毎年、夏には庭でかぼちゃを育てています。

元々ある庭木に蔓を這わせて、

大切に育てると、

小さな実もつけます。

お花は天ぷらにしていただきます。

夏中楽しみませてくれました。

今年最後の収穫です。

かぼちゃは実をいただくのはもちろんですが、葉を収穫するのが楽しみです。

端を少し折って、ふきのようにすじと皮を取ります。

かぼちゃの葉には小さなうぶ毛があるので、
よくもんでうぶ毛とアクを除いたら、

すいとん汁に。

返りちりめんとしし唐炒め

オイキムチ

今朝は麦ご飯と合わせて、
かぼちゃの葉のすいとん汁定食にしました。

かぼちゃの葉はさっと蒸して、
包みごはんにすることもあります。

かぼちゃの葉にごはんとピリッと辛い薬味味噌をにせて、包んでいただきます。

食欲がないときでも、ひとつ、もうひとつと手が伸びて、不思議と元気がわいてきます。

今年もいきいきと育って、
たくさん楽しませてもらいました。

今年もお疲れ様でした。

元々ある庭木に蔓を這わせて、

大切に育てると、

小さな実もつけます。

お花は天ぷらにしていただきます。

夏中楽しみませてくれました。

今年最後の収穫です。

かぼちゃは実をいただくのはもちろんですが、葉を収穫するのが楽しみです。

端を少し折って、ふきのようにすじと皮を取ります。

かぼちゃの葉には小さなうぶ毛があるので、
よくもんでうぶ毛とアクを除いたら、

すいとん汁に。

返りちりめんとしし唐炒め

オイキムチ

今朝は麦ご飯と合わせて、
かぼちゃの葉のすいとん汁定食にしました。

かぼちゃの葉はさっと蒸して、
包みごはんにすることもあります。

かぼちゃの葉にごはんとピリッと辛い薬味味噌をにせて、包んでいただきます。

食欲がないときでも、ひとつ、もうひとつと手が伸びて、不思議と元気がわいてきます。

今年もいきいきと育って、
たくさん楽しませてもらいました。

今年もお疲れ様でした。
暮らしの手帖(株式会社暮らしの手帖)さん77 8ー9月号。
「からだをととのえる夏の食卓」で、季節に寄り添った夏の食事作りをご紹介しました。

暑さでたくさん汗をかいて、口が渇くときには、体に熱がこもっている状態です。水分が多く、体を潤してくれるトマトやきゅうり、
なすなどを積極的にとるといいですね。
夏の暑さ疲れから夏バテをしたり、夏風邪をひいたりしやすくなります。
気を消耗するので、気を補って体力をつけるもち米やとうもろこし、体力を回復させる豚肉や鶏肉、牛肉を摂るといいでしょう。
また、冷たいものや生もののとりすぎは胃腸を冷し、働きを弱めてむくみの原因にもなります。
胃腸の調子を整えるごまやくるみ、利尿作用のあるレタスやとうもろこし、きゅうりなどがむくみを改善してくれます。
福包(ポッサム)と薬味みそ、
夏野菜のチゲ
とうもろこしごはん

参鶏湯(サムゲタン)
丸鶏ではなく、使いやすい骨付きもも肉で
ご紹介しました。
(誌面より)

トマトのナムル

きゅうりの炒めナムル
なすの蒸しナムル

旬の野菜を積極的に取り入れて、季節に合わせた食事作りを楽しんでください。
「からだをととのえる夏の食卓」で、季節に寄り添った夏の食事作りをご紹介しました。

暑さでたくさん汗をかいて、口が渇くときには、体に熱がこもっている状態です。水分が多く、体を潤してくれるトマトやきゅうり、
なすなどを積極的にとるといいですね。
夏の暑さ疲れから夏バテをしたり、夏風邪をひいたりしやすくなります。
気を消耗するので、気を補って体力をつけるもち米やとうもろこし、体力を回復させる豚肉や鶏肉、牛肉を摂るといいでしょう。
また、冷たいものや生もののとりすぎは胃腸を冷し、働きを弱めてむくみの原因にもなります。
胃腸の調子を整えるごまやくるみ、利尿作用のあるレタスやとうもろこし、きゅうりなどがむくみを改善してくれます。
福包(ポッサム)と薬味みそ、
夏野菜のチゲ
とうもろこしごはん

参鶏湯(サムゲタン)
丸鶏ではなく、使いやすい骨付きもも肉で
ご紹介しました。
(誌面より)

トマトのナムル

きゅうりの炒めナムル
なすの蒸しナムル

旬の野菜を積極的に取り入れて、季節に合わせた食事作りを楽しんでください。

