…」
と言うと、和田、ハイ、と手を挙げるww
大輝くん突っ込めよww
琢「ありがたいことに、いく先々でたくさんのお客様がいて嬉しいです」
大「そう…ですねっ」
と、完全に緊張してる大輝くんのまま、席に着く時間に。
琢「ポップコーンとかは良いですか?」
大「僕は…いいです」
琢「そうですか」
とか言いつつ、ゆるーく席に。
琢「吉田くん、あっち行っても良いんじゃないの?」(劇場反対側の空席指さす)
大「あ、あっちですか」
琢「いや、うそうそうそww」

席が一列四席あり、座るときに
琢「俺の隣?!」
大輝くんが席動くと、
琢「あ、そんな遠く行くの?!」
琢「そこで良いの?!」
琢「早くしろって言われてるよ!」
と、からかいまくりww
結果、1つ空けて座る二人。

一幕。
二人ともすごい乗り出して観てた印象。
ベストプレーヤーズは歌ってたのかな?すごい頭動いてたなー
トリオ曲は、安定の和田が踊り出すww
忘れ難きとか、リメンバーとか、氷帝曲では背もたれにもたれるわだくま。
大輝くんは、わだくまの動きに合わせるように乗り出したりもたれたり安定しないのなw

休憩。
琢「初めて六角公演ご覧になった方、どうですか?桝井賢人の顔は」
客席「可愛かった!」
琢「ありがとうございます」
和田、ほんと賢人のこと大好きねw

氷帝戦を思い出すシーン(原文)で早替えがあり、裏では素っ裸に近い状態で着替えてた。
44公演全部間に合って良かった、と。
目の前で見てた大輝くんも、壮絶だったとww
大「どうやってるんだろう、といつも思ってました!」
琢「あれはね…秘密」

バネダビの試合が迫力あって好きな大輝くん。
タカモモの曲が好きなわだくま。
大「パワーイズザベスト?」
琢「パワーイズザベスト!」
大「僕も好きで、ベンチでも一緒に踊っちゃってるくらい!」
琢「踊っちゃってんの?」
大「踊っちゃってます!」
琢「ありがとうございますw」
琢「後半戦はいよいよ葵くんの試合があるので、大注目してください」
大「はい!」
微妙に照れる大輝くん…

客席出口側のスタッフにマイク返して、関係者出口側から出なきゃいけなかったんだけど、そのまま客席出口から出ようとする大輝くん。
先に扉前まで行った和田、それを面白そうに見て、
琢「さよなら、葵くん」
と出ていくww
慌てて追う大輝くん、ドア開けようとしたら中からわだくまが押さえてたぽくて開かず、一回手離して俊巡。
と、中から開けてもらって無事に退席っていうww

休憩後。
一幕のアレ。
琢「あの当時、青学内でシャドーボクシングがはやっておりまして」
アップとかでみんなでやってた。
琢「青学、肉食系男子改造計画をね」
大「改造計画?」
琢「そう」
ここで暗くなり二幕へ。

二幕。
跡部日替わりで、「逆、逆!」と突っ込むわだくま。
トリオ曲はやっぱり踊る。
鏡は背もたれにもたれて、プレッシャーでまた乗り出す感じ。
FMM、ざつまい、はいたちはノリノリでしたよ。
一幕も二幕も、大輝くんはそれに比べたらまあ静かで(笑)
対照的な感じでしたな

上映後
出てくるときに、コートで会おう!を口ずさむわだくま。
琢「せっかくなのでPV秘話をお話ししていただけますか、スイカくん」
大「秘話ですねー…あ、スイカじゃないです、健太郎です!」

パラグライダーの人は、全く関係ない一般人の方だとか。
現場に行って、撮影中もずっと飛んでた。
いざ撮るときも、飛んでるブーンって音が入るから、降りるのをずっと待ってたのに、いざ撮影開始しようと思ったらまた飛び始めるとかww
結局、降りた瞬間に撮って、結構大変だったのに、いざ観てみたら特別出演してたとかで。
琢「よっぽど映りたかったんでしょうね」
大「よっぽど映りたかったんでしょうねー」
琢「熱烈な六角ファンか、どちらかですね」
大「そうだったら嬉しいですけどねー!」

わだくまが気になったこと。
琢「廣瀬はあれ、確実に一回目ミスでしょ?」
大「あ、そうですね」
琢「一発で決める予定だったんでしょ?」
大「そうです!」
琢「でも一発で決めれなかったのに、それが採用されちゃったと」
大「あれ、ほんのちょっっっと!ちょっっっとだけかすってるんですよ!(指を狭めながら)で、ちょっとだけ割れてるんですよ」
だからそのままいくかと思ったら、失敗認定。
それでもう一回やったのに、両方採用されてた。

琢「あのスイカ、お召し上がりになったんですか?」
大「僕は食べたかったから、隠れてちょっとつまんじゃったんですけど、ホントは熟んじゃってて、食べちゃいけないスイカだったんです」
琢「お腹は大丈夫でした?」
大「大丈夫でした!丈夫なんでw」

爽やかで、THEミュージックビデオって感じだったとわだくま。
琢「ケツメ●イシみたいな感じだったよね」
客席爆笑。
琢「全部言っとるやん!て突っ込めよ!!ここは大阪なんだよ!!!」
大「すいません、すいません(笑)」

質問コーナー。
大輝くんが狙いを定めて、「行ってきます!」とマイクを差し出しに。
かなり後ろの方まで上がって行ったものの、わだくまが思った人と違う人を当てたらしくw
琢「あ、こっちの方じゃないんだ?…すみません、葵さん式なんで」
大「あの、質問しても良いですか?」
安定の大輝くん聞いてないwww

スイカのシーンはどうやってとってたの?と。
実際に、30分埋まってあの状態で撮っていた。
琢「いじられ…いじめられてたんでしょ?」
大「しんちゃんとかキスしようとしてくるし…もっさんは上に座ろうとしてくるし…苦労しました」
琢「お疲れさまでした(笑)」

次の質問。
まさかの同行者が当てられましてww
近くで見た大輝くんは、笑顔がまぶしかったです。
質問者と会場を交互に見ながら答えてくれる、とっても良い子でした(*´Д`*)
で、内容。六角ベンチで印象に残ったこと。
大「なるほどベンチか…なんだろーな…」
琢「青学はねえ、」
大輝くんが考えてる間に、わだくまが回答権をww客席爆笑。
大「あ、どうぞどうぞ!」
琢「手塚はベンチにいないんですけど、ドンってやってピョンって跳ぶやつ、混ざれなかったんで袖で跳んでました」
大「僕は、自分のチュー歌ってる時に、」
客席ざわざわ。チューって略すのw
大輝くん、チューではベンチの方は見えてなかったから、途中皆で頭下げてごめんなさいしてたりとか、ライブみたいにギターとかドラムとかやってたりとか、すごい楽しそうだなーと思った。
自分が歌ってる時にみんながこんなことやってるんだなー、と思いながら観ていたそうです。

最後に。
わだくまは映画祭を通じて。
青学のバウの時、次の子に「お疲れ!」みたいにやってるのが氷帝からで、みんなでご飯食べに行った時にその話になったと。
氷帝からより結束力が高まった実感がわいてきた。
不動峰から4公演続けてライビュを観て、それが分かったのが嬉しかった。
琢「六角公演じゃなくてごめんね?w」
大輝くん、うんうん頷きながら聞いてる。
琢「青木くんは…青木くんじゃない」
大「葵くん…」
琢「葵くんじゃない、吉田くんですね、吉田くんは?」
六角公演から4カ月くらい経って、その頃感じたことを取り戻した。
大「こんなことしたなー、とか、もっとこうしたら良かったなーとか、もっと頑張ったら上手くできたんじゃないかな?とか」
琢「人の名前をね?」
大「挨拶もそうですね…立海の時にはもっとカッコいい挨拶をできるように頑張っていきたいなと思います」
琢「たくさん挨拶ありますしね」
大「挨拶も含め、立海公演の時にはもっと部長らしく六角をまとめていきたいと改めて思いました」

立海の宣伝。
今回は地方公演は福岡が最初。
琢「力をつけて大阪に帰ってきますので、是非たくさん足を運んで下さればうれし…うれすぃー、どぇす!」
大「…はい」
稽古中、台本を読みながら「手塚、良い感じ!」って思ってるらしいっす。
六角は、ゲスト校としてどう盛り上げるか努力してる。
青学さん、立海さんに負けないように全力で1つ1つの公演を頑張る、と。
大「青学さんがリョーマ以外卒業と言うことで」
琢「リョーマは卒業しないなー、小越くんが卒業しないんだ」
大「あ、小越さん以外の卒業公演になるので、それにふさわしい公演ができるように全力で演じていきます!立海もよろしくお願いします!」

大輝くん、去り際にありがとさんかくしてくれたし、わだくまは最後に気をつけてお帰り下さい、って。
この二人は優しいコンビだったなー。さすが部長ズ!
しん「どーもー」と入ってくる。
なかなか入ってこないみちゅ…を、しんちくんが振りかえった瞬間、
みつ「ぴょこ!こんにちはー!」
とセルフ効果音で登場(笑)
パンダのパーカー、フードかぶって登場。
みつ「わ、すごい!たくさんいますね!」
昨日の観ナイトは少なかったからな…
しんちくん、自己紹介。
しん「実は、この眼鏡、(胸のメガネ柄を前に出しながら)シャツの柄です!…あんま受けなかったね!」
みつ「遠くのお客さんまで見えるように持ってきたんでしょ、かけようと思ったらかけれるよね」
しん「うん、ただの柄だけどねw」

しんちくんの第二のふるさと、西宮の話。
しんちくんが現役関学生で、先月大学で帰って来た時にこの映画館でテルマエ・ロマエを観たとか。
しん「すごい親近感のある場所なんですよ、実は。ということでよろしくお願いします」
みつ「ということでね、不二周助役の三津谷亮なんですけどもー」
大阪に近いからここも笑いに厳しいと思うので、ギャグ一切なしの普通みつやでいく、というみちゅ。
と、みつ「ぱーんだぱーんだぱんだ、ぱーんだぱーんだぱんだ、ぱーんだぱーんだぱんだ、みちゅぱんだ♪」
と歌いながら腰振りつつしんちくんに迫るみちゅww
しん「やらないですよ!絶対やらない!」
と言いつつ、4回目でステージ端で向かい合わせでやってくれるという。
しん「やらされたぁー!」
みつ「めっちゃノリノリだったじゃん!」
しん「さっき練習したからな。実はな」(関西弁)
みつ「やりたいって言ってたもんねw」
しん「言ってないよ!(手を顔の前で振る)やりたいとは言ってないよ!仕方なくね、みっちーに付き合ってあげようと思って!」

二人とも、DVDもまだ観ていなくて、昨日初めてライブビューイングを観た。
DVDはまた映像が違って、バクステでもやらかしているので…といきなり宣伝し出すみちゅ。
みつ「やらかしみつやを、ぜひ皆さん見てください!」
カメラが来るたびに映り込みに行ったものの、今回はだいぶカットされてると言うみちゅ。
みつ「これ受けただろ!って思う物がカットされてて、これ使っちゃうの?って思う物が入ってるっていう」
しん「多分それは、普通の人とみっちーの感覚がずれてるからだと思います」
みつ「え、ほんと?!ずれてる??」
客席「ずれてるー!」
みつ「てへぺろ☆」(ローラのOKのポーズで)

不動峰からずっとメイキングを撮ってくれてたスタッフさんとのエピソード。
カメラが大好物で、臭いをかぎ分けてカメラの方に行ってしまうみちゅ。
みつ「こう…(スンスン鼻を鳴らす)…フゥーッ!って」
最初は、みんな緊張してカメラの前に行かないから、みちゅのおかげでメイキングが何とか撮れてる、と言ってくれたスタッフさん、
六角の時は「もう入らなくていいよ」と言われたそうwwwww
しん「もう十分撮れてるからってこと(笑)」
みつ「入ると収拾つかなくなるから!って言われた。編集が大変らしいです!」
しん「大変…だ…と…思います!多分…」
みつ「だから、次のは控えめで行こうと思います。あんまり出しゃばると怒られちゃうので」
しん「どうせやるでしょ!色々!」
みつ「…やりたい♡ カメラ回ってると行っちゃいますね!大好物ですから!」

幕間のD1円陣の話。
「美しく、きらきらと、ダブルス1!ファイッ!」
て、5分前に4人集まってやってた。
一回しんちくんが遅れてきたことがあって、みんなで「何やってんだよー!」とか言ってた。
次の公演、みちゅが遅れてきた。
しんちくんが「おせーよ!」って声をかけた時、マジトーンで「知ってるし」と返したみちゅ。
その日の公演終わり、楽屋のみちゅのとこに来たしんちくん。
みつ「泣きながら楽屋に来てー」
しん「泣いてないよぉ!泣いてない!」
みつ「ウルウルしながら来てー、『みっちー、あれ冗談やから!ほんま気にせんといて!怒らないで!』と」
みちゅは、冗談で来てると思ったから、冗談のつもりでマジの振りをした、と。
みつ「そしたら、真に受けてしまってー」
前日に自分が遅れて行ったから、冗談のつもりでやったのに、みちゅに真に受けられてしまったと思ったしんちくん。
しん「これはやってしまったな、って。あー、みっちーごめん…みたいな」
みつ「メイク全部落として、スッキリ!!(両手伸ばす)みたいにやってたら、
メイクぐしゃぐしゃでアイラインも落ちた状態で『みっちーごめんなぁぁぁ』(泣き真似で)みたいな!」
しん「泣いてないって!」
みつ「だって、六角D1大阪組がよく冗談で楽しそうにやってるから、こういうの楽しいのかなって思って」
その前から、みちゅが二人の冗談を真に受けちゃうことがあったから、
その時も冗談って分からずに真に受けられたと思ったしんちくん。
しん「公演中も心の奥底で『みっちーごめん』と思いながら」
みつ「それでちゃんしんが泣いてくれた…泣いてくれたって言うのもちょっと語弊があるかもしれないですけど」
しんちくん苦笑い。
みつ「その時、こんなに優しい方だったんだ、と改めて実感して…
『サンキュー、ちゃんしん!』(サンキューサーエ!のような…しゃがんで腕広げるポーズで)みたいな」
しん「これ(真似しながら)何?!(笑)」
みつ「つばめ返しが戻って来た時の…」
しん「新しいサンキューのポーズなのかと思った(笑)今の、不二だったんだね」
みつ「違う違う、いっちゃん!『サンキューサーエ!』の…」
しん「あ、つばめ返しのこれ(ヒグマ落としのポーズしながら)かと思った!」
みつ「それ、ヒグマ落とし!!!」
しん「ごめん、間違った!」

PVの話。
実は、千葉の海での撮影日は雨が降っていた。
降ったり止んだりだったから、合間合間で撮っていた。
風も強くて大変だったんですけど全然そんな感じしないでしょ、と しんちくん。
みつ「ちなみにその雨ってヘビーなレインだった?」
しん「まあ…ヘビーな…レインでしたけど…」
みつ「でもその間を抜けて、濡れないように(水滴を避ける動きw)してたんでしょ?」
しん「あぁ…違いますね…」
みつ「あ、違う?止むのを待ってたってこと??こうやって濡れないように!濡れないように!(動き再び)って」
しん「そんなんじゃ撮れないよね?そんな俊敏じゃないよ、俺」
みつ「だってこういうの(コートで会おうの、皆で腰振るダンスの真似)あったじゃん、あれで避けてるのかと!」
しん「避けてない!あれダンスダンス!濡れることに対してそんなに嫌がってないし!」

みちゅの気になったところは、大輝くんがスイカと並んでたところ。
ほんとに大輝くんをみんなで埋めて撮った。
暑そうで大変そうだったとか。
しん「撮影してないときもー、」(関西弁)
撮影してない時も埋まってるから、みんなで砂かけたり、砂載せたり(?)、つついたりして遊んでた。
みつ「かけちゃダメ♡」
しん「でも、だんだん大輝が不機嫌になってきて」
みつ「マジで?!」
しん「『出たらしんちゃん知らんからな!』みたいな。『同じことやったるぞ』みたいな感じで。
でも、みんなで(関西弁)ずっとこうやって(つつく真似)いじりながら撮りました」
六角PVはシュールで面白かった、とみちゅ。

みつ「すいか美味しかった?」

しん「すいか美味しかったですね!」

みつ「初すいかだね!」

しん「そうですね、今年初すいか!」

みつ「ことすぃー」

しん「青森出たよ?大丈夫?」

みつ「す、だから!すいかだから!さ行が出ちゃうの」

しん「さ行が()そっか()

 

Tomorrowは、ほんとはもっといっぱい撮影してた。

一人ずつ、サーブを打ったり、三つずつポーズを決めて欲しい、とか撮ってたんだって

最後が大石で、ずっとフォームをやらずに、カメラに向かって「違う!!」(腕組んで片手顔の前で振る動作)みたいなポーズをずっとやってた。

監督に速くフォームやれよ!とカメラ越しにいわれても、ラケットを一切振らずに終わったとか()

みつ「どう編集されるのかな、と思ったら全部カットされてた!」

しん「それ仁さんのせいじゃないですか!」

みつ「じんちゃん…じゃないや、仁くんのせいではないんですけど、使いどころが難しかったんだと思います」

 

練習風景みたいなのも撮って、みちゅはトリプルカウンター、鶴さんはダンクスマッシュとかやったのに、仁くんだけはずっと「違う!!何やってんだよ!」みたいな、小芝居をしてた、とみちゅ。

みつ「あ、ライブビューイングみたいな感じでした!『ちょっとお前たち!!(声真似)』みたいな」

しん「こうやって、ね()」(手を広げる)

面白すぎて、昨日じんじんに電話したみちゅ。

でも、見事出なかったと()

しん「シカト()

五連チャンで電話かけたというみちゅ。

会場から\ふぇえー?!/と、ちょっと引き気味の声が()

みつ「俺、出るまでかけちゃうんだよね()

しん「相手が忙しいこともあるでしょ」

みつ「かけすぎて、留守番電話になっちゃった()

 

みっちゃんしんの質問コーナー。

時間の都合で一人のみ、六角公演だからしんちくんが当てることに。

しん「みっちーファンの方、ほんとに申し訳ない!」

みつ「いやいや大丈夫大丈夫、大丈夫だから」

この辺は、みちゅはファンとちゃんと意識交換できてるんだろうな。

みつ「ちゃんしんに質問ある方ー!」

しん「あー…昨日と同じで少ないですね」

みつ「いやそんな!充分多いですよー」

しん「ありがとうございます!」(客席に)

しんちくんが当てたのは、最前列の人。と、

みつ「トオオオオウ!!!(奇声)」

舞台から飛び降りてマイクを向けるみちゅ()

当たった子、めっちゃびびってた()

六角公演でしんちくんのお気に入りの振り付けを教えてください、とのこと。

みちゅ、「パンダァ~↑」という鳴き声と共に舞台に戻る。

しんちくん爆笑ww

しん「それいる?今の!!」(関西弁)

みつ「ごめんごめん()

しんちくんお気に入りの振り付けは、コートで会おうの、みんなで並んでの腰振りダンス。

しん「さっきも…さっきも言ったんですけどー」

一回目のが関西弁で、二回目標準語に言い直すしんちくん可愛い

全員が揃わないとできないダンスで、みんなで廊下でも練習してたとか。

練習のために、延々廊下の端の方までみんなで行っちゃってたらしいです。

青学も、楽しそうだから裏で真似してたって()

 

最後に。

しんちくんから

DVDや本公演とは違う楽しさがあるからまた六角観に来てほしい。立海は、試合はないけど関東決勝というシリアスな舞台を、六角の楽しい雰囲気でぶち壊したいんだとか。
しんちくんが喋ってる最中、みちゅが謎の動き。
しん「何をやってんねん!」
みつ「あ、ごめん、ありがとさんかくのビッグバージョンやりました!」
腕で頭の上に三角作り、股開いて膝曲げる的な(笑)
しん「……やっといて、じゃあ。ありがとね、うん」
六角もいるよー!っていう楽しい雰囲気を出していきたいんだって。期待!

みちゅから。
青学は、この二年を終えて卒業だけど、テニミュはまだまだ続いて行くからよろしく。
ROADにもあったように、自分の中にある限界を打ち破って頑張っていきます!と。

さて、みちゅお決まりのアレ。
みつ「会場と一体になれるようにハイタッチします!」
昨日来てた方、でかなりの人数手あげてた!
その方々は練習してきましたよね?と楽しそうなみちゅ。
みつ「昨日来てない方は知らないと思うので、ちゃんしん昨日知ってるんで、お手本見せるんで!」
無茶振りターイム(笑)
しん「ちょっと待ってや!ちょっと待って!!ちょっと待って!!!」(関西弁)
身体くねらせてめっちゃ嫌がるしんちくんw
みつ「お手本見せるんで、ぜひ皆さん覚えて持ち帰って、ご家族に披露しちゃってください!」
しん「え、俺がやるの!?」
みつ「そうそう、じゃあ行くよー、せーの、ひめじじょ…」
しん「(マイクなしで)あっ間違った!これ大阪バージョンやっちゃった!」
みつ「それたこ焼きー!」
しん「もっかい!もっかい!」
みつ「いくよ、せーの、姫路城ターッチ!」
しかし恥ずかしそうなしんちくん、動き小さすぎワロタww
みつ「姫、自分、城です!股はがっぱり開いてください!」
皆で姫路城タッチ!

そのあとは、通路訪問。
通路をかけあがるみちゅ、ついてくしんちくん、
みつ「後ろまで見えてるんだぞー!!」
と、後ろの空いてる列を横切った…と思いきや、一番端の席にお客さん座ってて(笑)
二人、「失礼しまーす」と膝当たる距離で抜けていくんだもん、マジ役得!!
反対側の通路を駆け下りて、扉前へ。
二人、せーので「「ありがとさーんかく!」」
しんちくんが右にいて、左手でやろうとしたら左手にマイク持ってたから右手でさんかく作ろうとして、腕がクロスしててww

はける時に、再び「姫路城タッチ!」と言い残すみちゅで締め!