SP八段
ホームのゲーセンの弐寺が直ってちょろっとやってきたのですね。
DPは、WR穴記録更新ならず。ちょっと無理っぽいです。精進。
DPに関しては今日はこれといって収穫無し。
SPは一回だけ。とりあえず段位認定八段を。
HSは3。
ギガデリが異様に低すぎるのはどうしましょう。
一応譜面は見えていたのですが、久々だったのでラスト失敗してしまいました。全体的に。
恐らく、もうちょっとやりこめばNo13とムンチャくらいは100%出ると思います。
ギガデリも、90%くらいはいけるんじゃないかしら。
あと二十回もやれば、達成率95%くらいはいくでしょう。
ですが、問題が一つあるのです。
今月の19日までSPやる気がない。
というのがですね。SPやってる暇があったらDP優先させちゃいますし。
落語天女
いつも通りホームのゲーセン行ってきたら弐寺が調整中でプレイ不可ってどうしましょう。
明日また行ってみますが、このままだとWR穴、1468で終了の予感。
それはまずい。せめて1500はいきたいのに。
さて、それはともかく、こんな画像 を発見しました。
'`,、('∀`) '`,、
そうだ、これはあれだ。コラだよコラ。ネット上ではよくあることさ。
と思いこませつつぐぐってみたら。
嘘だぁ……_| ̄|○
なんて言いましょうか。
日本はここまで腐っていたのでしょうか。
なんでもかんでも萌えさえつけてりゃいいってもんじゃないでしょうに。
というか、歌丸師匠も仕事選びましょうよ。あと小遊三師匠も。
せめてもの救いは、どうせテレ東系列でしょうからこっちではやらないであろうことくらいですか。
にしても、落語にまでこんなもん付加するってことは、そのうち、
能だとか狂言だとか下克上だとか切腹だとかをモチーフにした萌えアニメなんかも
やりだすんじゃないでしょうか。
あまり想像したくないですが。
切腹はちょっと見たいと思ってる自分がいたりしますが。
猛暑
なんだか知らないのですが、今日は石川、とっても暑かったのです。
久しぶりに仕事中倒れそうになりました。半分意識飛んでました。
水分補給しなかったらやばかったですね。
そんな朦朧とした意識の中、ふと、
残暑が厳しいざんしょ
というダジャレが思い浮かんだのですね。
で、ふと思ったのです。
この「残暑が厳しいざんしょ」。
標準語に直すと、「残暑が厳しいでしょう?」となるじゃあないですか。
これ、一体誰に語りかけているのかな、と。
例えば、
「~~なのはでやすね、ほら、残暑が厳しいざんしょ。だからあっしも~~」
みたいな感じに使用される言葉だよなぁ、とね、なんとなく思ったのですね。
で、仕事しながら「そうだ、今日はこのダジャレについてくそ真面目に考察してそれを日記のネタにしよう」
と思ったのですがね、面倒くさくなってやめました。
思ったほどネタが広がりませんでした。
という訳で、まあそれなりに字数も稼いだので今日はこの辺で。
解禁
最近気が付いたのですが、携帯のIIDX WAVEでしたか。
あれで自分のカードに記録された、各曲のステータスが見られるのがあるじゃありませんか。
あれ、曲名の横にスコアとランクと(○○○.○○)みたいな数字が書いてあったじゃありませんか。
でそのカッコ内の数字、実は、今の今まで、
(この曲のプレイ者数.この曲における現在のあなたのランキング)
という表示だと思いこんでいたんです。
ですから、穴桜とか一部、右側の数字の方が多くて、
「え、これ、バグ?」
と本気で思いこんでいました。
実はこれ、
(ピカグレ数.グレート数)
だったのですね。
というか、普通はこう考えるはずなのですよね。
なんで自分は上のような阿呆なコトを考えてしまったのでしょう。
そんなですから。
○GENOCIDE[C]
1261(460/341)
これを見て「うわあ、おい、341位って、皆どんだけスコア出してるんだよ」なんて考えちゃったり、
★Move Me[AA]
965(381/203)
これを見て「203位……なんで皆そんなスコア出るんだ_| ̄|○」と落ち込んだり、
★I Was The One[AA]
482(212/58)
これを見て「おお、これは58位かあ。でもやってる人少ないしなぁ」なんてなことを考えちゃったり、
すいません。こりゃただの馬鹿ですね。
あまり書き連ねているとたまらなく恥ずかしくなってくるので、この話題はこれくらいにしておきましょうね。
―――――――――――――――――――――――
そういえば、弐寺のハピスカ。とりあえず解禁しましたね。
今回解禁したのは、
Little Little Princess
double thrash
キャッシュレスは愛情消すティッシュ
の三曲。
の、はずだったのですが。
今は直ってますが、昨日夜の時点では、
どうやらスタッフのミスでうっかり全部解禁してしまっていたようです。
なんということでしょうかね。
確か10thでしたか。
あの時は、本来の解禁日の前に一部のお馬鹿さんがあれこれいけないいじくりをやって
一部の店舗で無理矢理前倒し解禁が行われ、こらしょうがないと全国でも一斉に解禁がされたのですが、
たしかあの時、公式サイトのFROM STAFFで愚痴っていた人がいたと記憶するのです。
それを自分らでやっちゃあ……。
しかも、DP十段。噂通り、
era(nostal mix)→A→革命
らしいですし。革命って……なんだか急にやる気が無くなってしまいました。
とりあえず、来週きちんと解禁したら一回だけやってみますが。
SP用のカードを作ってみた
この前ゲーセンへ行った時に、今度の大会ではカード必須ということをはじめて知ったのですね。
一応、すでに持ってはいるものの、それはあくまでDP専用。
間違ってもSPの記録は入れたくないというこだわりがあるのですね。
ということで、月末まで1万くらいで過ごすのは大変だろうと友人が5000円貸してくれたので、
ちょいとまたゲーセン行ってきたのですね。
で、購入したカードがこれ。
……助かりました。おっぱいじゃなくて。実に無難です。
ということで、登録。DJ NAMEは「NGAR」。読み方は「んがあ」です。
これといって深い意味はありません。多分。
とりあえず、登録したからには最低一回はプレイしなければいけないので、
ちょろちょろとスコアタでも。
とりあえず、穴19Novemberと穴King of grooveでAA。
三曲目に雪月花(H)を乱HARDでやったら普通に死にました。どうしましょう。
その後は、いつも通りDPを。
グラディスのフルスピードは微妙にスコアUP。AAが少しだけ希望出てきました。
WRも微妙にスコアUP。950を超えました。なんとか100位以内には入りそうです。
さらに。
穴Real。HS2とSUD+のみでやってみたのですが、
自分でも意外なことに序盤の滝を耐え抜きました。
結構スコア力上げって役に立つのですね。
いつの間にか穴THE CUBEもE無しで余裕でクリアできるようになってましたし。
後は穴AA。さすがにこれは無理だろうと皿無し乱Eでやっていたのですが、
なんだかびっくりするような当たり譜面が降ってきて、終盤まで延々赤ゲージキープ。
したものの、終盤でいつも通り手が動かなくなって最終的に30%くらい。
ですが、スコアはようやく2000超えました。
せっかくだから写メ撮っておけばよかったかもしれません。
クリアしてないので撮ってませんが。
なんだか、九月中にはクリアできるんじゃないかしらなんてはかない希望が芽生えました。
よくあるシチュエーションばかりで構成された小説を書いてみる
連続ネット小説「じゃんけん」~第一回(全334回)~
「うわあ、いっけねぇ、遅刻しちまう!」
時計の針が八時十五分を指しているのを見て、戸井烈人(といれっと)は慌てて朝食のトーストをほおばった。いちいち座って食べている暇はない。家から学校まで、全力で走っても十分はかかる。烈人はトーストをほおばったまま、黒革の学生カバンを手に急いで家を飛び出た。
高二の一学期が始まってまだ二ヶ月と経っていないが、すでに十回ほど遅刻してしまっている。さすがにこれ以上遅刻を重ねるのはまずいだろう。
母の風弗(プードル)もそれを知ってか、息子の行儀の悪さにも今日は目をつぶり、仕方ないといった表情で「気をつけてね」と送り出してくれた。
こんなはずではなかった――と、烈人は駆けながら今朝の行動を思い起こしていた。
烈人は毎朝午前五時には目をさます。
普通なら、こんな時刻に目が覚めたのなら学校など余裕で間に合いそうな気もするのだが、彼はいつも、目が覚めるとまずはトレーニングを行うようにしていた。
腕立て、腹筋、背筋、スクワットといった単純な筋トレから柔軟、そして、近所を軽くジョギングしながらのイメージトレーニング――シャドー「じゃんけん」を行ってから、ようやく朝食をとっていた。
最初の筋トレや柔軟はなんら問題ない。決められた回数をこなすだけだから、いつも一時間で終わる。
だが、その後のシャドーじゃんけんが問題だった。
普段は一時間半程度で終わるように気をつけているのだが、たまに、熱中しすぎて今日のように八時を大きく回るまで続けてしまうことがあるのだ。
去年もそれでかなり担任にしぼられたこともあり、二年になってからは腕時計をはめて出るようにしているのだが、それでも、熱中すると時間を確かめずにトレーニングを続けてしまうため、今のところあまり効果があるとは言えなかった。
あいている左手でトーストをつかみ、噛みちぎる。
「畜生め」
もぐもぐと口を動かしながら小声で呟く。
そして、学校まであと一キロ程度のT字路にさしかかったところで、「それ」は起こった。
きゃあ、と誰かの悲鳴が聞こえた、ような気がした。
その瞬間。
どん、という強い衝撃とともに、烈人の体は大きくはじき飛ばされ近くの電柱に激突した。
背骨が悲鳴をあげ、猛烈な吐き気がこみ上げる。
腰をかがめたまま、慌てて口元を押さえ、せっかく食べたトーストをはき出してたまるかと必死にこらえる。
数十秒ほどその姿勢でじっ、としていると、やがて吐き気は治まってきた。
そうして一体なにが起こったのかと顔をあげると
――そこに、一台のトラックが止まっていた。
全長は五メートルほどか。工場などでよく見かける大きな二トントラックのようである。
「ちょっとあなた」
声を掛けられ、烈人はそのトラックの助手席のドアのそばに誰かが立っていることに初めて気が付いた。
少女であった。烈人の通う高校の、女子が着るブレザーに身を包んだ、目のぱっちりとしたポニーテールの……烈人の好みで言えば「可愛い」と言える少女であった。
「あなた」
と、その少女はもう一度呼びかけ、こちらに近寄ってきた。
少々どきまぎしながらも、烈人はなんだよ、と聞き返す。
よもや、自分を心配しているのだろうか、などと甘い思いを抱いていたのだが――
「馬鹿じゃないの」
その一言で、その甘い思いは一発ですっ飛んでいった。
「な、なんだと!」
烈人は熱しやすい性格をしている。そう大声をあげ、勢いよく立ち上がって少女に詰め寄った。
「だってそうでしょ」
だが、少女は臆するでもなく言い返した。「小学生の頃先生に習わなかった? 『右見て、左見て、また右を見て』って。こんな見通しの悪いトコで左右確認もせずに飛び出してくるなんて、どうかしてるんじゃないの?」
うっ、と烈人は言葉につまった。口調は悪いが、確かに少女の言う通りである。
このT字路は、烈人が走ってきたほうも、トラックがつっこんできたほうも片道だけの細い道となっている。
ちょうど、道が交差するところには左右確認用のミラーも立っている。
「う、うるせぇな! だいたい、歩行者が飛び出してくるかも知れないのに気をつけなかったそっちだって悪いんだろ!」
「なんですって!」
少女は目をつり上げた。当然であろう。いかに烈人が鍛えていると言っても、車と追突したら骨折くらいはする。それが、追突してすぐにこうして普通に会話している所から見て、相手はよほどゆっくりと走っていたのだろう。十分責任は果たしている。
だが、先ほども述べたように烈人は熱しやすい。今や、彼の頭は煮えたぎるちゃんこ鍋のように沸騰して適切な判断ができなくなっていた。
「うるせぇ! こっちはあやうく轢死するところだったんだぞ! 怒って当たり前だろうが、ブス!」
「なっ……」
少女は絶句した。恐らく最後の「ブス」であろう。
「……馬鹿!」
最後に、吐き捨てるように言うと、少女はトラックに乗り込んだ。
獣のうなり声のような音をたて、トラックは走り去る。
その後ろ姿を見送りながら、さすがに最後のはちょっと言い過ぎたかな、と烈人は反省する。
ふぅ、とため息をついた彼は、ふと、視界の中に異物が紛れ込んでいることに気が付いた。
先ほどまでトラックが止まっていたところ。そこに、なにやら黄金に輝く物体が転がっていた。
近寄って手に取る。
そして、うわあ、と驚きの声をあげた。
それは、重さ一キロはありそうな細長い金塊であった。一体いくらぐらいするものなのか、こんなものに触れたこともない烈人には見当もつかない。
無論、こんなもの普段から転がっている訳がない。今日初めて見る。
普通に考えれば――先ほどであった少女が落とした物であろう。普通の女子高生が金塊など携帯しているものかはなはだ疑問ではあるが。
しばしの躊躇の後、烈人はその金塊をカバンに放り込んで再び駆けだした。
彼は今まさに遅刻しようとしていたのである。
きーんこーん……と、チャイムの鳴る音が聞こえる。
今、烈人は教室へと廊下を全力疾走していた。
時刻は八時三十分。途中予想外の「アクシデント」に巻き込まれ少々遅くなってしまった。それを取り戻さんととにかく無心に走り続けたためか、体力に自信のある彼には珍しくはぁはlと息を切らしている。心臓は蒸気機関車のように激しく波打っている。
「2-C」と書かれた教室に飛び込む。
「セーフ!」
と叫ぶと、教室内からクラスメートたちからやんやと喝采された。すかさず教壇に目をやる。担任の姿は見えない。どうやら間に合ったようだ。
ほっ、と一息つき、友人のからかいの声に包まれながら己が席につく。
「なあ、烈人」
座った途端、隣の席の鳥糸面斗(とりいとめんと)が声を掛けてきた。
「ん?」
「なんでも今日、転校生が来るらしいぜ」
「ふーん」
と、適当に返事を返す。あるいは、そのためにまだ担任は来てないのだろうか。だとしたら転校生に感謝せねばなるまい。
「女の子だったらいいのになぁ」
と面人が鼻の下を伸ばしているのにばーか、と笑う。
その時、担任の山田井國(やまたいこく)が入ってきた。瞬間、教室が静寂に包まれる。
山田はその何ヶ月も手入れしていないと思しきぼさぼさの頭をかくと、えー、と覇気のない声を出した。確か今年で三十三だったと思うが、こんなだからいまだに独身なのだろう。
「今日は、転校生が来ている」
そう、やる気なさげに伝える。皆も噂でなんとなく知っていたはずだが、教室の中が少しずつ騒がしくなっていく。
「はいはい騒がない」
山田は手を叩いて生徒を沈めると、おーい、と出入り口に向かって声を掛けた。
がらりと扉が開き、一人の女生徒が入ってきた。
「皆さん始めまして。川矢水仙(かわやすいせん)と言います」
ぺこりと女生徒が頭を下げ、ポニーテールに束ねられた髪が前にだらりと垂れ下がる。
そして、女生徒が顔をあげた時、烈人は思わずああ! と声をあげていた。
「お前、今朝のトラック女!」
そう叫んで指をさすと、烈人に気が付いた女性ともああ! と同じように声をあげた。
「あんた、不注意男!」
「な、なにぃ!」
自分もトラック女などと呼んでおきながら、不注意男などと呼ばれ烈人はいきり立った。
だが、
「あー、なんだお前ら、知り合いだったのか」
という山田のやる気のない声とひゅーひゅーというクラスメートたちのはやし立てる声に、頭を冷やして腰を下ろす。見れば、水仙と名乗った少女もぶすりとした表情をしている。
「あー、じゃ、ちょうど烈人の隣があいているし、そこに座って」
と、山田は面人と反対側の席を指さし、言った。
最初、水仙は嫌そうな表情をしていたが、他にあいている席もないということで渋々ながらも従った。
近くの女生徒たちによろしく、と声を掛けられ、笑顔でよろしく、と返している。
だが、烈人がよろしく、と小声でとりあえずあいさつをすると、水仙はふん、と鼻を鳴らしてそっぽを向いた。
なんだこの女と一瞬頭に血が上りかけたが、ふと、先ほど拾った金塊のことを思いだし、カバンから取り出して少女に見せる。
「なぁ、これ、お前のか? さっき拾ったんだけど……」
「え、なによ……?」
いぶかしげに聞き返した水仙は、烈人の手の中の金塊を見るとさっ、と顔色を変え、「お母さん!」と小さく叫んで奪うようにして受け取った。
その乱暴な態度にお前なぁと一言言おうとした烈人であったが、水仙がうっすら涙目になっているのを見て言葉を飲んだ。
「よかった……どこに行っちゃったのかと思ったよ……」
水仙は心底安心した様子で金塊に語りかけている。
やがて、はっ、と顔をあげると、頬を赤らめ、ぷいと横を向いて、
「あ、ありがと……」
と少々恥ずかしげに礼を言った。
その様子を見て、烈人は改めてこの少女のことを、ああ、可愛いかもしんない、と思ったのだった。
<続く>
登場人物紹介
戸井烈人――主人公。じゃんけんの達人
戸井風弗――烈人の母。イギリス人とのハーフ。三十三才。
川矢水仙――ヒロイン。父親はトラック。母親は金塊。
鳥糸面人――烈人の友人。スケベ&アホキャラ担当。
山田井國――烈人のクラスの担任。実は……というタイプ。多分。
久々にSPなどやってみた
今度ホームのゲーセンでSP限定の弐寺大会があるということで、
ちょっと、今の自分はどんなもんだろうかとものすごく久々にSPをやってみたのですね。二回だけ。
一回目は、一曲目に乱HARD穴掘りやったらラストで死にました。お恥ずかしい。
次は、一曲目に乱HARDの穴神風をプレイ。
なんでか知らないのですが余裕でできました。
さらに、なぜか写メ撮ったらこれまでにないくらい綺麗に撮れたのはなぜでしょう。
さておき。
その後、二曲目はtwenty styleの穴をまた乱HARDでやってみたところ死にかけ。
しかもスコアはA。ぼろぼろです。
三曲目にはハイパーのXphereを乱HARDで。
クリア自体は余裕でしたがスコアはA。
最後にHS4と乱のみで穴色やったら普通に死にました。
どうしましょう。
穴神風やった時は少しはうまくなっているのかしらと思ったのですが、どうもそうでもないようです。
というか穴掘り死んでる時点で下手になってるのですが。
それよりなにより、SPはDPと違って判定が全然分らないのですがどうしましょう。
大会では、最初から優勝は諦めてますが、このままだと上位三名に入ることも難しそうです。
とりあえず、今日はSPはそれくらいにとどめておきまして、あとはいつも通りDPを。
やはりDPはいいですね。
KING OF GROOVEですね。
あと少しでAAAが出るところでした。というか、頑張れば出そうな感じです。
それにしてもこの曲、なんだかどことなく神風に通ずるものがあるように感ずるのは私だけですね。
さらに、穴FCD、ようやくAA出ました。この曲は本当に苦手です。もうカンベンしてください。
その後グラディスのフルスピードやってみたのですが、やはりこれは無理です。諦めました。
で、今週のWRもやりましたね。
最初は、初めてだったのでとりあえず正規でやってみて、Aランクでしたが、
HARDで行けそうだったので以降は乱HARD。
プレイ三回目で。
AAが出ましたね。
MOON RACEのAAは931なのですが、文字通りギリギリ。
ですが、もうちょっと粘れば960くらいまではあげられそうな感じです。
……なんか、前にも似たようなこと言ってぼろぼろだった記憶があるのですが、きっと気のせいでしょう。
とりあえず、明日またやってきます。
SPはもう、大会まで放置。
給料の謎
コンボイの謎
だとか
うめぼしの謎
だとかとは関係御座いません。
ウチの工場は毎月27日が給料日な訳ですが、今月は27は日曜日。
ということで、明日が給料日で今日明細もらったのですね。
先月は128,000だったかいくらだったか。
今月は19……と思っていたら勘違いで15.5時間残業していた訳ですが、
それでも14万くらいは出るだろうと考えていたら、手取りで13万ちょっと。
はてこれは一体どうした事じゃいくらなんでも少なすぎるぞおいと考えていたのですね。
で、いくつか理由に気がつきました。
今月は、土、日以外の休みが盆休み2日に、先月の29日だったかに一日、あったのですね。
普段なら、そういう休みは有給扱いになるのですが、なぜか、今月は、
盆休みの2日分しか有給扱いになってないのですね。
会社がこの日休みなさいよと指定してきた日のクセに、どういうことでしょう、これは。
本社のいらん仕事押しつけられて二回休日出勤させられたのに。
それ以前に盆休みが4日しかないのもどうかと思うのですがね。
嗚呼悲しき中小企業。どちらかと言えば中というより小ですが。
しょうがありませんね。
こうなったらもうパチンコで増や
ゲフンゲフン!
すいません。取り乱しました。
そんなもん、増やせる訳ないじゃないですか。'`,、('∀`) '`,、
パチンコなんて、所詮負けるモンなんですよ。特に、石川みたいな地方は。
東京ならまだ、店舗がひしめき合って競争も起こって勝てる釘を用意している店もあるんでしょうが。
皆さんもね、本当。いくら金に余裕がないと言ってもパチンコにだけは手を出しちゃいけませんよ。
一旦ハマったらあとは泥沼。抜け出すのは至難の技ですから。
有給
今日は仕事が暇でした。半日で終わったのです。
そんなことは月に一度あるかないかということなので、せっかくなので午後から有給使いました。
仕事帰りにレジャランへ。
いつも通り弐寺をやりに行ったのですが――筐体の前に立って初めて気がついたのです。
ホームのゲーセンは、弐寺の左にドラム→ギター→ポプ、という風に筐体が並んでいるのです。
で、なぜかは知らないのですが、弐寺とドラムの間だけ、でっかい黒い衝立でしきりがしてあるのです。
で、その衝立。
こんなのが張ってあったのですね。
写真では分りづらいのですが、これは大会告知の張り紙ですね。びっくり。
実は、県内では最後に大会が行われたのは5th現役稼働の頃。
確か二年か三年前でしたか。
一応、その後も一回だけ行われましたが、それは主催者こそ同じではあれ、
主催地は富山だったので厳密には石川県内の大会とは言えません。
で、その富山でやられた大会を最後に主催者さんは北海道に行き、
いつの間にやら大会は開催されなくなっていったのですね。
それ以来ですから、本当に久々です。
一応福井で何度か開催されそれに出たことはありますが。
ちなみに、前に石川で開催されていたのは、
主催者さんと主催地であるゲーセンの店員さんが仲が良かったためか、
そのゲーセンに一台しかない筐体を借り切ってかなり大々的に行われてはいましたが、個人の主催でした。
ですが、今度は恐らくホームのゲーセンの音ゲー担当と思われる店員さんが企画したものでしょう。
第一回という訳でか、ルールはまだ発展途上。
参加費 200円
開催場所 バイパスレジャーランド加賀店
開催日時 9/19 午後六時~ 参加受付は当日
部門 ノーマル、ハイパー、アナザーの三部門。一人一部門のみ出場可能
ルール 店舗側が用意したエキスパートコースをプレイ
終了時のスコア+最大コンボ数×2が最終スコア
(恐らく各部門)上位三名には豪華賞品有り
賞品 ハピスカのポスター 新キャラの女の子がプリントされたでかいのぼり 他
と、なっています。
なお、張り紙にはわざわざ赤字でシングルプレイのみと注釈が入っています。
これはあれでしょうか。ワタクシのようなDPerには用がないということでしょうか。
まあ、加賀市にDPerは自分しかいないのですからしょうがないと言えばしょうがないのですが。
SPはもう、ここ半年以上やってません。
でもまあせっかくの大会なので出るには出ます。どうせ大した記録は残せないでしょうが。
なお、9/19は月曜ですが敬老の日なので休みだそうです。
自分は仕事なので出れるかどうか微妙ですが。なんとか定時に仕事終わらせる予定ですが。
ちなみに、最後にSPをまともにやった時の最終的な腕前。
乱HARD穴掘り ほぼ安定AA
乱HARD穴色 クリアしかけHARDがなければ幾度かクリア経験有り
乱HARD穴ジュデ 幾度かクリア経験有りAランク
十段 9thまでなら達成
こんなところですか。今やったらどうか分りませんが。
一応、三ヶ月前かそこら、友人と隣の市へ遊びに行った時、
オアそびえ一度だけSPをものすごく久々にやりましたが、
その時は、慣れぬ画面でもあるとはいえ乱穴13が普通に死んでました。
だから、今度の大会参加する時はハイパー部門で出るでしょう。
福井で似たようなエキスパでのスコアアタックの大会があった時は、
どうせ優勝できないんだしと片手プレイでごまかしましたが、
今度は逃げずに真面目にやります。
市の上位陣が皆アナザー部門に行けば上位三名に入る可能性も……あるかも。
DPでとはいえ、最近は一応スコア上げにも邁進してますし、
よくよく考えてみれば、SPはたった7つのボタンを両手でさばけるんですし。
ああ、そういえばDPのスコア上げのほうですが、ようやく穴DRIVIN’がAAでました。ASだけど。それだけ。
SCREAM SQUAD
さて、今日は五日ぶりくらいにゲーセンに行ってきたのですね。
いつも通り上海一回後は弐寺を何回か。
いつの間にか、筐体の100円投入口に、
こんなのが張られていたのはどうしたことでしょう。
昔、まだ弐寺にコンティニュー制度が残っていた時は、
一部の、というか、自分以外ほぼ全員が、
3曲目以前で失敗した場合ほぼ100%に近い割合で、
死ぬような曲を選んだ自分が悪いくせに、
死ぬのがイヤなら最初からクリアできる曲だけやればいいのに一回は連コしていたのですが、
コンティニューがなくなってからそういう馬鹿はまるっきり見かけなくなったように思えるのですが。
あるいは、自分がいない時はそういう馬鹿が相変わらず多いんでしょうか。
穴DRIVIN'はもう諦めました。よくよく考えたら、最初はハイパーをほぼ全曲AAで、穴は対象外でしたし。
でも、そのハイパーにしてみたところで、グラディウスがあったのでした。
サイバーの方ではなく、10thのフルスピードのほう。
これはさすがにちょっと無理です。AAはすっぱり諦めます。
というか、とりあえず諦めとかないといつまで経っても先に進めません。
一応WRの穴もやったのですが、乱でやってA。
最初はAA行けそうな感じだったのですが、後半から鬼のような皿でgood連発。
HARDでやっていたのですが、ラストに至ってはBADハマリして6%でギリギリでした。
なんか、皿さえコツつかめばAA出そうな気もするのですが、
今の自分はへたくそにもほどがあるのでまだ無理です。
そういえば、ホームのゲーセンは数日前からようやく3曲+EX設定になったのです。
ということで、SCREAM SQUADを出してきました。
ちなみに、出現条件は3曲全て正規譜面でHARDを付けAA(3曲目は☆10以上)です。
一応前やった時は、穴シャルロット→穴DoLL→穴アビ天で出したのですね。
今回は、穴DoLL→穴シャルロット→Karmaで。
やはり、☆10以上であれば、穴じゃなくてもよいみたいです。
これが出現時のリザルトですね。
デジカメ車の中に置きっぱなしだったので携帯で撮ったのですが、やはり少々見づらいです申し訳ない。
できれば解禁までにデジカメできっちり撮ってきます。
さて、SCREAM SQUAD、穴は☆11となっているのですが――
確実に言えます。これは☆12は確実にあります。
同じ☆11のKarma(H)よりはるかに難しいです。ぶっちゃけ皿がいやらしいだけなのですが。
この前と今日と二回やった訳ですが、ラストで皿にどうしようもなくなって死にます。
皿無しならHARDでもできそうですが。
否、やっぱり無理かも知れません。序盤一箇所だけ皿無しでもキツイ部分ありますし。
スコアは当たり前のようにB。もう、この譜面嫌いです。
曲は、なんかヘドロのたまった地下水道をぴちゃぴちゃとヘドロをまき散らして走るTMNT
みたいな感じで好きなんですが。








