「 の人によろしく」 (ある個人の手紙から)
「”失われたつながり”(ミッシング・リンク)」 (バーバラ・アン・ブレナン著 『光の手・上』から)
「プロのチャネラーが意味不明なことを言ったり、的外れの全く間違った情報を受け取るときがある。ただ単に間違っている場合もあるが、多くの場合チャネラーの理性が働いている時に起こる」 (同上)
朝まで何も考えていなかったのに、ふと思いついて、手をつけるのが辛くて避けていた問題に、着手。
着手、だけで、まだ踏み込めてはいないが、こうなった以上本格的に向き合うことになるのも時間の問題である。
繰り返すが、これに踏み込むのは、辛いのだが。
ビビっている人格はさて置き、オートマチックにこんなことが起こるのは、良い傾向だろう。
ふと。
これがクワセモノ且ありがたく、その気がないところを、ふと、踏み出してくれる。
ふと。
この“思いつき”に導かれてみようか?
自分のことだけでも“辛い”課題をこれから処理しなければならないのに、大変な“思いつき”が降ってきてしまった。
どうしよう?
これは私ができる、すべき、したいこと? どうやって?
それともただの誇大妄想?
もう少し、流れを見てみよう。
PROJECT MISSING LINK