ハッハッハッハッハッ~。


出だしはこんな感じでどうだい(笑)


※ブログを読みに来た人にもしかしたら不快にさせることを書くかもしれません。

でも最初のほうに書いたように僕が僕の為に書くブログです。誰が見るか分からないネットだからといい何でも書いて許されるわけじゃないことをふまえたうえで書くことを誓います。僕は他人に読んでもらうためだけに書いてるわけではない、手軽に文を作れる、残すことが出来る、もしかしたら他人が読むかもしれないと思い書いている。


長いこと更新、いや、、、ブログを書こうとしなかった。


でもね、理由は言わない。理由を言ったら納得しちゃうんだもん。


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僕は人は何故生きるか死ぬかしかない世界を進むのか、イメージする。



言葉を変えるとこの世界には生きるか死ぬかしかないのか。


ここに書くが僕は頭がよくない、自分が読み返しても意味が分からないかも知れない、他の方達はもっと分からないかもしれない。だからここでこれを書く。「生死は世界が運命が時代が神が決めてるのではない、ましてや、人が決めてるものでもない」


じゃぁ何が決めてるのか?この言葉が脳裏をよぎるかもしれないからここで書く。「自分でもない。決めてるものなんかいない」


さっ。続きを(笑)


生きるもの、死ぬもの、死んでいるもの、これだけではなかった。


生まれるもの、この世界には選択肢が少ない、いや、そもそも何故選択するのだろうか、生死を決めるものは

人、自分ではない。なのに何故僕にはいくつもの選択肢が用意されているのだろうか。


僕に答えはいらない。


僕は僕のやるべきことをやるだけだ。








※ブログを読みに来た人にもしかしたら不快にさせることを書くかもしれません。

でも最初のほうに書いたように僕が僕の為に書くブログです。誰が見るか分からないネットだからといい何でも書いて許されるわけじゃないことをふまえたうえで書くことを誓います。僕は他人に読んでもらうためだけに書いてるわけではない、手軽に文を作れる、残すことが出来る、もしかしたら他人が読むかもしれないと思い書いている。





きっと僕にはやるべき事がある。

それが小さな事でも大きな事でもどっちでも構わない。

僕の明日は明るくないかもしれない。でもそれで構わない。

君の明日が良かったらそれで良い。

僕の明日は最悪でいい、僕の人生は最悪でいい。

君の明日が最高ならそれでいい。

君の人生が最高なら僕の人生は最悪で構わない。

僕の命で君は救えない、それなら僕の命は君が描く未来の為に使う。

君の描く未来が最悪な未来でも構わない、それでも僕は君の未来の為に命を使いきる。

今は最悪でいい。未来だって最悪でいい。君が少しでも良い時間を過ごしてくれたらそれでいい。

この世界は最悪な場所かもしれないけれど、それでいい。

生きていたって良いことが一つもないかもしれないけどそれでいい。

君が少しでも多くこの世の素晴らしい時空を歩いてくれたらそれだけでいい。

名前も顔も知らなくていい。

僕に映る命に大きいも小さいもない、大事な命もいらない命もない。

只、君が昨日より素晴らしい今日を過ごしてくれたら僕はなにもいらない。

君の命はどんなに頑張っても,もがいても、なにもしなくてもいつか消える。

命は永遠にすることも交換することもできない。

それならそれでいい。僕のちっぽけで短い命は君の為に強く大きくする。

嫌われたって、うざがられたっていい。遠く離れた所から僕の命は君の未来の為に使い続ける。

誰がなんと言おうと僕は僕のやるべき事をやり抜く、どんな壁にぶつかっても、どんな壁も人が作り出した物だという事を僕は知っている。

僕の命は僕のものじゃない、僕の命は君のものじゃない、僕の命は神や仏のものじゃない、僕の命も君の命も神の命も仏の命もなにかのものじゃない。

君の命の使い方は僕が決める事ではない、神や仏から決められているわけではない。

見つけに出掛けてみてはどうだろう。

このくそったれな世界に、もしかしたら落ちているかもしれない。

僕の心はなにも教えてくれない。

それなら僕が心に教えてあげよう。

なにが知りたい、その答えは一つしかない。一つしかないから見つけにくいのだ。

※ブログを読みに来た人にもしかしたら不快にさせることを書くかもしれません。

でも最初のほうに書いたように僕が僕の為に書くブログです。誰が見るか分からないネットだからといい何でも書いて許されるわけじゃないことをふまえたうえで書くことを誓います。僕は他人に読んでもらうためだけに書いてるわけではない、手軽に文を作れる、残すことが出来る、もしかしたら他人が読むかもしれないと思い書いている。




前回最後のほうに書いた魔法の言葉いっぱいなやんでみた。がしかし


僕は頑張れなんて言いたくないし、君なら出来るさなんて言えないし、こうしたほうがいい、ああしたほうがいいと強要もしたくない、なので僕から贈る魔法の言葉。


言葉は只の言葉だ。


どんな言葉も只の言葉。


良い言葉も悪い言葉もあるかもしれない、好きな言葉も悪い言葉もあると思う、嘘が嫌いな人だって許せる人だっているとおもう、どんな嘘もどんな真実も只の言葉、只の言葉なんかで人を傷つけるることなかれ、ましてや自分を苦しめることなかれ。




今日僕は嫌な一日を過ごした。他人が聞いたらそんなことでといわれるかもしれないが、やっぱり僕には嫌な一日だったと言える。


今もまだイライラしてる、鏡を見ると目つきの悪い僕が睨んでくる。


それでも、いいんだ。これが僕なのだから。と考えている


今の僕はさっきの僕が作っている。

さっきの僕はその前のさっきの僕から形成されている。

原因なんて追求しても見つけても過去のことだ、過去は僕には変えることは出来ない。


今の僕がこんな状態なのはさっきの僕の色々な行動言動運命不可抗力が交わってできた代物だ。

それをよしとするのも悪くするのも僕だというのも理解している。

明日も変わらず優しく接せられるか、それともキレているかは僕の今のみぞ知るか・・・・

気にすんな俺よ、酒でも飲んで寝ろ、起きたら分かるさするべきことが。


少々精神が不安定なのでめちゃくちゃな内容になっているかもしれませんがご理解を(笑)