ぷりぷり! レモン日記 -61ページ目

万代書店

つい先日(26日)、市内に万代書店という店ができました。


古本、中古DVD、中古ゲームなどと取り扱う、と事前に聞いていましたのでてっきりBOOK OFFみたいなタイプだと思っていたのですが、舐めていました。


店内に入るといきなり体長180センチ程度のグレンタイザーとグレートマジンガーとシャアザクが出迎えてくれます。


それだけでも驚きなのですが、入ってすぐ右手には、ガチャポンとスロット大量。


まあ、それはいいのですが、それよりなにより、まず目に入るのは大量の仮面ライダー、ウルトラマン、ガンダム


フィギュアとかそういうアレですね。よくよく見て回ったら昔懐かしやガン消しなんてのも。


まあ、それはそれでいいのですが、なにより驚いたのがゲーム。


普通の中古屋と違って、取り扱う品目が、



ファミコン・スーファミ・メガドラ・PCエンジン・ゲームボーイ>SS・PS>PS2・GBA



というのが。

もう、レゲー好きにはたまりませんよこりゃ。


探し回ってみたら、他の店ではいくら探しても見つからなかったソフトが多々。


ということで、前々から欲しかったソフトをいくつか購入。



レゲー大量



左から、TMNTミュータント・ウォーリアーズ、LIVE A LIVE、ラクロアンヒーローズ、弁慶外伝 沙の章となっています。


ミュータント・ウォーリアーズは、ファミコンの激亀忍者伝等でもおなじみの、アメリカのミュータント亀四人組、TMNT(ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ)をモチーフにした格ゲーですね。


確か小学生だったかの頃はコミックボンボンでやたら乳の強調されたエイプリルが特徴の漫画が連載されていましたね。あの戦国時代に行ってカッパ扱いされる映画の漫画化。


LIVE A LIVEは言わずと知れたスクウェアの隠れた名作と名高いRPG。

実はやったことがありません。前々から気になっていたのですが。


ラクロアンヒーローズは、これまた有名な名作RPGナイトガンダムシリーズの元祖とも言うべき第一弾。

GBソフトなのですが実はGB持ってません。そのうちGBAかスーパーゲームボーイ買います。


で、最後の弁慶外伝 沙の章なのですが、これはSFCで1996年に発売されたRPGです。

どういった経緯かは忘れたのですが、高校の頃なぜか持っていて、他にやるゲームもなかったのでなんとなく毎日やっていたのですね。一回クリアしたらもうやめたのですが。


いつの間にか手に入れていたこのソフトはいつの間にか手元から無くなっていたのですが、最近、ふと思い出してはなんとなくまたやりたいななんて思ったりもしたのですが、よほどマイナーなのかどこの中古屋探しても見つからず、ラクロアンヒーローズもそうですがまさか手に入るとは思ってもいませんでした。



にしても、一体この万代書店という店は、どこからこんなお宝ソフトをかき集めてきたのでしょう。


検索してみたら、いろいろ引っかかったのですが、どうも本店は山梨のようなそうでないような、よく分らない店です。最近増殖してきているらしいのですが。


しかし、まさか加賀市にこんな素敵店舗ができるとは思ってもみませんでした。


古本は立ち読みOKなので、これからひいきにすることでしょう。


金に余裕ができたらメガドラとかも買うかも。

失敗したのです

給料が入ったのです。


なので仕事帰りにゲーセンに行こうかと思ったのです。


その前にジャスコへ行って金おろしてついでに毎月購入しているマガジンZを購入したのです。


出発したのです。


気がついたらパチ屋にいたのです。







最初はライダーをやっていたのですが、5000円が露と消えたのです。


思ったより今月余裕があったので、あと3000円だけ使おうかと思ったのです。


最初は船打ってたのですが王道外れて嫌になって1000円でレレレに移動したのです。


1000円で15Rを引きその後コンスタントに7Rを引いたのです。


が、だんだん調子が悪くなったのと隣のDQNが台叩きすぎでウザかったのでやめたのです。


そしてまたライダーに移動したのです。


すると飲まれかけで大爆発して1/10くらいの確率で11回ほど当たったのです。


大部分1or3Rだったのでなんとか一箱ちょっと貯まった程度なのです。


そこで隣の台に移動したのです。


こちらでは1/18程度でコンスタントに当たり続けたのです。


最初は相変わらず1or3Rばかりでしたが、後半15Rが多発したのです。


で、なんとか三箱貯まったので交換したのです。


そうしたらば21900円になって14900円の勝ちだったのです。


が、ここで一つ気がついたのです。


止めた時は、てっきりもう9時いってるだろうなぁ、と思っていたのです。


交換時、カウンターの時計を見てみたら、



すでに10時30分



だったのです。








打ちすぎました_| ̄|○






ということで、今日は結局ゲーセン行かなかったのです。


さらに、家に帰って風呂入って晩飯食べてちょっとガロスペやったら11時30分になっていたのです。


ということで、今日から始めるはずだったFF7の縛りプレイ結局できなくなってしまったのです。








今週はもうパチンコ行きません。

専コンを買った次第

友人から、お隣小松のGEOにて、探していたSFC版ガロスペが箱無し説明書無しで280円くらいで売っている、という話を聞きました。


先日、同じく小松のアルプラザにあるCONGというゲーム屋では箱付き説明書付きで1000円くらいで売っていたので敬遠していたのですが、そんなに安いならとちょっと小松へ行ってきた訳です。



途中、そういえば去年カメクラの商品券を2000円分もらいいまだに1000円分残っていることを思い出し、先にそっちへ。


こっちでもGEOと同じような値段で売っていたならばと思っていたのですが、こっちだと、GEOと同じ状態で、



100円



で売っていました。


無論購入。


ただ、商品券だとおつりがもらえない、と聞いていたので、偶然見かけた箱無し説明書無しのBEATMANIAの五鍵の専コン(780円)もついでに購入。これで五鍵ができます。




もっとも、専コンはあったのですが、肝心のソフトの方はなぜかアペンドディスクばかりで一番重要な2ndがなかったのですが。

誰か石川県内で安いところご存じの方いらっしゃらないでしょうか。できれば500円くらいで。



カメクラだと、SFC版クロノトリガーが280円で売っていたので、今度なんとなく小松に行くことがあったら寄って買ってみましょうか。なにかやり込みのために。



そういえばそのやり込みなのですが、ヴィルガストやっている時FF7の低レベルでもやろうかしらなんてなことを口走っていたような気もするのですが、ULTIMAGARDEN さんを覗いてみたら、インタ版ではないとはいえ散々やり尽くされた感があるのでやっぱりやめました。やはり人のケツを追っかけるのは性に合いません。


なので、低レベルはやめて、ヒロ戦でもやったイベント戦闘以外の戦闘禁止で進めてみようかなと。

無論ルビー&エメラルドもその条件で。

ULTIMAGARDENさんトコのやり込みに比べたら見劣りしますが、まあその点はご勘弁。


ついでに、コルネオにクラウドを選ばせたりバレットとデートしてみたりします。

というか、ユフィとデートできるのは知ってましたが、まさかバレットともできるなんて。


それが終わったらFC版ナイトガンダム物語2を裏技禁止で低レベルでもやってみようかしら。

前に某匿名掲示板サイトの該当スレでボス戦でも逃げられる裏技 (参考:ゲーム何でもデータベース さん)使ってやってた人もいましたが。

でも、今から考えてみても、メドゥーサキュベレイで無茶苦茶苦労するような気がして仕方ないのですが。

アレ、普通にプレイしていてもかなりの強敵ですし。まあなんとかなるでしょう。



閑話休題。




カメクラ行ったら目的のブツが手に入ったので、帰ることに。


途中ホームのゲーセン行っていつも通り弐寺を――



と思ったら、なにかあったらしくなにか訳の分からない画面でフリーズ中。


待ってる人がいたのでどうやら近いうちに直りそうだったので、ビデオゲームコーナーでハイストやって暇つぶし。



なのですが。


そのハイスト、100円2クレな訳ですが。


誰かやっていたので乱入してやった訳ですが。



1試合目:こっち勝つ→相手乱入→2試合目:こっち勝つ→相手去る



な訳ですが。


ふとCPU戦の時ライフゲージの上を見たら、



INSERT COIN



の文字があった訳ですが。






あの。



まさかとは思うのですが。



相手にこっちのクレジット一個使われた。



ということなのでしょうか。




もしそうだとしたら、今度見かけたら手加減しないでぼこぼこにします。ハイストで。

まあ相手の顔なんか覚えてないんですけど。高校生ぽかったということ以外。


とまれ、なぜだかやる気がなくなったので、その後春麗で死亡。

そういえば春麗って「ハルウララ」とも読めますけど、馬主はまさかストII好きだったのでしょうか。



その後弐寺のところに戻ってみると、どうやら直ったらしく待っていた人がプレイ中。


で、順番待ちして、プレイ。六回ほど。


スコアの方は収穫無し。せいぜいWRがちょっぴりスコア上がっただけ。

前半60点くらい更新してたのに、後半でもりもり減ってものの6点かそこらしか上がらなかったってもう……。


クリアの方は、



―――――――――――――――――――――――

白クリア

穴Blueberry Stream

穴RED ZONE

穴NEBULA GRASPER

Giudecca(H)



フルコン

gentle stress(H)

―――――――――――――――――――――――


穴RED ZONEはむしろノーマルゲージよりクリアしやすいかもしれません。

なんせ、ノーマルゲージの場合、


ラストで60%くらいまで下がる→回復追いつかない


ですが、HARDの場合、


ラストで40%くらいまで下がる→あとはゲージキープしとくだけ


ですし。


現在のDJ POINTは6289。


穴Love Is Eternityと穴lower worldも白クリアできそうなので、今度(明日か明後日)行く時はちょこっと粘着するでしょう。


あとは、穴Karmaと穴Aが皿無し乱Eで可能性が出てきたくらい。


穴Karmaの方は一番いい時で、ラスト左発狂残る→右発狂死ぬなので、両方当たればクリアできるかも。


穴Aのほうはできないにはできないのですが、昔と違ってなんだか捌けてきたような気がする……だけなんですけどね。

調子のでない日

ライオン好き


ライオン好き(H) AAA 完



やっと出ました。

約一週間ぶりくらいにやったらいつの間にか県一取られてたのでついでに取り返し。




が、AAA出たのはこれ一曲だけ。というか、今日は全体的にスコアがぼろぼろでした。


自己ベはAA一歩手前まで出ているe-motion 2003(H)がなぜかBだったり、穴AAが自己ベ200点落ちだったり、穴DoLLをやればぎりぎりAAだったり。


どうも自分、たま~にこういう日があるのです。

なにをやってもまるっきりスコアが出ない日。


まあライオン好きがAAA出たのでそれで満足すべきでしょう。


WRは一応穴だけプレイ。


最初皿有り乱HARDでクリアしたので、その後は面倒なのでASでAA。

もうあと50点くらいは上げられそうだったのですが、なぜか粘着すればするほどスコアが下がっていったのでやめ。めんどくさいのでもうこれでいいです。


スコアはそんなところで、クリアは以下。



―――――――――――――――――――――――

黄クリア

MAX300(H)



赤クリア

穴RAINBOW FLYER



白クリア

穴get on beat(wild style)

穴rottel-the-Mercury

穴月光



フルコン

earth scape(H)

―――――――――――――――――――――――


MAX300は今さらな感もしますが、実を言うと今日までその存在をすっかり忘れていました。


というわけで、これ一曲で16かそこら一気にDJ POINTがあがりました。


だから、現在のDJ POINTは6281。この調子なら6300は大丈夫そうです。


穴月光は☆11な訳ですが、なんか、クソみたいに簡単なのですが。


やはり、ハピスカの新曲は詐称が多いような。

穴月光なんてこれ、☆9でも充分ですぜ。

続・ドラゴンクエスト刃牙

仕事中にネタが浮かんだので続き。


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その7



主人公「レベル上げの果てにたどりつく境地などタカが知れたものッッ」


主人公「強くなりたくば喰らえ!!!」



主人公「力の素早さのラックの種を喰らえッッッッ

     食前食後に種を木の実喰らえッッ

     命の木の実を喰らえッッ

     不思議な木の実を喰らえッッ

     喰らって喰らって喰らい尽くせッッ」


スラリン「バカな…」


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その8


ローレシアの王子、サマルトリアで王様から王子の情報を聞き、勇者の泉に向かわず先にリリザへ行って。



サマル「!」


村人「…………」


サマル(な…ッ)


ローレ(なんという………ッッ)



偶然!!!

―――――――――――――――――――――――――――――――

※その9


勇者「ここを越えれば目的地」



※竜王の島の目の前



勇者「やむを得まい」

勇者「距離―10キロメートル・・・」

勇者歩数にして70000~80000歩踏みッッ」

勇者「問題はない!!」

勇者「15キロメートルまでなら!!!」


勇者は虹のしずくを使った


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その10


司会「えー コホン……。

司会「みなさん! おーまーたーせー

   いたしました!!」

司会「ただいまより! ランク1の

   ベストドレッサーコンテストを

   開始いたしまーす!」

司会「では!

   出場者 入場ー!!」



※中略


司会「さあ 最後の ひとり!

    ナンバー5 レディーゴーッ!!」


―――――――――――――――――――――――

ハッサン


Eおなべのふた

Eステテコパンツ

―――――――――――――――――――――――


シャロン「ビューティフル」


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その11



ターニア「私ね おにいちゃんが

     ほしいなって ずっと 思ってた」

ターニア「父さんと母さんが

     死んだとき 私に おにいちゃんが

     いればなあっ……て。」

ターニア「それなら ひとりぼっちに

     なることも なかったのに……って」

ターニア「村の下のガケで あの人……

     ううん あなたを 見つけたとき……」

ターニア「この人が ほんとうの

     おにいちゃんだったら どんなに

     いいかなっ……て」




主人公「それはかないません」

主人公「たった今」

主人公 「生まれたばかりのささやかな夢」

主人公 「この拳が断つ」


―――――――――――――――――――――――――――――――

ドラゴンクエスト刃牙

※その1



女勇者「パノン……スタンシアラ王を笑わせなさいッッ



パノン(ドクンッッ)


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その2



ドレアムの放つギガデイン(中級雷魔法)を躱しざまに合わせた主人公のマダンテは――――――


正確にドレアムの肉体を捉えあたかも核爆発の如く範囲内での震動衝突を繰り返し生じさせ

典型的な2997ダメージの症状をつくり出した


さらには既に意識を分断されたドレアムの下顎へだめ押しのバーバラマダンテ


崩れ落ちる体勢を利用した――――――

はぐりんとハッサンとホイミンによるマダンテは

ドレアムを更なる遠い世界へと連れ去り――――――――――


全てを終わらせた!!!



その間実に2ターン!!!



これがもうじき平均レベル99を迎えようとする主人公パーティ


ベストコンディションの姿である


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その3



なんと腐った死体が立ち上がり仲間になりたそうにこちらを見ている!



主人公一行「わーーーーーーーッッ」


―――――――――――――――――――――――――――――――

※その4



ガーデンブルグ女王「わたしは このくにの じょおう

つみを おかしたものを さばかねばなりません。
もうしたてによれば そなたたちが シスターの 

ブロンズのじゅうじかを ぬすみだしたそうですね。
この もうしたてに まちがいは ありませんか?」


→いいえ


ガーデンブルグ女王「しかし シスターは そなたたちが 

ぬすんでいるところを みたと いっていますが。
それでも ちがうと いいはるのですか?」




勇者「疑るかァ!!!」


―――――――――――――――――――――――――――――――

その5



ガーデンブルグ女王「わたしは このくにの じょおう

つみを おかしたものを さばかねばなりません。
もうしたてによれば そなたたちが シスターの 

ブロンズのじゅうじかを ぬすみだしたそうですね。
この もうしたてに まちがいは ありませんか?」



→はい


ガーデンブルグ女王「否定しろバカ」


―――――――――――――――――――――――――――――――

その6


ドン!


「わるい だいじょうぶか?
おっと オレは
あやしいもんじゃ ないぜ」
「サンマリーノから きた
ハッサンってもんだ」



主人公「ゲ~~~ハ~~~~~~~~!」


―――――――――――――――――――――――――――――――

デイビット・ピサロ

…すいまセーン… ボクウソついてまーした…

人間とか ヘドが出るほど嫌いデース…


ボクの国ではみんな… ドワーフとしゃべる動物しか住んでませーん…

ゾンビメイル… こんながちゃがちゃした鎧いりまセーン…


ボクの国では闘(や)る時は… 魔界の装備一式って決まってマース…

この人間が住んでいる世界も気が滅入りマース… 人間と共存? クソくらえでーす…


ボクの村では強くなりたかったら進化の秘法使いマース

あ! あとそこのアナタ!! ひとつだけ推理まちがってマース!!


はやぶさの剣で脅したとか言ってましたね… そんな野蛮な道具使いまセーン その代わり


ボクの国ではみんな… 枕元にコイツ(黄金の腕輪)が無いと… 安眠できまセーン…

でも人間のコトワザでひとつだけ好きなのありマース…


「泣かぬなら 殺してしまえ エルフの少女」


あの男(エビプリ)はもちろんおまえらも… ボクの前ではシンシアでーす…


―――――――――――――――――――――――――――――――

※リメイク4の6章でエビプリ撃破後ピサロとパーティが別れる直前の話と思ってください。

なんでもレビュー 第二回 六とん2

蘇部健一さんの六とん2 読了。


メフィスト作家を順位付けするなら。



1位 古処誠二

2位 蘇部健一

3位 舞城王太郎



となるくらい実は蘇部さんが好きです。

昔は一位は舞城氏、二位は清流院流水だったのですが、舞城氏のほうは、どうも、好き好き大好き超愛してるからついて行けなくなったというか膚に合わなくなったというか。

流水のほうは、木村さん殺人実験Wには感動したのですが、最近ふと「あれ……もしかしてこの人、ストーリーを紡ぐのは実はもの凄い下手なんじゃないだろうか」などとタブー中のタブーに触れてしまいランクダウン。あくまで個人的な感想ですが。



閑話休題。



そんな蘇部さんが好きになったのは、デビュー作の六枚のとんかつ を読んでからでした。


最初、それまで読んでいたメフィスト作家といえば、黒田研二氏や流水、浦賀和宏、乾くるみ女史などだったので、蘇部さんもてっきりそっち系の作家なのかと思いこんでいて、「六枚のとんかつ」などという明らかにアホなタイトルも、



「ああ……これにはきっともの凄く深い意味があるんだ……こ、この人は一体どんな仕掛けを用意したのだろう……」



と読む前から戦々恐々としていたものです。


だもので、いざ読み始めてから、そのあまりの強烈さになんというか強い衝撃を受けたのでした。



なんの臆面もなく繰り出されるくだらないギャグ。

本当にこれはプロが書いたのかと我が目を疑いたくなるへたくそな文章。



そのギャグと文章が変な融合を果たし化学反応を起こしてスパークし、気づいたらいつの間にか自分はその内容に爆笑していました。


トリックは中にパクリのやつもあるみたいですが、そもそも占星術殺人事件は読んだこともありませんし、本人も拝借したときちんと言っているし、高校の時でしたか、他人のトリックを使用することに目くじらを立てているのは日本人だけみたいなことをなにかの本で読んだこともあったので、それに関してはなんとも思ってません。


とにかく、「六とん」で大事なのは笑えるか笑えないかだと思うのですね。


まあ、それは人によりけりなのでしょうが、少なくとも自分は笑えたからそれで良し、ということで。


だから、後に本屋で文庫版を見かけた時も、普段はなんか金がもったいないからと図書館で借りて済ませる自分が「これは絶対に手に入れなければならない」と思って迷わず買ったくらいですし。

そしてそれは間違っていませんでした。「オナニー連盟」万歳。






が、そんな蘇部さんなのですが、初代六とん以降、文章力に反比例するように、だんだんと持ち味であるアホバカがなりを潜めてきたのでした。


最後に読んだのは届かぬ想い でしたが、この頃になるとすっかりアホバカは消えブラックジョーク、と言いますか、かなり方向性がダークな方面にいってしまったものです。


普通の学校は結構評判よさげなのですが、まだ書店でも見かけたことがなく未読なのですが、もう、蘇部さんは六とんのようなアホバカは書かないのだろうかと少々残念に思っていたところへ――飛び込んできたのがこの「六とん2」。



仮にも「六とん」の名を冠しているのだからまず間違いなくアホバカだろうと嬉々として手に取ったのですが……そういう期待を抱いていただけに、初代六とんの時とは違う意味で期待を裏切られました。


ある種正当な「六とん2」は最初のグループAの三本なのですが、どうやら蘇部さん、イラストトリックと申しますか、そういうものの一人者にでもなろうとしているのか、そういうイラストオチとかに力入れていて、どうも思っていたほどの強烈なギャグはあまりなく、グループB以降は六とんとは関係ないアホバカもほとんどなりを潜めた作品ばかり。


まあ、グループCの「誓いのホームラン」のオチは結構好きですが。

グループBの「読めない局面」もあのオチはなかなか上手いですし。

「地球最後の日?」のオチがいまだに分らなかったりするんですが。




ちなみに最後は今ググッたら結構あっさり答えが分りました。なるほどそういうことだったのですね。



と、それはともかく。



最近、蘇部さんって実はメフィスト作家の中では一番丁寧に「小説家」をやっている人なんじゃないかしら、思えてきました。


アホバカから脱却して、「君がくれたメロディ」みたいな上手い構成の作品とかも作ったりして。


文庫版初代六とんのあとがきで、蘇部さんは以下のようなことを言っています。


―――――――――――――――――――――――


 この作品のノベルス版が出たとき、バカだ、ゴミだ、

誰にでも書ける、商品としてのレベルに達していない

などと、たくさんのご批判を頂戴した。

 当時は、そういうことを言った人たちに対して殺意を

抱いたものだが、四年ぶりに読み返してみると、たしか

にこれはゴミだった。


―――――――――――――――――――――――



まさかとは思うのですが、蘇部さん、だから「もう二度とあんなゴミは生み出さない」とでも考えてアホバカはやらないようにしたのでしょうか。


まあ、ぶっちゃけた話、確かに初代六とんはゴミです。



ですが、そのゴミがたまらなく大好きな人間だっているということを忘れてほしくないものです。


例えば初代六とんをメフィスト賞に選んだ人だって、そのゴミが気に入って選んだのでしょうし、まあ、毎度アホバカばかり書けなどと思い上がったことは言う気はありませんが、せめて年に一度くらい初代六とんのような愛すべきゴミを生み出して欲しいものです。




て、ふと気がついたら、六とん2じゃなくて蘇部さん自体をレビューしているような。

ヴィルガストプレイ日記・32ーサイドアップ~あるいは終わりの話~

そういえば、今日ゲーセン行った時、一人、弐寺の筐体近くのコンセント使って携帯充電していた輩がいたのですが、



それは立派な窃盗罪



だということ分ってるんでしょうか。

もし店が訴えたら逮捕されて前科持ちですよ。


そもそもレジャランはきちんと充電できる機械用意してるのになぜそれを使わないのでしょう。


もしかして、あれは有料なのでしょうか。


ならばなおのこと、勝手に店のコンセント使って充電するのはいけないと思うのですが。


つまりレジャランとしては「うちの電気使って充電するならきちんと金払ってください」と言っていることになる訳ですし。




というか、そもそも充電器持ってくるぐらいだったらそんなもん家でやりましょうよ。

ほんの一時間かそこらなのですから寝てる間にぽん、ですよ。


―――――――――――――――――――――――――――――――


さて、ヴィルガストです。


バランの神殿一階の探索は終わったので、今日は二階の探索ですね。


ということで、さっさと神殿へ行き、これまたさっさと二階へ行きます。


ここから新たな雑魚が登場。


キン肉マンのロビンみたいなマスクをし、胸から上だけ隠す胸当てとビキニパンツ姿のマッチョ、手には鉄球のついた鎖がまを持ったダークネス ファイター

赤い鎧兜を身につけた屈強な戦士ダークネス ファイター


で、宝箱の方は以下。



シンセンタン、ダイキセキガン、コウリュウのタテ、コウリュウのツルギ



確かコウリュウのツルギはバロスが嬉々として持ち帰ったみたいな話を聞いていたのですがなにを思って鍵もかけてない宝箱に入れて取ってくださいと言わんばかりにそこら辺に放り出しているのでしょう。


ちなみに、シンセンタンはこのゲーム唯一のMP回復アイテム。ダイキセキガンは無力回復してHPを大幅に回復するアイテムです。


宝箱をあさりつつ奥まで行ったら、三階へと続く上り階段のそばで、ユータが一人で敵と戦っていました。


ここは僕に任せてみたいなよくあるセリフを吐くのですが、三階に行ってすぐおりると敵共々消えていました。きっと、プロレスと同じでブックがあったのでしょう。


二階では、一旦戻り、途中にある、上ってきた時とは別の下り階段を下ります。


その先は小部屋。宝箱が三つありました。



シンセンタン、オーロラのツメ、シャイニングスター



オーロラのツメはリュキアの、シャイニングスターはボストフの、それぞれ最強武器です。


やがて、レベルアップ。



―――――――――――――――――――――――

         HP    AT     DF  MP

シュン   41449 25923 30570 108

ムロボ  41923 21352 22756   0

リュキア 44487 21182 21235   0

ボストフ 39475 18336 24035 142

レミ    35527 13126 22555 197

―――――――――――――――――――――――



主に装備のおかげで、もうすっかりシュンが最強キャラですね。


経験値&ゴールドが下がったので街に戻って休憩。


いつの間にか所持金が40万を越えていたので適当にシュンに魔法を買ってみたりしたのですが、それでもまだ37万も金があります。


恐らくこの先もう使うことはないでしょうからこれからは貯まる一方ですね。


ゲームが始まってしばらくは恐ろしく金が貯まるのが遅くていつまで経っても装備を最強にできなかったのですが、あの頃がとても懐かしいですね。


では、もう一度神殿へ突入。


今度は三階へ行くわけですが、その途中、二階で奇っ怪な現象を発見しました。



ヴィルガスト11

透けてます。


こんなところで意外な近道を発見しました。まあほとんど意味はありませんが。


では三階。


ここからまた新しい敵。



マジュウセンシの色違いジャシンシンエイタイ

ガディッシュの色違いダークネス マスター



しばらく進んでいると、今度はクイが一人で敵と戦っているのを発見しました。


勝手に下に移動するので、自由に動けるようになってすぐに上に行くと速攻で二人とも消えていました。


どうやらあれは幻だったようです。maborosi1999。



この階にも無論宝箱はあります。



コウリュウのヨロイ



これであっさりシュンの最強装備が揃ってしまいました。いいのでしょうか、これで。


まあ、そうこうするうちにまたレベルが上がったのですね。



―――――――――――――――――――――――

         HP    AT     DF  MP

シュン   43521 26515 35130 112

ムロボ  43165 22886 24721   0

リュキア 46713 22701 23131   0

ボストフ 41449 19639 26143 148

レミ    37304 14298 24600 199

―――――――――――――――――――――――



経験値&ゴールドが減少したので宿屋で休憩。そして出発。


再び三階に行き、先へ進むと、途中の道を般若のような顔した男がふさいでいました。


近寄ると、戦闘。


恐竜をモチーフにしましたみたいな感じの緑の鎧に身を包み、ミニデーモンが持ってそうなでかいフォークのような武器を持ったガスディスクという敵です。


ボストフとレミは通常攻撃がまったく効かないので防御。


残りの三人で攻撃な訳ですが、こいつは防御だけでなく攻撃力も高く、ムロボでも15000ものダメージを食らいます。


ということで、HPが15000以下になったら念のためそのキャラは防御させボストフかレミで回復させるのですがシュンが強すぎるためあっ、という間に倒してしまいました。



10287の経験値と2048くらいのゴールド入手。


先へ進むと、クリスとファンナがいました。


誰とも戦っていませんが、クリスは、わたしとファンナがここで頑張ると言ってシュンたちを先に行かせます。


そして先に進もう……としたところで、ファンナが不思議な薬をくれて全員のHPとMPを全回復してくれました。



恐らく次が最後のフロアであろう四階です。


少し先に行くとイベント発生。敵が二人出てきました。


対して、こちらはボストフとレミがパーティから抜け出してその敵の相手をすることに。


さらに先へ進むとまた敵が二人登場。


今度はムロボとリュキアが残って相手をすることに。


そしてシュン一人で最深部の部屋へ行くとイベント発生。


画面が青く点滅し、邪悪な気がシュンの体にまとわりついてきます。


なお、ここではもの凄いかっちょいいBGMが流れます。壮大です。


その壮大なBGMに身をゆだねつつ先へ行くと、そこにはアンコクキョウが。


セイナルカネを取り出して頭上高く振り鳴らすと、聖なる波動がアンコクキョウを貫き破壊しました。


そして、バロスと多分最後と思われる戦いです。


バロスは魔法攻撃を駆使してくるのですが、いかんせんシュンはコウリュウノソウビに身を固めているのでものの800程度しか食らいません。


対してこちらは通常攻撃で4000ほど。クリティカルなら12000ほど。


こりゃあ楽勝だなとAボタンを連打していたら、なぜでしょう。時が経つにつれてバロスの攻撃力が上がっていっているのですが。


最初は800ちょっとだったのが気がついたら7000ちょっとまで跳ね上がっています。


途中ヒールアップで回復しつつ、攻撃連打していると、やがて撃破。


5441の経験値と2000ちょっとのゴールド入手。


戦闘後、バロスの肉体が消え去ったと思うとそこからルシーズ出現。


慌ててシュンはミチコにセイスイを飲ませますが、その前にルシーズに襲われてしまいました。


戦闘。ラスボスらしくやたら仰々しいBGMががなりたてます。


HPとMPはバロス戦終了時のままなので、最初はとにかくヒールアップでHPを回復させます。


敵の攻撃では2500ほどのダメージを食らいます。


ということで、最初はバリアで防御力を上げまくります。


七回ほど使ったらあとは攻撃連発。


こちらの攻撃では、ルシーズに700ちょっとのダメ





ちょっと待ってください。なんかおかしいです。


なにか使えるものがないかと、アイテムを開いて適当にAボタンを押しまくります。


すると、メガミノタテが反応しました。


聖なる気がルシーズを包んで弱体化させました。


他に何かないかとあさると今度はセーラー服が反応しました。


すると、ルシーズはブルセラ趣味があるらしく、セーラー服をじっと見つめたまま動きません。


その間に攻撃を加えます。


3ターンほどでルシーズは再び動き始めました。


あとは攻撃連発。


どうやら、敵は攻撃力が上がるターンとそうでないターンがあるらしく、そうでないターンの時はバリアが効いているためダメージは食らいません。


上がるターンでも4000程度しか食らわないので、ばりばり攻撃しまくります。



すると――




ルシーズ撃破


しました。


50325くらいの経験値とたくさんのゴールド(よく見てませんでした)を入手。


こういうゲームではほぼおなじみとなっていますが、戦闘後、神殿が崩れ始めます。


と、真っ暗な空間にワープしました。


そこには、久々登場ウィンディーネ。


女神は、おかげで邪神復活をそしできたと礼を言い、ヴィルガストを救うためとは言えシュンとミチコを危険のまっただ中に引き込んでしまったことに詫びを入れます。



が、その直後「お前はこのわたしが選んでやった勇者なんだぞ(意訳)」みたいなことをほざきます。

どうやら、神様らしく人間に素直に謝るのはお気に召さないようです。



それから、そろそろ次元の扉が開くということで、二人仲良く元の世界へ帰りなさいなぜか命令口調で厄介払いをするように追いやります。


すると、場面は現実世界っぽいところに。


大木で、ミチコに膝枕されているシュンというやたらべたべたしたシーンが流れました。

二人とも寝ている様子。


それから、カメラは上に移動しそこには――なぜかリュキアが。


リュキアはウィンクすると、普通の白猫になりました。




実は、このゲームをやりながら、たまに適当にネットサーフィンしてレビューを読んでいたのですが、そこではEDは夢落ちと語られていました。



もしかしたら、それは最後やたらべたべたしながら二人して寝ているシーンからの連想なのでしょうか。


恐らくリュキアによってそう見えてアレはちゃんとした現実の出来事なんですよとスタッフは言いたいのかもしれませんが。


しかしなんでリュキアなのでしょう。そんなにスタッフはネコミミ美少女が好きだったのでしょうか。

別に木の上にいったらムロボがいてなんかでっかい狼のような物体に変化するでもいいじゃありませんか。ダメですか。




さて、最後白猫になったリュキアをバックに、普通にスタッフロールが流れます。


最後は、


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キカク


      バンダイ



セイサク


       ウィンキーソフト

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の文字が出て停止。


その状態でボタンを押すとタイトル画面に戻るようなことは一切無く、何押してもまったくの無反応。


とりあえず。




ヴィルガストプレイ日記・完


















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今月中に終わるだろう、とは思っていたのですが、まさか今日中に終わるとは思ってもいませんでした。


せっかくなので、最後はこのゲームの感想を。




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いいところ



・一部のBGMがかっこいい

・最強装備になるとキャラのグラフィックが変わる

・武具屋でそのキャラが装備している武具より弱いか同じものをを買おうとすると店主が注意する。



わるいところ



・戦闘のテンポが悪い

・ダンジョンが単純すぎる

・敵が強すぎる(戦闘のバランスが悪い)

・レベルアップがいい加減嫌になってくる

・戦闘アイテムがほとんど意味がない

・レミが弱すぎ

・最後他のキャラを育てた意味がほとんどない

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と、見ても分る通りわるいところの方が多いですね。

しかもよりにもよってRPGで大事なところばかり。



で、ふと思ったのです。



もしかして。



このゲーム。






クソゲー



だったんじゃないかしら、なんてね。


とりあえず、よくぞこのゲームを最後までやった、自分、と褒めてあげたいです。



このゲームをやり始めたばかりの時は、普通にプレイが終わったら今度は低レベルか一人プレイでもやろうかな、と思っていたのですがどちらも無理でした。


なにがどう無理かと言いますと。



低レベル――そもそも敵の攻撃を無効化する方法が単純に防御力を上げるだけしかない上、

         バリアでも防御力なんて雀の涙しか上げられないためほとんど無意味

         一番いい装備にしたところで、ある程度レベルが上がらないとルシーズとか撃破不可。



一人プレイ――そもそも肝心のラスボス戦が普通にやるより楽になってしまう。



タイムアタックなら、まあやれないこともないのでしょうが正直面倒臭いので却下です。


ちょっと前までは、せっかくだから攻略ページでも作ろうかな、と思っていたのですが、作るほどのゲームでもないのでやっぱりやめました。




しかし、これはたしかヒーロー戦記と同じ会社が作ったと思うのですが、この差は一体何なのでしょう……。



とりあえず、二、三日休んだ後は、友人が貸してくれたFF7インタのやり込みでもやってみましょうかね。


極限低レベルクリアとか。

FF5ではすでに達成されたLv1キャラ1人で全ボス撃破とか。


できるかどうか分りませんが。

ようやく

穴No.13クリア



皿無し乱Eですが、やっとできました。


REDの時一度78%までいって以来なしのつぶてだったのですが、HS3.5でBPM172が普通に見えるようになってようやくです。


これができたとなると次は穴AAの番なのですが、こちらはまだほど遠そうです。少しは左手が動くようになってきたとはいえ。


まあ、今日一番の収穫はそんなところですか。


スコアの方は、DIAMOND JEALOUSY(H)とi feel...(H)がAAA。やっぱりAKIRA YAMAOKAはスコア出やすいです。


で、AAAはあと一曲。




GAMBOL


GAMBOL(ノーマル) AAA 完

普段はノーマルなんかやらないのですが、NZさん とこの日記を見てハタとその存在に気がつきました。


今回のDJ POINTは、スコア/100にAAAやらフルコンやら取った時にボーナスがあれこれとなっているそうなので、判定が無茶苦茶なハイパーよりノーマルの方がDJ POINTが高くなるのだそうです。



(なるほど)

(見た目はどうあれ)

(これはよき選曲)


(ノーマルの判定はハイパーの約7倍)

(ピカグレは蓄積されるが)

(ハイパーならとうにCランクだった)


(護身開眼!!!)








すいません。どうしても最後思いつきませんでした(´・ω・`)

にしても、AAA取ったのにDJ POINTがまるっきり変わらないのはなぜでしょう。

もしかして、ノーマル、ハイパー、穴によってもなにかそういうアレがあるのでしょうか。


ま、それはともかく、クリアの方は以下のような感じ。


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白クリア

穴fly through the night

穴Happy Wedding

穴spiral galaxy

穴Agnus Dei

穴KAMIKAZE

Changes(H)

Innocent Walls(H)

Narcissus At Oasis(H)

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☆10もだんだん白クリアが増えてきました。


穴fly through the nightは、トリルが全部外れて序盤2%とかになって焦りました。

当たればAAくらいはでそうな感じですが。


☆11のほうは、穴月光と穴RED ZONEも白クリアできそうな感じです。


まあそれ以前に穴Rainbow flyerとか穴シルビアとか緑クリアをさっさと赤クリアに変えるほうが先決なのですが。


現在のDJ POINTは6246。




そういや、穴冥の全一がなぜか「NEKO」となってますが、一体どこの阿呆が人の名を騙って不正してるんでしょうか。腹正しいったらありゃしない。