12日夜
1階4列28

M2わださんはっちゃけ

乾汁かいどう
痛みが快感かいどう
目薬てるま
やりづらい六角

部長握手、大石手ぱんぱん

やぎゅうの汗ふき仁王
やなぎの頬つんつん→指つかみ柳

D2予測する柳
あっちゃんがたいきを下におろし、二段目までもどるたいき、なだめるしんち
みかてぃ足バタバタ

腕あげあっちゃん、止めるうつみ
廣瀬に耳打ちうつみ
仁王のボールの避け方まねするしんち
仁王の真似して髪まとめる廣瀬
あっちゃんの隙が無さすぎる、につっこむうつみ、オッケーサインするあっちゃん


二幕
柳生とあっちゃん見つめ合い
呪いのビデオでぶんたが仁王にはなしかけてて後ろ向いて、柳生に隠れる
仁王、ぶんた、柳生で何か伝達?
ぴーよ 柳生ジャコぶんた

試合に負ける度に後ろ向く仁王

柳の負け、柳生が真田凝視

三幕
風林火山しんちくん自決
さむらい一回目スカ
リョーマの帽子ちゃんととれた
六角円陣、さえさんと亮は外で肩組んでみてる
ここからが…の締めでわださん何か言ってた
チューの境地

カテコ
トリオ、開脚の扇
しゅんや笑いすぎ
大石ソフトボール投げ
うつみに押されて入ってきて、いけぴに撫でられるたいき

ざつまい
神永デレ
うつみつや、みつやセンターに押し出して二人背中合わせではっちゃけ
最後、みつやが羽でうつみののどくすぐる
たいき、いけぴに頭撫でられたりつかまれたり

カフェの椅子に荷物置いて、一番奥の王子の前に生身で並ぶ感じ。
チケット集めの人がマネさん?指骨折してはった

握手。
王子指細いー
私「こんにちは、初めまして」
蓮「初めまして」
私「大阪来てくれてすごい嬉しいです!」
蓮「いえいえー」
私「ブギウギで王子のファンになって、すっごく会いたかったので」
蓮「ありがとう」
ちょっと首かしげて、ニコニコ「うん、うん」て聞いてくれるのね

で、王子にスッて背中押されて、2ショ。
王子マジ撮り慣れてて近いやばい
すごいこっちに体傾けてくれて、私も超密着したよね

で、撮り終わったら王子がまたスッ…て腕広げてくれて、はぐはぐ///
ちょっとしゃがんでくれて、真ん前からハグできたのでした///
ハグ前、『うわ、絶対私の頭、王子の胸の位置じゃん…』とか思ってたから、ちょっと余計にときめいたよねぇ
王子わかってるすぎる///

きゅって背中に腕回されたので、私も自然に腕回してきゅってしてしまい、「あれ、これ良かったのかな?」と思ったけど特に止められることもなかったので2秒くらいそのまま。
王子背中広いですぅ
私「ありがとうございました」
蓮「ありがとう」


一週間くらい連続で2~3時間睡眠のテスト中、顔吹き出物だらけだし眼の下クマすごいしで死にそうだったけど王子イベほんと良かった…

今までの接触系イベで相当満足度高かったです。
王子優しいしエスコート慣れしてるし、惚れるわ
また王子会いたいなぁ…
質問コーナー。
今日のコーディネイトのポイント。
客席「立ってー!」
立っても「見えなーい」と言われ。
イデタク、椅子の上に立ち上がるwwwww天井に頭つくwwww
てか、最初に危ないって言われてましたよね?wwwwwww
増田「ちょっと、いいの?そんなとこ立っちゃってー」
イデタク「見たー?」
客席「「見たー!」」
司会者、割とマジトーンで安全のために降りてください、とw
スタイルブックの服から組み合わせて、Tシャツ一枚をどれだけカッコよく着こなせるか考えたんだって。
シンプルな上から、靴のひょう柄に落としていく、という。
自分の個性という部分でシャツを腰に巻いてみた。
途中、増田が何か言いかけて黙るというハプニングww
イデタク「増田先生、どうですか(笑)」
増田「ほんと、腰に巻いても俺がやるとダサくなっちゃうんだよねー、ただの川原でバーベキューしてる人になっちゃう。おしゃれじゃなくなっちゃうんだよね」
イデタク「最初は、ワンポイントとかは癖があって難しいですよね」(ナオキさんに)
ナオキ「井出くんは、巻き方もいつも正面には巻かないようにしてるよね」
イデタク「正面はやなの!ギャル男…っぽいから?」
ちょっと曲がっててアシメなのがポイント。
踊るときに広がって動きが大きく見えるのもいいんだって!
イデタク「体が細いからー」
と、ここでお腹をさする増田ww
イデタク「何やってんの(笑)」
増田「いや、ちょっとお腹すいたかなーと。別に腹出てる訳じゃないですよ!いや、それにしても、考えてるねー」

増田、自分では全然分からないから、とナオキさんに助けを求める。
イデタクがストレートだから、増田には襟つきで、と。
増田が気になったのは足下。
増田「素足にこれは…なんですかね?革靴?」
スエードっぽいキャメルの靴。
見えなーい、の声に、「ほっ」と一瞬立ち開脚する増田。
増田「上がんないからw後ろの人ごめんね」

増田、ちょっと前の石田さんスタイルで大好きなんだって。
イデタク「俺は今あえて言わなかったのに!」
増田「俺はバンバン言っちゃうよ!」
楽だし、スニーカーだとカジュアルすぎるから、だそう。
客席最前から臭くないですか?と言われ。
増田「ん、何が?俺の足?俺の足?」
と、めっちゃ迫る増田ww
イデタク「落ち着いて!落ち着いて!良いにおいだよ、ビオレビオレ!」
増田「使ってるよ!!」
客席「足にビオレ?!」
増田「使わねーよ!ハンドソープだよそれは!」(イデタクに)
イデタク「フォローしたんだけど(笑)」

ナオキさん的にも、デニムをロールアップして素足が見えるのがポイント。
協力してくれたブランドさんから一式コーディネートしたんだって。

次の質問で手を挙げたときに、増田が手の挙げ方がみんな綺麗だねー、と呟くw

これぞ、というときの勝負パンツ。
イデタク、増田、「みんなパンツ好きだねー」と言い合う。
イデタクは、仕事の時は赤。
力が沸くジンクスがあるらしい。
暖色は前向きに物事を進められるパワーがあるから、と。
増田は、仕事の時は黒。
しっかりしたい、というのと、
舞台とかで、もし見えたときに色があるとキャラを壊しかねないから。
増田「見えないのが一番だけどねw」
奇抜なキャラなら面白味のある色も履くそう。
増田「そのせいか、結構ネクラかもしれないねw」
イデタク「そんな自己分析はいらない!静かかもしれないけど!」
ナオキさんは、良いブランドのパンツを履く。
自信に繋がるというか、見えないおしゃれで自分にプレッシャーをかける意味で。

髪型にこだわりは、と。
増田「イデタクは、いっつも遊べてるよねー。羨ましいんだよね!」
イデタク「舞台とかによって変えるけど、短くはしないなー。短かった時って、天てれの時くらい。少年の時!」
顔の輪郭がしゅっとしてるから、横を削るとそれが目立つから、襟足残した髪型を意識してる。
増田「偉いねぇー!似合ってるのを自分で探すこともできる!偉いねぇー!」
イデタク「なんも出ないからね?w」
増田「誉めてるのにー。俺の方が何も(話が)出ないからさー」
一番考えてないところを突かれた増田。普段は乾かしてそのまま寝ちゃう。
撮影の時は、鉢部分を押さえて、その下をアイロンで外ハネにする。
増田「そうすると、ごまかせる(小声)」
遊びたい時は、髪を耳にかける。
それが増田の精一杯の冒険w
茶髪は?と客席に聞かれて。
役でもらったらするけど、茶髪は今はしない、と。
増田「いざ役が来たときに、もしかしたらキューティクルばりっばりの役が来るかもしれないよ?つやっつやの!!」
イデタク「キューティクルって(笑)」
増田「台詞で『お前のキューティクルは…』って言われてるのに、ばりばりだったらやでしょ?」
イデタク「キューティクルって、ばりっばりのこと言うんじゃないの?」
増田「おぉーっと?!ツイッターツイッター!!」
増田の反撃(笑)
イデタク「キューティクルって、つやつやのこと?」(客席に)
客席「つやつやー!」
イデタク「お前のキューティクルが素晴らしい、とか言うの?」
増田「そーだよー(小指で鼻ほじる真似)、キューティクルが素晴らしいと、女性では天使のわっかとか、(頭の上で丸作る)言うらしいよぉー↑??」
イデタク「わかった、サムエルっ!」
増田「サルエルね、サ、ル、エ、ル!気をつけて!」
イデタク「怒られちゃうね?w」
サムエルVSキューティクル(笑)

ここで告知。
イデタク、初主演舞台でみんな拍手、例のアレで『パンパパパン』で締めるイデタク。
イデタク「まっすーのファンの皆様も是非!」
増田、イデタクに向けてキラキラーっジェスチャー。
イデタク「そして、明日はみんなが大好きな加藤和樹さん…と、キメル様とか八神蓮くんの」
呼び名での扱いの差(笑)
あと、なんかイベントの告知。
増田「殺陣は、男の子はわくわくするよねー。怪我しないようにね」
イデタク「怪我ですかーwハードらしいので頑張ります!」

増田の告知は全力男子2ndシングルとラジオのみ。
情報が出てきたらブログで告知してくれるらしいよ!!!!!

プレゼントコーナー。
イデタクコラボブランドから、キティコラボミニトート二つ、増田コラボブランドから、トートとコインケース。
当たった人が前に出てくる方式で、みんなで道を開けるのが増田「モーゼみたいだね!」と。
イデタク「みんな立ちっぱでしんどくない?」
客席「大丈夫ー!」
イデタク「暑くない?」
客席「あつーい!」
イデタク「あ、じゃあ空調お願いしまーす」
とか。
イデタク、最初の人の手渡しの時に「チャーンチャーンチャチャーンチャーン♪」と表彰式の曲を歌い出し、すぐに手拍子する客席の一体感w
次の人が、6歳の男の子!
ショタを見る二人の顔がたまらんですね(二回目)
増田「これ欲しいよね!何で僕ら半券持たしてもらってないんだろ!」
イデタク「買ってくれば良かったね(笑)」
そのあと、スタイルブックの別ショットA4パネル(サイン入り)もプレゼント。
いいなー

最後は、感想。
イデタク、普段はファッションについて話すことがないから、手紙とかでどんなファッションが好きなの?とか頂くことへのお返事になった。
ファッションから、自分がどういう人間なのか伝えることができて嬉しかった。
スタイルブックの2が出たら、またこういうイベントを、ね?(ナオキさん見る)
だから周りの人にも勧めてほしい、と。
イデタク「今度はパネルも300枚くらい刷って、全員に!」
増田「言うねー!」

増田は、ファッションについて日頃から何も考えてないのが分かったと思うけど、今回挑戦して学んだ。
増田「サムエルしかりね(笑)」
イデタク「サルエルね!」
増田「自分が見られる仕事もしてるから、今後も…みんなかっこいい方が好きでしょ?」
客席、うなずく
増田「そっか!」
イデタク「そりゃそうでしょ!w」
まだまだみんなに好きになってもらえるように、勉強するってよ!!
二回目があったら、もっと語れるようになりたい。でも、きっとまだ勉強する側だ、と増田。
イデタク「アイスの棒、二本くわえてるかもしれないね!」
増田「二本じゃすまないかもよ!」
イデタク「鼻とかにも突っ込んでるかもしれないよ!それでもかっこいいまっすー」
増田「やめろぉ!そんなに言わないでくれよぉ!ハードル上げないでくれよ…」
ナオキさんは、メンズファッション誌っぽく作ったけど、女性も楽しめるように色を多めにした。
井出くん、増田くんファンも新しい魅力が見つかれば、と思って作った。今回良かった、とか楽しかった、と言ってもらえて成功かなと思う。
もし好評なら秋冬も…ってw
客席もみんなで後ろの関係者席に向かって「よろしくお願いしまーす!」「見たーい!!」
で、お開き。
両手お手振りイデタクかわゆし
増田は相変わらずさらっと流すのねw

ちょくちょく片目つぶって舌出すイデタク…
一生懸命二人の方を交互に見ながら「うんうん」って話を聞く増田…
キャストさんたちの雰囲気のいいイベントでしたん