3発目の続きではありません!続きはまたの機会に。
※ブログを読みに来た人にもしかしたら不快にさせることを書くかもしれません。
でも最初のほうに書いたように僕が僕の為に書くブログです。誰が見るか分からないネットだからといい何でも書いて許されるわけじゃないことをふまえたうえで書くことを誓います。僕は他人に読んでもらうためだけに書いてるわけではない、手軽に文を作れる、残すことが出来る、もしかしたら他人が読むかもしれないと思い書いている。
ニュースや新聞を読む方はご存知かもしれないですが、鳩山首相は30日夕方、たばこの増税について、「環境、人間の体の面から見てどうだということで、それなりに増税という方向が私はあり得べしかなと思います」と述べています。
たばこの増税があるかもしれないということですね。
前(自民党の時)にもこのような話題があがりましたね。それで数十円上がったのは記憶に新しいと思います。
僕は増税にも鳩山首相にもハッキリいって興味がないです。
喫煙者も禁煙者も興味どころか売れてない芸能人よりどうでもいいです。
只、たばこという物だけには興味がある。
なので、人の価値観、宗教的発言などはどうでもいいし、僕は物を物としか見ない。
僕にとって煙草は物でしかない。
良い物でも悪い物でもない!「只の物」そうこれだけ。
この広い宇宙の中のさ、ちょっとした面積の一部の葉っぱごときが環境によくないというところが、人の小ささを物語っている。
煙草からなにか地球に、環境によくない害でも発しているのかな?
環境というのを変わった視野から覗いてみる。
環境破壊→生き物が生活しにくい→死→僕は人間自体がこの宇宙に必要ないと考えられるのでこれで良いと考えられる。
環境保護→生き物が生活しやすい→生き続ける→僕は人間の存在が宇宙の癌だと考えられるのでこれではダメだと考えられる。
もちろんこの逆も。
環境破壊→生き物が生活しにくい→死→僕は人間は宇宙に必要だと考えられるのでこれではダメだと考えられる。
環境保護→生き物が生活しやすい→生き続ける→僕は命を大事に思うので、これが当たり前で正しいと考えられる。
大げさな話かもしれないが煙草があるだけで環境破壊に繋がるのなら 、それを良いとするのも悪いとするのも一人一人の価値観(心)でしかないと思っている。
煙草が及ぼす人体の影響を何故か悪だと押し付ける方がいるが、煙草を吸っている方の中にはその影響も良いものとして受け入れる人だっている。
肺癌、心筋梗塞、など煙草が原因で起こりうるかもしれないが、そんなデメリットやリスクを背負って煙草を吸う人だっている。
そんな方達を差し置いて、自分の信念を押し付けるのは只のエゴイストにしか映らない。
たばこはさ、自然に生えるものなんだ、自然に生えさせるのも良い環境を保つための一環ではないのかな?
こんな風に書くと勘違いするかもしれないけど、煙草を良いものだなんて僕は言わないよ、だって「煙草が引き金となってもっとハードなドラッグに手を出す可能性は十分あるのだから」
これ、大麻でよくもち出される踏み石論ってのと似てるけど気にしない。
このまま終わるのもあれなんで。。。少しニュースに触れてみることにします。
日本には色々な義務がある!
教育の義務、勤労の義務、納税の義務。
あなたがちゃんとした人なら、たばこだけの増税は喫煙者にたいしてだけの納税の義務であり、これはアンバランスな問題だと気付けるはず。
ある特定の物だけの増税は、ターゲットを絞ったくそったれな世界を作り出すことでしかないと僕は考えます。
よい日本に休日になりますように。