入ってくるなり、
琢「ようこそ大阪へ!違うか!ようこそ劇場へ!」
手塚国光役和田琢磨です、葵健太郎役吉田大輝です、と自己紹介。
遅れて入ってきた人に「一緒に観ナイト始まってますよー」と声をかける和田。
琢「空いてる席に座っちゃおうかなー?あそことか…」
と、空席を色々指さす和田。
その指の方を一生懸命目で追う大輝w
スポット当たってて、眩しそうに目細めて手をかざす
大「照明で…見えない…」(小声)
琢「え、照明が見えない?」
大「照明で、見えない!」
琢「あ、そっか。まあいいや」
流すわだくまww
DVDとは違ったカメラワークだか、キャストの表情とかに注目してほしい、と和田。
琢「僕のイチオシは桝井賢人で、歌ってるときの表情がすごく可愛らしいから注目してほしいかな」
大輝くんに、次、とアイコンタクト。
大輝くん、一瞬遅れるのね
大「自分は…そうですね…昨日の観ナイトで、六角公演は、やってる時も楽しいけど観ててもすごく楽しかったので、テンション上げてみんなで楽しく観れたらいいな、と思います」
琢「特典映像もありますからね」
客席、くすくす(笑)
琢「あ、知ってらっしゃる方も何人かいらっしゃる」
大「観てない方もいらっしゃいますからね?」
琢「楽しい映像が流れるので、最後までお見逃しなく、ということで」
ここで和田、再びアイコンタクト。
沈黙。
琢「なんか喋んないの?」
大「そう…ですね…」
考えた末、地方から来た人に手挙げてもらう。
ただし、大輝くんは手挙げてもらっただけw
琢「あ、じゃあ、どこからですか?」
と和田が当て始める、と。
大「東京から来てくださった方とか…」
と言うと、和田、ハイ、と手を挙げるww
大輝くん突っ込めよww
琢「ありがたいことに、いく先々でたくさんのお客様がいて嬉しいです」
大「そう…ですねっ」
と、完全に緊張してる大輝くんのまま、席に着く時間に。
琢「ポップコーンとかは良いですか?」
大「僕は…いいです」
琢「そうですか」
とか言いつつ、ゆるーく席に。
琢「吉田くん、あっち行っても良いんじゃないの?」(劇場反対側の空席指さす)
大「あ、あっちですか」
琢「いや、うそうそうそww」
席が一列四席あり、座るときに
琢「俺の隣?!」
大輝くんが席動くと、
琢「あ、そんな遠く行くの?!」
琢「そこで良いの?!」
琢「早くしろって言われてるよ!」
と、からかいまくりww
結果、1つ空けて座る二人。
一幕。
二人ともすごい乗り出して観てた印象。
ベストプレーヤーズは歌ってたのかな?すごい頭動いてたなー
トリオ曲は、安定の和田が踊り出すww
忘れ難きとか、リメンバーとか、氷帝曲では背もたれにもたれるわだくま。
大輝くんは、わだくまの動きに合わせるように乗り出したりもたれたり安定しないのなw
休憩。
琢「初めて六角公演ご覧になった方、どうですか?桝井賢人の顔は」
客席「可愛かった!」
琢「ありがとうございます」
和田、ほんと賢人のこと大好きねw
氷帝戦を思い出すシーン(原文)で早替えがあり、裏では素っ裸に近い状態で着替えてた。
44公演全部間に合って良かった、と。
目の前で見てた大輝くんも、壮絶だったとww
大「どうやってるんだろう、といつも思ってました!」
琢「あれはね…秘密」
バネダビの試合が迫力あって好きな大輝くん。
タカモモの曲が好きなわだくま。
大「パワーイズザベスト?」
琢「パワーイズザベスト!」
大「僕も好きで、ベンチでも一緒に踊っちゃってるくらい!」
琢「踊っちゃってんの?」
大「踊っちゃってます!」
琢「ありがとうございますw」
琢「後半戦はいよいよ葵くんの試合があるので、大注目してください」
大「はい!」
微妙に照れる大輝くん…
客席出口側のスタッフにマイク返して、関係者出口側から出なきゃいけなかったんだけど、そのまま客席出口から出ようとする大輝くん。
先に扉前まで行った和田、それを面白そうに見て、
琢「さよなら、葵くん」
と出ていくww
慌てて追う大輝くん、ドア開けようとしたら中からわだくまが押さえてたぽくて開かず、一回手離して俊巡。
と、中から開けてもらって無事に退席っていうww
休憩後。
一幕のアレ。
琢「あの当時、青学内でシャドーボクシングがはやっておりまして」
アップとかでみんなでやってた。
琢「青学、肉食系男子改造計画をね」
大「改造計画?」
琢「そう」
ここで暗くなり二幕へ。
二幕。
跡部日替わりで、「逆、逆!」と突っ込むわだくま。
トリオ曲はやっぱり踊る。
鏡は背もたれにもたれて、プレッシャーでまた乗り出す感じ。
FMM、ざつまい、はいたちはノリノリでしたよ。
一幕も二幕も、大輝くんはそれに比べたらまあ静かで(笑)
対照的な感じでしたな
上映後
出てくるときに、コートで会おう!を口ずさむわだくま。
琢「せっかくなのでPV秘話をお話ししていただけますか、スイカくん」
大「秘話ですねー…あ、スイカじゃないです、健太郎です!」
パラグライダーの人は、全く関係ない一般人の方だとか。
現場に行って、撮影中もずっと飛んでた。
いざ撮るときも、飛んでるブーンって音が入るから、降りるのをずっと待ってたのに、いざ撮影開始しようと思ったらまた飛び始めるとかww
結局、降りた瞬間に撮って、結構大変だったのに、いざ観てみたら特別出演してたとかで。
琢「よっぽど映りたかったんでしょうね」
大「よっぽど映りたかったんでしょうねー」
琢「熱烈な六角ファンか、どちらかですね」
大「そうだったら嬉しいですけどねー!」
わだくまが気になったこと。
琢「廣瀬はあれ、確実に一回目ミスでしょ?」
大「あ、そうですね」
琢「一発で決める予定だったんでしょ?」
大「そうです!」
琢「でも一発で決めれなかったのに、それが採用されちゃったと」
大「あれ、ほんのちょっっっと!ちょっっっとだけかすってるんですよ!(指を狭めながら)で、ちょっとだけ割れてるんですよ」
だからそのままいくかと思ったら、失敗認定。
それでもう一回やったのに、両方採用されてた。
琢「あのスイカ、お召し上がりになったんですか?」
大「僕は食べたかったから、隠れてちょっとつまんじゃったんですけど、ホントは熟んじゃってて、食べちゃいけないスイカだったんです」
琢「お腹は大丈夫でした?」
大「大丈夫でした!丈夫なんでw」
爽やかで、THEミュージックビデオって感じだったとわだくま。
琢「ケツメ●イシみたいな感じだったよね」
客席爆笑。
琢「全部言っとるやん!て突っ込めよ!!ここは大阪なんだよ!!!」
大「すいません、すいません(笑)」
質問コーナー。
大輝くんが狙いを定めて、「行ってきます!」とマイクを差し出しに。
かなり後ろの方まで上がって行ったものの、わだくまが思った人と違う人を当てたらしくw
琢「あ、こっちの方じゃないんだ?…すみません、葵さん式なんで」
大「あの、質問しても良いですか?」
安定の大輝くん聞いてないwww
スイカのシーンはどうやってとってたの?と。
実際に、30分埋まってあの状態で撮っていた。
琢「いじられ…いじめられてたんでしょ?」
大「しんちゃんとかキスしようとしてくるし…もっさんは上に座ろうとしてくるし…苦労しました」
琢「お疲れさまでした(笑)」
次の質問。
まさかの同行者が当てられましてww
近くで見た大輝くんは、笑顔がまぶしかったです。
質問者と会場を交互に見ながら答えてくれる、とっても良い子でした(*´Д`*)
で、内容。六角ベンチで印象に残ったこと。
大「なるほどベンチか…なんだろーな…」
琢「青学はねえ、」
大輝くんが考えてる間に、わだくまが回答権をww客席爆笑。
大「あ、どうぞどうぞ!」
琢「手塚はベンチにいないんですけど、ドンってやってピョンって跳ぶやつ、混ざれなかったんで袖で跳んでました」
大「僕は、自分のチュー歌ってる時に、」
客席ざわざわ。チューって略すのw
大輝くん、チューではベンチの方は見えてなかったから、途中皆で頭下げてごめんなさいしてたりとか、ライブみたいにギターとかドラムとかやってたりとか、すごい楽しそうだなーと思った。
自分が歌ってる時にみんながこんなことやってるんだなー、と思いながら観ていたそうです。
最後に。
わだくまは映画祭を通じて。
青学のバウの時、次の子に「お疲れ!」みたいにやってるのが氷帝からで、みんなでご飯食べに行った時にその話になったと。
氷帝からより結束力が高まった実感がわいてきた。
不動峰から4公演続けてライビュを観て、それが分かったのが嬉しかった。
琢「六角公演じゃなくてごめんね?w」
大輝くん、うんうん頷きながら聞いてる。
琢「青木くんは…青木くんじゃない」
大「葵くん…」
琢「葵くんじゃない、吉田くんですね、吉田くんは?」
六角公演から4カ月くらい経って、その頃感じたことを取り戻した。
大「こんなことしたなー、とか、もっとこうしたら良かったなーとか、もっと頑張ったら上手くできたんじゃないかな?とか」
琢「人の名前をね?」
大「挨拶もそうですね…立海の時にはもっとカッコいい挨拶をできるように頑張っていきたいなと思います」
琢「たくさん挨拶ありますしね」
大「挨拶も含め、立海公演の時にはもっと部長らしく六角をまとめていきたいと改めて思いました」
立海の宣伝。
今回は地方公演は福岡が最初。
琢「力をつけて大阪に帰ってきますので、是非たくさん足を運んで下さればうれし…うれすぃー、どぇす!」
大「…はい」
稽古中、台本を読みながら「手塚、良い感じ!」って思ってるらしいっす。
六角は、ゲスト校としてどう盛り上げるか努力してる。
青学さん、立海さんに負けないように全力で1つ1つの公演を頑張る、と。
大「青学さんがリョーマ以外卒業と言うことで」
琢「リョーマは卒業しないなー、小越くんが卒業しないんだ」
大「あ、小越さん以外の卒業公演になるので、それにふさわしい公演ができるように全力で演じていきます!立海もよろしくお願いします!」
大輝くん、去り際にありがとさんかくしてくれたし、わだくまは最後に気をつけてお帰り下さい、って。
この二人は優しいコンビだったなー。さすが部長ズ!
琢「ようこそ大阪へ!違うか!ようこそ劇場へ!」
手塚国光役和田琢磨です、葵健太郎役吉田大輝です、と自己紹介。
遅れて入ってきた人に「一緒に観ナイト始まってますよー」と声をかける和田。
琢「空いてる席に座っちゃおうかなー?あそことか…」
と、空席を色々指さす和田。
その指の方を一生懸命目で追う大輝w
スポット当たってて、眩しそうに目細めて手をかざす
大「照明で…見えない…」(小声)
琢「え、照明が見えない?」
大「照明で、見えない!」
琢「あ、そっか。まあいいや」
流すわだくまww
DVDとは違ったカメラワークだか、キャストの表情とかに注目してほしい、と和田。
琢「僕のイチオシは桝井賢人で、歌ってるときの表情がすごく可愛らしいから注目してほしいかな」
大輝くんに、次、とアイコンタクト。
大輝くん、一瞬遅れるのね
大「自分は…そうですね…昨日の観ナイトで、六角公演は、やってる時も楽しいけど観ててもすごく楽しかったので、テンション上げてみんなで楽しく観れたらいいな、と思います」
琢「特典映像もありますからね」
客席、くすくす(笑)
琢「あ、知ってらっしゃる方も何人かいらっしゃる」
大「観てない方もいらっしゃいますからね?」
琢「楽しい映像が流れるので、最後までお見逃しなく、ということで」
ここで和田、再びアイコンタクト。
沈黙。
琢「なんか喋んないの?」
大「そう…ですね…」
考えた末、地方から来た人に手挙げてもらう。
ただし、大輝くんは手挙げてもらっただけw
琢「あ、じゃあ、どこからですか?」
と和田が当て始める、と。
大「東京から来てくださった方とか…」
と言うと、和田、ハイ、と手を挙げるww
大輝くん突っ込めよww
琢「ありがたいことに、いく先々でたくさんのお客様がいて嬉しいです」
大「そう…ですねっ」
と、完全に緊張してる大輝くんのまま、席に着く時間に。
琢「ポップコーンとかは良いですか?」
大「僕は…いいです」
琢「そうですか」
とか言いつつ、ゆるーく席に。
琢「吉田くん、あっち行っても良いんじゃないの?」(劇場反対側の空席指さす)
大「あ、あっちですか」
琢「いや、うそうそうそww」
席が一列四席あり、座るときに
琢「俺の隣?!」
大輝くんが席動くと、
琢「あ、そんな遠く行くの?!」
琢「そこで良いの?!」
琢「早くしろって言われてるよ!」
と、からかいまくりww
結果、1つ空けて座る二人。
一幕。
二人ともすごい乗り出して観てた印象。
ベストプレーヤーズは歌ってたのかな?すごい頭動いてたなー
トリオ曲は、安定の和田が踊り出すww
忘れ難きとか、リメンバーとか、氷帝曲では背もたれにもたれるわだくま。
大輝くんは、わだくまの動きに合わせるように乗り出したりもたれたり安定しないのなw
休憩。
琢「初めて六角公演ご覧になった方、どうですか?桝井賢人の顔は」
客席「可愛かった!」
琢「ありがとうございます」
和田、ほんと賢人のこと大好きねw
氷帝戦を思い出すシーン(原文)で早替えがあり、裏では素っ裸に近い状態で着替えてた。
44公演全部間に合って良かった、と。
目の前で見てた大輝くんも、壮絶だったとww
大「どうやってるんだろう、といつも思ってました!」
琢「あれはね…秘密」
バネダビの試合が迫力あって好きな大輝くん。
タカモモの曲が好きなわだくま。
大「パワーイズザベスト?」
琢「パワーイズザベスト!」
大「僕も好きで、ベンチでも一緒に踊っちゃってるくらい!」
琢「踊っちゃってんの?」
大「踊っちゃってます!」
琢「ありがとうございますw」
琢「後半戦はいよいよ葵くんの試合があるので、大注目してください」
大「はい!」
微妙に照れる大輝くん…
客席出口側のスタッフにマイク返して、関係者出口側から出なきゃいけなかったんだけど、そのまま客席出口から出ようとする大輝くん。
先に扉前まで行った和田、それを面白そうに見て、
琢「さよなら、葵くん」
と出ていくww
慌てて追う大輝くん、ドア開けようとしたら中からわだくまが押さえてたぽくて開かず、一回手離して俊巡。
と、中から開けてもらって無事に退席っていうww
休憩後。
一幕のアレ。
琢「あの当時、青学内でシャドーボクシングがはやっておりまして」
アップとかでみんなでやってた。
琢「青学、肉食系男子改造計画をね」
大「改造計画?」
琢「そう」
ここで暗くなり二幕へ。
二幕。
跡部日替わりで、「逆、逆!」と突っ込むわだくま。
トリオ曲はやっぱり踊る。
鏡は背もたれにもたれて、プレッシャーでまた乗り出す感じ。
FMM、ざつまい、はいたちはノリノリでしたよ。
一幕も二幕も、大輝くんはそれに比べたらまあ静かで(笑)
対照的な感じでしたな
上映後
出てくるときに、コートで会おう!を口ずさむわだくま。
琢「せっかくなのでPV秘話をお話ししていただけますか、スイカくん」
大「秘話ですねー…あ、スイカじゃないです、健太郎です!」
パラグライダーの人は、全く関係ない一般人の方だとか。
現場に行って、撮影中もずっと飛んでた。
いざ撮るときも、飛んでるブーンって音が入るから、降りるのをずっと待ってたのに、いざ撮影開始しようと思ったらまた飛び始めるとかww
結局、降りた瞬間に撮って、結構大変だったのに、いざ観てみたら特別出演してたとかで。
琢「よっぽど映りたかったんでしょうね」
大「よっぽど映りたかったんでしょうねー」
琢「熱烈な六角ファンか、どちらかですね」
大「そうだったら嬉しいですけどねー!」
わだくまが気になったこと。
琢「廣瀬はあれ、確実に一回目ミスでしょ?」
大「あ、そうですね」
琢「一発で決める予定だったんでしょ?」
大「そうです!」
琢「でも一発で決めれなかったのに、それが採用されちゃったと」
大「あれ、ほんのちょっっっと!ちょっっっとだけかすってるんですよ!(指を狭めながら)で、ちょっとだけ割れてるんですよ」
だからそのままいくかと思ったら、失敗認定。
それでもう一回やったのに、両方採用されてた。
琢「あのスイカ、お召し上がりになったんですか?」
大「僕は食べたかったから、隠れてちょっとつまんじゃったんですけど、ホントは熟んじゃってて、食べちゃいけないスイカだったんです」
琢「お腹は大丈夫でした?」
大「大丈夫でした!丈夫なんでw」
爽やかで、THEミュージックビデオって感じだったとわだくま。
琢「ケツメ●イシみたいな感じだったよね」
客席爆笑。
琢「全部言っとるやん!て突っ込めよ!!ここは大阪なんだよ!!!」
大「すいません、すいません(笑)」
質問コーナー。
大輝くんが狙いを定めて、「行ってきます!」とマイクを差し出しに。
かなり後ろの方まで上がって行ったものの、わだくまが思った人と違う人を当てたらしくw
琢「あ、こっちの方じゃないんだ?…すみません、葵さん式なんで」
大「あの、質問しても良いですか?」
安定の大輝くん聞いてないwww
スイカのシーンはどうやってとってたの?と。
実際に、30分埋まってあの状態で撮っていた。
琢「いじられ…いじめられてたんでしょ?」
大「しんちゃんとかキスしようとしてくるし…もっさんは上に座ろうとしてくるし…苦労しました」
琢「お疲れさまでした(笑)」
次の質問。
まさかの同行者が当てられましてww
近くで見た大輝くんは、笑顔がまぶしかったです。
質問者と会場を交互に見ながら答えてくれる、とっても良い子でした(*´Д`*)
で、内容。六角ベンチで印象に残ったこと。
大「なるほどベンチか…なんだろーな…」
琢「青学はねえ、」
大輝くんが考えてる間に、わだくまが回答権をww客席爆笑。
大「あ、どうぞどうぞ!」
琢「手塚はベンチにいないんですけど、ドンってやってピョンって跳ぶやつ、混ざれなかったんで袖で跳んでました」
大「僕は、自分のチュー歌ってる時に、」
客席ざわざわ。チューって略すのw
大輝くん、チューではベンチの方は見えてなかったから、途中皆で頭下げてごめんなさいしてたりとか、ライブみたいにギターとかドラムとかやってたりとか、すごい楽しそうだなーと思った。
自分が歌ってる時にみんながこんなことやってるんだなー、と思いながら観ていたそうです。
最後に。
わだくまは映画祭を通じて。
青学のバウの時、次の子に「お疲れ!」みたいにやってるのが氷帝からで、みんなでご飯食べに行った時にその話になったと。
氷帝からより結束力が高まった実感がわいてきた。
不動峰から4公演続けてライビュを観て、それが分かったのが嬉しかった。
琢「六角公演じゃなくてごめんね?w」
大輝くん、うんうん頷きながら聞いてる。
琢「青木くんは…青木くんじゃない」
大「葵くん…」
琢「葵くんじゃない、吉田くんですね、吉田くんは?」
六角公演から4カ月くらい経って、その頃感じたことを取り戻した。
大「こんなことしたなー、とか、もっとこうしたら良かったなーとか、もっと頑張ったら上手くできたんじゃないかな?とか」
琢「人の名前をね?」
大「挨拶もそうですね…立海の時にはもっとカッコいい挨拶をできるように頑張っていきたいなと思います」
琢「たくさん挨拶ありますしね」
大「挨拶も含め、立海公演の時にはもっと部長らしく六角をまとめていきたいと改めて思いました」
立海の宣伝。
今回は地方公演は福岡が最初。
琢「力をつけて大阪に帰ってきますので、是非たくさん足を運んで下さればうれし…うれすぃー、どぇす!」
大「…はい」
稽古中、台本を読みながら「手塚、良い感じ!」って思ってるらしいっす。
六角は、ゲスト校としてどう盛り上げるか努力してる。
青学さん、立海さんに負けないように全力で1つ1つの公演を頑張る、と。
大「青学さんがリョーマ以外卒業と言うことで」
琢「リョーマは卒業しないなー、小越くんが卒業しないんだ」
大「あ、小越さん以外の卒業公演になるので、それにふさわしい公演ができるように全力で演じていきます!立海もよろしくお願いします!」
大輝くん、去り際にありがとさんかくしてくれたし、わだくまは最後に気をつけてお帰り下さい、って。
この二人は優しいコンビだったなー。さすが部長ズ!