長いこと更新できなかった。チョクチョク覗きに来ている方に申し訳ない。
ようやく数回に及ぶ3発目の記事も終焉を迎えそうです。
それでは最終になることを願って眠くなっても右手で頬をビンタしながらつらつらと書いていきます。
僕はずーっと求めた、「答え」というのを。
人間は一体何故存在するのか?くだらないように見える方もいませんが僕は求めた。
この答えは絶対にアルのだが、誰にもその答えにたどり着くことは出来ないことを知った。
答えはナイと思っている方もいるかもしれませんが、ソレモ一つの答えですっと書いておきます。ここを重視するわけにはいかないので続けます。
人間をニワトリに例える方法をご存知の方もいるかもしれませんが、これを用いたいと思います。
ニワトリは卵から生まれます、卵はニワトリが産みます。それではこの世に一番最初に誕生した方はどちらでしょうか?
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いくら考えても本当で絶対に正しくて一つの答えは僕にはみんなに言えません。
だって、それを口にすることは、、、、いえ、やっぱり言いません。
それでは、上の文のニワトリを人間に、卵も人間にしてみます。
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僕の求めていたこと、それは決め付けることでしかなかったっと今では思います。
誰にも分からないことが一つぐらいあってもいいじゃないか!今はそう本気で思っています。
人はよく何かを知らなければ、知らない人達を罵ったり、馬鹿にしたり、教えてあげたり、押し付けたりすることがありますが、僕は知らない人のほうがよほど頭の良い、この世界に必要な生命だとも思えます。
何かを知る、答えを見つけるということは、過去の腐った宗教の一環でしかないようだと僕は思います。
最後にこの世に本当に一つで絶対で正しい答えなどナイという、答えもあるということをここまで読んだ人たちにはいつか経験してもらいたいです。
人は一体いつからどこから何故存在しているのか?この答えを述べる時点で腐った宗教の一部だということを僕自身に言い聞かせる。
何回自分で読んでもめちゃくちゃな内容になっていますが、このまま公開します(笑)